今回の運営推進会議でのテーマは「目👁️」について勉強していきたいと思います。

 

 

 

イルミナティ・フリーメイソンのワルの👀はもうすぐつぶれますのでご安心下さい😌

 

 

 

1.白内障の手術シーンから

 

 

 

 

 

2.白内障を医師に頼って治す方法 

 

深作秀春先生 (眼科専門医)

 

 

 

3.白内障を医師に頼る場合、医師に伝えた方がよい話

 

白内障の手術のときに、遠くが見たいか、近くが見たいかと聞かれるそう! 

これ、みんな遠くと答えるらしいけど、日常生活は手元が見えた方が良いので!

 近くと答えるのが正解! 遠くは眼鏡をかければ見えるそうです😎

 

 

4.白内障にならないように医師に頼らず、自分で治す方法

 

1.白内障の予防/ 藤川徳美医師より

 

白内障=水晶体へのCa沈着

 

自然治癒の健康相談ー35、白内障

https://ameblo.jp/kotetsutokumi/entry-12287632768.html

C、E、Se、A。

プロテイン+高タンパク/低糖質食も必須。

 

眼科疾患と栄養

https://ameblo.jp/kotetsutokumi/entry-12381404129.html

C、E、Se、αリポ酸を10年以上継続。

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上記に加え、Mgが最重要

水晶体へのCa沈着は長年のCa過多とMg不足が最も大きな原因。

Mg不足があると、Caを溶解状態に維持できず、異所性Ca沈着を生じる。

 

予防のためには、

1)牛乳を止める🙅‍♂️

  牛乳は典型的なCa過剰な食物🥛。

  プロテインは牛乳でなく水に溶いて飲む。

2)塩をぬちまーす、雪塩、宗谷の塩に変える🧂

  Mg含有量が最も多い塩にする。

3)Mg単剤のサプリメントを飲む💊

  酸化Mg以外の、クエン酸Mg、グリシン酸Mgなど。

4)Mg経皮吸収。

  塩化Mg+エプソムソルト入浴。

5)にがりで洗眼🤦‍♂️。

  アイボンのカップに「亀山堂赤いにがり」を数滴垂らし、お湯で薄める。

  「赤いにがり」は他のにがりより圧倒的にMg含有量が多い。

  その中で開眼と閉眼を50~100回。

  毎日入浴前に行う。

 

5.自然療法

当店のお客様が白内障の旦那さんに干しぶどう酒🍷を試したら目がかすんで

いたのに、それが全くなくなったと言っていた

 

老眼回復・視力回復 容器に干しブドウを100g入れホワイトリカーを1リットル注いで一度湯煎し冷暗所で保存する 翌日から飲める 干しブドウ酒20ccを毎日夕食前にぬるま湯で約10倍に割って飲むようにし、しばらくすると視力がかなり回復し老眼鏡がなくても日常生活に不自由しなくなったという話を聞いた

 

①干しぶどうを熱に強い広口瓶に入れ、焼酎を注ぐ。

② ①を容器ごと大きな鍋に入れ、容器が半分浸るくらいの水を入れる。

③鍋を火にかけ、沸騰したら止める。

④そのままの状態で1〜2時間冷まし、容器を鍋から引き上げ、蓋をして冷暗所で一晩寝かせたら出来上がり。

 

6.白内障を予防するサプリメント

 

簡潔: マグネシウム、亜鉛、ビタミンA、ビタミンC(エスターC)

    ビタミンE、CAN-C、 オメガ3、ケルセチン、ルテイン&ゼアキサンチン

    アスタキサンチン、L-カルノシン、セレン、DMSО、アイブライト、

    水素、セイカツヒガ(笑)

    

 

 

・白内障はビタミンC欠乏の一種

 

・日本人がなぜ頭がいいのか?を調べてオメガ3が浮上。DHAって血液脳関門を通る

稀な成分。 血液と脳の組織の間にあるバリア機構で、有害な物質や病原体が脳に入る

のを防ぐ要は関所みたいなもん。 アスタキサンチンも血液脳関門を通過できる。

 

・マグネシウムは白内障や緑内障のリスクを減らせる!

