松本市子ども英語教室 清野明子英語教室

松本市子ども英語教室 清野明子英語教室

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⚫️「先生、私もICU高校に行きたい!」

 

こんにちは。清野明子(せいのあきこ)です。

 

この春、教室から2人の生徒がICU高校に合格しました。

それ以来、中学生や保護者の方から進路についてご相談いただくことが増えています。そして先週。また一人、中学2年生の生徒がこんなことを話してくれました。


「先生、私もICU高校に行きたい!」

 


もちろん、「先輩が合格したから」というだけではありません。ホームページを見たり、自分で調べたりしながら、「自分もこんな高校で学びたい」と感じたそうです。その話を聞いて、とても嬉しくなりました。この生徒は、今のままでも地元トップ校を十分目指せる力があります。英語スピーチコンテストでは、全国トップレベルの大会で入賞した経験もあります。

それでも、「もっと上を目指したい。」そんな気持ちが伝わってきました。


実は少し前にも、別の中学2年生から。そして中学3年生からも、同じような進路相談を受けています。


もちろん、ICU高校がすべての子にとってベストな選択だとは思っていません。子どもには一人ひとり得意なことがあり、夢があります。目指す高校も、国公立でも私立でも、それぞれ違っていい。


だから私は、「どの高校が一番か」ではなく、「その子に一番合う進路はどこだろう。」という視点で、一緒に考えるようにしています。


最近、教室で感じる変化があります。


「もっと頑張りたい。」「もっと高い目標に挑戦したい。」そんな気持ちを、自分の言葉で話してくれる子どもたちが増えてきたことです。

 

目標は親や先生に決めてもらうものではありません。自分で見つけた目標だからこそ、人は努力を続けられます。そして、その過程で大きく成長していくのだと思います。

 

ICU高校の入試は、英語だけではありません。数学も国語も、決して簡単ではありません。

でも、英語については、「大丈夫。英語は私に任せて!」


そう胸を張って応援できる教室であり続けたいと思っています。


 

 

⚫️「先生!英語100点、学年で○○だけでした!」

こんにちは。清野明子(せいのあきこ)です。


先日、中1生のママからこんな嬉しいLINEが届きました。

「先生!今日、自分が学年で何位か、各教科100点が何人か発表されたんですけど、学年で英語100点、○○だけでした!」

 

 

思わず私も、「ないちゃう」と返してしまいました。


本当に嬉しい報告でした。


もちろん、100点を取ることだけが目的ではありません。
 

 

この生徒は、小学校低学年から教室に通ってくれています。小さい頃からコツコツと英語を積み重ね、小学6年生で飛び級で中学生クラスに進み、その年のうちに英検準2級を取得しました。

 

現在は、一昨年スタートした中学生モデルクラスで学んでいます。学校の定期テスト、英検、英会話、コンテスト。どれか一つではなく、全部頑張るクラスです。


だからといって、「学校の英語はもう簡単だから。」そんなタイプではありません。


学校の英語の先生との相性もとても良いようで、授業をしっかり聞き、一つひとつ理解を深めているそうです。

 

中学英語を甘く見ず、「もう知っている。」ではなく、「もっと理解したい。」「もっとできるようになりたい。」そんな姿勢で学び続けていることが、私はとても嬉しいのです。


今回の100点は、そんな毎日の積み重ねが形になった結果なのだと思います。

 


私は、100点を取らせたいから教えているわけではありません。


英語が「分かる」。「できる」。その積み重ねが自信になり、「もっと頑張りたい。」という気持ちにつながってほしいと、いつも願っています。


今回も、きっとこの100点はゴールではありません。ここからまた、新しい目標に向かって進んでいくはずです。


そういえば、前回のレッスンで、「(今度は)2級やるー!」と宣言してくれていました(笑)


本当におめでとう!

⚫️「先生、私もICU高校を目指せますか?」

こんにちは。清野明子(せいのあきこ)です。


この春、教室から2人の生徒がICU高校へ合格しました。


その後、中学2年生と中学3年生の保護者の方から、ICU高校受験についてご相談をいただくようになりました。


今日相談された中学2年生は、学校の成績もとても良く、このまま頑張れば地域トップ校への進学も十分目指せる状況です。英検2級もすでに取得しています。


それでも、「もっと上を目指したい。」「もっと頑張りたい。」そんな思いを持ち、相談してくれたのです。
 

一方、中学3年生の生徒も、「まだまだ力を出し切れていない。」「何か目標がほしい。」そんな感じです。


もちろん、「ICU高校が正解」ということではありません。東京の私立高校でしたら、候補はたくさんあると思います。


得意な教科も、好きなことも、将来の夢も、一人ひとり違います。例えばICU受験に必要なのは3教科(国・数・英)。県立の入試は5教科で、相談のあった中2の生徒は理科も社会も得意です。


