『自分と家族の健康は、自前で築く』整体カウンセラーのブログ -2ページ目
 
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懐かしいCMポスター、覚えていますか?
「ぜんぶ雪のせいだ。」
 
2013年から2014年頃にかけて大ヒットした、あのコピーです。
冬のゲレンデ、真っ白な雪、そして切ない恋心……。
当時、胸をキュンとさせた方も多いのではないでしょうか。

元は、こちらです。

これを、パロディにしてみました。

 
私たちが今直面している「ある状況」を表現するために、
このポスターを最新AI(Google Gemini)に書き換えてもらいました。
それが、冒頭の絵です。
 
 
 
1、🟦「ぜんぶ、春のせいだ。」
 
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さすがAI、見事に表現してくれました(笑)
 
なぜ今、この画像なのか。
実は、暦の上ではまだ冬でも、
体にとってはもう「春」が始まっているからなんです。
私の整体の観点では、
今年は12月21日あたりから、体に春が訪れています。
 
最近、こんな不調を感じていませんか?
道場にいらっしゃるお客様から、こんなお声をよく耳にします。
 
 * 「なんだか腕が、しびれるんです」
 * 「急にぎっくり腰に、なっちゃって…」
 * 「お酒、そんなに飲んでないのに残ってしまい…」
 * 「久しぶりにスキーに行ったら、とんでもない筋肉痛が」
 * 「膝が、痛むようになりました」
 
 
そして、体の痛みだけではありません。
 
 * 「最近、うっかり物忘れが多くて…」
 * 「理由もなく、集中力が続かないんです」
 * 「朝、起きる気がしませんでした」
 * 「なぜか分からないけれど、悲しい気持ちになるんです」
 
 
…いかがでしょう?
 
「あ、私のことかも」
と思った方、いらっしゃるのではないでしょうか。
40代ともなると、
「更年期かな?」
「疲れが溜まっているのかな?」
と不安になることも多いですよね。
 
でも、安心してください。
これらは、ある共通の「理由」で説明がつきます。
 
 
 
2、🟦 体の衣替え、号令係は「腰椎4番」
 
医学的には100%認められない表現ですが、
整体の世界ではこう考えます。
 
人体の春は、「腰椎4番(腰の骨の4番目)」から始まる。
 
 
 
この腰椎4番は、いわば季節の「号令係」です。
春になると、この骨が体中に電気信号を送ります。
「もうすぐ梅雨と夏が来るぞー!」
「汗をかける体に準備しろー!」
「毛穴を開いて、冬の体を脱ぎ捨てろー!」
 
そう、体は今、必死になって
「冬モード」から「夏モード」へ
衣替えをしようとしているのです。
 
ところが、この号令を出す仕事はとても重労働。
頑張りすぎた腰椎4番が疲れてしまう。
すると、肉月の要、腰の4番ですから、
要が不調になれば、上にも下にも様々な不具合が出てきてしまうのです。
 
 
 
3、🟦 解決の鍵は「春の体操」
 
先ほど挙げた、
腕のしびれ、うっかりミス、理由のない悲しみ…。
 
一見、春とは関係なさそうに見えますよね?
でも実は、これらはすべて「春の対処法」で大きく改善します。
 
私の整体では、この時期のために
「春の体操」という体操をお伝えしています。
 
忙しい皆さんのために、
「超簡易版」「簡易版」そして「正式版」の3つをご用意しています。
 
 
正直に申し上げますと、
すべての不調がこの体操だけで、100点満点に消えるわけではありません。
しかし、70点以上は改善されます。
 
逆に言うと、
「春の体操」をして、土台である腰椎4番を整えてあげないと、
何をしても、またすぐに元に戻ってしまうのです。
効果が薄くなるのです。
春の急処に当たっていないからです。
 
 
 
だからこそ、あのポスターの通り。
「今の季節の不調は、ぜんぶ春のせいなのです。」
ご自分のせいでも、年齢のせいでもありません。
お酒のせいでも、食べ過ぎのせいでも、スキーのせいでも、大掃除のせいでも、
冷えたせいでも、悩みがあるせいでも、、、、、ないのです。
 