白内障リスクの軽減 大規模な調査データから、食事からのマグネシウム摂取量が多いグループほど、白内障手術を受けるリスクが低下する傾向(約22%低いなど)が報告されています。

マグネシウムの抗酸化・抗炎症作用が、水晶体の酸化ストレスを和らげている可能性が考えられています。

 

・緑内障と血流・視野の維持 特に「正常眼圧緑内障」と血流の関係において、マグネシウムが血管の緊張を和らげ、目の血流や視野の感度維持をサポートする可能性が指摘されています。

 

・眼瞼痙攣(目のピクピク)への影響 マグネシウムは神経や筋肉の興奮を調整する重要なミネラルです。不足すると目の周りの筋肉のけいれんやピクピク感を引き起こす一因になることが知られています。 マグネシウムは角膜や網膜など目の各組織にも存在しています。

 

・血液が酸性になると、まずpH異常の影響を受けやすい・眼球に問題が起きる。 緑内障、白内障、角膜障害など。 なるほどですね。 目の異常がある人はアルカリ化が重要っていうこと。

 

・白内障は40代半ばから増えるが、これはグルタチオン濃度が年齢により減ることを考えると、活性酸素の影響と考えられる。 40歳を過ぎたら活性酸素対策が重要になってくる。

 

・亜鉛は目の水晶体に貯蔵されているため、亜鉛の不足は白内障の発症に関係していると言われています。健康な水晶体には十分な濃度の亜鉛が含まれていますが、不足している人の水晶体には亜鉛の濃度が低い傾向があります。亜鉛と加齢黄斑変性症(AMD) AMDは、目の奥にある網膜の一部がすり減ることで発症する。AMDは酸化ストレスの増加と関連していることが多く、亜鉛はAMDに関連する酸化を引き起こす酵素を阻害します。

 

・ビタミンAは瞳孔が暗闇に適応するために必要であり、亜鉛はビタミンAを必要な場所に運搬するのを助けます。ビタミンAの量が十分でも、亜鉛の量が少ないと、夜盲症と呼ばれる状態になることが研究によりわかっています

 

ビタミンEは脳神経を保護し、白内障も予防する強力な抗酸化ビタミン。 脂溶性なのであぶらととると吸収がいい。 乳幼児期、思春期、更年期に必要量が増える。 アルツハイマーの治療にも実績がある。 予防は800IU、治療だと2000IUが目安

 

・海外では強力な目薬がある! Can−cは初期白内障の進行を抑制

 

 

7.白内障になる原因

 

簡潔: アルコール、栄養欠乏、紫外線、酸化、糖化、活性酸素、LED照明

    

    Wi-Fi、電磁波(ハー〇゜📡)、植物油脂、小麦、乳製品

 

 

・アルコールの摂取習慣と白内障リスクとの間に、有意な用量反応関係があること

が、日本人約3万人の症例対照研究の結果として示された。 飲酒をやめた人は白内障

リスクが低下する可能性があることも明らかに

 

・白内障の手術は通常目にシリコンを入れるが、これは長期的予後が悪い。 白内障の根本原因は、栄養欠乏、紫外線、酸化、糖化、活性酸素、LED照明ライト、wifi、電磁波 追加でコロ〇ワクもか😅  Dr. Shuxiu Wangの臨床実験では、28人の白内障患者にパールパウダーを内服してもらいました。(1回1500mg、1日3回) さらにクリームの形態のものを目の周りに塗布。→1か月後、66%の患者で白内障が回復した😲マジか

 

・植物油は小麦や乳製品と同様、脳の快楽報酬系に入って中毒を起こすそうな。食べ続けていると白内障や緑内障、肌のシミの原因にもなるとのこと。高齢になると白内障になる人が多いのは、そういうことか。マク〇ナル〇の フライ〇〇・・  

 (筑西市にもバーガーキングご出店検討の程、宜しくお願い申し上げますw😭)

 

 

8.サプリやイヤヤ! ワイは食事から摂る方向け😤

 

