牛久市の健康アドバイザー兼 整体師シンイチロウのブログ

牛久市の健康アドバイザー兼 整体師シンイチロウのブログ

茨城県牛久市で夫婦で営んでいる整体院です。


日々の整体の臨床例を紹介したり、『体・心・食』のことをお伝えしているブログです。

HDS式整体講座を主催しています。
この講座では、私(シンイチロウ)が
18年かけて感覚的に得てきたこと
(通常の整体講座では教えていないこと)を
惜しげもなく伝授していきます。

具体的には

・意識とは

・潜在意識と脳の活性化

・脳を活性化する呼吸法の伝授

・目に見えない領域の整体を扱うには

・施術者のエネルギー状態が施術効果に影響するについて

・症状の原因を特定する『HDS式 ボデースキャン法』

・治療点一括リリース

・施術プログラムの伝授

・様々な領域を内包することとは

・設定について

・施術者マインド

・施術者の浄化について

など

(人によって内容は少し変わります)

このような内容を1対1で伝授していきます。
1対1でしか身につかないものがあるとおもっていて、それは感覚や価値観がみな違うからです。

この講座を受講すると、なんで今まで新たな技術を習っても使いこなせなかったのか理由がわかります。

また、今まで習って技術も活かせるようになります。

日々、いろんな方の施術をしてきて

またお話をしていて気づいたことを

お伝えしていきます。


一時的に良くなる人とじわじわ回復して

その後、長期間調子が良い人の違いについて

です。

 

一時的に良くなる人は

健康になるためにその時だけ都合よく

やっています。

今の痛みをなんとかしたいから

その時だけ言われたことをやる感じです。


逆に良くなった状態を保っている方は

そのまま日常生活が変わった状態を

キープし続けているということです。


今からお伝えすることは実話ですが

開業して数年した頃にある女性の

クライアントさんが腰痛で来院され

たしか2〜3回くらいいらっしゃり

腰痛を改善する腰痛体操を教えました。

で、コロナの時期に10年ぶりくらいに

いらっしゃり、あれから腰痛体操を毎日していて

たまに違和感は出たりするときはあるけれど

以前のような腰痛がでることはありませんと

ご報告をいただきました。

教えた腰痛体操を毎日10年以上やっていることに

その時はめちゃくちゃびっくりしました。


別の方で施術のときにうつ伏せでカエル足にして

骨盤を調整することがあるのですが

右足が固くてカエル足できず

それがショックだったようで股関節のストレッチと

お腹のの字調整を教えましたら

毎日やっているとのことで一ヶ月後は

左足と同じように右足もカエル足が

できるようになりました。


このように目的を持って反復していけば

結果は、早かれ遅かれなにかしらでます。


だいたいの方が良くなったらやめてしまうのです。


食の健康法で◯毒抜きというのが

流行ってきていますが

◯毒抜きを仮に半年頑張ってなにかの

症状がなくなったとします。

そこで気持ちが緩んでたまには外食したり

誕生日だからと羽目を外して

また食べると頑張った半年は無駄になる

ケースがあります。

(個人差はあるとおもいます)


