201403-4 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

ジャンキー用の話題

 

観光の話を延々と続けたいところだが、仕方ねぇ、仕事の話も書いてやるか。こんなところまで出張して来るスロジャンキーの為によw。リアルでは絶対に関わりたくない連中だなw。

 

大したネタはねぇぜw?ハナハナなんて、攻略要素ねぇからw。リーチ目だとか回転数判別だとかはもう書いたんだから、そっちを漁れ!リンク貼るのも面倒なんでなw。探すくらいの努力しろよ、低脳w。

 

どう、この、読者を舐め腐った文w?ほら、ロックの大御所とかがライブで、「良く来たな、人間の屑ども!」なんて感じでやるじゃんw?そのノリで今後行こうかな、と思ってw。

 

さて、最近思ったこと。ハナハナで左リールに枠上チェリーが停止した時、中リールの中段にHANAが停止した時点で、ハズレが確定するのかな、と。

 

この時右下に7が停止しても、それはスイカのこぼしが確定するだけで、重複を含め、ボーナスの可能性はなさそう。だから、見つけても回さなくていい出目なのかも。

 

左枠上チェリーでも、枠下に赤7があれば、多分100%ハズレ。枠下スイカならチャンスはあるんだが、調べた感じ、ボーナス成立時は、枠上チェリーからは必ずリーチ目が出る。

 

左枠上チェリーから出るリーチ目は、中段ベルベルスイカ、リプレイの小山(左下、中中、右下)、中段にベルベルで右下に7、の3種類。

 

考えてみればわかるけど、中リール中段にHANAが止まった時、右下に7を引き込めない位置で右リールを押すと、どう停止してもリーチ目が出なくなってしまうんだよね。

 

よって、おそらくこの出目は100%ハズレの出目。見つけても無視していいだろう。まあ、スイカ重複時のリール制御が完全にわかっているわけではないので、可能性はないこともないけど、相当に薄いはず。

 

以上、こんなところまで御足労かけたな、さっさと飲んで糞して寝ろよ、社会のゴミどもw!明日の開店時間に遅刻すんじゃねぇぞw!

 

 

 

 

座間味到着

 

3月17日月曜、続き。

 

宿も決めたし、ぱっと荷造り。パソコンと着替えだけなんで簡単。家からとまりんまで徒歩で。途中で、観光気分を出す為に沖縄そばを食って、そのついでに飲み始めるw。オフなんだから、飲まないとね。

 

乗船券を買って、缶ビールを数本買い込んで船に乗り込む。高速船で座間味に向かうんだが、これ、本当に早いね。結構驚くスピード。普通のフェリーみたいなのんびり感は全くない。

 

だから、外のデッキで飲みながら、一人旅の女性をナンパしてだらだらと飲むw、なんてこともできない。これ、旅の醍醐味なんだがねw。残念。

 

高速船はかなり早いから、それなりに揺れる。だから、時化の時はすぐに欠航になるようだ。高速船は、船酔いする人は避けた方がいいかもね。俺は全然ないんで、普通に飲んでたw。

 

ちょっとハイペースで飲み過ぎて、うとうとして寝るw。ふと起きて見ると、外は凄い。ばしばし波が窓にかかっていた。阿嘉島までは40分ちょい。あっと言う間の船旅。

 

そこで寄港するんで、座間味まではもう少しかかる。阿嘉島からは10分程度だが。トータルでも1時間ちょいで座間味島に到着。船内の多くは島の人なんだね。挨拶を交わしていた人ばっかりだったから。

 

観光客はかなり少ない。シーズンではないし、鯨用の船は那覇からも出ているしね。まあ、わざわざ島まで遠征して鯨を見に行こうって方がいろいろと間違っている。鯨を見るのに泊まる必要性は全くないので。

 

俺の場合は、離島でのんびりして飲むのがメインであって、鯨はおまけ程度なんで、慶良間まで来たが。こういう、適当な、当てのない旅の方が俺には面白い。

 

まずは宿にチェックイン。この日の客は俺だけだった。どこの宿もそんな感じみたいだな。のんびりできてちょうどいいね。

 

(続)

 

 

 

 

座間味の宿

 

続き。

 

