今日はこちらをリブログ。
いつも6人を熱くそして暖かく応援するよっこんさんのブログ。
3人の一年は地図ファンそしてSMAPファンの一年だった。
ドキドキして開いたHP
そして第一段の動画のクールさに痺れた昨年の9月。
わいわいしたプレゼント交換の後
一年前に始まった自分たちを振り返る3人。
パリの慎吾の個展に来た三人が見た一年前の自分。
「忘れられないあの空気」吾郎
白い壁の部屋
白い紙
並んだ筆記用具
動く指 静かな眼差し。
映らないしかし暖かな存在であるカメラ。
30年芸能界でトップを走り続け
国民的と言う冠を被っていた3人が
沢山沢山の人を幸せにすることが出来た男たちが
何かに追われるような
人目から隠れるような時間を経て
たどり着いた絶海の中の孤島のような場所。
「鳥肌たった」慎吾
「定期的に見よう」剛
この中にルーブル美術館が映っていると
ツイッターで知った慎吾。
そのカットのテロップは
「武器はアイデアと愛嬌」
軌跡と奇跡。
意図は糸となって現実と夢を繋ぐのだ。
このロケのために4か国に行ったスタッフ。
「そのつながりが増えている」吾郎
そして第二弾。
ちょっとだけ映画と被るシーンや人物や小道具。
この世界が「クソ野郎と美しき世界」に繋がっている。
3人が発さない言葉をどのように形にしたのか。
動画の時点では映画は何も決まっていなかった。
収録もバラバラ 予測もつかなかった。
渋滞で夕暮れに間に合わなかった吾郎さん。
それでもいっちゃえと言った夕景狙いのロケ。
滲む光は銚子の夕日の朱。
その光に刻まれた
吾郎の美しさに惹かれた監督が差し込んだ
ワンカットの印象深さ。
「今でも必死」剛
「本当に恵まれている」慎吾
「新しい地図」はどうやって決めたのか?
・・「用意されていた」と剛。
「なんでここまで僕らの気持ちわかるの?」
そう新しい地図・・・・ NEW MAP ・・・NEW SMAP
踏み出した大きな一歩
舵を切った瞬間に
自分たちは
SMAPだった自分たちがゼロになると思っていた慎吾。
しかしこんなプロジェクトを創ってくれる人が居た時点で
ゼロではなかったと振り返る。
扉を開けて入ってきた人たちの凄さ。
それは君たちが
それまでやってきた仕事への誠実さの証だったんだよ
色んな選択肢があって
今はグループじゃなくて
1人1人だと思う
たまたま一緒だったと剛。
新しい地図とは
1人1人の3人とスタッフ
そして仲間たち
全てが「新しい地図」と慎吾。
シンツヨのユニットについて吾郎さんのお話。
ロハスって何??と剛の疑問。
私はうたばんでのトークだと思うんだけどね(笑)
どうもこの辺から剛が酔ってる加減らしいwww
「カメラ回ってるぞーー」吾郎
演者ではない人間稲垣吾郎の顔色声態度笑いが見えるななにー
初めて「KISSISMYLIFE」のリハで泣きそうになった剛。
2人で歌う時間があるゆえに
吾郎ちゃんが居ない時間があることを気にしていた慎吾。
しっかり踊っているシンツヨを見るのが大好き。
それを応援してるファンを見るのも好きと吾郎さん。
どんだけ家族だwww
「踊ってる2人」を見て幸せな吾郎さん。
そんな優しい吾郎さんも大好きな私だけど
そして同じくらい貴方の歌と踊りが大好きです。
ソロでもユニットでも地図でもいいから
歌手稲垣をななにーでしっかり見せてください。
昨年11月の72時間ホンネテレビ
での吾郎の涙に言及する剛。
森君のメッセージとスタッフからの労いのメッセージ
そして3人3様に切ないほどの感情をはみ出させた顔。
特に普段泣かない吾郎の涙。
「感情を出しちゃいけない」と思っている。
彼等の人生の梶が大きく揺れて
怖さや悲しさを抑えて再び元の場所へ帰ると決めたときからの
感謝と感慨が溢れた瞬間だった。
慎吾が知ってる吾郎からすると全世界から消したい画像w
しかしその後に
「素っ裸でいけるようになった。」吾郎
人間形成前からSMAPだった彼が
何も知らずに舞台に上がり芸能人としてたたき上げられた彼が
学校の部活からドライで厳しい職場になった芸能界
という場所で少年から大人になった彼が
自分自身という存在を護るために
また5人とスタッフで創った世界のために
透明で堅い羽で覆っていた部分が
彼の中にはあったのかもしれない。
その羽は吾郎さんの優しさとしなやかさで
常に強く強く鍛えられていたんだろう。
誰にも見えない
いや見せたくない彼の中の本当の舞台裏で。
さっち@smaplovesus
吾郎さん、涙という意味のtearという単語には「剥がす」という意味もあるんだよ。吾郎さんは消し去りたいと思うかもしれないけど、今の吾郎さんになるためにあの涙はきっと何かを拭い去るために必要だったんだと思えてならない。今ななにー見返してて、あらためて1周年おめでとうって気持ちです。
2018年10月09日 16:04
フォロワーさんのツイートに深く共感。
時間切れで今日はここまで。
また書きます!!


