大津将史プロ 夢のゴルフ旅♪ -7ページ目

大津将史プロ 夢のゴルフ旅♪

ゴルフって…面白い(^^♪

核心にせまる前に…にひひ




4つの正しいルーティーンはごく当たり前のことですね。




皆さんはこのことに対してどのくらい重要視されてきたでしょうか?






鏡やガラスの前でアドレスしてみてください。




雑誌にあるプロゴルファーのアドレスと比較してみてください。




安心感やドッシリ感などやはり違うことに少しは気付いていると思います。




実はプロのように構えるには正しいルーティーンをすればそのようになるのです。




型を真似てもそうはなりませんよ。




正しくアドレスへセットアップする。




このことは、あまり重要視されないと思います。ごく当たり前なのですから…
でもここに秘密があるのですよっ(^-^)



かならず皆さん!!自身の秘密の扉を開くことになりますよドンッ



追ってお伝えしますね クラッカー


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ゴルフスイングはサイエンス(科学)的な要素がたくさんです。ドンッ





いよいよ先にアップしましたゴルフ理論の核心に触れて行きたいと思います。!!





初めに述べてきたのは正しいスイングをする上で打つ前のルーティーンとして4つの準備をしなければならないということ。



そして日本のゴルファーの90%以上の方が目先のボールを捕らえることに執着しているため現在のスイングが誤りであり、それは手打ちであること。




さらに、日本のゴルフ理論には根本的なあやまりがあることを自覚していただきたいこと。






そして、ゴルフは鍛錬、努力、練習量で上達するわけでなく、く正しいゴルフ理論を心で理解して体(技術)を向上させることが必要であること。








ボールの回転が正しいスイングや正しいクラブさばきをしていることを教えてくれること。





総論として、ゴルフスイングでは、すべてのショット、パットの動作の前には必ずやらねばならない基本動作があること。





そして、それは4つの動作確認をすることですべてを網羅でき、無意識のうちに正しい動作ができるようになることで、無限の上達への第一歩を踏み出せるこであり、それらを意識に取り入れ実践することで、今日イチ…会心の一打など…意識的に打てるようになること(笑)








では、本題に入る前に、その4つの事前動作(ルーティーン)をご紹介します。





①方向錯覚の矯正
これは利き目や体型やバランスにより、ボールの飛球線後方から目標へセットアップするやり方が違ってきますのでお伝えします。当然ここでご理解頂きたいことは、目標に対し、正しくセットアップ出来なければ狙ったところへ打てる確率も低くなりミスの原因となりますね。特に短いものは(パットなど)その少しの誤差が致命的なミスとなり得ますので正しくセットアップ出来るルーティーンを覚えましょう。





②正しいグリップと腕の関係
③アドレスでの姿勢
④正しいテイクバック





これらは正しいゴルフスイングを構築するうえでの基盤です。





そして、正しくこのルーティーンを覚えることで皆さんが理想とするドライバーのビッグドライブや安定したアイアンショットが打てるようになるのです。え~当たり前と思われるかと思いますが正しいことは一つです。ナイスショットは打つ前に8割9割が決まります。




これから順を追って細かく説明していきますね(^-^)アップ


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豪快なドライバーショット(^-^)キレのよい正確なアイアンショット(^-^)チップインがよくあるアプローチ(^-^)ネバリ強いパッティング(^-^)




いずれも打球の回転が関係してますよね!




しかし、一般的にゴルファーは目にとまるものを常に追いかけています。練習場なら球が目標へ飛べばいい。あたりが良くければ満足であるのです。




日本人は勤勉家であり努力家なので全ては練習で不安や未熟なところを克服できると思われるのですが、球の回転こそが大切であり、そこにはゴルフを向上させるにおいてもっとも重要な要素が含まれていることにほとんどの方は知りません。






では正しい回転とは?






