本2 | 全ては我が戯れ言なり

全ては我が戯れ言なり

ほぼクラウドブルー氏のコト。
妄想?現実?アコガレ?KOKOU?
たまにUPする[ブログ]の時は私のことで完全フィクションでありやす。

氏へまた本が届いた。代わりに配属された部下は、以前の出来事を聞いていたので、触りもしない。氏は自分でパラパラとめくってみせ、パンッと閉じてもみせた。

それを確認した部下が実は内容には興味があったらしく、さっそく手にとりパラパラと読んだ。やがて読み終わりパンッといく寸前で止まった。やはり警戒はしているようだ。ゆっくり閉じる。閉じ終わった後、部下の頭がゆっくりとぺしゃんこになった。