溺れた人への対処法先ず身体が冷えて消耗するのを防ぐ為に、来ている濡れている服を脱がす。そしてしっかりと乾いた布で拭き、口や鼻に汚物が入っていたら取り除く。(部屋を暖めておくと良い)水を飲んでいたら、吐かせる必要がある。吐かせ方は3種類、足裏を叩く・みぞおちを押える・腰活(腰椎2・3番の間のショック)。次回順に記述する。