鬱ぽいクライアントさんに

施術をして少し元気になってきて

歩くことをアドバイスしたら

かなり改善したのですが

3ヶ月施術期間が空きまた再度来院された

ときにまた鬱ぽくなっていて

歩いていますか?とお聞きしたら

ずっと調子が良かったから

もう大丈夫かとおもい

歩くのをやめてしまいましたとのことでした。


もうこれで大丈夫はないのです。

というより何年も調子が悪かった場合

調子が悪いほうがベースになっていますから

まだまだそっちに引っ張られやすいのです。

数ヶ月でベースが完全に良いほうに

なるわけではなく、

数年かけてじわじわ書き換えて

いく必要があります。

身体を根本から良くするって

そんなに簡単ではなく地味な作業の繰り返しが

必要なのです。

何十年も食生活が乱れていた方が

半年くらいで根本から変わるなんて

時間軸から考えていただいても

辻褄があいません。


調子が良くなってからが

本当のスタートでやることを

毎日やっているから

キープしていけるのです。


筋肉も数ヶ月かけて筋肉をつけても

数週間筋トレしなくなったら

すぐに戻ります。



①結果がその時だけでる

②結果がでつづける


上記の2つはまったく別物です。

結果がでつづけているのは

絶対に*反復*しかありません。

と私は認識しています。


飽きずに反復できるように

自分で工夫することも必要かもしれません。


反復できる持続力をつけることが

重要であるということで

締めたいとおもいます。




なぜ「反復できない人」が増えているのか 

を構造的に本日は解説していきます。


私自身が感じていることですが

毎日同じことを続けられない方が

多いということです。

飽きてやめてしまう方がとても多いのです。


施術の世界もそうですし

食生活や様々な健康法でも同じです。


目的がしっかりしていて

コツコツ淡々とやっていたら

早かれ遅かれ結果がでてきます。



 頭で理解して終わる人と、

できるようになる人の決定的な違い とは?


 何かを学ぶ際に

 

「習う → 少しやる → 飽きる → 別の学びへ」


 という流れがとても増えているように感じます。


整体技術を教えていてもこのような方が

多いです。


 これは本人の根性ややる気の問題ではなく、

 昔と現代人では

脳の仕組みそのものが変わってきていることが

関係しています。



■ ショート動画文化と“即時報酬” について


 今の時代は、スマホでインターネットや

インスタグラムやYouTubeをひらけば

すぐに


・数分の編集された面白い動画 

・自分が知りたい情報 


が頭にはいってきます。


 これによって脳は

 「すぐに気持ちよくなるもの=価値がある」 

と学習していくようになります。


また動画などは早送りができます。

要は自分が見たいところだけすっ飛ばして

自由に見ることができます。

その結果、学ぶ過程が省略されて

結果だけがもてはやされているように感じます。


長い動画をじっくり見れない人が

多いのではないでしょうか。

要は忍耐強く同じことを学んでいけない

ということです。


昔は、辞書で調べたり

直接その場所に行って情報を入手したり

していたことが、今現在はスマホ一つで

いろいろ知ることができるようになっています。


そのため、


「変化が遅いもの・わからないもの=価値が低い」 


 と無意識に判断するようになることが

実は増えています。



■ 反復学習はなぜ必要なのか 


 施術の技術で例えてお伝えしていきます。


 ・手技のやり方を映像だけみる だけでは

身につきません。


何度も何度も実際に練習することで身につき

精度があがっていきます。


 本質は 、

反復=神経回路を強くすることです。


 最初はうまくできなくても 

何度も同じことを繰り返すことで

ある瞬間から急にできるようになるという

流れがあります。


自転車も最初は乗れなくても

何度も何度もチャレンジすると

無意識で乗れるようになります。


 つまり「頭で理解する」と「できる」は

全く別物です。 



■ なぜ現代人は反復が続かないのか 


 現代人の脳は 


 ・新しい刺激がない

 ・変化が小さい 

・すぐに結果が出ない


こういったものに対して 

 