宿はぼちぼちかな。冷蔵庫が室内にないのは面倒だが。ロビーの冷蔵庫を自由に使えるんだけど、オンシーズンで客が多かったら、かなり一杯になってしまいそう。

 

誰もいなかったので、ロビーで飲んでパソコン開いていたけどねw。部屋では無線LANが使えなくて、ロビーでやるしかなかったのでちょうど良かった。

 

離島ではイーモバイルは通じなかったw。たまにはネットが不自由な環境もいいか、って最初だけ思ったけど、んなこたぁねぇよw。調べ物ぐらい自由に出来ないって、ストレス半端ないからねw。

 

この契約が終わったら、やっぱりテザリングにしよう。auの方が範囲は確実に広いだろうから。イーモバイルは解約だな。禿げに買収されたし、次の更新は絶対にしない。あいつ嫌いなんでねw。

 

宿に文句は一つだけ。使おうとした時に湯が出ず、かなりむかついたw。ボイラーの電源、そんなオンオフすんなよ。それぐらい、けちんじゃねぇ。コスト上仕方ないのかもしれんが、ここは相当いらついたね。

 

シャワーぐらい、好きな時間に浴びさせろ。深夜は出ないとか、おかしいだろ。いやね、深夜ならかろうじて許してやるけど、全然関係ない普通の時間でも、向こうがオフにしているから、出なかったんだよ。

 

抗議の電話にも時間がかかったし、つながっても言い訳しやがるし。まあ、その分は宿代と朝食でサービスしてくれたんで許そう。

 

因みに、この辺の離島は、温水が出るまでに相当時間がかかる設備が多いみたいなんで、そこはどの宿でも覚悟してくれ。水を出してから数分かかったりする。

 

今回は「あさぎ」ってとこ。外見だけで良さそうな感じだったのは、「星砂」かな。座間味島では、「白浜リゾート」ってのがホテルに近い設備らしく、ここが一番いいかも。若干値段は上がるがね。

 

(続)

 

 

 

 

小さな古パチ屋

 

作詞:沖島一郎 作曲:ヘンリ・クレイ・ワーク 歌:平井堅

 

小さなビルの古パチ屋 栄町のパチ屋

50年いつも開いてた アーケードにあるパチ屋

ちょんの間勤めのババアと客が 通ってたパチ屋さ

今はもう開かない そのパチ屋

玉の音だけが バチバチ バチバチ

リールの音が ウィーン ウィーン

今はもう開かない そのパチ屋

 

入れ替え出来ないぼろパチ屋 客のいないパチ屋

太った立ちんぼやって来た その日も開いてた

0号機も手打ちの台も 皆置いてたパチ屋さ

今はもう開かない そのパチ屋

玉の音だけが バチバチ バチバチ

リールの音が ウィーン ウィーン

今はもう開かない そのパチ屋

 

年度末に貼り紙された 場末の町のパチ屋

お別れの時が来たのを 皆に教えたのさ

天国へ昇る丸良 自社ビルも解体

今はもう開かない そのパチ屋

玉の音だけが バチバチ バチバチ

リールの音が ウィーン ウィーン

今はもう開かない そのパチ屋

 

今はもう開かない そのパチ屋

 

 

 

ところどころフィクションが入っているんで、勘弁w。どれくらい前から営業していたんだろう、って思って調べてみたんだが、ちょっとわからんな。さすがに50年はないかw。0号機とか手打ち台があったってこともないとは思う。

 

実際には見には行ってない。ネットで調べただけなんで、ビルも、解体するのかどうとかは知らんw。でも、自社ビルのはずで、店を閉めるってことはその可能性が高いかも。あれ、テナントで募集しても入りそうな気がしないからw。

 

1年半ぐらい前かなあ、最後に覗いたのは。本当に客はいなかったw。店員が2名。交換率は、33玉、6枚だったかな?一丁前に1パチなんかもやっていたような。

 

音楽なんかも流れてはいなかったと思うから、あの環境で打ったら、玉がガラスに当たるばちばちとした音だけが聞こえるだろうw。スロなら、リールの回転音まではっきりと。あれ、意外にでかい音しているんだよねw。

 

(続)

 

 

 

 