それは2つあります。






1つ目は球を打つ道具の本来の性能を理解して正しくクラブを使っている。






2つ目は正しいスイングから生まれるのです。






正しい回転のボールをうてることは打つ前に正しい準備が出来ていなければならないのです。






ということは正しい回転を知ってないといけないのであり、それには正しいクラブ使い方を理解して正しいスイングをするということなのです。






一般的に練習場でがむしゃらに努力をすることは決して無駄とは言いませんが正しい努力しているとは限りませんので結果が伴うかはわかりませんよね。






もちろん理解して正しいスイングが出来るひとは必ずボールの飛距離が格段に伸び、方向性も良く、アプローチも寄り、パットも良く入るのですよ。信じられないかもしれませんがこれは事実ですよ(^-^)アップ


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それまで一度もプロゴルファーを目指すことはしませんでした。





なんとなく楽しくて70台が出るレベルに到達するのに約3年かかりました。





以降、特に執着することもなかったのです。





それに一番の欠点は、実は練習嫌い…





ゴルフの素振り、練習など切磋琢磨と努力することが面倒であると感じる人間なのです。





だから、まったく練習もしませんし、またにゴルフ場へいく程度のゴルファーであったのです。





ただゴルフが上手くなくことについては常に真剣に考えてきたと思います。





でも仕事はゴルフ関係ではありません。全くの趣味以下なのです。





若くして結婚し、30歳になったときにはすでに三人の娘も授かっておりました。現在は38歳ですが…





しかし、頭の中では、いざゴルフ場へ行ったときにどう対処するか?何が大切であるか?を考えてました。





それはゴルフスイングは再現性が高ければ高いほどミート率、飛距離の誤差、方向性良くなるということですから常に同じスイングが出来ること!そして年齢、性別、技量に関係ない無理のないスイングであり、一番大切なことは身体に無理、負担がなく健康であることを理想であると感じていました。





アマチュアの大会にも出ておりません。





ただ一度、8年前に、子供にお父さんの頑張っている姿を見せようと何となくJGTO(日本ゴルフツアー機構)のQTにて奇跡の活躍をみせたのです。





実は、後にも先にもそれ以来、ゴルフを封印しております。





しかし、38歳になりまして子供たちに応援してもらいながら遅咲きではありますが今からゴルフ道を行こうと決心したのであります。





来年のQTに出て、ツアーで一大旋風を巻き起こそうと思います。




なぜ…そこまで出来たのか?三つあります。





一つは、スコアへの執着を捨て、一打に執着したこと。





二つは、ゴルフのスイングの理論を自身が理解していたこと。





三つは、パターの上手い人が何故上手いのか?を徹底追求し、それを理解し会得したことでパターが上手い人になったから。





この三つを実践出来るからです。






前にも言いましたが、練習はほとんどしておりません。





そしてこれはゴルフというものについて正しく学んできたからであると自負しています。





正しい努力をする。正しいこと心に、身体に身に染み込ませることが一番大切であることなのです。

メラメラ

順にお伝えしますね!


ペタしてね

なぜか…うらやましいほどパターの上手い人っていますよね( ̄▽+ ̄*)





ショットは下手なのにやたらパターが上手い





ゴルフもさほどやらないのにパターがめちゃくちゃ上手くてそれはその時に上手いわけじゃなくていつも上手い人





うらやましいくらい上手いから…人のことだから関係ないのに…なんでかなーと考えてしまったり…





時には、自分が訳がわからないけどパターが面白いくらい入ってみんなに何でそんなに上手なのか聞かれたりと…でも上手いから上手いとか、たまたまとか、何でかわからないとか、練習の成果だとかって思うことを伝えるだけで本当に何でパターが上手いのかを理解している人はほとんどいないと思います。





私は皆さんが言うパターの上手いと言われる部類ではありませんでした。





しかし、何故?という疑問に妥協をすることができませんでした。





これはパターだけでなくゴルフというスポーツにおける動作を行うすべてのことに共通します。





練習すればうまくなる。クラブの芯で球をとらえる。など…まだ何故?という疑問が残るような教え方しかできないプロやインストラクター(指導者)は五万といます。





しかし、残念ながらそのような方はいません。





なぜか?自分でそのように出来ないからです。やったことがないのです。





それらの指導者ですら…





人から聞いたり、参考書の理論をまねたり、レールの上を走っているだけですから何らトラブルもなく一見スムーズに見え、万人にはそれらが正しいかのように見えてしまうのです。






実はみなさん…パターはこうして打たねばならない!という…パターが上手い人は何で上手いのか?実はこうだから上手いのである。とお伝えできることがあります。







そして、それらを学んだら確実に上手い人になれるのです。






ショットの次に追々お伝えしていきますねアップ


ペタしてね

前にブログにお伝えしました。ゴルファーであるなら万人に共通して言えることがある。ゴルフボールを打つ前に4つだけは絶対にやらねばならないことがあるとお伝えしました。




それは何故やらねばならないのか。と疑問をもたれる方もおられると思います。




ここで本題であるゴルフの話はそれますが、もっとも大切である物事を組み立てる論理をご説明します。これに気付かずにゴルフを組み立てすることは出来ません。




何をすることにおいても何の為にやるのかすべきなのを理解して行動をおこします。




それら目標を得るために行動する上で回り道することなど不要であり、最短に目標目的に到着すべく行動をとるようにするのです。




しかし、ではどうしたら無駄をすることなく最短に目的を得られるのでしょうか?