「つまらない」「意味がない」

 と判断しやすくなっています。


 その結果本来いちばん大事な“反復”が後回し

、もしくは放棄されてしまいます。



■ 速い結果を求めるとどうなるか


整体の世界でお伝えすると


すぐに結果を求めすぎると


・強い刺激の手技に頼る

・流行の手技を追いかける

・技術を次々に変える


という状態になります。


その結果、深みがでないので


・再現性が低い・安定しない・結果にムラが出る


という壁にぶつかります。



 ■「できない」は能力の問題ではない


多くの人がここで勘違いします。


「できない=向いていない」


「できない=センスがない」


ではありません。


本当は

「反復が足りていないだけ」

です。


 例えばですが

今から私がプロ野球選手に

なるという案件だとしたら

年齢や能力の問題で現実的に絶対に無理です。

そういった非現実なことでなければ

能力はそれほど関係ないと考えています。


私は整体を習い始めたときに

めちゃくちゃ習得が遅く

習ったことが最初は全然できませんでした。

正直、脱サラしたもののあまりに自分で

センスがないとわかり何回落ち込んだか

わかりません。


■ できるようになった人のシンプルな共通点


上達していく人は、とてもシンプルです。


・同じことを繰り返す

・小さな変化を拾う

・すぐに結果を求めすぎない


これだけです。


私自身もこんなことをブログで書いていますが

すぐに結果を求めるほうでした。

ですから、何回も落ち込んだわけですが

反復することだけは人一倍していました。

ただそれだけです。

10年以上たった今でもスキャンを飽きずに

研究しつづけています。


食生活も同じです。

嫁が毎日飽きずに手作り料理を

提供してくれるので今のまったく外食をしない

食生活が当たり前になりました。



■ まとめ


現代は


「速くてすぐに結果がでる快感」に慣れた脳が

「遅いけれど確実に成長していく」ことに

対して脳が拒否しやすい時代になってきています。


しかし実際には


価値があるものほど、変化は遅くてじわじわ

だけど確実に自分のものになっていく


という構造があります。


だからこそ


・地味な反復を続ける

・小さな変化を感じる

・積み重ねることをやめない


この姿勢が


「わかるだけで終わる人」と

「できるようになる人」を分けていきます。


本日はあらためて反復の重要性について

構造からお伝えしていきました。


本日いらっしゃった4回目の方に

手首あたりを触れてなにをしているのか

聞かれました。


私が独自に開発した検査なんですが

自分自身がその検査を体感したことがない

(誰にも教えていない)ので

どのような体感かわからないのですが

筋反射テストみたいに動かしたり

まったくしないので、たぶん手首あたりを

触れられているだけに感じるとおもいます。


東洋医学の世界では*脈診*というのがありまして

脈をみて身体の流れをみていくのですが

そのような感じですとお伝えしています。

実際は脈でスキャンしているわけではないのですが

うまく説明できないためそうお伝えしています。


以前にもこのブログに書いていますが

最初は人から足首検査を習いました。

これは、反射で足のうちくるぶしを指標にして

足の長短差で身体の反応をみていく検査です。


下の図のように、私がその方の不調箇所を

触れた後に腕の筋肉(三角筋)に

力がはいるかの検査をすると不調なら

腕の筋肉に力がはいらなくなり(腕がさがり)

