帰還 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

翌日の昼過ぎに郡山を出て那覇へ。最初に書いたとおり、遊ぶ気は完全に失せていたのでまっすぐ帰る。

羽田で母ちゃんに付き合ってそばを食ったが、ぼちぼちだったかな。沖縄の日本蕎麦とは段違いだけどね。

行きはJALで帰りはスカイマークだったが、やっぱり値段の影響は結構ある。乗り場が遠い、機内がやや狭い、飲み物のサービスなんかもない、スッチーの格好。こんなとこか。国内線なんざ3時間もかからんのだから、俺はこれでいいと思うんだよね。安いに越したことはないよ。安全性だけはカットしなければ。

行きも帰りも主翼のところだったが、強風のせいもあって、ぶるぶる羽がぶれていた。大丈夫なんだろうけどさあ。もっと頑丈には出来んのか?金属疲労で折れないもんかね?チェックはしていると思うが、そこは目視とかじゃねぇだろうな?ま、信じてやるか。

少し遅れて到着。沖縄ではコートもスーツの上着も不要。身に着けるものは少ない方が楽でいいわ。内地はもう懲り懲り。