絶賛入院中~③
入院が決まり病棟の準備の間主治医から色々説明この時期なので、PCR検査をおこなうということ当然の事ながら、結果が解るまでは個室に隔離手術前にするので、今日を含め2,3日は部屋から出られないと。術後歩いてほしいけど、部屋の中ウロウロして貰いたいです点滴持ってウロウロする姿を想像して、熊みたいだな~とこんな状態でもにやけてしまうわたし(笑)こーさんが入院手続きしてる間に、車椅子で病棟に連れていって貰いまもなくこーさんが上がってきて別室で手術の話を改めて聞く熱は7度台なのに、寒気が止まらず主治医の話は殆ど耳に入らず腹腔鏡なので、全身麻酔とブロック麻酔による手術になること。気管送菅するので、声帯か傷つき一時声が出にくくなること。咳や喉の違和感が暫く続く化膿性があることおへそからアプローチだけで済む予定だけど万が一は他の部分からメスを入れる場合もあること一通りの話は去年、大腸ポリープの手術の時に聞いた内容と同じであの時は、腹腔鏡に切り替わるかもしれない、ということで外科の手術と同じ準備で内視鏡の手術。かなーり大事になった割には内視鏡の神の手のお陰で予定の半分くらいで手術は終わったなので、暑いのか寒いのか痛いのか気持ち悪いのかも通り越し具合がとってもとっても悪い😣⤵️⤵️⤵️⤵️説明が終わりこーさんは病室にこれないので、エレベータホールで別れ病室のベッドに倒れ込み看護士さんから部屋を出るときは次亜塩素酸で浸してある脱脂綿で触ったであろう箇所は拭くようにそして。トイレもここ以外は使わないでね~と指示がある話半分横になりうとうとこーさんが入院グッズを持ってきてくれたちーさんが色々揃えてくれたようで至れり尽くせりの入院グッズ(笑)今回の入院は全く面会が出来ないという、特殊な入院こーさんのかーさんの事もあり、孤独感溢れる入院を覚悟するけどそれ以上に具合悪いの(笑)手術は13日の15:00からと伝えられいつから飲食してないか5回位1日に聞かれ水分も禁止になる熱が高いからか点滴入れても、喉の乾きが止まらない唾液も出ない不快感と吐き気換気のための窓を少し開けて貰った。冷房も一番弱くして貰ったけど寒いでも、脂汗は止まらないこの状態でまた夜が来るのか~と思うと、どうしようもない気持ちで一杯になる12日夜新妻ちーさんがこーさんのために作ったご飯力作?(笑)頑張ったね~←親バカ(笑)