つまり、なかなか暑いようです。
東京では、桜の開花宣言が今日出ました。
私は先程まで兵庫県にいました。
そこの梅を見ると、まだ全部が咲いていないです。
日陰にあるものは咲いてなくて、
日向にあるものは満開でした。
桜は、少し咲いているものもある と言う程度でした。
東京の桜は、平年より5日早い開花ということです。
東京の梅は既に終わって久しいですが、
関西の梅はまだのようですね。
こうなると、東京より関西が暑いのかもしれません。
梅と桜が、同時に咲く。
これを1つ暑さの厳しさ予報の目安としても良いです。
多分ですが、人々の体を見てみると、
現在の暑さぐらいならば、人間は、日本人は何とか対応できそうです。
もちろん、今の春の季節のような感じで、営業職で歩き回るとか、
真夏の炎天下でも同じことをやる、
甲子園球場に行くとかなると、難しいです。
昭和の時代なら何とかできましたが、
30度行くのがそんなに長い時間じゃないかったからですね。
今は昔と違って、30度の時間がかなり継続されて、
夜中でも続いているような状態です。
この場合は、昭和平成と異なり、
夜中では必ず23度以下のエアコンが必要です。
これがないと、どうしても体がやられてしまいます。
こうした点に気を付けてていただければ、
慣れない暑さでは無いように思われます。
人間の体はある程度は、慣れますからね。
ただ、
どうせ慣れるならば、短時間で慣れる、
苦労なく慣れる方がいいです。
これができるかどうかは、その人の呼吸器の状態によります。
呼吸器が固かったり、
呼吸器の回復ができていないと、
どうしても慣れるまでに時間が掛かります。
慣れるまでの道のりが、平坦ではなかったりします。
いつも通り、呼吸器をその季節ごとに緩めていただいている方においては、
心配はないと思います。
2025年1月の、超過死亡数が出ていました。
史上最多だそうです。
去年から比べれば、それはそんなに多くは増えてないのですが、
2020年以前と比べたら、ひどい話です。
この違いを追求しなくて、何が医学か、
何が科学か、何が政治か?と言う話です。
コビット19チャイナ研究所発生説が、
アメリカの情報局でも、ドイツの情報局でも、
イギリスの情報局でも言われています。
初めはキワモノ陰謀論扱いでしたが、
遺伝子解析的には、明らかな様です。
同時に、キワモノ陰謀論扱いされてますが、
ワクチンの有害性も後々明らかになるハズです。
そこまで酷くはないと思われますし、
酷い人はもう大体亡くなってしまった様ですが。
医学無視のメチャクチャな承認をしたのだから、
仕方ないと言えば、仕方ない話です。
毒性はあるけど、ここまで超過死亡が出ているのは、
多分、暑さが大いに関係している様に思われます。
もし去年、一昨年の暑さが無ければ、もっともっと少なかったのではないか?
と私は感じます。
悪いことは重なると、悪いことになるんですよね。
重ならないように、今年は気を付けて下さい。
もはや民間防疫をするしかないですからね。
(感謝)
吉田直樹 拝