不調がなければ腕に力がはいるという

下記の図の検査が大元になっていて、

要は、腕の筋肉で検査するのか

足の長短差で判断するかの違いになります。

なかなか素人の方はご理解が難しいかもしれません。




足首(長短差)検査と世間一般的なOリングと

言われるやり方でクライアントさんの

お身体を数年前まで検査していましたが

4年前に毎月神社に通っていた時に

大きい木があり毎回触っていたのですが

ある時にその木の水分がどこまでいきわたって

いるか手の感覚で触れているだけで

わかるようになりました。

要は根っこまで水分がいきわたっているかなど

わかるということです。


で、お店の観葉植物を触ってもわかったので

これを応用したら人の身体でも

いろいろわかるのではとピンときて

研究して今やっているオリジナル検査

ができました。

人の身体も約60%くらいは

水分と言われていますので

水分量でいろいろわかるわけです。


その時は、足を触れて行っていましたが

さらにバージョンアップしたものができ

今は脈診のように手首あたりを触れていると

どこに不調があるかわかるまでになりました。 

要は、木のように水分量が

いき届いていない身体の箇所が

細かく手の感覚で今ははっきりわかります。

筋反射テストのように動かしたりはしません。


以前ブログに書いたことがあるので

読んでいる方はまたこの話と思われた方も

いるかもしれませんが、本日質問されたので

あらためてお伝えしました。

ブログを読んでいるとのことでしたので


書けば書くほど怪しくなるので

最近は研究したことをこのブログに

書くことはめっきり減りましたが

手首からの検査と意識を使って

かなり不思議なことをしています。

要は自分の設定次第でいろんなことが

できるのです。


検査はそんな感じでして

スキャンした全てをお伝えしてもたぶんご理解が

難しいし、怪しくなるので現場では

わかりやすいポイントだけお伝えしています。


例えば、腰痛の方に骨盤が歪んでいます

とお伝えしたとします。

その理由はインナーマッスル(腸腰筋)が

弱化しているから骨盤が歪みやすいなどと

伝えます。

もう少しご理解ある方には

インナーマッスルである大腰筋は腰の骨に

付着していて大腰筋は横隔膜と連結していて

横隔膜から横隔神経が首(頚椎)

につながっています。

ですから、頚椎(首)を調整したら、

身体のつながりから

首(頚椎)⇒横隔膜⇒大腰筋⇒腰椎(腰骨)

と変化がでるのです。


結果、腰の状態も変わります。


もう少しマニアックなことを

お伝えすると、スキャンで頚椎何番を

調整したら〇〇が整うなどもっと細かいこと

もわかります。


なんで?頚椎(首)がおかしいかは

個人差がありますが

・産道からでてくる時に頚椎がズレた

・過去の交通事故の影響

・スマホを変な姿勢で長時間見ている

(スマホ首)

・ガチャ目

・片噛み

などが関係しています。



調整自体は人によってやり方は違うのですが、

現実面への変換として

腰が痛い方には、背骨をひねる調整をしたり

骨盤に刺激をいれて調整したり

わかりやすい調整を最近はしています。


もしかしたら、単純に

背骨と骨盤を施術してもらっている

印象かとおもいますが

実は手首からのスキャン情報が整うように

調整しています。

要は神経伝達を正常化しています。

文章では伝わりづらいですが

ただ単純に背骨と骨盤だけ調整している

わけではありません。


あとは、ただ触れているだけみたいな感じでも

全身調整ができるのですが

現実面へ変換して刺激をいれて調整したほうが

ほとんどの場合、より体感があることで

改善する方が増えたので

そのように最近は調整しています。

稀にあまり触れてほしく方もいまして

その場合はほとんど触れずに施術します。

触れる、触れない どっちもできます。


毎回行う私の指標である背骨検査も

現実面での指標になります。

背骨は皮膚や筋肉を介して

背骨自体を触れられるので

現実面でわかりやすいため採用しています。

何回か受けた方は、固いなど体感でわかるようです。


その他は、鏡を使って歪みの検査をしたり

してます。


まとめますと


手首の検査は、身体の内部をスキャンしてます。

簡単にお伝えすると水分がいき届いていない箇所の特定です。

後は応用すると症状が回復するルートなども

身体が教えてくれます。

そのあたりを紐解いていきます。

この手首の検査は私の中で必須なんですが

目に見えない領域をスキャンしているので

伝わりにくい領域のため

なるべく短時間で済ませ、

背骨や歪みや関節の可動域など

わかりやすい検査で体感してもらい

身体の説明をしています。


さらっと書いていますが

このような流れが構築されるまでに

かなりの年数を費やしました(汗)


本日はあらためて検査について

お伝えしました。






ここ最近、なにかを続けているんだけど

「自分は何も変わっていない気がする」
「このままでいいのか不安になる」

そんな感覚を持つ人が、
とても増えているように感じます。
私もそのような感情になることはありますが
結論から言うと、
それは停滞ではなく、
“構造的にそう感じてしまう状態”なので
解説していきます。

※コツコツ淡々とやっていることが
前提の内容になります。


なぜ「変わっていない」と感じてしまうのか?

