金沢「今井金箔」が豪華生チョコ純金箔チョコで男心をゲットを
バレンタインデーに向けて、このチョコレートは、その名も「純金箔生チョコレート」。
3.3センチ四方の正方形の生チョコレートの上面に、純金に近い23金の自社製食用金箔をそのまま置いた。
金箔は1ミリメートルの1万分の1の薄さで、4個入り1箱には約2分の1枚に相当する0.013グラムが使われており、きらびやかな輝きが見る人を圧倒する。
チョコの製造はケーキ店「ピュイダムール」(幸町)に依頼した。
国内産金箔のうち99%を製造する金沢らしい商品とあって、2月1日の発売以来、観光客や市民らが恋人や父親へのプレゼント用に買い求めている。
価格は1,300円で、限定100個。販売は14日までだが、売り切れ次第終了です。
残りわずかとか早くゲットしなければ・・・・・・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120210-00000001-minkei-l17
<YAHOOニュース記事から引用しています>
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兼六園ライトアップ 黄金色に染まる「雪づり」期間限定です。
日本三名園の一つ、兼六園(金沢市)で、期間限定のライトアップが3~5日に行われました。
「雪づり」を施された松の木々が黄金色に染められ、白い雪と美しいコントラストを描いて幻想的でした。
10~12日もライトアップされます。
兼六園の辺りが夕闇に包まれると、連日の雪で白銀色になった庭園は約250基の照明に照らされて幻想的な雰囲気に。観光客らは「きれい」と見とれていた。
県外から来た友人夫婦を案内していた金沢市のボランティアガイドは「兼六園は子供のころからの遊び場だけど、ライトアップされている時に来るのは初めて。
とてもきれいで、誇らしい気分」と満足そうだった。
ライトアップは、午後5時半から午後9時までで、入園無料です。
美味で満腹、足湯も満足 /石川能登島ごっつおまつり:今年も開催
冬の豊かな食材で観光客を呼び込もうと、「能登島ごっつおまつり」特別イベント。
七尾市能登島向田町の「道の駅のとじま」で開かれた。
訪れた客は、購入したての殻付きカキを網で焼いたり、
温かいタラ汁に舌鼓を打つなどして、能登島の味覚を存分に味わった。
今年で4回目のイベントはイベント実行委によると、
冬の能登半島は厳しい天候などで観光客が激減するため、
豊かな食材の魅力をアピールするのが狙い。
会場では、島内の飲食店など12店舗が看板メニューや
魚介類を販売。
島内の温泉施設から湯を持ち込んだ足湯コーナーも用意された。
家族で足湯を楽しんんで。
「足湯はちょうどいい温度で気持ちいいし、
カキや豚串も食べておなかもいっぱい」と満足そうに。
特別公開 !!国指定重要文化財「金沢城石川門」
金沢城内の藩政時代の建造物のひとつで、国の重要文化財に指定されている石川門が特別公開されます。
金沢城時代は搦め手門と呼ばれる兼六園に続く裏手の門でしたが、石川郡の方を向いていたため石川門と呼ばれました。
白く光る鉛瓦や海鼠塀が優美な姿を見せています。
また、ひときわ目をひく二層の菱櫓にとりつけられた唐破風の屋根のある出窓は、側面から左右の敵を攻撃するための工夫だったといわれています。
期間限定の特別公開では、ボランティアガイドによる解説も行われます。
加賀百万石のシンボルである金沢城は、天正11年(1583年)に前田利家により本格的な建城が行われ、明治2
年(1869年)まで加賀藩前田家14代の居城として置かれました。
平成8年(1996年)より金沢城公園として一般公開を開始。
度重なる火災により、石川門と三十間長屋以外の建物は全て消失してしまいましたが、平成13年(2001年)に
は、古絵図や古文書などをもとに菱櫓(ひしやぐら) 、五十間長屋(ごじっけんながや) 、橋爪門続櫓(はしづめも
んつづきやぐら)を出来る限り忠実に復元。 安政の頃の景観を現代に蘇らせました。
明治以降に建てられた木造城郭建築物としては全国最大規模である金沢城。
復元にあたっては、石川県内の熟練した宮大工たちが日本古来の工法で建設しました。
釘を一切使っていない伝統的な木造軸組工法は一見の価値あり。 職人たちの卓越した技術を垣間見ることができます。
また、江戸時代のまま現存する石川門(いしかわもん) や三十間長屋(さんじっけんながや)などは国の重要文
化財に指定されており、三の丸を守る実質上の大手門である河北門は、平成22年(2010年)の完成を目指し現
在発掘・再建作業が行われています。
2012年2月11~12日
(社)石川県観光連盟 076-201-8110
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