だから私は、1人ひとりに本当に合った進路を一緒に考えます。


保護者の方からいただいた言葉があります。「先生、目指すものがほしいです。」「道標がほしいです。」


その言葉が、とても心に残りました。


私が直接教えられるのは英語です。でも、その英語が、子どもたちの夢や進路を広げる力になれたら、こんなに嬉しいことはありません。


英検も、受験も、その先にある夢も。


どれもゴールではなく、未来へ進むための通過点です。


だからこそ、一人ひとりに合った目標を一緒に考え、その子のペースで挑戦できるよう支えていきたいと思っています。


これからも英語を通して、子どもたち一人ひとりの夢を全力で応援していきます。

⚫️試験が終わってホッとしたのは、生徒だけではありませんでした😊

こんにちは、清野明子(せいの あきこ)です。

 

今日は、信州大学附属中学校の試験日2日目。
 

レッスンに来てくれた中学2年生のHちゃんは、寝不足の中で試験を受け、その後さらに3時間の部活動を終えて教室に来てくれました。


「今日はさすがに疲れているだろうな」と思っていたのですが、いつものように頑張る姿を見て、本当に感心しました。


でも、ホッとしていたのはHちゃんだけではありませんでした。
 

お迎え時、お母さまから聞こえたのは、「試験終わったーーー!!!🙌」でした。
 

思わず笑ってしまいましたが、その一言に、これまで親子で積み重ねてきた努力や緊張感がぎゅっと詰まっているように感じました。
 

日頃から、「子どもだけが頑張る教室」ではなく、「親子で一緒に歩む教室」でありたいと思っています。


送迎をしてくださったり、家庭学習を見守ってくださったり、励ましたり、時には一緒に喜んだり落ち込んだり。


そんな保護者の皆さまの存在があってこそ、子どもたちは安心して挑戦できます。


清野明子英語教室には、子どもと二人三脚で頑張ってくださる保護者の方が本当にたくさんいらっしゃいます。


試験が終わってホッとしたママの「終わったーー!!」という叫びも、私は大好きです😊❤️


Hちゃん、本当にお疲れさまでした。


そして、Hちゃんママも、お疲れさまでした!

 

● 小学生クラスのご紹介

 

こんにちは、清野明子(せいの あきこ)です。

 

親子クラス、幼稚園クラスを経て、生徒たちは、たくさんの英語を吸収してきました。

 

小学生になると、知的な好奇心が芽ばえてきます。

 

ひとりで英語の絵本を読めるようになってくると、

 

「もっと、読みたい!」

 

「英語を書けるようにもなりたい♪」

 

と、自分から意欲的に取り組むようになってきます。

 

その意欲をしっかりと受け取って、さらに伸ばしていけるのが、小学生クラスです。
 

 


 

  グループレッスンと個人指導の良いとこ取り

 

小学生クラスでも、「せいの式 寺子屋メソッド」です。

 

私の教室は、見た目は、「グループレッスン」です。

 

しかし、同じグループにいながら、1人ひとりの課題・教材・ペース(進度)が違います。

 

みんなが同じテキストで、同じペース(ページ)で進み、同じ宿題というレッスンではありません。

 

このような形のレッスンをしているのには、理由があります。

 

生徒さんそれぞれ、伸び方にも、いろいろ違いがあります。

 

得意なこと、苦手なことも違います。

 

また、どう教えたら、理解しやすいかも違うのです。

 

つまり、ひとりひとりにピッタリの課題を行えば、伸び方が、まったく変わります。

 

しかし、せっかく、グループなのですから、そのメリットも最大限に生かします。

 

小学生ですから、まだまだ楽しいことが大好きです。

 

みんなで一緒に英語を使ったゲームやワークをすることで、ひとりとは違ったパワーが出てきます。

 

ゲームやワークが盛り上がると、自然に、英語を発する声も大きくなり、発音も良くなっていきます。

 

もちろん、英語はコミュニケーションの手段ですから、仲間がいる方が飛躍的に伸びます。

 

仲間からたくさんの刺激を受けたり、教え合うことで、一人での学習では身につけられない力がつくのです。

 


 

長男と次男、2人とも、毎回、楽しみに通っています。

勉強だけではなく、ゲームタイムもあったりして、集中力が続くように工夫してレッスンして下さっています。

教室の中は、いつも、笑い声が絶えません。

ママタイムの発表は、単に、英語の日記を発表するだけではありません。

クイズを作ったり、歌を歌ったり、絵本を読んだりと、毎回、お楽しみの時間になっています。

「英語って楽しい♪」

息子たちだけでなく、親の私も、そう思えるようになれたのは、こういう機会があるからだと思います。

そして、何より先生はとっても褒め上手なんです!