珍古台写真

 

前の続き。

 

最後に見た時に、レアな機種の写真は撮っておいた。パチンコの方は、奥村の「エンブレム3」という普通機。もう1台はちょっとはっきりわからんが、ビッグバンかチャレンジかフェニックスのどれか。これも普通機。

 

普通機ってのは、チューリップの連動で玉を増やすパチンコ。有名どころでは「ミサイル7-7-6D」だね。俺が知っているのだと、「エンブレム」「大入」「必殺機」ぐらいか。昔ながらの台、って感じかな。

 

10年前ぐらいから復刻して、たまーに新台が発表されていた。が、上記の台とは違って、かなりマイルドな感じ。別な店で昔打ったことがあるが、羽物よりもだらだらしていたような印象。

 

他に、「ワンダフルポリス」って言うニューギンの羽物があったな。他のデジパチでも古いのは多かったと思うが、ちょっとそこまで詳しくないからわからん。

 

スロの方は、沖スロに「プレイボーイ」「アクアビーナス」「ゴールドシオ」「もっと楽シーサー」「南国娘」「ホーク3」なんかがあった。5号機の初期の頃の台だね。ホークは相当レアか。

 

ミニコインにも初期の5号機がいろいろあったな。こっちは5スロだったような気もする。検定切れても置いてていいんだっけw?ま、野暮な話はやめようw。本当に死者に鞭打つ話だからなw。

 

もう一つ、那覇市内に臨終間近のところがあるぞw?ピーワに払う金がなくなったのかw、消えているんだよ。でも、最近営業していることは確認した。

 

ここにも珍古台、たくさんあるからな。つーか、ここでしか打てない台がある。「トリプルC」「不死鳥 沖圭一郎」、この2つは全国唯一。「ニューハナ」「初代トリプル」も未だに設置されている。

 

レア台マニアの方は是非どうぞw。店の寿命もあとわずかw、お早めに。

 

前回の歌、彼に歌ってもらったら少しは感動しそうな気がするなw。そういや、あれのそっくりさん、ネットの歌い手でいたよな。頼めないかなw?

 

(終)

 

 

 

 

宿やらレンタカーやら

 

慶良間紀行の続き。

 

宿は、安上がりを望むならゲストハウスなんかもある。まあ、こちらはこちらでいろいろと不便が多いので、俺は使わん。プライバシーの問題もあるが、安心して寝たいので。

 

飲む奴には向かないよねw。飲んだら警戒心がなくなってしまう。そんな奴にはこういうところは危険だろう。何より、こちらの自由が制限されるのが一番の問題。

 

深夜どころか、朝方まで好きに飲みたいしw、昼過ぎまで静かに寝かせて欲しいw。一般とは生活のリズムが全く違う俺のような奴に、共同生活は基本無理w。

 

ま、ゲストハウスは兎も角として、宿自体はたくさんあるから、調べてみるといい。でも、正直、そんな差は口コミだけでは見えてこないけどね。

 

そもそも、座間味も離島なんで、宿にそんな至れり尽くせりのサービスは無理だし、こちらも期待はしていない。でも、宿、たくさんあるからね。競争はして欲しいところだ。島社会だから、横並びが当然かも知れんけどw。

 

さて、宿に着いて、まだ16時30分。沖縄の日没は遅い。この春分の日あたりでも、18時30分。かなり余裕があるね。2時間で島西側の岬周りができるってことなんで、当日に無理矢理回ってみる。

 

曇りでいまいちだけど、それでも海の色は素晴らしいな。こんなに透明度が高いんだ。本島とは全然違う。暗くてもいい色。写真は、俺の腕が悪いようで、かなりいまいちだが。古いスマホより、新しいガラケーの方が綺麗に撮れた。

 

島の道は、かなりアップダウンがある。これはチャリでは相当厳しいね。原チャリがいいと思うよ。レンタカーを借りるほどでもないんで。

 

そういや、「わ」ナンバー、一切見なかった。観光客が乗っていて、明らかにレンタカーであっても、普通のナンバー。何でかね?ま、離島だし、その辺の規制とかが緩いんだろうなw。

 

(続)

 

 

 

 

平和の塔、高月山、稲崎

 

