祭りが終わった・・・。

という感覚が一番ぴったりかもしれないこの気持ちの抜け感w

 

まさかの岩手で舞台挨拶のチケ取り

世界初の上映鑑賞

そしてもう一回鑑賞。

 

まさかその公開が展示会と重なるとは思わずw

インストラクター講座も入ってたとかw

そんな時にはセラピーの予約が重なるとかありえないタイムスケジュールの合間を縫って

ツイッター見てかすかな感想を呟くのが私の応援。

 

 

昨年の9月を前に退所の報道が出て

あったはずの名前も歴史も歌もそして未来さえも見えなくなっていた気がする時間からの

新しい地図の出発。

 

最高のスタッフと最高の仕事。

大切にしているものを自ら自分たちの手で作る事は

今までの環境ではできているようでできていなかったのかもしれない。

 

グラビアの吾郎さんの笑顔がはじけて輝いている。

それは俳優であり男性であり人間である「稲垣吾郎」としての輝きでしかないと思う。

 

ファンとしてあつ~~~~~く見てきた吾郎さんという本質の片鱗でしかない(笑)

自分を「料理ジャンバラヤ」とたとえ、向いてもむいても中身がでてこない「玉ねぎ」

と答えた御仁ですからw

 

でも本当に映画ってエンタティメントって

創る側の熱意と見る側の愛だって思う。

 

いくらいい作品でも見る人が居ないと始まらない。

見る人がいてもつまらないとリピーターは難しい。

 

「クソ野郎と美しき世界」は厳しく猶予のない案件と条件と制限の中で

最大の結果を出したという事だ。

 

大きな樹が倒された後の大きな穴の中の基礎に置かれる

大きな堅い一個の石になった作品だと思う。

その上にさらに強固な基礎を創るための材料を創らねばならないだろう。

 

私たちと彼らの間につながる無数の縦糸横糸はその一部になるのよね。

例えばこんなごちゃまぜアラフィフブログでもwww

 

書かないよりはましな応援てことで(笑)・・・いや語るのは病気・・・イヤイヤ趣味ですよw

一般の読者の方々 ごめんねえええええ。

 

 

こちらは吾郎さんの生足が画像も楽しい吾郎さんのブログw

また沢山沢山楽しい時間を持ちましょう。