いつも、親の分まで褒めてくれます(笑)。

また、毎回、英語で発表する機会があるため、人前で、英語を話すことに慣れることができました。

そのおかげで、長男はスピーチコンテスト、次男は、朗読コンテストに挑戦し続けています。

ずっと、息子たちが、楽しく英語を続けられていることに、本当に感謝しています。

(Sくん、Jくんのママ Sさん)

 

  読み書きの力で、自学自習の精神が育つ

 

英語の本を自分の力で読める。

 

英語で、自分の気持ちを伝えられる。

 

そんな力がついてくると、積極的に自分から調べる、自分で課題を見つける姿勢が出てきます。

 

「これなんて、読むの?わかんないー!」と、思考が止まったままになることもありません。

 

「次、何をすれば、良いの~?」と指示を待つことなく、自分で進める力が育っていきます。


最近は、「答えをすぐに知りたがる」「言われたことだけをやる」ことに慣れてしまう子どもも増えている印象です。

 

私の教室では、この大切な時期に、楽しく、でもしっかりと英語を学ぶことができる環境を整えています。

 

小学生の時期に育まれた「学ぶ意欲」は、そのまま未来の力へとつながります。

 

それには小学生の時期を、どう過ごすかが、とても大切だと思います。

 

小学生になって芽生えた「自分から学ぶ」という意欲を、そのまま消さずに、より高めてあげたいですね。

 

では、小学生クラスのレッスン内容の一部をご紹介します。

 

  小学生クラスの大切な学習習慣:「英語日記」

 

 

小学生クラスでは、「英語日記」 に重点を置いています。

 

英語は、日本語とは語順がまず大きく違います。

 

頭・心に思い浮かんだまま、単語を並べても、うまくいきません。

 

例えば、こんな例があります。


I gave him chocolate. (わたしは、彼にチョコレートをあげた。)

 

Aちゃんは、この英文を読めて、意味は分かります。

 

ところが、英作文をしようと思うと、

 

I him chocolate gave

 

と、日本語の言葉の順番につられてしまうことが、よくあるのです。

「読めるのに、書けない・・・」

 

という生徒が、中学生にも多くいます。

 

そのため、小学校の頃から、自分で英語の文章を書く習慣が大切になってきます。

 

教室で使っているのは、アルク社「みんなのえいご日記ドリル」(石原真弓監修)です。   

 

日本の子どもたちの発想を、どうやったら、シンプルに英語らしく表現できるかを考えて作られたドリルです。

 

難しすぎない、とても易しく、また実用的な例文がたくさん紹介されています。
 

ドリルに紹介されている例文をうまくつなぎあわせるだけで、日記らしいものになります。

 

最初は、このドリルを使って、英語日記の書き方を学びます。

 

その次に、自分のお気に入りのノートに英語日記を書いたものを教室に持ってきてもらいます。

下の写真は、小学生クラスの生徒たちの英語日記です。
 

 

教室から帰ってくると、やる気に満ちあふれ、「なんだか日記が書きたくなってきた〜」と言うのです。

そして、美ヶ原高原へ行った日記を書き始めたことがありました。

最近、ノートを新しくして、「自分の力で日記を書きたい!」と、頑張っています。

でき上がった日記を見て、けっこう伝えたい事が書けていることに、毎回、驚かされています。

 

小3 Mちゃんママ

 

  仲間の日記にコメントすると?

 

教室に持ってきてくれた日記は、講師の私だけが読むのではありません。

 

教室の仲間全員で、回し読みをします。

 

そして、読んだら、終わりではありません。

 

仲間の日記に、自分自身のコメントを記入してから、次の日記を読みます。

 

 

これによって、4つのメリットがあります。

 

・人数分の英文を読める

・英文から日記の内容を理解する力がつく。

・コメントを英語で考える機会になる

・英語の文章を自分で作って、書く力がつく。

 

コメントをもらったら、当然、嬉しいですよね。

 

そうすると、また、次の日記を書くモチベーションにつながります。

 

ドリルや問題集に取り組むことに比べて、生きた英語学習と言えると思います。

 

英語スピーチの指導において、聞き手が積極的にコメントを行うことは、話し手の成長に大きく寄与する、ということが研究でわかっています。

 

Make nice comments! 「ポジティブなフィードバック」、つまり、言ってもらったらうれしいことをお互いに見つけて言う、というのを大切にしています。

 

英語圏では、子ども達がスピーチをした後は、ポジティブなフィードバックをすることが習慣、マナーなんです。

 

  読む力が、ぐんぐんアップするテキストとは?

 

全部英語なのに、生徒さんが、自分で、どんどん読み進められる!