抗酸化成分を食事からしっかり取らないと進行を遅らせることは

できません

 

『ルティン』 ・・・   ホウレン草、ケール、パセリ、ブロッコリー

            /眼のフィルターとして紫外線ダメージ防ぐ

 

『ビタミンC』・・・   レモン(有機)、パプリカ/水晶体の酸化を抑える

 

『オメガ3』・ ・ ・      クルミ、サンマ、サバ、/網膜の健康維持、ドライアイ

            改善、加齢黄斑変性症(AMDリスク低減)

 

『ゼアキサンチン』・ ・ ・ クコの実、パプリカ、ほうれん草/ブルーライト

            光刺激からの保護、加齢黄斑変性症(AMDリスク低減、

            白内障白内障予防、視覚機能改善

 

『アスタキサンチン』・ ・ ・ 鮭(チリ産💀はサケてね😇)、イクラ、エビ/眼精疲労の

            軽減、ピント調節機能のサポート、一時的な視力低下の

            抑制、網膜保護

 

  やたらとAIのイラストに666👁️がまとわりついてくるので目玉焼きを載せておきました😌

 

 

9.白内障手術費用の相場🤑 (日本・保険適用の単焦点レンズ・日帰り目安)

  • 1割負担:片眼 約1.5万円
  • 2割負担:片眼 約1.8〜3万円
  • 3割負担:片眼 約4.5〜6万円

両眼同月手術や高額療養費制度でさらに抑えられることが多いです。

 

多焦点レンズは選定療養で追加約30〜40万円程度(片眼)、自由診療だと50〜80万円以上になる

 

場合があります。施設や検査・薬剤で多少変動します。

 

10.目ヤニ

(眼脂)はマイボーム腺から出る油の残り・変質したもの」という説明になります。目ヤニの正体目ヤニ(医学用語では眼脂)は、主に以下のものが混ざって水分が蒸発・固まったものです。

  • 涙液(涙腺からの水分)
  • 結膜の杯細胞からのムチン(粘液)
  • 角膜・結膜の古い上皮細胞やほこりなど
  • まぶた縁のマイボーム腺(瞼板腺)から分泌される油性成分(皮脂・脂質)

 

 

11.ブルーベリーは目にいい🟣? 

 

第二次世界大戦中、イギリス空軍のパイロットが夜間飛行で優れていた理由として「ブルーベリー(正確には近縁のビルベリー)のジャムを食べていたから夜目が効く」という話が広まったのが発端です。
しかし、これはレーダー装備を隠すためのプロパガンダの可能性が高く、実際の元ネタはニンジン(ビタミンA)の話だったという指摘が複数あります。この逸話が後にサプリや健康食品の宣伝に使われ、定着したようです。

 

 

科学的なエビデンスの現状

 

視力回復・視力改善:ほぼ期待できません。既に落ちた視力がブルーベリーを食べて戻るという証拠はありません。多くの専門家が「視力回復を目的に飲むのは間違い」と明言しています。   

 

信じて食べてました・・・・・ウソやったんかぁwwwwwい🤣

 

12.後発白内障

 

手術時に水晶体を包んでいた薄い袋(水晶体嚢)を残し、その中に眼内レンズを固定します。術後、袋の中にわずかに残った水晶体の上皮細胞が増殖して、袋の後ろ側(後嚢)が濁ることがあります。これが後発白内障です。白内障の再発や手術の失敗ではなく、術後に起こりうる比較的一般的な現象です。

 

·  発症時期:手術直後ではなく、数カ月〜数年後(多くは術後数年以内)に徐々に進行します。

·  頻度:術後5年で約20%程度、または20〜50%との報告があります。年齢が若い人ほど起こりやすい傾向があります。完全な予防法は現時点でありません。

 

·  症状:視界のかすみ、視力低下、まぶしさ、光のにじみなど、元の白内障に似た見え方になります

 

 

以上で今回のテーマは終了になります🙏

『目の寿命は60年』との事ですので、これからはなるべく負担をかけないように大事に・予防を心がけていきましょうというお話でした。

 

お読みくださった方、ありがとうございました🙇‍♂️