【アセンション版】『宇宙人の魂をもつ人々』
(スコット・マンデルガー 徳間書店)
を読みました
この本によれば 地球には 宇宙人の魂をもって転生している
「ワンダラー」(彷徨う人という意味)が1億人ほどいるそうです
その言葉の表す意味も それが真実かどうかも
正直にいって 今の私にははっきりと理解できません
しかし この本の巻末にある「ET度自己診断テスト」によると
私は「間違いなくETソウル」つまり「ワンダラー」
という結果となりました
そして
「あなたは たぶんそう聞いてもびっくりしないことだろう!」と
書かれているとおり
びっくりするどころか
やっぱり そういうことだったのかも・・・と
むしろ
今まで なんとなく不思議に思っていた謎のいくつかが
解けたような気がして すっきりしました
例えば
子供の頃から 宇宙や人体についてとても興味があり
両親に買ってもらった科学シリーズの読み物の中でも
「宇宙」と「人体」の巻ばかり何度も読んでいたこと
空を飛ぶ夢や この世には無い不思議なエレベーターで
移動する夢を繰り返し見たこと
両親がいるのに なぜか夜空の星を見上げて
「お父さん・・・」「お母さん・・・」と
助けを求めたり
星が優しく見守ってくれている感じがして
急に涙があふれたりすること
津波の夢や 街が攻撃を受けているような劇的な夢を見たこと
夢の中で いつもどこかへ「帰ろう」と思っていること
子供の頃に見たテレビ番組「宇宙家族ロビンソン」を思い出すと
なぜか胸がきゅんとなること
1995年頃から 精神世界にとてつもなく強く惹かれ
心の世界の探求をしてきたこと・・・
ありがとうございます!
「ワンダラー」という存在が本当にあるかどうか
それは私にはわからないけれど
一つの可能性として
私はそのことを受け入れることを選択しようと思います
その上で
この本の著者が書いている次の文章に大変共感を覚えたことを
お伝えしたいと思います
>ワンダラーにとってETという正体に気づくことは
あくまでも第一歩に過ぎない
やはり自分もETだとわかったのち
もっと宇宙的かつ普遍的な問題へと目を向ける必要がある
>ETであろうとなかろうと
大きな仕事とは 私たちの潜在能力 すなわち肉体 精神 霊魂を
最大限啓発することで
それを通して 今までよりも大きな自己充足
いちだんと行動的になれる大きな活力
他人への奉仕へと必ずつながる
>これはバランスの取れた愛と知恵の花が咲くことであり
万物と一体の歓びへと向かうことにほかならない
>ETソウルたちは特別でもなければ 崇高でもなく
人類がさらに自覚的な意識を備えた種族に成長するために
ここにいるに過ぎない
>あなたは愛されていて ひとりきりでないことを
心にとめておこう
あなたの霊性家族はあなたのまわりにいて
あなたに最大限の援助の手を差し伸べ
あなたが他人に奉仕する手助けをしている
(スコット・マンデルガー 徳間書店)
を読みました
この本によれば 地球には 宇宙人の魂をもって転生している
「ワンダラー」(彷徨う人という意味)が1億人ほどいるそうです
その言葉の表す意味も それが真実かどうかも
正直にいって 今の私にははっきりと理解できません
しかし この本の巻末にある「ET度自己診断テスト」によると
私は「間違いなくETソウル」つまり「ワンダラー」
という結果となりました
そして
「あなたは たぶんそう聞いてもびっくりしないことだろう!」と
書かれているとおり
びっくりするどころか
やっぱり そういうことだったのかも・・・と
むしろ
今まで なんとなく不思議に思っていた謎のいくつかが
解けたような気がして すっきりしました
例えば
子供の頃から 宇宙や人体についてとても興味があり
両親に買ってもらった科学シリーズの読み物の中でも
「宇宙」と「人体」の巻ばかり何度も読んでいたこと
空を飛ぶ夢や この世には無い不思議なエレベーターで
移動する夢を繰り返し見たこと
両親がいるのに なぜか夜空の星を見上げて
「お父さん・・・」「お母さん・・・」と
助けを求めたり
星が優しく見守ってくれている感じがして
急に涙があふれたりすること
津波の夢や 街が攻撃を受けているような劇的な夢を見たこと
夢の中で いつもどこかへ「帰ろう」と思っていること
子供の頃に見たテレビ番組「宇宙家族ロビンソン」を思い出すと
なぜか胸がきゅんとなること
1995年頃から 精神世界にとてつもなく強く惹かれ
心の世界の探求をしてきたこと・・・
ありがとうございます!
「ワンダラー」という存在が本当にあるかどうか
それは私にはわからないけれど
一つの可能性として
私はそのことを受け入れることを選択しようと思います
その上で
この本の著者が書いている次の文章に大変共感を覚えたことを
お伝えしたいと思います
>ワンダラーにとってETという正体に気づくことは
あくまでも第一歩に過ぎない
やはり自分もETだとわかったのち
もっと宇宙的かつ普遍的な問題へと目を向ける必要がある
>ETであろうとなかろうと
大きな仕事とは 私たちの潜在能力 すなわち肉体 精神 霊魂を
最大限啓発することで
それを通して 今までよりも大きな自己充足
いちだんと行動的になれる大きな活力
他人への奉仕へと必ずつながる
>これはバランスの取れた愛と知恵の花が咲くことであり
万物と一体の歓びへと向かうことにほかならない
>ETソウルたちは特別でもなければ 崇高でもなく
人類がさらに自覚的な意識を備えた種族に成長するために
ここにいるに過ぎない
>あなたは愛されていて ひとりきりでないことを
心にとめておこう
あなたの霊性家族はあなたのまわりにいて
あなたに最大限の援助の手を差し伸べ
あなたが他人に奉仕する手助けをしている