 

そんなテキストがあるんです。

 

それが、こちらのシリーズです。

   ↓   ↓

 

内容は、1人で進められるワークが中心になっています。

 

My First Reading→My Next Reading →My Best Reading

 

と、ステップアップしていくのです。

 

内容も、多岐にわたっていて、子どもたちの知的好奇心をくずぐるものになっています。

 

・学校で学ぶ様々な教科(社会・理科・芸術等)に関連したトピックス

・フィクション

・ノンフィクションのストーリー

などなど。

 

初めは、大人(私、保護者様)にサポートしてもらいながら、読むこともあります。

 

しかし、やがて、自分で音源も聴いて、ひとりで読めるようになっていきます。

 

それぞれの生徒にぴったりのテキストを選んでいますので、「わからなくて進めない」ということがありません。

 

たまに、難しく感じてしまっているのか、なかなかテキストが進んでいない時もあります。

 

そんな時は、少しサポートをするだけで、スッと先に進めるようになります。

 

  反転学習は、子どもの自主性を高める学習法



 

反転学習とは、自宅で予習をして、教室では、その予習内容を基に実践的な活動を行う学習方法です。

 

まず、レッスンに来たら、それぞれが家でやってきたこと(テキスト、ワークブック、英語日記)を私に提出してもらいます。

 

提出したものを見せてもらっている間、季節をテーマとしたプリントや、カルタやカードゲームをしてもらいます。

 

私が見終わったら、上に書いたように、英語日記をどんどん生徒に回して、コメント書きをしてもらいます。

 

それぞれの課題に私が丸つけをしますが、大事なところは、部分的に日本語に訳してもらったり、誰かが間違えたところをみんなで一緒に解決していきます。

 

教室のあちこちで、学び合いが起きるんです。

 

その姿を毎レッスンごとに見ているのですが、いつも感動します。

 

講師が中心ではなく、生徒たちが中心の授業スタイルなんです。

 

 

  学び合い、お楽しみタイムも盛りだくさん

 

お家で、たくさんお勉強してきてくれる子どもたち。

 

その子どもたちへの「ご褒美」なのが、仲間達とのゲームタイム。

 

「いっぱいやってきたんだから、遊ばせて♪」

 

「こんなに勉強が進んだんだから、ゲームさせて♪」

 

とでも言わんばかりです(笑)。

 

小学生は遊びたいさかりですから、そこも、上手に勉強に活かします。

 

例えば、

 

ツイスターゲーム。

 

 

他にも、
 

・カルタやゲーム
・季節のテーマのプリント
・英語日記の読み合わせ・助け合いタイム
・ミニミニ発表会

 

といった、仲間との学び合い、お楽しみタイムも盛りだくさんなんです。

 


 

家でできるお勉強と、仲間とリアルタイムでできるお勉強は、やはり違います!

 

  Show & Tellも、小学生クラスではレベルアップ♪

 

親子クラス、幼稚園クラスの時から、人前での発表に慣れてきた子どもたち。

 

Show & Tell は、小学生クラスになっても、続きます。

 

"Show & Tell(ショー&テル)は、自分の好きなものや特別な出来事を紹介し、それについて英語で話す活動です。

 

中心は、英語日記の発表になります。

 

日記には、手描きのイラストが添えられていたり、豪華な写真がついていて、オリジナリティに溢れています。

 

単に、ノートを見ながら、読むのではありません。

 

英語日記のノートは、譜面台に置きます。

 

そして、ノートのイラストや写真を見せながら、みんなに聞かせるように話すのです。
 

 

Sくんのクイズ付き英語日記

 

 

参加型の英語日記の発表

自作のシューティングゲームを作ったことを英語日記に。

そのゲームを教室のみんなで楽しみました。

 

こんなふうに、いろんな工夫をこらした発表をすることで、次の4つの力が身につきます。

 

・ スピーキング力UP!(英語で考え、話す力がつく)


・プレゼンテーション力UP!(人前で話す経験を積む)


・聞く力・質問力がUP!(相手の話を聞き、質問する練習にも!)

 

・オリジナリティを生み出す発想力がUP!
 

 

  二人三脚で見守る、ママと講師の交換日記

 

 

ほぼ毎回のレッスンのミニミニ発表会で、お母さまたちとはお会いします。

 

しかし、それに加えて、お母さまと「連絡ノートの交換」をしています。

 

そこでは、お母さまからご家庭での様子を教えていただくこともあります。

 

逆に、私の方から、お子さんの成長を知っていただきたくて、レッスンでの変化をお伝えすることもあります。

 

たとえば、

 

お子さんが、自力で英語日記を、凄くがんばっているのに、なかなか、お母さまが、そこに気づけていないことがあります。

 

・うちの子の英作文、凄くつたなくて・・・

・自分でがんばる力が、もっとつくことを期待してます!!

