体験しながら「源泉とうふをつくる・食べる」
片山津温泉の源泉は、
ナトリウム、カルシウム、塩素成分を多く含み、
ちょっとしょっぱい温泉です。
さぁ、どんな豆腐に出来上がるか、
それはあなたの腕次第。
貴方も貴方だけの豆腐作りに
チャレンジして見ませんか!!
片山津検番1階「茶房富久紗」TEL:0761-75-4440
片山津検番1階「商工振興会」TEL:0761-74-7778
10:00~17:00 ( 500円 )
本能でやせる究極の簡単ダイエット
本能でやせる究極の簡単ダイエット!おなかいっぱい食べてやせる方法、完全無料版 ですので
一度参考にされてみては如何でしょうか!!
その内容とは
↓ ↓
第 1 章 ダイエットとは?
■頑張ってもやせられない理由
■運動してもやせられない理由
■苦しいダイエットはやめましょう
第 2 章 食欲を理解する
・・・・・
第 3 章 本能との対話
・・・・・
第 4 章 光と色の影響を理解する
・・・・
第 5 章 人間の心理に関して
・・・・
第 6 章 食後の強烈な空腹感
・・・・・
第 7 章 肥満問題のゆくえ
・・・・・
第 8 章 本能と意思の調和
・・・・・
ダイエットに関する疑問や、おかしいなあと思っていたことに対する
答えやヒントを少しでも手に入れてもらえたなら、嬉しく思います。
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本能で痩せる研究のダイエット90ページ以上にもおよぶ、無料レポートの紹介です。
無料でここまで書いても良いのでしょうか??⇒⇒http://bit.ly/dlnBqs

鎌倉あずみの知って納得!!(トップへ)戻る
塩サイダーにはまりそうです。
能登では今から四百年以上前に「揚げ浜式」の塩づくりが始まりました。
桶で海水を汲み、人力で塩田まで揚げることから「揚げ浜式」と
呼ばれるこの製塩法は、世界最古の製塩技術とも言われ、
人力で汲み揚げた海水を、細かい砂を敷き詰めた塩田に手桶でまきます。
太陽の力で乾燥させ、塩分を含んだ砂を集め、さらに海水をかけて
塩分濃度の高い「かん水」を集め、それを釜で煮詰めて塩の結晶を取り出します。
今年は暑い日が続いていますので、良い塩が取れそうですね。
「潮汲み3年、潮まき10年」ともいわれる熟練した技術が必要とされる「揚げ浜式製塩法」が行われているのは、
能登の塩造りの歴史と伝統を再発見し、継承するために造られた奥能登塩田村。
唯一、石川県珠洲市だけで、奥能登地サイダー「しおサイダー」はその希少な揚げ浜塩を使用しています。

能登ワインの豊かな香りと味をお楽しみください。
国産ワインコンクール2010でマスカットベリーA(ロゼ)と
樽熟成心の雫2009(赤)がコンクールで銅賞に選ばれました。
コンクールは山梨県が開催していますが、全国から
690点が出品されたそうです。
ロゼ部門には金賞の該当商品はなかったそうですが、
銀賞1点、銅賞8点の一つに「マスカットベルーA」
が選ばれたようです。
改良品種(赤)部門は今回は金賞、銀賞の該当はなく、
銅賞5点の一つに「心の雫」が選ばれました。
能登ワインは3年連続の入賞です。
能登に来られた折には是非一度試飲や見学をされてみては
如何でしょうか!!
牡蠣の殻を敷き詰めた畑は見る人を驚かせます。
能登ワインは、ワイン専用葡萄品種を能登半島の風土と気候を
生かして広大な畑で栽培・収穫・醸造を行っています
加熱殺菌を行っていない、本格的な生ワインですので冷暗所で
保管していただくと熟成されより深い味わいを楽しむことができます。
能登ワインの豊かな香りと味をお楽しみください。
能登で栽培されたワイン専用ぶどう100%の本格生ワインです。
熟成と共に味わいに深みが増し、口当たりがとてもフルーティーで、
食材を引き立ててくれます。
見学、ワインの試飲は無料です。その他、販売、
喫茶コーナーがあります。
なお見学、体験は事前予約が必要ですのでお忘れなく確認して
おいてくださいね。
能登ワイン(株)0768-58-1577
9:00~17:00

能登キリコ祭り
石崎奉燈祭
能登に数多くある奉燈祭(キリコ)の中でも、最も勇壮華麗なもので
知られる石崎奉燈祭。
大漁祈願、五穀豊穣を祈り、
1基につき海の男達100人が、重さ2トンの大奉燈を担ぎ上げられる、
高さが10mを超す奉燈6基が狭い町中を乱舞します。
夜には、奉燈に灯りが灯り、幻想的な雰囲気を醸し出し、祭りは深夜遅くまで繰り広げられる。
町じゅうが1年で一番熱く燃える一日です。
石川県七尾市 和倉温泉駅前広場、石崎町全域
2010年8月7日(前夜祭8月6日)
◇お問合せ:七尾市観光交流課・七尾市観光協会
TEL 0767-53-8424
この祭りを取り仕切るのが各地区の責任者「支部長」職。
奉賛会や町会、県外に住む出身者との調整、
100人を超す担ぎ手の確保とう
準備や当日の飲み食いの面倒も見るそうで、
支部長の支出は軽く新車1台分はかかるそうとか・・
それでも地元の男なら一生に一度きりの支部長の大役は名誉と誇りだそうです。
また、担ぎ手確保のため、
数年前にはある地区では同僚の自衛隊員を集めたそうです。
今年は、ある地区では地区とつながりのある金沢の大学生を20人ほど確保し、
1週間前から準備と本番にそなえて地区の各家庭でホームスティしているそうです。
皆さんもこの熱い雰囲気を是非一度は堪能してみては如何でしょうか!!













