昨日のブログ更新の後
本当に吾郎さんのブログが更新されていました。
朝起きたら素敵な画像が見えてうきうき。
剛・・・一本満足バー似合うよw
臼井さん 優しそうな笑顔。
そして吾郎さんはいつもの私服←
本人から舞台チケットのご案内を受けて
こうして見た舞台の感想をネットを通じて教えてもらう距離感。
楽屋での剛のはしゃぐ声と
舞台の上での彼の演じる息遣いと声との違いが
きっと吾郎さんの感覚の中で
より深い感動と感情を生んだのだと思うけど
そしてそれをより速く伝えたい相手が居ることも
彼の幸せでありますように。
毎日車の中で聞くSMAP25YEARS。
五人の声が 歌う姿が 揃わないけど魅力的なステップが
脳内でエンドレス♪
初めて好きになった相当前から
彼らが頭を下げたあの日からも
私のスターは彼等しかいない。
「解散して寂しいでしょ?」と言われても
「私の中ではしてないから」と答えている。
私に頭の中の事実を
他の誰かにジャッジしてもらう必要はない。
私にとってSMAPの代えはいないのだということを
長くなるであろう不在の時間がより強く教えてくれたからね。
そう私たちは頭の中の情報や現象や判断や嗜好を
事実だと思いアイシテルだけ。
吾郎さんの実像も
SMAPという実像も
私の頭の中で構築された情報や事実が
私の感性にヒットして勝手に作り上げているもの
かもしれない。
しかしそれを他人にどうこう言われることではない。
私たちは皮膚という器官で境界線を与えられた
「脳と言う存在で自分の存在を知り
本当の意味で分かりあえることはできない。
個でありながら全
全でありながら個
インターネットでリアルに繋がれた個は
今までには無い大きな全を創りあげている。
社会のルールやマナーや先人の作った常識で
考える余地のない縛られたような関係性の全ではない
個と個が共有そして自立した関係性の全。
そこでならいかなる創造も
友愛も
進化も
軽々と可能になるだろう。
だから私は出来うるかぎり
光に還った人の 思い出も
未来を拓くために耐えている魂のことも
この頭で覚えていたい。
個と個を繋ぐ全の中で
出来る何かがあるはずだから。