 

こういうふうに、連絡ノートに書かれていた時は、

 

・すでに、お子さんは、自力で十分にがんばっていること

・お子さんが、今、どのくらいの力を身につけているか

 

この 2つを具体的な例をあげながら、お母さまにお伝えします。 

 

そして、いつもサポートしてくださっているお母さまに 感謝の気持ちを伝えながら、その子にあった声かけの方法などを書いて、お渡ししています。

 

こんなふうに、お子さんとお母さまの橋渡し役も、私の役目の1つです。

 

お母さまと二人三脚で、お子様にとって、より良い方法を 常に探していきます。

 

  レベルが合えば、小学生クラスからの入会も可能

 

 基本的には、親子クラス・幼稚園クラスの卒業生が、小学生クラスへ進級する形になります。

 

しかし、小学生クラスからの入会も可能な場合があります。

 

他の英語教室に通われていて、私の教室に移られるケースも少なくありません。


体験レッスンでレベルチェックをさせていただいた後、残席のあるクラスに編入していただけます。


まずは、体験レッスンにお申し込みいただけたらと思います。

 

  清野明子英語教室のご紹介


教室の外観

 

 

住 所

 

松本市沢村3-2-3

深志高校から北へ車で数分、

クスリのサンロード蟻ヶ崎店と信濃毎日新聞沢村専売所の間の道のつきあたり

 


駐車場

 

6台駐車可能です。

地 図

Googleマップはこちら

 

レッスン日

 

・火曜日 16:15〜17:15(残席3名)

・火曜日 17:40〜18:40(残席2名)

・木曜日 16:15〜17:15(残席4名)

・木曜日 17:30〜18:30(満席)

・金曜日    17:40〜18:40(残席4名)


※新設クラスは、3名以上で開講となります。

 

定 員

 

各クラス 6名

 

月謝(60分レッスン)


月3回 7000円

費 用

・入会金 なし

・教材費 実費
 

年間7000円〜10000円程度。

 

年齢、お一人おひとりの学習レベルによって変わります。

 

 

  無料体験レッスン受付中


実際のレッスンを在籍の生徒さんと、無料で体験していただけます。

 

電話またはお申込みフォームからお申込みをお願いいたします。

  

・電話番号:090-4820-5709

※お願い

レッスン中は電話に出られませんので、留守電にメッセージをお願いいたします。

 

折り返し、お電話させていただきます。

 

お申込みフォームは、こちら>>

 

 

 

 

 

 

(幼児、幼稚園・保育園、小学生、中学生)

長野県松本市 子ども英語教室
清野明子英語教室

清野明子( せいの あきこ)
090-4820-5709

松本市沢村3-2-3

深志高校から北へ車で数分。
クスリのサンロード蟻ヶ崎店と信濃毎日新聞沢村専売所の間の道のつきあたり

親子クラス(未就園児)
幼稚園・保育園クラス
小学生クラス
・中学生クラス
 

・お教室へのアクセス

お問合せフォーム

 

信州大学附属松本幼稚園、インターナショナルスクールオブ長野(ISN)、松本中央幼稚園、桐保育園、松本光明幼稚園、松本幼稚園、認定なぎさ子ども園、岡田保育園、信学会松本神映幼稚園などの園児さんが通ってくれています。

信州大学附属松本小学校、才教学園小学校、開智小学校、梓川小学校、山辺小学校、岡田小学校、本郷小学校、島内小学校、開明小学校、筑摩小学校、源池小学校などの生徒さんが通ってくれています。

信州大学附属松本中学校、才教学園中学校、諏訪清綾中学校、鎌田中学校、旭町中学校、女鳥羽中学校、梓川中学校、筑摩野中学校、信明中学校などの生徒さんが通ってくれています。

 

 

●「先生みたいな数学の先生、いませんか?」と言われて
 

こんにちは。松本市で英語教室を主宰しています、清野明子です。


最近、保護者の方から、「先生みたいな数学の先生、いませんか?」また別の方からは、「明子先生のピアノ版の先生がいたら良かったのに…」。さらに、「学生時代、先生みたいな先生に習いたかったです」そんな言葉をいただきました。

 

嬉しくて、ありがたくて、じーんとしてしまいます。

 

私は特別なことをしているつもりはありません。

 

ただ、「今、目の前のこの生徒さんに何が必要か」をいつも考えています。

 

音大を目指している子。


自衛隊に入りたくて、陸上自衛隊高等工科学校合格を目指している子。


バレエと両立しながら、難関高校を目指している子。


プリスクールで培った英語力を、これからも大切に伸ばしたい子。

・・・・

 

目指す未来は、一人ひとり違います。

 

だから、課題も、声かけも、サポートの仕方も、変わってきます。

 

