起きられねえええ | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

布団が気持ち良過ぎて厳しい。最近新しいのを買った、西川の四つ折りマットレス、なんかぼこぼこしてる、こんなの気になって眠れねえんじゃねえの?と思いつつも、買った。他調べたのがいまいちだったんで。

 

このぼこぼこ全然気にならんどころか、凄い気持ち良い。もうここから出たくない。只でさえ最近仕事のやる気がねえのに、こんなのもう無理よ、飲んで寝たら最後。ずっとごろごろしてたい。

 

後はスマホだけで書く様にしようかな、ごろごろしながら書きたい。まだ今はパソコンで書いている、この速さを超えるのは流石にまだスマホでは無理。でも音声とかで何とかなるだろう、いずれは。

 

年なんかなあ、ずーっとだらだらしてたい、実際奄美行っても大抵ホテルで飲んでる、やばいよ、スーパードライ毎日6本は飲んでる、それから屋仁川出掛けて黒糖焼酎を呷る。

 

次いつ行こうかなあ、暇さえあれば奄美。ウエストコートってホテルが凄く気に入っている、結構安めなのに部屋も綺麗だし、サウナもあるし、目の前に酒屋あるし、屋仁川すぐそこだし。こじんまりとした街が気に入っている。

 

東京みたいにでかくてもね、散らばって詰まらんのよ、どこに行ってもすぐ知り合いがいる、こんな感じの方が自分には新鮮、こう言うのを窮屈と感じる人もいるのだろうし、自分もまだ経験していないから分からんけど。

 

取り敢えずごろごろしながら考えようかな、これからの事。布団、大事、ちゃんといいの買うべきだね。