SEIGOBAR Express..最強のこれから.. -113ページ目

事故防止

 久々にクルマに乗ります。準備する間、暖機運転をします。エンジンかけるだけなんで、乗らずにセル回したところ、いなりバック。タイヤが花壇にヒットしました。あー、クルマに乗ったのだいぶ前だったんで、バックに入れてたの忘れてましたよ。というのも、ここには少し傾斜がついてるので勝手に転がっちゃまずいなと。思ってのことでした。そういう事故をニュースで見たんですねー。でもだいたい乗らずにエンジンかけるなんてことは、自動車学校では教えませんからねー。こういう横柄さ、油断、些細なことの中に大事故は潜んでます。交通、家庭、職場、酒の席、金銭、男女関係等々、気を付けないといけません。いやいや、今回はレクサスじゃなくて助かったー。
SEIGOBAR Express <闇を切り裂け>

SEIGOBAR Express <闇を切り裂け>
 同じテツは踏みません。ギアを入れるのをやめて花壇にあった石を歯止めに。これで転がらナイス!あ、あとヘンな言い回しや、つまらんギャグも、大事故につながります。

防寒

 7日、熊本市内はかなり冷え込みました。最低気温-3℃。帰る時やたら寒かったはずですね。ワタシの自転車には暖房が付いてないんで身も心も凍てついてしまいますよ。しかしまぁ、何と書こうが自転車通勤は変らないんで必要なのは寒さ対策ですね。
SEIGOBAR Express <闇を切り裂け>
 ニットかぶったり厚着したり、手袋つけたりといろいろありますが、お気に入りはこのユニクロのヒートテックインナーです。ジジクサイのは人には分かりませんから、これはおススメです。でもですね、一番の寒さ対策は何と言っても飲むこと?あとは全力でこぐことです。

生一丁!(洗浄中)

 せっかくなんでサーバーの洗浄にも触れときましょうか。
SEIGOBAR Express <闇を切り裂け>
 要は樽からサーバー、注ぎ口までのビールの通り道に水を通して洗浄します。上の洗浄用タンクに水を入れて、あとは生ビールを出す要領ですね。
SEIGOBAR Express <闇を切り裂け>
 あとは部品を分解して適当に洗浄します。どんなに店閉めて飲みに行こうとも、これだけはやっとかないといけません。これを怠ることがどういうことかというと、ビールを飲んだグラスを、洗わず明日も使うのと一緒なんですねー。想像しただけで気持ち悪いですね。そんなの出そうもんならサンタクロースでも激怒します。
SEIGOBAR Express <闇を切り裂け>
 あら、今回も登場、ソー○ランドエンゼル。‥もしかして、こちらも生一丁!洗・浄・中 !!!

ノリモノクラブ


SEIGOBAR Express <闇を切り裂け>
 今回はパトカーです。警視庁と書かれているので警視庁の車輌でしょう。赤色灯は、はずされています。車種はというと、どうやらシボレーカプリスのようです。警視庁にアメ車パト。マジメにミニカー作る人には思い付きません。まぁ、青い目のサムライというとこでしょうか。

生一丁!(後編)



 前回の記事で生ビールのシステムについて解説しました。で、今回はその肝心なビールです。ビールのことなんざよーく知ってるわい!という方も多いとは思いますが。ビールと泡の割合は7:3が理想とされてます。泡ナシが好きな方も、もちろんいらしゃいます。で、何のための泡か。要はビールにフタをするのです。そうしてビールの酸化を防ぐのと、気が抜けるのを防ぎます。ということはキメの細かな泡が持続した方がイイということですよね。上の画の泡の層の下に、霧状の層があります。その層がフロスティミストといって泡を再生するはたらきをします。この層の有無、それが全てではないですが、おいしい生ビールの基準の一つにできるのではないでしょうか。



 そうして飲んだグラスには、泡の跡が残ります。これはエンジェルリングと呼ばれてますが、泡がキメ細かかった時に残ります。飲む速さとかでも違いはありますが、これもまた、おいしい生ビールの基準の一つと言えるでしょう。あっと、中央の画はエンジェル違いで○ープランドエンゼルでした。ある意味、生一丁!うわー。