五日目 (12人→10人→8人→6人)
龍が如くのメンバーのおさらいはこちら
四日目昼はこちら
次の日の朝 冴島大河 が無惨な姿で発見された
※スマホからでは、反転が出来ず墓下発言が見れないとの事Σ(・ω・ノ)ノ!
なのでエピローグ突入後、昼時間分の墓下発言を色つけて公開します
進行中、読めずにモヤモヤするかもしれませんが、ご了承願います<(_ _)>
桐生「あー…言わなくてもいいかもしれないが【大吾は人間】だ。てか冴島がいない?」
秋山「冴島さんが襲撃!?なんで冴島さんなの?冴島さんって寡黙気味だったから村側ならスケープゴートにされそうな印象あったんだけど??」
谷村「うそっ、冴島さん死亡ですか?何でまたこんな所を…」
須藤「恐らく狩人狙いでしょう。しかし、彼にそんなそぶりありましたかねぇ」
※墓下の呟きの為、墓下の発言は以下白黒反転します
≪冴島「お、俺が死んどる。何でや?俺なんか生かしておいた方が無駄手になりそうに思うたけどな…何でや、もうわからへんわ」≫
≪真島「おぉ、兄弟がきたんか。お疲れさん、ええもん用意したで。つ【大量の酒】」≫
≪城戸「冴島の兄貴お疲れ様っした。っ【ホルモン焼き】」≫
≪遥 「冴島さんお疲れ様~。墓下だからのんびりしてね。っ【おまんじゅう&お茶】」≫
≪郷田「まぁ墓下は考える事せんでええから楽やで」≫
≪大吾「冴島さんお疲れ様でした。つ【木彫り道具セット】」≫
≪冴島「皆おおきにな、色んなお供えしてくれて。しかし遡ってみてきたら…大吾は偽者やったんか。わからんかったわ」≫
品田「うわぁ…冴島さんがいなくなっちゃったんですか…てっきり狼は冴島さんかなって思ってたんだよなぁ。だって郷田って人怖かったから、同じように怖い人って冴島さんか真島さんかなって。でも両方襲撃されちゃったんですよね…」
秋山「あ、そうだ。俺が生きてる間はお供えするって言ったからやんなきゃね。つ【ドラ○もんマカロン】うちの花ちゃんが面白がって買ってきたんだよ、味は普通のマカロンだったけど」
≪城戸「ド○えもんマカロンって色青いじゃないですか。それじゃ食欲減りません?」≫
≪冴島「ええんとちゃうか。見た目が面白いもんやし、かわええんとちゃうか?」≫
≪大吾「まぁ…二人はプ○キュアとか、け○おんとかだと冴島さんとかわからないでしょうしね」≫
≪真島「なんやそれ?プリキュ○?マニキュアの親戚かいな」≫
≪遥 「最近やってるアニメだよ。真島のおじさんとかはわからないと思うけど」≫
≪真島「そりゃわからんわぁ。子供の見るもんそんなに知らんし」≫
≪郷田「もし知ってたら知ってたで怖いわ。お前みたいのが詳しかったら」≫
≪城戸「確かに…」≫
桐生「もう灰に狼が1いることは間違いない。秋山、谷村、品田に伊達さんと須藤さん、お前らで適当に仲良くガチンコしててくれ。俺は考えるのがメンドクサイからそれを生温かく眺めてるよ」
秋山「ちょw桐生さん、それ、まとめ役の仕事放棄ww」
品田「www」
谷村「桐生さんいいな。俺も眺めてたいですよ、ホント」
須藤「まぁ、討論を眺めて誰が怪しいか見るのはありですね」
伊達「羨ましいな、もう考えるのが嫌になってきた。桐生、俺と代われ」
桐生・秋山「それは無理(ですから)」
≪花屋「とりあえず、墓下連中からみて誰が狼だと思ってる?」≫
≪郷田「俺は口つぐむか。答え知ってるからな」≫
≪真島「谷村ちゃうか?アイツ、郷田を生かす提案してたやろ」≫