その子の今、そして未来に必要なことを、その時々で考えながら、必要に応じて調整し、伴走しているだけなのです。

 

 

温かいメッセージをくださる保護者の方。レッスンの様子を一緒に喜んでくださるママやパパ。本当にありがとうございます。

 

保護者の方からいただく温かい言葉に、私は何度もいつも励まされています。

 

疲れている日に、韓国料理をそっと置いていってくださるママ。温かいメッセージをくださる保護者の方。

本当にありがとうございます。


 

정말 고마워❤️

 

 

長野県松本市 子ども英語教室
清野明子英語教室

清野明子( せいの あきこ)
090-4820-5709

松本市沢村3-2-3

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信州大学附属松本幼稚園、インターナショナルスクールオブ長野(ISN)、松本中央幼稚園、桐保育園、松本光明幼稚園、松本幼稚園、認定なぎさ子ども園、岡田保育園、信学会松本神映幼稚園などの園児さんが通ってくれています。

信州大学附属松本小学校、才教学園小学校、開智小学校、梓川小学校、山辺小学校、岡田小学校、本郷小学校、島内小学校、開明小学校、筑摩小学校、源池小学校などの生徒さんが通ってくれています。

信州大学附属松本中学校、才教学園中学校、諏訪清綾中学校、鎌田中学校、旭町中学校、女鳥羽中学校、梓川中学校、筑摩野中学校、信明中学校などの生徒さんが通ってくれています。



 

● ”No Japanese!!” “Speak English!!”と叫ばなくてもいいレッスン



こんにちは。松本市で英語教室を主宰しています、清野明子(せいの あきこ)です。

4月にスタートしたSeino Kids Advance。International School of Nagano (ISN)幼稚園卒生たちとの、濃すぎる1ヶ月が過ぎたところです。

実は私、昔はプリスクール卒の子たちを相手に、“No Japanese!!!!”“Speak English!!!!!”って、かなり叫んでいました。


しかも、しまいには、叫び過ぎておかしくなり、“No English!!!!”なんて言っちゃったこともあるくらいです。でも、今は少し考え方が変わりました。

もちろん、英語をたくさん使ってほしい。

でも、“Speak English!”と圧をかけなくても、気づいたら、みんな英語を話している。そんな空気のレッスンにしたい。


そして今、Seino Kids Advanceで、まさにそれが起き始めています。

最近の私は、誰かが日本語を話し始めた時に、“No Japanese!”と止める(叫ぶ)代わりに、“Oh, you had an evacuation drill today?”
“Oh! You got new stickers?”そんなふうに、私が英語で「合いの手」を入れるようにしています。

すると不思議なことに、子どもたちも、そのまま自然に英語へ戻っていくんです。「ねえ、シール帳みて!」から始まった会話が、“What sticker did you get?” “Can I see it?” “I like that one!”と、どんどん英語になっていく。

 



ちょっとした私の声がけで、工夫次第で、子ども達の英語が続いていく。そんな瞬間が、少しずつ増えてきました。

“No Japanese!!!!”と叫んでいた頃には見えなかった景色を、今、Seino Kids Advanceの子どもたちと見せてもらっています。


プリスクール卒の子どもたちの英語を、どうキープし、どう伸ばしていくのか。

もしそのようなお悩みをお持ちでしたら、ぜひ一度、子どもたちの様子を見にいらしてください。

 

 

 

長野県松本市 子ども英語教室
清野明子英語教室

清野明子( せいの あきこ)
090-4820-5709

松本市沢村3-2-3

深志高校から北へ車で数分。
クスリのサンロード蟻ヶ崎店と信濃毎日新聞沢村専売所の間の道のつきあたり

親子クラス(未就園児)
幼稚園・保育園クラス
小学生クラス
・中学生クラス

 

英語の歌動画プレゼント

・お教室へのアクセス

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信州大学附属松本幼稚園、インターナショナルスクールオブ長野(ISN)、松本中央幼稚園、桐保育園、松本光明幼稚園、松本幼稚園、認定なぎさ子ども園、岡田保育園、信学会松本神映幼稚園などの園児さんが通ってくれています。

信州大学附属松本小学校、才教学園小学校、開智小学校、梓川小学校、山辺小学校、岡田小学校、本郷小学校、島内小学校、開明小学校、筑摩小学校、源池小学校などの生徒さんが通ってくれています。

信州大学附属松本中学校、才教学園中学校、諏訪清綾中学校、鎌田中学校、旭町中学校、女鳥羽中学校、梓川中学校、筑摩野中学校、信明中学校などの生徒さんが通ってくれています。



 

⚫️プリスクール卒生、なぜ、その後の伸び方に差が出てしまうのか

こんにちは。松本市で英語教室を主宰しています、清野明子(せいのあきこ)です。

今回、3回連載で
① ISN(International School of Nagano)卒のお子さんたちの体験レッスンの様子
② なぜ、その後の伸び方に差が出てくるのか
③ その力をどう伸ばしていくのか

