タブレット学習
▼タブレット学習で続いているのは、こちらだけ▼
aoママさんが紹介されていて、知りました💡
・イラストがカッコいい
・カードを集められる
・ガチャガチャを引ける
不登校について、アメリカ在住の元同僚から言われたこと
以前、アメリカに住んでいる元同僚(最早ただの友達・発達障害のことも全部話し済み)
と会って、コイル不登校なんだよねーと話しました。
元同僚「マイク(お客さん・仮名)は、ずっとホームスクリーングだったってよ。家が〇〇(ある宗教)だから、学校で変な影響を受けてほしくないっていう親の方針だったらしい。」
へーマイク、ホームスクリーングだったんだ。
そんなに深く仕事をしたわけではないですが、特別コミュニケーションが苦手な感じはしませんでした。
ただ、マイクは7人兄弟なので、
家の中であっても、歳の近い兄弟とコミュニケーションは沢山あったんだろうと思います。
ホームスクリーング(在宅学習)かー。
軽く調べてみると、カリフォルニア州では、
親が私立学校として登録する方法などがあるようです。
"教育内容や出席の記録を親が管理します。"
私の会社の同僚は、カリフォルニアの人が多いので、
「学校行けていないんだよねー」と言うと、
わりとカジュアルに「ホームスクリーングはー?」と言われます。
別の仲良い同僚には、
「アメリカ越して来ちゃえば?!アメリカの方が特別支援教育充実してそうだし。」
うん、それはそうかもしれない。
少なくとも、日本より特性について話しやすい土壌はある。
でも、それは英語が喋れる子供の支援だよね・・・
日本って息苦しいなって、私は妊娠してから思いましたが、さすがに、英語を喋れないコイルを現地校に放り込めない。
日本の同僚は、中学受験の話ばっかりしてるんだもん・・・![]()
「中学受験どころか、小学校に行ってないんだよねーあはは
」とか
空気凍るから言えないよね!
応援していただけると、励みになります😊
にほんブログ村