この現象は、いくつかの要因が重なって起きています。


① 現代は、強い刺激に慣れすぎている

現代は、SNSや動画などで

- 短時間で大きな変化
- 劇的なビフォーアフター
- 刺激的なストーリー

に常に触れています。

また映画やドラマの世界では
数時間の中に劇的な流れの変化があります。

その結果、脳は

👉 小さな変化では満足できない状態になります。

本当は変化しているのに、
“変わっていない”と錯覚してしまうのです。

動画やテレビはうまく編集されているので
楽しむのはよいですが
あまり鵜呑みしないほうがよいと
私はそうおもっています。


② 他人と比較しやすい環境

SNSや動画で日常的に目に入るのは、

- 成功している人
- 成長している人
- キラキラした変化
が多いのではないでしょうか?

でもそれらはすべて、

 “編集されたハイライト”のような感じです。
間違いなく、成功しているように見える人も
見えないところでは落ち込んだりしています。

一方で自分は“リアル”な状態を常に
自分で見続けているわけですから

この差によって

「自分はたいしたことがない」
「成長していないのでは」

と感じやすくなります。


③ 成長=目に見えるもの、という誤解

現代は

- 実績
- 数字
- スキル
- 資格

など、“見える成果”に価値が置かれています。

実績がないと自分には価値がないとか
資格がないと不安になりやすい
なにかスキルを身につけないといけないのでは

そんな*構造*になっています。


④ 未来が読めない時代の不安

今は

- 終身雇用ではない
- 物価高などで将来の見通しが不安定な状態

という時代です。

そのため脳は

「とにかく何かしないと危ない」

というモードに入りやすいです。

これが

- 焦り
- 無目的な行動
- 空回り

を生み

無目的になにかの講座に申し込んだり
無駄に資格をとったり
不要な人間関係が増えたりする可能性があります。


⑤ 自分の変化を感じる力の低下

ここがとても重要です。

現代は

- スマホ・PCの長時間使用
- 歩かない生活
- 暴飲暴食
- 化学調味料や質の悪い油の摂取
 ↓
身体感覚の低下(呼吸が浅い、うっ血しやすい)

によって

👉 “自分の状態を感じる力”が弱くなっています。
(茹でガエル現象で気づいていない方が多い印象です)

その結果、

- 変化していても気づけない状態になりやすいです。


だから

「何も変わっていない」という認識になります。



プラトーな時期(停滞期)とは?

「変わっていないように見えて、
内側が整っている期間」

整体でも健康法でもコツコツ淡々と
続けているといつしか変わってないような
感覚になることがあります。

最初は劇的に効果があった健康法も
なんだか効かなくなっている感覚に
なったことはあるかとおもいます。

で、だいたいの方はそこでやめてしまうのです。

ですが内側では、目に見えないのですが
本当に少しづつ少しづつ変わっていて
あるタイミングでまた感覚が変わる時がきます。

この耐える期間が重要になります。


私が考えるプラトーな期間の正しい過ごし方

👉 「無理に変えないで*整える*を意識する」

・呼吸を整える
・無駄に余計なことを増やさない
・今までやってきたことをさらに丁寧にやっていく

なんでも劇的な変化はたいてい最初だけで
後はかなり地味なことが続くということを
構造的に理解することが必要です。

本日は誰にもおこるプラトーな期間について
構造的にお伝えしました。





HDS式整体のイメージを

妻がデザインしてくれました。

元々、デザイン学校出身なので
こういうのは得意なようです。




【身体】という字がよくみると
振動しているのはわかりますでしょうか?

生まれてから死ぬまで心臓も休まず
鼓動しているように身体も常に振動しています。
また身体にサインとしていろいろでているので
そのあたりを読み取って施術をしています。
まだまだわからないことも多いのですが
身体のつながりが少しでも紐解けた時が
面白いです。

本日いらっしゃった腕の不調の方は、
右目(角膜とか)のあたりが原因と
スキャンで検出されて
目のあたりを調整すると腕の不調(手首も)が
緩和しました。
その右目の不調は幼少期のケガが
関連していることもあります。
別の方も目のあたりの調整で
腕の痺れが抜けた方もいました。
全てはつながっているのです。
目と腕のつながりも今は説明できます。

そういったつながりを研究するのが
ライフワークになっています。