ここまで蘇ったらもう生き残りだと言わせない。

先日刈り取ったスイレンの花の生き残りが又たくさん咲いて来ている。

水の上に浮かんでいると言う表現ではなく、池の底から力強く浮き上がってきて

周囲に白い光を放っている。

自然の中で心落ち着けば、久しぶりに鶯が啼いていることに気づく。

反対方向の藪の方からもホトトギスの啼き声も負けじと聞こえて来る。

忙しい日々も自然の中では無意味となって忘れ去る。

刈り取られても切り取られても残った小さな命が蘇って行く自然。

過ぎ行く人の時間は蘇ることは無いが記憶となって残って行く。

その記憶の中に自然の香りを感じれたら、

少し位はほのぼのとした記憶に蘇るに違いない。

 

池本さん、谷口さん、田路さん、池本さん、吉永さん。

一番遅かった人が皆さんにコーヒーご馳走です。

(大体決まっています(笑)

 

吉川さん、西村さん、満中さん。

9時の時点でもう17枚上がっています。

(釣り過ぎです)

 

寺田さん、清水さん、西山さん、堀池さん、西川さん。

連ちゃんの人が多いです。

(家庭サービスもちゃんとして下さいね(笑)