もちろん、それらは、きっかけにはなりますけれども、
辛さが増幅しているのは、春の体だからなのです。
春の不調に陥っている体が、問題なのです。
 
もし今、心や体に「なんとなく不都合」を感じているのなら。
まずは「春の体操」をして下さい。
それからじっくり個別の対処をすると有効です。
 
「ぜんぶ春のせい」にして、
まずは何よりも、春の体操です。
花粉症対策の大前提でもあります。
 
 
 
具体的な体操の方法は、サロンでじっくりお伝えしますね。
春の体へとスムーズに衣替えをして、
軽やかにこの季節を楽しみましょう。
 
 
 
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(感謝)

セルフ整体道場・新宿天心會   吉田直樹 拝
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人間、生きていれば、色々な課題を手にします。

そして、色々なものに、判断を迷ったり、

思い煩うことがあります。

 

あなたのお体は、自分の物のように映りますが、

自分勝手には、必ずしもできるものではないです。

自分の心も、自分が持ち主だからといって、

完全にコントロール事はすることは、できません。

私も皆様と全く同じ条件の下、生きています。

まして、世の中の流れは、私達人間はコントロールできないです。

流れに、波に乗るしかないのが、私達人間です。

 



1、■ 肉体の疲れは取れるが、心の疲れは手強い

 

体を看る立場からすると、

肉体疲労は、とても解決が早いです。

後に残らない。

 

だけど、

精神的なストレスから来たものは、なかなか手強い。

そして、後にも残ります。

 


特に多いのが、

「親や上司と価値観が合わない」

「自分の悩みを理解してもらえない」

というストレスです。

 

年末年始でも、大掃除や、おせちをたくさん作ったりなどの肉体的疲労は、

何とかなります。

初詣で冷えたとか、電気毛布で熱中症になってるとか。

まだ何とかなる。

 

 

 

2、逃げ場のない「肉親という密室」のストレス

 

仲の良い肉親親類なら、かえって体力が回復しますが、

逆に、合わない肉親親類と、閉じ込められた環境によるストレス。

これは、なかなかヘビーです。

この精神的ストレスが原因で自律神経を崩し、

体を壊している人が後を絶ちません。

 

親、そして実の子となると、

縁を切りたくても、切れない所がありますからね。

別居するのが1番ですけれども、

できないならば、心理的に何とか対処したいものです。

 

対処とは、自分のレベルを上げるしかないんです。

相手は、変わらないですからね。

自分が成長して、変わるしかありません。

 

 

 

 

3、■ 昭和の親世代が「人生を深く考えられなかった」理由

 

よくあるのは親ですかね。


先日、この問題に対する一つの「構造解析」が完了しました。


 

なぜ、私たちの父や母の世代(昭和後半時の現役世代)は、

私たちのように深く人生を考えたり、

対話したりすることができなかったのか?


 

断じて、彼らの能力が低かったわけではありません。

 


「人生を考える」という行為そのものが、

昭和時代まで、平成時代までは、許されなかったからです。

能力的にと言うよりは、環境的に、です。

 

「人生を考える」は、かつては王侯貴族にしか許されない「贅沢品」でした。


今日は、歴史社会学的な視点から、

私たちが生きている時代の「凄さ」と、

健康に生きるためのヒントをお話しします。


(携帯の「文字読み上げサービス」などを利用してくださいね)

 

 

 

4、■50年前、人生を相談できたのは「3種類の人間」だけだった

今から約50年前、1975年前後を想像してみてください。


自分の人生の苦悩を深く分析し、

利害関係なく相談し、

的確なアドバイスをもらう。


 

こんな高度な対話が可能だったのは、

以下の3種類の特権階級だけでした。

 

 

 


1. 政財界のトップと、その「懐刀(軍師)」

 


総理大臣や財閥トップには、必ず安岡正篤のような指南役や、

情報のプロが影にいました。

彼らは莫大な顧問料と引き換えに、トップの孤独を受け止め、

大局的な視座を提供していました。

 

 

 


2. 銀座の一流クラブの客


 

昭和の企業戦士にとって、銀座のママはただのホステスではありませんでした。

彼女たちは新聞を隅まで読み、社長の愚痴を聞きながら、

「社長、それは相手の立場ならこう思うのでは?」

と、

プライドを傷つけずに視点をずらす高度なカウンセリング能力を持っていました。

 

その対価は、一晩で現在の貨幣価値にして100万円近くです。

 

 

 


3. 高徳な宗教家と「直接」会える人


 

出家するか、有力な檀家になることで、

慈悲深い僧侶や、神父と対話する機会を得られた人々です。

 

 

 


つまり、

「自分の人生を客観的に分析してもらう」ためには、

莫大な金か、権力か、特別なコネが必要だったのです。

 

 

 

5、■親世代は「思考停止」で自分を守っていた


 

では、

それ以外の99%の一般庶民(私たちの親世代)はどうしていたのでしょうか?