≪遥 「んー…。でも、谷村さんが狼ならさっさと処刑しようって言ってそうだけどなぁ」≫
≪城戸「確かにそんな気がしますね。あの人、冷たいし」≫
≪冴島「まぁパッと見ちょっと冷たいけど、見た目と違って冷とうないで」≫
≪大吾「怪しいと思うのは谷村さん、秋山さん、須藤さんですかね。伊達さんと辰雄、この二人が狼なら俺は食われてもいいです」≫
≪花屋「何か誤解招く言い方だな、それ」≫
≪大吾「いや、負けてもいいと言う意味で言っただけなんでw」≫
谷村「適当にガチっててくれというけど何をしろって言うんですか」
秋山「うーん、適当にしゃべれって感じなのかな」
品田「えー!何を喋ればいいのかわかんないよー」
伊達「こういう時はどいつが怪しい、こいつは怪しくないってのを言えばいいんじゃねぇか?」
須藤「まあその辺りでしょうね。私が気になってるのは秋山さんですかね。あまり狼を探している印象が無いので」
秋山「結構本気で探してるつもりなんだけどねぇ。そう見えないですか、あぁそうですか」
谷村「大体、秋山さんはちゃらんぽらんだから本気で探していてもそう見えないですよ」
秋山「酷いよ、それ」
品田「でも秋山さんって序盤から村側の為に色々と考えてくれてませんでした?」
伊達「それは狼だってする事だから、それをもって安心していいって訳じゃねえぞ」
品田「うへぇ、それ難しいですよ」
谷村「俺は品田さんですかねぇ。狼に見えないんですけど、村人にも思えないんですよ、何にも考えなさ過ぎて」
品田「うわ、それ酷いぃぃぃ」
伊達「気になるってのなら須藤と一緒で秋山だな、こいつ何か隠してるんだよな」
秋山「酷いなぁ。これでも俺自然体でやってるだけどなぁ。俺は谷村さんかな、郷田さん狼HITの時の残し案はやっぱり気になるね」
品田「あ、それは俺も思った。だって、狼かどうか処刑して桐生さんに見てもらえばよかったのに残し案だったもんね。なら俺も谷村さんに」
谷村「あれはただそう思っただけだし、てかアンタ追従してねぇ?」
≪真島「おう、やっぱり不良刑事怪しいなぁ」≫
≪城戸「うーん、秋山さんと谷村さんに集中してますね。この二人処刑したら終わるんでしょうかね」≫
≪冴島「さぁなぁ。今、馬場ちゃんに秋山が差し入れしたドラえ○んマカロンってのを調べてもろたんやけど、これ見た目青すぎて空気失せるわ」≫
≪大吾「食う気が空気に変換ミスされてますよ、冴島さん」≫
桐生「あー…秋山と谷村に集中してるな…とりあえず▼谷村で頼む。確かに龍司保留案は微妙な点があったからな。谷村、狼じゃなかったらすまない」
谷村「そうですか、俺退場ですか。了解、まだ処刑の手はあるんでしょ?なら大丈夫でしょ。わがままいうなら、もう少し早く退場させてくれてたら競馬のレース聞けたんですけどね」
伊達「おい、やっぱり競馬か。あとでコッテリ絞ってやるから覚悟しろ」
谷村「いいじゃないですか。仕事に息抜きは必要でしょ?」
伊達「お前は息抜き過ぎだっつーの!」
須藤「谷村、あとで話しがある。逃げるような事はしないように」
谷村「須藤さん、それはなしでしょ…」
品田「谷村さんで終わるといいな。というかもう考えたくないー」
住人が集会場に集まり誰を処刑するか話し合った…。
谷村正義 に5票が投票した
桐生一馬 に1票が投票した
住人 谷村正義 は 街の住人の手によって処刑された…。
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