続き。

 

座間味島は一周のルートはない。西側を一周は出来るんだけど、東側は一本道で、先まで行ったらUターンするしかない。

 

今日のうちに西側を一周しておくか、ってことで、出発。宿から結構な坂道を登って、まずは平和の塔。この島も戦争の影響はあったんだね。米軍の沖縄攻略の手始めに攻められたようだ。

 

山つつじの咲く階段を上がって、慰霊の碑に。何もないところだが、6月23日には人が集まるのだろうな。この島はそれ以前、3月26日に占領されたようだ。日本兵530人、アメリカ兵31人が戦死とのこと。

 

平和の塔からさらに坂道を登る。高月山展望台に。ここが座間味一の展望かな。海が美しい。島々が見渡せる。町の集落も一望。展望台は数箇所あり、それぞれで景色が異なる。

 

俺の勝手なイメージだけど、松島みたいな感じ。大小の島々が穏やかな海の上に並ぶ。海の色は沖縄独特ではあるが、全体的な雰囲気としては似ていると思った。

 

その後、さらに山道を行き、稲崎展望台へ。「いなさき」なんだけど、地図によっては「ンナザチの崎」と記されている。日本にも、「ん」で始まる地名、あったんだねw。世界では、アフリカはチャドの首都「ンジャメナ」が有名だな。 

 

沖縄特有の、口を開かない発音をすると、「いなさき」の最初の「い」の音が消えて、「(イ)ナザキ」かな。まあ、「ンナザチ」って感じになるのはわかる。

 

ここからは広い海が一望できるが、ここで鯨の監視をしているってことだ。望遠鏡などを使って発見し、それを無線で観光船に連絡。それによって船から間近で鯨を見られる、ってわけ。

 

ホエールウォッチングの船、鯨が見られなければ全額返還とか謳っている業者があるけど、こういう裏付けで自信があるからできるんだね。

 

逆に言うと、船酔いが酷い人は、それなりの道具を持っていけば、ここから船に揺られることもなく鯨を見ることが出来る、ってこと。肉眼ではまず無理だけどね。

 

(続)

 

 

 

 

女の項

 

さらに先へ。次は女瀬の崎。「うなじのさち」と読む。

 

江戸時代までなら、女の基準は項(うなじ)。着物も、後ろ襟がかなりはだけているよね。あまり露出のない和装において、ここは大事な個性のポイント。だから、当時の女性はここに気を使ったそうだ。

 

男からしても、女選びは元来ここ。おっぱいなんてものは西洋から持ち込まれた概念だ。あんなものは脂肪の塊に過ぎん、って訳。俺はEFGぐらいが好きだけどw。

 

現代の女性は、項、ちょっと甘いよねw。たまにしか浴衣なんかを着ないから、ケアしていない。和装をして項がはだけると、産毛が目立ったり。

 

あ~、足、腕は見た感じそうでもないようだけど、これは手入れしているだけで、項を見ると、実は元は結構毛深いんだろうなあ、なんて思ったりもねw。

 

俺は毛についてはそんな気にせんのだけど、見た瞬間に、いろいろと頭が回転はしてしまうw。あそこの毛まで想像できてしまうねw。

 

ま、男ってこういうもんよ。基本性欲なんで。フロイト的には、リビドーだね。こういう科学的な言い方をするとごまかせるかもw?

 

「昨晩はエゴの中でエスとスーパーエゴが葛藤したが、リビドーの抑制が効かず、ツジへと至った」とか言っておけば、飲んでつい喋っちゃっても、「酔っ払いが意味不明なことを」で済むんじゃねw?

