食事のバランスや生活のリズムが乱れやすい
この時期おいしい果物の一つに、文旦(ぶんたん)があります。
大きめのかんきつ類で、酸味と甘みのバランスがよく、さわやかな風味が特徴。
そのまま食べるだけでなく、サラダの具やデザートのトッピングなどに利用してもいいですね。
厚めの果皮は、砂糖漬けやマーマレードにするとおいしくいただけます。
文旦は、風邪の予防に役立つといわれるビタミンCが豊富ですので、果肉や果皮
をアレンジして味わってみてはいかがでしょうか。
寒いこんな季節には
寒い朝は布団から出るのがおっく うですよね。私は目が覚めたら、布団の中で
肩を回したり腕や脚をこすったりして体を温めています。
そうするようになってから、以前よりすっきり布団から出られるようになりましたよ。
今日は七草かゆの日ですね。
今日、1月7日は七草粥を食べる日。わが家でもスーパー
などで七草がセットになっているものを買ってきて、
お粥を食べるのが恒例になっています。
気が付くとお餅ばかり食べてしまう年始の胃袋には、
シンプルなお粥の味がやさしくしみわたるんですよね。
ふだん、野菜というとどうしても付け合わせの印象が強い
んですが、最近では農家が経営し、野菜が主役の料理を
出してくれるレストランが増えているそうです。
私も先日野菜が美味しいと評判のお店に連れて行って
もらったんですが、「やっぱり途中でお肉が食べたくなっちゃ
うかも?」という当初の予想は裏切られ、野菜の堂々とした
過去に戻りたい心境です。
4日が仕事始めだった方も多いと思います。
みなさんはどんなお正月を過ごされたでしょうか。
ここ数年、私はお正月を母と二人で過ごしています。
実家のおせち料理は、母が年をとったこともあり、
最近は出来合いの物で済ませることが多くなりました。
かつては、ほとんどすべて母の手作りでした。
親類にも配るため、結構な量を作っていました。
子どものころは、年末になると、夕食後に
スルメや昆布を切ったりしている母を見て、
「お正月が近づいたな」と感じたものでした。
最近はそんな姿を見ることも少なくなり、少し寂しい
感じがします。
でも、一番お正月を感じなくなったのは、
お年玉をもらえなくなったことでしょうか。(苦笑)
おまじないの効果のほどは・・・
急に寒くなり、朝、なかなかベットから出られなく
なってきていませんか?
それでも、会社勤めの身、何とか力を振り絞って
起き上がります。
私の現在の目覚ましは、もっぱら携帯電話のアラーム。
子どものころ、目覚まし時計が鳴ってもなかなか起きず、
母親によく、掛け布団をはがされたものでした。
そんな私に母が教えてくれたのは、
寝る前に明日起きる時間の数だけ、枕を
たたいてから寝る、ということでした。
おまじないのようなものだったのでしょう。
枕をたたいた後、目覚まし時計をセットして床につくのです。
、“絶対に目が覚める目覚まし時計”が登場しま
した。どんな時計なのか、