についてお伝えしています。

※②の記事が消えてしまったため、改めて投稿しております。(そのため、③との順番が前後しております)

ISN卒生4人との体験レッスンでは、英語で自然に会話ができる、とても素晴らしい力を感じました。

ただ同時に、改めて感じたことがあります。

それは――

同じように英語の土台がある子でも、その後の伸び方には違いが出てくるということです。

では、その違いは何なのか。

それは、レッスンの時間だけではなく、「日常の中でどれだけ英語に触れているか」です。

英語は、週に1回話すだけでは育ちません。

よく、プリスクール卒業後に日本の小学校に進み、「英語が話せなくなってしまった」「前は話せていたのに」というお声を聞くことがあります。

でも実は、「話すこと」だけを続けていても、英語の力は伸び続けるわけではありません。

大切なのは、英語に触れることそのものを、日常の中で「習慣」にしていくことです。


たっぷり聞く。たっぷり読む。そして、実際に使ってみる。さらに、講師からのフィードバックを受けて、もう一度やってみる。
そしてまた、聞く・読むへと戻っていく。

この積み重ねがあるかどうかで、その後の伸び方は大きく変わっていきます。

これは、これまで多くの生徒を見てきて、はっきりと感じていることです。

そしてもう一つ、今回の体験レッスンでも見えてきたことがあります。

 

 



それは――

プリスクール卒業時に、読み書きの力にはすでに差が出始めているということです。

今はとても上手に英語を話せる。聞ける。

でも、

✔ 読めるか
✔ 書けるか
✔ 理解して使えているか
✔ 話す内容や表現が、年齢とともに深まっていくか

この部分には、一人ひとりの経験や取り組みによって、今後違いが生まれてきます。

だからこそ、1人ひとりに合った伸ばし方が必要になります。

では、どうすればこの力を止めず、さらに伸ばしていけるのでしょうか。

(つづく)

⚫️プリスクール卒の英語を伸ばし続けるための仕組み "Seino Kids Advance"

こんにちは。松本市で英語教室を主宰しています、清野明子(せいのあきこ)です。

前回の投稿では、プリスクールで育った英語力は、その後の関わり方や環境によって、伸び方に違いが出てくること、そして、
英語は「話すこと」だけではなく、日常の中で触れ続ける「
習慣」が大切だということをお伝えしました。

では、どうすればその力を止めずに、伸ばし続けていけるのでしょうか。

私自身、これまで多くの生徒、プリスクール卒の生徒、そうではない生徒の両方を見てきて、ずっと考えてきました。

そしてたどり着いたのが、「仕組みをつくること」です。

英語が伸び続ける子には、共通点があります。

それは――英語に触れる流れが、日常の中にあることです。



 

たっぷり聞く・読む(Input)

実際に使ってみる(Output)

フィードバックを受ける

もう一度やってみる(Try Again)

このサイクルが回っている。だから、英語が止まらない。

そして、その経験がまた次のInputにつながり、さらに力が伸びていきます。

私はこの流れを、レッスンの時間だけでなく、日常の中でも自然に回る形にしたいと思いました。

それが、"Seino Kids Advance"です。
 


✔ 圧倒的なインプット 
(Raz-Plus+一人ひとりに合った教材)

✔ アウトプットの習慣化 
(Voice Message+Padlet)

✔ 実践の場 
(グループ×個別の対面レッスン)

そして、一人ひとりのスタート地点に寄り添いながら、その子に合った方法で伸ばしていきます。

英語を、「知っている」から「使える」へ。


その力を止めず、これからも伸び続けていくためのクラスです。

プリスクールで育った英語力は、大きな可能性を持った力です。

だからこそ、その先まで見据えて、丁寧に育てていきたいと考えています。

🌸松本でも桜が咲き始めました🌸


現在、土曜日クラスの開講が決まりました。体験レッスンを受付しています。

「このままでいいのかな」「もう少し伸ばしてあげたい」そんなタイミングで、思い出していただけたら嬉しいです。

まずは体験で、今のお子さんの状態を一緒に見させてください。

お気軽にお問い合わせください。
 

長野県松本市 子ども英語教室
清野明子英語教室

清野明子( せいの あきこ)
090-4820-5709

松本市沢村3-2-3

深志高校から北へ車で数分。
クスリのサンロード蟻ヶ崎店と信濃毎日新聞沢村専売所の間の道のつきあたり

親子クラス(未就園児)
幼稚園・保育園クラス
小学生クラス
・中学生クラス

 

英語の歌動画プレゼント

・お教室へのアクセス

お問合せフォーム

 