 

あ~、何か脇道に逸れすぎて、全然話が先に進まねぇなw。ま、こんな風に、新しい刺激を受けて色々と考えられるってのが、旅の面白みでもある。

 

因みに、この「女瀬の崎」と「項」、全然関係ないと思うよw。ただ単に「おんなせ」を沖縄っぽく発音したら「うなじ」になっただけでw。

 

江戸時代の頃は琉球王国で独立していたしね。でも、琉球衣装も和装に近いんで、後ろ襟ははだけているから、やっぱり項は大事なポイントではあったと思うけど。

 

(続)

 

 

 

 

女瀬の崎、神の浜

 

前の記事、読み返してみたら、何にも女瀬の崎について書いてなかったw。読み方と項の話だけw。そういや、沖縄の地名なんて読み辛いものばっかりなのに、港にあるパンフレットやガイドブックには、読み仮名が振ってねぇのな。

 

脇が甘いんだよ。観光で成り立っているんだから、こういう細かい所に気を使わないと。読み辛い地名なんて当然覚えて貰えないしね。片仮名も味気ないし覚え辛いから、漢字に振り仮名がベストだと思う。

 

いかんいかんw、また寄り道。本題へ。この岬は、岩肌が露出していて、地層が良く見えて面白いね。隠れ家的なビーチも崖の下にある。そこまで下りるのは大変だろうが。

 

座間味島の西端にあって、夕陽のポイントでもある。この日は曇りで眺められなかったが。岬なんで、風がかなり強いね。付近にあったガードレールも、潮風でぼろぼろ。触れば崩れ落ちそうなぐらい。

 

岬には、動物のものと思われる、丸い小さな糞がたくさん落ちていた。後で聞いたことだが、山羊らしい。放し飼いにしていて、この辺を適当にうろうろしているんだと。

 

でもよ、それ、放し飼いって言えるのかw?柵で囲ってある範囲だけで山羊が生活しているなら、飼っている、とも言えるだろうが、そこらじゅうを勝手に歩いているんなら、それ、野生の山羊じゃねぇかw。

 

さて、次の岬。神の浜展望台。大それた名前だなw。そこまでの景色じゃないんで、ちょっと名前負けしているw。下にビーチが見えて、いい色ではあるけど。白城の崎、とも呼ぶようだ。

 

座間味島周辺の無人島も見渡せる。業者に頼めば渡しをしてくれて、そこで遊んで帰って来る、なんてこともできるらしい。オンシーズンでビーチが芋洗い状態なら、こちらがいいだろう。往復で1500円~2500円とのこと。

 

(続)

 

 

 

 

右の華・その1

 

よう!スロしか頭にない日本に巣食う害虫ども、今日も元気に閉店まで打って毟られて来たかw?まあ、そうカリカリすんな、落ち着けよw、ホームセンターのセールで買って来たやっすい第3のビールをぐびっとやりながらよw!

 

3/28の記事のスタイルが気に入ったのでw、当面これで。スタイルってか、本音そのものなんだけどなw。だから書いていて楽だし、特に飲んでいると最高に気分がいいw。

 

ぼちぼち本題行くか。ハナハナの右光りの話w。収支には糞の役にも立ちゃしねぇ話だw。でも、お前ら、演出とか大好きだろうがw。「ボタンを押せ!」とか言われたら喜々として連打してるだろw?

 

ご存知の通り、ハナハナは、基本、左から光る。ランプは2つあるけど、右を撫でている奴は、全くセンスの欠片もないねw。

 

そもそも、華を撫でるという行為の時点で、人間としての品性及びプライドも感じなければ、チンパンジー程度の知性すらも疑わしい。

 

というか、そんな大事なランプなら、ちゃんと光る瞬間を見ておけよ。右から光ってねぇだろうが、こらw。何で右のランプ撫でちゃうかなw?

 

お前のそのぎょろぎょろした気持ち悪い目、何も見えてねぇのか?そんな役立たずの目ん玉、繰り抜いちまえよw。どうせ大して使われてねぇんだし。

 

データ見るにも、前回当たったゲーム数の履歴とかだろw?キュイン音がしたら、人の華を涎垂らして眺めるぐらいには、その目ん玉、使われているかw。せめて、枠内にチェリーを押すことぐらいには使ってやれw。

 

そろそろちゃんと書くかw。右光りのプレミア、リーチ目出現後にのみ起きる限定演出なんだってな。まあ、ソースはそんなに多くはなく、個人のブログ程度なんで、確定ではない。

 

その筋によると、リーチ目後の3分の1で右光りが起きる、って言うけど、もう少し悪いような?4分の1ぐらいか?まあ、左で滑ってきた白7を直接揃えてしまうことも多いから、俺はちょっとわからん。

 

(続)