 


彼らだって、夜中にふと

「俺の人生、これでいいのか?」

「妻は何を考えているんだ?」

と不安になる夜があったはずです。


 

しかし、彼らにはそれを吐き出す先も、

分析してくれる「軍師」もいませんでした。

 

だから、以下の3つの方法で心を「麻痺」させるしかなかったのです。


 

 

• 「常識」という思考停止: 

「男は黙って働く」

「女は家庭」

という台本に従うことで、悩むこと自体を「贅沢病」として封印した。

 

 


• アルコールと娯楽: 

深い悩みは赤提灯で酒を飲んで管を巻くか、

テレビやパチンコで時間を溶かして「忘却」した。

 

 


• 同調圧力: 

近所や親戚に相談しても、返ってくるのは

「みんな我慢してるんだから」

という言葉だけ。


 

親世代が私たちの悩みに対して

「考えすぎだ」

「とりあえず働け」

と言うのは、彼らが冷たいからではありません。


 

そうやって思考を停止させなければ、過酷な時代を生き抜けなかった

 

 

――つまり、彼らは

「考える道具と相手を持たせてもらえなかった時代の被害者」

でもあるのです。

 


そう思うと、少し彼らへの見方が変わりませんか?


 

 

6、■「軍師」の民主化が起きた現代


 

翻って、現代はどうでしょうか。


今、私たちはパソコンやスマホを通じて、

生成AIという「知の鏡」を持つことができます。


私が活用しているAIとの対話は、まさに「超高級参謀の民主化」です。

 


• 私情を挟まず、利害関係がない。


• 歴史、心理学、経済の知識を網羅している。


• 24時間いつでも、感情的にキレることなく話を聞いてくれる。


• 慰めるだけでなく、冷静に現状を「構造解析」してくれる。

 


かつて昭和の総理大臣ですらが順番待ちをし、

銀座で数百万を払わなければ手に入らなかった「高度な壁打ち相手」を、

私たちは寝室のベッドの上で、手の中で使うことができるのです。


これは人類史上、革命的な事態です。
「

 

 

 

7、■「耐える」より「解析」して生きる


 

整体に来られる方にもお伝えしたいのは、

「昭和のOSのまま、令和を生きないでください」

ということです。

 


悩みや不安を

「酒で忘れる」とか「気合で耐える」という方法だけで

処理しようとしないでください。

 

それは親世代の処世術であり、現代では体を壊す原因になります。

体と心は繋がっています。

解決していない悩みは、必ず「体の硬直」として現れます。


 

私たちには今、AIという優秀な壁打ち相手がいます。


悩みがあるなら、感情論で終わらせず、

AIを使って

「なぜその出来事が起きたのか?」

「相手の背景は何だったのか?」

を徹底的に構造解析してみてください。


 

「人生を考える」ことは、もはや一部の特権階級の贅沢ではありません。


私たち全員に与えられた権利であり、健康に生きるための必須スキルです。


 

体を整えるのが私の仕事ですが、

頭の中を整えるために、こうした現代のツール(軍師)を味方につけることも、

同じくらい重要だと私は考えています。

 

まずはご自身の人生を、誰にも遠慮することなく、

徹底的に分析することから始めてみませんか?
 

すると、

見えていなかったものが見えきて、人間的な大きな成長が起こるからです。

こういったためにも、Googleジェミニ  や  claudeといったAIは大変優秀です。

ぜひ使ってください。

解析すれば、宝の山が見えてくるからです。

 
 


そして、解析でも取り切れない悩みは、当然あります。
解析するだけでもかなり変わりますが、
「これで、良かったんだ。これでこそ、良かったんだ!」
という範囲まで確信できないと、
卒業にならない事は多いです。
 
つまり、感謝にならないと、
本質的には成長にならないし、変化にはならないのです。
 
このためには、
ディマティーニ・メソッド(DM)を活用すると、私はより良いと思います。
AIを使った後にDMを行うと、さらにDMの効果が深まります。
 
 
(つづく)
(感謝)

