僕は最近お腹を壊していて、駄目なんです(;´д`)
魁くんにお粥を作ってもらいました。
そしてバイト休みました。
ごめんにょ神様…。

熱がぁぁぁぁ。
死にたくないよぉ…。

魁くんのベッドで寝てても魁くんは仕事でいないし。
一人で待ってるの寂しいし…。
だから折角2次元のオンニャノコと仲良くしよーと思ったのに…魁くんはそーゆーの観ないから無いし。

寂しいだーw

熱があるから余計人恋しくなるよ…。
デリ頼もうかなw
でも頼んだこと無いし…しかも何されるか分かんないし…こぇぇぇぇぇぇ!!


ってわけでニュースのおねぇさんと話ながら寝る事にします。
おやすみー
泣きたい事があります。
人の為に涙を流す事は馬鹿だと思われるかも知れないけど切なすぎて。
ずっと思っていました。

彼と彼女の結末は…。

どうか幸せになれるように。



彼は言っていました。
『例えこの世で逢えなくても来世で逢えるからいい。来世では普通に出会うから。』


何かの映画みたいなセリフだけど、彼が言うとかっこよく聞こえました。

最近彼は腱鞘炎らしいです。
シェーカー?の振りすぎ&ギターの弾きすぎらしいです。
可哀想に…僕が温めてあげるよw
そんな事言ったら殺されますがねww
僕の好きな食べ物はロールキャベツだw
生だとキャベツは食べられないんだけどロールキャベツのキャベツならいけるww

おいしーのだ(´Д`)

そんなわけでどうしても久しぶりにロールキャベツが食べたくなった僕は魁くんの家まで行きました。

そうです、作ってもらおうと言う魂胆ですww

家の前で4時間待ち伏せを図ったが中々帰ってこず、僕の胃袋は怪獣のような悲鳴をあげていました。

やっと帰ってきた時には僕は魁くんの家の前で体育座りで眠っていました。


バコッ!!!!

頭を叩かれて起きました。

『お前こんな所で何やってんだ。』


その言葉聞いただけで泣きそうになるぐらいお腹減って死にそうでした。


『魁くん…ロールキャベツ作ってww』



『俺はお前の家政婦じゃねぇ。』

そう言われてから僕はとてもとても嬉しかったです。
もう話してもくれないと思ったから。


寒いコンクリートの上で寝ていたからくしゃみが止まりませんでした。

魁くんは優しく僕を家に招きいれてくれました。

そして何も言わずに暖かいコーヒーを入れて何処かへ出かけて行きました。



30分後…。
ガチャと言う音と共に魁くんの黒髪が見えました。

手にはビニール袋。

煙草をくわえながら料理する姿はとてつもなく格好良すぎて僕には眩しすぎました。


そして僕の為にロールキャベツを作ってくれたのですww


作る量は半端なくて、しかも男の料理だった。

ボンって目の前に出されて、いただきますって言ったら、おう。とだけいいながらギターを片手にディナーショー。
最高だねw



そして魁くんが
『美味いか?』


僕 『初めてだよこんなに男らしいロールキャベツを食べたのはw』


魁くんはそれからずっと歌い続けました。

少し痩せたかな…。
魁くんは料理がうまいです。
そしてロールキャベツは特にうまいです。
ありがとう…僕の為に。


まぁ食べ過ぎてお腹壊した事は言わないでおこう…。
最近の僕は何もしていないと…言いたい所だけど
昼間はバイトしてます。
しかもその辺のファミレス。

夜はしっかりとしごかれながらジャズバーの店員のバイトしてます。

疲れるなぁ。
家はその辺のアパートに住んでます。
家は出ました。
家出少年ですww

最近…よくバーのお客さんが僕を呼ぶのに
『どっかのジャニーズの子』と呼びます。
僕はジャニーズではありません。それにどっかってなんですか???


そんなこんなで暇人から一気に多忙人になりましたwww
今は楽しいけどギター弾く暇が減ったなぁ…。



あぁ魁くんに会いたいよおおおおお。

少し成長した僕を見て驚けっっっ!!!
そしたらまた魁くんの家に住ませてもらえるかなwww
暇人です。
色んな人に言われます。
暇人暇人…
今日もまた言われました。

家を追い出されました。
一人で生きていけと…そういう事らしいです。


まぁVo君の家を追い出されただけですけどねw
僕はもう一人で生きていくしかなさそうです…。

多分昨日の夜ごはんが気に入らなかったんだろうなぁ…。