会社を創る過程 -12ページ目

会社を創る過程

~いつになっても自分らしく~


みなさん、日々の日常が当たり前になってませんか?


いつまでも初心を忘れず、環境に気が遣えてますか?


会社を創る過程


こんな状況になってませんか?


整理整頓ができてないだけで仕事の効率は悪くなります。




さらにいつの間にか自分のデスクではないのに自分のデスクの用に思ってませんか?


会社から支給されているものですが、あなたのデスク周りを見て社員のモチベーションが下がったり、取引先の方が仕事任せたくないと感じたらどうでしょう?


いつも自分のデスクは人から見られているという意識をもってほしいです。



その見られるという意識から仕事を考えるのだと思います。




まず、自分が管理できない人は人を管理することはできない。



そう言いながら自分のデスクを片付けてます(笑)




最近、体罰問題が世の中で話題になってますね。


会社を創る過程


一個人としては体罰がありなしでいうと有りだとは思います。それは自分がされてきたことを後悔してないからですかね。



でもここには、体罰を与える側と与えられる側の関係性で成り立つと思います。



私は小学校の頃、楽しいこと大好きでめちゃくちゃなことやってました。


校内で銀杏戦争やったり、屋上探検やったり、水風船戦争やったり、とりあえず、怒られまくってました(笑)


その時、叩かれるのはもちろん、よく学校にある1m物差しで頬を叩かれてあの物差しが折れたことがあります。

シャレにならないぐらい腫れましたが、親は「あんたが悪いんだから仕方ない。」と言ってました。




体罰を与える理由が、本気で相手の人生のことを考えての体罰なら必要なことですし、感謝することだと思います。



今でも小学校の福田先生、高橋先生には感謝してます♪





あの時、悪いことと知れたからこそ、自分の中で『常識』ができました。




今、親子さんと先生の間には本当の信頼関係というのはできているのでしょうか?



できていれば、こんなに取り上げられてニュースになることはないと思います。





今、小学校に戻って、物差しで打たれてとしても、1週間ぐらい顔がパンパンに腫れたとしても教育委員会や警察には言ったりしないでしょう。


それは「信頼」があるから。




いえば、人と人。




ここに、相手を信じるという気持ちを作ることができたらいいですね!


自分の会社の中で、体罰とかはないですが、怒鳴ることならいくらでもあります。

それは、自分の感情ではなく、相手の人生を本気で考えたからこそ、怒鳴るんです。

一つ一つ成長できるように、そして、相手の人生を本気で考えたら自分の直すべきところが、

ハッキリ見えてきます。



相手を本気で考えることが自分のために繋がってくるんです。


これは私、個人的な意見で桑田さんが言われてることにも、もちろん納得。

共通するのは本気で相手のことを考えて指導するかどうかに繋がっていると思います。

http://www.asahi.com/national/update/0111/TKY201301110314.html



こう考えさせてもらえる相手がいることに☆感謝☆ですね。
ついに、1期目が無事に終わり、2期目を迎えることができるようになりました。

これは、一緒に仕事をしてきてくれたメンバー、お取引先の皆様、当社に関わってくださった皆様のおかげで無事、2期目を迎えることができるようになりました。


この一年、決して楽ではなかった一年でした。

会社を創るということが初めてな私と一緒に創り上げてきてくれた仲間に本気で『感謝』です。




営業会社というのは、日々日々数字で判断され、評価が付きやすい業種だと思います。

そんな中、必死に数字に執着していたメンバーには本当に尊敬しています。


会社はベンチャー中のベンチャーです。


これからもずっと死にもぐるいでやっていくと思います。


1期目が終わって思うことが、本気で死にもぐるいでやってきたことは全く後悔しないことだとわかりました。



まだまだ改善点や修正点は山済みですが、後悔は全くないです。




これからも先に向かって走っていきたいと思います。



今後とも色んな方に出会い、お世話になっていくと思いますが宜しくお願い致します。




☆感謝☆の気持ちを忘れずに!





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