昨日から4月🌸新年度が始まり、就職や入学など新しい生活を迎えている方もおられると

思います。春は新しい出会いの季節でもありますね🌷

 

 

せっかく満開を迎えた桜も昨日の花散らしの雨で散ってしまいそうだったので、その前に

市内の桜の写真を撮っておきました。

 

<3月31日に撮影>

 

 

<4月1日の午前、本格的な雨の前に撮影>

 

 

出会いがあれば別れがあり、始まりがあれば終わりがある。

いつかはそんな日が来るかも…と思っていましたが先月26日、ついにT-BOLANが解散を

発表しました😭

 

 

以下、スポニチさんの記事を引用させていただきました🙇‍♀️

 

ロックバンド「T―BOLAN」が8月10日に最初で最後の日本武道館ライブを行い、それを

もって解散する。現在「ラストツアー」と銘打った47都道府県ツアー中で、その最終公演

の位置づけとなる。1991年「悲しみが痛いよ」でデビューし、35周年の節目にロックの

聖地で有終の美を飾る。

数々のヒットソングを手がけ、95年までにCD1700万枚を売り上げるなど90年代の日本のロックシーンをけん引。だが、ボーカル森友嵐士(60)が心因性発声障害を発症するなど、バンド活動を続けることが困難になり99年に解散。日本武道館のステージに立つことはなかった。 2017年に再始動したが、21年にドラムスの青木和義(59)が家業に専念するため

表舞台での活動を休止。昨年9月にはベーシストの上野博文(60)がステージ4の肺がんを患っていると発表した。それぞれが事情を抱える中、ラストツアーをもってその活動に終止符を打つ決断を下した形だった。 今回の日本武道館ライブが決まったのは、ギターの五味孝(60)の「少年時代からの憧れ、武道館で最後を迎えたい」との声がきっかけ。

森友は「悔いを残さないために、自分たちの意思で“ラスト”を選びました」と決断にいたる背景を説明。「T―BOLANというバンドの物語を、その一夜を、みんなと一緒につくり上げられたらうれしい。この日が、すべてになります。武道館で待ってるな」と呼びかけた。

現在は青木を除く3人で巡業中だが、当日4人そろった姿を見せるのかも注目される。

 

別日の記事には、こんな嬉しい報告もありました👍

 ↓ ↓ ↓

ステージ4の肺がんを公表中の「T―BOLAN」のベーシスト上野博文(60)が17日、地元・栃木県真岡市のアンバサダー就任式に出席した。イベント後の取材で、徐々にがんが小さくなっていると明かした。 

バンドの“ラストツアー”を銘打った47都道府県ツアーの最中。客席からの「上野コール」に日々元気をもらっており、当初5センチほどあった肺の影も公演を重ねるたびに小さくなっていった。「コールは慣れておらず反応にも困りますが、お客さんの声がエネルギーになっている」と奇跡に感謝した。

 

☆ ☆ ☆

 

バンドの“ラストツアー”を銘打った47都道府県ツアーのうち、岡山県と広島県(福山市)のライブに私も参戦しました‼️

 

そのときの記事はこちら。

 👇

 

 

 

 

解散と同時に追加公演も発表されて、なんと6/27(土)には広島市でも開催されることに

なりました😳✨

母の事があって先の予定が立てにくいし、そもそもチケットが取れるか分かりませんが…

最後にもう一度だけ行けたらいいな〜。

 

いずれにしても、最初で最後の日本武道館のステージに向け、全員で無事に完走して欲しいと心から願っています🙏

 

 

本日は以上です♪

最後までお読みいただき、ありがとうございます♡