それには必ず答えがあるのです。




日本でゴルフというスポーツに関してあらゆる考え方やスイング理論に基づき指導がなされてきましたが、それはある一部分の考え方であり、肝心な根源に精通することではありませんでした。




これがゴルフであると誰が理解して指導がなされてきたでしょうか。




こういう場合にこうしなさいとイメージ的に伝えてきただけなのです。




このような応用的な助言は正しい基本を基にした場合のみ有効的に作用する考えであるのです。




では皆さんはつまみ食いのようにしか自覚されていない自身のゴルフ理論でどのように自信をもち上達する用意があるのでしょうか?




日本のゴルフ発展の先人たちは間違ってました。誠に残念ですが、解っていることは、ここ数年に至るまで日本のゴルフ理論は世界共通理論ではなかったのです。




これから皆さんにお伝えしていくことは世界レベルの正しいことです。




まさに、正しいことは漢字のとおり一に止まると言うように一つしかありません。




これからその基本をお伝えしていきます。




それを得るには、事前準備として4つの準備を行うことで無意識に全て整うのです。



心で理解して、からだ(技)を動かして体と成す。


お楽しみ…(^_^)

みんなゴルフというとやっぱり止まってる球を打つことに集中しますので大半が手打ちになってます。アマチュアゴルファーの約9割が手打ちですね!




実は初めに手打ちから入り球を捕らえることを覚えてしまっているためにある程度の上達が出来てもやはり本物ではありません。




ゴルフコースの基本は18ホールでPAR72です。やはり皆さんあこがれであるパープレーやプロゴルファーのように飛距離を出したかったり、かっこよいスイングにあこがれると思います。




誰でもそう思う…言うのは簡単…と思うでしょうが…実は難しいことなど何にもないのですよ!




実に簡単です!それはなぜプロゴルファーは安定した飛距離を打てるのか?安定した方向性の球が打てるのか?それには理由があるのですよ!




皆さん誰もがあ~と思うことがあると思いますが…





①初心者なのにやたら上手い人





②一緒に始めたのにやたら成長の早い人





③何でかわからないけれど今日はやたら調子が良い日





④いつもと違いやたら球が飛ぶ日





⑤パターがやたら入る日





など自分でよくわからないけれど何故かそのような経験が誰しもあるはずです。






ここにお伝えいたしますが、それらには理由があり、なるようにしてなされているということを先ず皆さんにはお伝えしておきます。そして、ゴルフをやる上で一番大切なことであるという認識を自覚してください。






今はわからなくても良いです。ただし上手い下手は練習量でもなく運動神経の差でもないということを頭に入れて決して忘れないでください。






後にお伝えしていきますが、球を打つ前に絶対やらねばならないことが4つあります。






そして、それらをお伝えすることは、年の差、体力、男女に関係なく万人に対して共通することです。そして上手い人、下手な人関係なく共通することです。誰しもやらねばならないことでなのです。そして誰しもプロゴルファーになれるだけの無限大の可能性を引き出すことが出来るゴルフをやる上で一番なくてはならない大切なことなのです。






石川遼くんが何故にあれだけのパフォーマンスが出来るのでしょうか?






すべてには理由があるのです(≡^∇^≡)




また追って本題へと続きます…音譜


このブログを通じてゴルフが上手くなりたい!!と願う全国のゴルファーさんにセイオット先生がピンポイントアドバイスをつぶやきます。すると…もう必死な練習など必要なく、そのポイントを確認してそのとおりやってみてください!!

それはゴルフの真髄ですから笑えるくらい上手くなりますよ!!セイオットセンセーション(^∇^)

ちなみに…このゴルフの真髄は他では教えてもらえません(宝)ドンッ

ゴルフ旅行、ゴルフ好き仲間…たくさんの方とお話出来ればとおもいます音譜