ジンベイサメその後冷めぬ興奮
七尾で捕獲されてからのとじま臨海公園水族館に生活してから
20日にオープンしたジンベエザメ館日本海側最大規模
飼育展示国内4館目となり日本海側では初めてです。
八角形の最長20メートル、水深6メートル、水量1600トン
たるや目を見張る大きさでした。
らせん状通路8箇所の観察ポイントで数メートル先に
5メートルのジンベエザメをまの辺りに見ると想像を絶する
迫力で言葉も出ませんでした。
この日は県内外の親子連れやカップルで満員でした。
目の前を通り過ぎると「おっきい」お歓声の嵐でした。
皆様も機会がありましたら是非お越し下さい。
鎌倉あずみの知って納得!!(トップへ)戻る
本日開幕第23回JAPAN TENT
早くも23年目になります。
「第23回JAPAN TENT-世界留学生交流・いしかわ2010」
本日19日から25日の7日間の期間、石川県全域19市町で
色んなイベントが有ります。
日本で学ぶ76の国・地域の留学生8月25日までの7日間
県内全域でホームステイを通じて県民との文化交流の輪を広げます。
石川で培われた伝統文化や工芸の手わざ、温かい人情に直接接して
いただく事で、留学生の方々に日本の心に接して貰い今後帰国されても
日本の思い出として・・・・
石川県民は人と人とのふれあいの素晴らしさを、
そして交流体験が忘れられない思い出として胸に刻み込まれる
事と思います。
待ち受ける県内各地のホストファミリー
ジャパンテントの主役が留学生なら、
もう一方の主役はホストファミリーです。
学生さんは県内各地で3泊4日のホームステイを体験し
家族の一員として迎えられ、ホストファミリーは日本のことなら
何でも学ぼうという留学生の姿勢に共感します。
大会終了後も「石川のお父さん、お母さん」と呼んで
末永く交流を続けている方々も大勢います。
今年も県内各地で355家族が新たな出会いを待っています。
詳しくお知りになりたい方は
JAPAN TENT 開催委員会事務局まで
076-260-3470
鎌倉あずみの知って納得!!(トップへ)戻る
レトロな車両譲ります「北陸鉄道:」
レトロな車両譲ります--。
北陸鉄道(金沢市)が、1950年代の製造で、現在は通常運行に使っていない「モハ3752」と「ED301」の2種類の車両の引き受け手を探している。
同社は「車両の屋根や柱は木製で味があるので、例えば待合室に変えることもできます」と応募を呼びかけている。【松井豊】
両車両が置かれる鶴来駅構内の改良工事で保管場所の確保が難しくなったため無償提供を決めた。
「モハ3752」は大聖寺と山中、山代温泉などを結んでいた旧加南線(71年廃線)でデビュー。
95年のダイヤ改正で余剰車両になり石川線を最後に引退した。
一方、「ED301」は当初貨物用の機関車として活躍。76年からは車両前後部に除雪器具を取り付けた除雪車両として運行していたが、近年、冬季の降雪量が少ないこともありここ10年ほど出番がなかった。
同社は06年にも使用していない車両を譲り、加賀市のNPOが大聖寺川屋形船の利用客用の待合室に転用した例がある。
車両の運送費や改造費は引き受け手が負担する。
募集は9月15日まで。
問い合わせは同社鉄道部(076・272・2221)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100818-00000190-mailo-l17
<YAHOOニュース記事を引用しています>
鎌倉あずみの知って納得!!(トップへ)戻る
ジンベエザメ:七尾・のとじま水族館でまもなく公開
◇大水槽が20日開設
七尾市で先月捕獲されたジンベエザメ(体長約5メートル、推定800キロ)を公開する、のとじま水族館(七尾市能登島曲町)の「パノラマ大水槽」(仮称)が20日、オープンします。
担当者の池口新一郎副館長(52)は「迫力ある姿を見てほしい」と話している。
同館によると、ジンベエザメは魚類としては最大で、熱帯から温帯の海域に生息。
日本海側では新潟以南で観測されているという。
寿命は60~120歳ともいわれ、約12~13メートルまで成長するものもいる。
国内では沖縄、大阪、鹿児島の水族館で展示されているという。
同館では3年ほど前、大型水槽の建設を決定。過去2度、展示したことがあったが、水槽が小さいなど設備面の問題からわずかな期間で死亡していた。
以前から沖縄から九州、四国、近畿各地の漁業関係者に依頼をしていたのですが
偶然にもジンベエザメは先月19日、七尾市佐々波町の沖合数キロの定置網にかかった。
一度輸送用容器が小さくて再度大きい容器に作り変えて輸送したそうですが、長さ約7メートルの水槽(海水約14トン)に入れられ、大型トラックで港から同館までの約32キロを陸上輸送された。
ジンベイザメはデリケートで、輸送中は常に酸素を注入し、悪影響を与えないように一度海水の交換も行った。
オープンする水槽は、八角柱の形状で、深さ6メートルと日本海側では最大級。
あらゆる角度から観察でき、水面上からのぞき込める構造は国内でも珍しいという。
水面近くで餌を食べる様子などが間近で見られる。公開日には、オープニングセレモニーがある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100817-00000180-mailo-l17
<YAHOOニュース記事を引用しています>

鎌倉あずみの知って納得!!(トップへ)戻る
金沢で「アカペラ・タウン」-全国から78組
金沢の中心地10会場で8月21日、
全国のアカペラ・グループ78組が出演するイベント
「金沢アカペラ・タウン2010」が開催されます。
金沢でアカペラの音楽活動をしている学生、社会人などの有志が集まった
「金沢アカペラ・タウン2010実行委員会」と金沢市、同市観光協会が主催する。
「すべての人にアカペラを」をテーマに、全国から出演者を募り、
街中でアカペラのストリートライブを繰り広げる。
アカペラをよく知らない人も、気軽に楽しめるよう無料のライブを主体とする
会場となるのは、近江町いちば館広場、めいてつエムザ1階コンコース、
香林坊アトリオ広場、KORINBO109前、
香林坊にぎわい広場、プレーゴ、竪町広場、金沢市役所内広場、柿木畠ポケットパーク、ラブロ片町の10カ所と、ファイナルステージが行われる「しいのき迎賓館特設舞」。
県内から21組、県外から57組の合計78組、約400人が集まった。
北は山形、南は広島まで幅広い地域の歌い手が集まる。
イベントの目玉は、
スペシャルゲストとして出演する「宝船」(香林坊アトリオ前広場、14時10分~40分、無料)。
金沢でもなじみのあるグループで、世界的に有名なアカペラのコンクールのジャズ部門で準優勝をおさめた実力派を招く。
ファイナルステージでは、スタッフが推薦するアマチュアグループ5組に「宝船」も加わるなど、1日を通してアカペラを満喫できるプログラムを盛り込む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100816-00000002-minkei-l17
<YAHOOニュース記事を引用しています>
開催時間
市内10会場でのストリートステージ=11時~17時30分、
しいのき迎賓館でのファイナルステージ=18時~19時30分。
問い合わせは、同市産業局観光交流課(TEL 076-220-2194)まで。
鎌倉あずみの知って納得!!(トップへ)戻る