信州大学附属松本幼稚園、インターナショナルスクールオブ長野(ISN)、松本中央幼稚園、桐保育園、松本光明幼稚園、松本幼稚園、認定なぎさ子ども園、岡田保育園、信学会松本神映幼稚園などの園児さんが通ってくれています。

信州大学附属松本小学校、才教学園小学校、開智小学校、梓川小学校、山辺小学校、岡田小学校、本郷小学校、島内小学校、開明小学校、筑摩小学校、源池小学校などの生徒さんが通ってくれています。

信州大学附属松本中学校、才教学園中学校、諏訪清綾中学校、鎌田中学校、旭町中学校、女鳥羽中学校、梓川中学校、筑摩野中学校、信明中学校などの生徒さんが通ってくれています。



 

⚫️ICU高校合格。でも、私が一番嬉しかった言葉は・・・

 

 

こんにちは。清野明子(せいの あきこ)です。

 

今年、わが教室より、ICU高校(国際基督教大学高等学校)に2人の生徒が合格しました。
 

 

 

本当に嬉しい結果です。光栄です。

 

でも、私が一番心に残っているのは、保護者の方からいただいたこの言葉でした。


「きっと前より英語が好きになったと思います。」

 

きっかけは、一本の相談。去年12月半ばのことでした。
 

中学3年生のNくんから相談がありました。
 

「ICUに行きたい。たくさんレッスンしてほしい。」


私の教室は難関私立専門の受験塾ではありません。


正直、迷いました。私が一体お役に立てるだろうか、と。


でも彼は言いました。


「明子先生となら、いける気がする。」


その言葉に、むしろ私の方が背中を押されました。


そして、仲良しのお友達のHくんも一緒に挑戦することに。

2人の受験が始まりました。

 

⚫️特別な裏技はありません

私がやったことは、特別なテクニックではありません。

・できている部分を見極める
・まだ伸びる部分を探す
・未開拓の力を引き出す

 

その繰り返しでした。
 

休憩中に2人が自然と英語で話し始めることもしばしばありました。

 


英語が「科目」から「ことば」へ変わる瞬間をみせてもらいました。

 

⚫️合格後に届いた言葉

 

保護者の方から、こんな言葉をいただきました。

 

「短期間でも英語力が上がりました。何より、英語が好きになったようで嬉しいです。」

 

「的確なご指導で、楽しみながら力が伸びました。」

 

合格はもちろん嬉しい。でも、「好きになれた」この言葉が、私には一番嬉しかったのです。

 

だって、英語学習はこれからずっと続くのですから。

 

⚫️合格はゴールではありません

合格はゴールではなく、通過点です。その先も、英語学習は続きます。

 

実際に彼らは「次は英検2級に挑戦したい」「東京に行ってもレッスンしてほしい」

 

と連絡をくれました。

 

伸び続ける子は、「好き」を持っています。

 

その子の今の力を見極め、未開拓の部分を伸ばす。

 

それが、私の指導です。

 

そして何より——

 

楽しく。

 

合格は素晴らしい。でも、伸び続ける力はもっと素晴らしい。

 

そして、英語が好きになれたら、それはもっと素晴らしい。

 

 

 

\ セイノ式が「うちの子に合うかどうか」一度、のぞいてみませんか? /


お子さんには、まだ伸びる力があります。


私はそれを見つけ、さらに伸びる方向へ伴走します。


セイノ式が、「もっと伸びたい」という気持ちを後押しできますように。


※現在、中学生プライベートレッスンは満席です。

ですが、意欲があり、がんばれるお子さんは若干名ですが絶賛募集中です😊
 

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小学生クラス

 

 

清野明子英語教室のご紹介


教室の外観

 

 

住 所

 

松本市沢村3-2-3

深志高校から北へ車で数分、

クスリのサンロード蟻ヶ崎店と信濃毎日新聞沢村専売所の間の道のつきあたり

 


駐車場

 

6台駐車可能です。

地 図

Googleマップはこちら

 

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清野明子英語教室

清野明子( せいの あきこ)
090-4820-5709

松本市沢村3-2-3

深志高校から北へ車で数分。
クスリのサンロード蟻ヶ崎店と信濃毎日新聞沢村専売所の間の道のつきあたり

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幼稚園・保育園クラス
小学生クラス
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信州大学附属松本小学校、才教学園小学校、開智小学校、梓川小学校、山辺小学校、岡田小学校、本郷小学校、島内小学校、開明小学校、筑摩小学校、源池小学校などの生徒さんが通ってくれています。

信州大学附属松本中学校、才教学園中学校、諏訪清綾中学校、鎌田中学校、旭町中学校、女鳥羽中学校、梓川中学校、筑摩野中学校、信明中学校などの生徒さんが通ってくれています。