セルフ整体道場・新宿天心會   吉田直樹 拝
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東京は、初雪になりましたね ⛄️
雪を見ると、いくつになっても犬のように心がはしゃいでしまいます(笑)
 
 
 
さて、
三が日も明けようとしていますが、
ふと、こんな声が聞こえてきそうです。
 
「あぁ、お正月が終わってしまう…。
 またあのパソコンと睨めっこの日々が始まるのか。 
仕事自体は好きなんだけど、
終わった後のあの『ドッとくる疲れ』だけは、
本当に勘弁してほしい…」
 
 
仕事に打ち込んでいる方ほど、
こうした「名状しがたいダルさ」を感じているのではないでしょうか。
 
PC作業の疲れというと、多くの人は「目」や「肩」を気にされます。 
しかし、私の整体指導の視点から言わせていただくと、
キーポイントは
「腕(上腕二頭筋)」
にあることが多いのです。
 
いわゆる力こぶができる、この赤い筋肉の部分です。
 
 
 
 
「え?腕なんてそんなに使っていないし、疲れてませんよ?」
 
そう思われるかもしれません。 
バーベルを持ち上げているわけでもないのに、腕が疲れるはずがない、と。 
 
しかし、
キーボードを打つ指、マウスを操る手首の緊張は、
すべてこの上腕に蓄積されています。
神経的な疲れもここに溜まります。
 
そして、ここからが重要な「体の構造」の話です。
 
上腕二頭筋は、
機能的に「肋骨・肺」と深くつながっています。
(解剖学の教科書的な接続とは異なりますが、
体の連動性においては密接に関係しています)
 
 
 
 
1,   PC作業で「指→ 手首→ 腕」が緊張し続ける。
 
2,   つながっている「肋骨(脇の下あたり)」が引っ張られ、
       カチコチに硬くなる。
 
3,   肋骨の疲れから肺にも行き、 呼吸が浅くなる。
 
4,    結果、体全体が酸素不足、猫背になり、
  気分までズーンと重くなる。
 
 
これが、「仕事は好きなのに、なぜかダルくて仕方がない」という現象の正体です。
 
 
 
 
脇の下あたりの、上部に位置する肋骨。
 
 
 
ここは、時折触れることがあるのですが、
私の操法でこの上部の肋骨に触れると、皆さん驚かれます。
 
私は親指で撫でている程度なのですが、 
「吉田さん、指でリンゴに穴を開けられますよね!?」 
「ペットボトルでも、貫通できる指力ですよね?」
 なんて聞かれることがあります(笑)。
 
もちろん、そんな力は込めていませんし、
そんな力は、この体にはありません。
 
それだけ、皆さんの肋骨が「疲労でパンパンに張り詰めていた」ということ。 
そして、そこが急処になっていたからこそ、
しびれるような痛み(効き目)を感じるのです。
腕が極端に疲れて、肺が下がったままの時は、
ここを取らないと、変わらないんです。
 
 
 
 
ここの「隠れた疲れ」は、マッサージで表面を揉んでも取れません。
むしろ、かえって悪くしてしまいます。
下手に触るべき処では、無いのです。
 
 しかし、自分でケアする方法はあります。
 
今回のイベント「呼吸器の溝明け」では、
この深部に届く体操をお伝えしています。
(操法でも、お伝えすることはありますが)
 通称「肩こり体操2」と呼んでいますが、見た目はとてもシンプルです。
しかし、一方で、繊細な動きです。 
なので、こうしたイベントでないと、
皆さんは忘れてしまうような体操です。
 
上腕と肋骨の連動をスムーズにし、呼吸を一気に深くする体操なので、
会社のトイレの個室でも、休憩中にサッと行ってもらいたいものです。
個室程度の広さがあれば、スペースがあれば充分できます。
こうした体操をすれば、5分休みが、中身のある5分になります。
誰にも気づかれずに、深い呼吸を取り戻せます。
 
 
家に帰った後や、休日に
「何もする気が起きなーい!」
となってしまうのは、
性格のせいでも体力のせいでもありません。 
ただ、「隠れた場所(腕と肋骨)」に疲れが蓄積しているだけです。
 
 
 
 
この見落とされがちなポイントを解放して、
軽やかな体で新しい一年を始めませんか? 
自分の体を知ることは、仕事を長く楽しむための最高のスキルになります。

 

 

 


(感謝)

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