のど風邪の時の手当て法以前記述の記事です。喉に異常があったり、咳が出たりする時は「鎖骨窩(さこつか)」と呼ばれる場所に愉気をします。喉が痛いときの手当て法に書いているように、鎖骨の付け根の場所が固くなります。ここに気を通すと経過が早くなりますので、是非手当てをして下さいね。