みんなゴルフというとやっぱり止まってる球を打つことに集中しますので大半が手打ちになってます。アマチュアゴルファーの約9割が手打ちですね!
実は初めに手打ちから入り球を捕らえることを覚えてしまっているためにある程度の上達が出来てもやはり本物ではありません。
ゴルフコースの基本は18ホールでPAR72です。やはり皆さんあこがれであるパープレーやプロゴルファーのように飛距離を出したかったり、かっこよいスイングにあこがれると思います。
誰でもそう思う…言うのは簡単…と思うでしょうが…実は難しいことなど何にもないのですよ!
実に簡単です!それはなぜプロゴルファーは安定した飛距離を打てるのか?安定した方向性の球が打てるのか?それには理由があるのですよ!
皆さん誰もがあ~と思うことがあると思いますが…
①初心者なのにやたら上手い人
②一緒に始めたのにやたら成長の早い人
③何でかわからないけれど今日はやたら調子が良い日
④いつもと違いやたら球が飛ぶ日
⑤パターがやたら入る日
など自分でよくわからないけれど何故かそのような経験が誰しもあるはずです。
ここにお伝えいたしますが、それらには理由があり、なるようにしてなされているということを先ず皆さんにはお伝えしておきます。そして、ゴルフをやる上で一番大切なことであるという認識を自覚してください。
今はわからなくても良いです。ただし上手い下手は練習量でもなく運動神経の差でもないということを頭に入れて決して忘れないでください。
後にお伝えしていきますが、球を打つ前に絶対やらねばならないことが4つあります。
そして、それらをお伝えすることは、年の差、体力、男女に関係なく万人に対して共通することです。そして上手い人、下手な人関係なく共通することです。誰しもやらねばならないことでなのです。そして誰しもプロゴルファーになれるだけの無限大の可能性を引き出すことが出来るゴルフをやる上で一番なくてはならない大切なことなのです。
石川遼くんが何故にあれだけのパフォーマンスが出来るのでしょうか?
すべてには理由があるのです(≡^∇^≡)
また追って本題へと続きます…![]()
