スキンシップをしよう!
そこに切り変わるまでには、何度も何度も
自分と対話した
「ランチだけなら、行けるよ」との彼の言葉❗️
2ヶ月置きくらいに、そこ2時間半くらいの
彼との時間。
会う時間を作ってくれるのは、彼なりの愛だったかも
しれないが、その頃は、わかるはずもなく
帰る時になると、、無性に虚しくなる
彼も大変だし、わがまま言えないし、、
そう!物分かりの良い女ぶる
そんな気持ちで会って楽しいの?
もう、会うの辞めたら?
他の男性見つけたら?
わたしの事、抱けない男なんて用なくない?
まぁーそれは、それは、私の中のもう1人の自分が
ピーチクパーチク言い出す
うん。やっぱり会えば嬉しい!
やっぱり、会いたい!
他の男性と、関わってみたけど、進展しなかった!
そうやって答えていく。
だが、、私のこと抱けない男なんて、、
ここだけが、どーしても私の中でクリア出来なかった
まぐあい。を、したい側、したくない側
それぞれの言い分は、あるのだろうが、、
したい側にとったら、
いつまでこの状態が続くのか?
出来る日が来るのだろうか?
また、断られて、傷つくのが怖い!
こんな感情に陥っていく
昔の私なら、、そこから這い上がれなかったかも
しれないが、、、
デリケートゾーンケア、タッチングとかをやって来て
自己肯定感は、上がっている。
今こそ、、それを活かす時でしょ
感情をぶつけることは、せず、、
感情を置く。イメージで、彼に少しずつ
私の気持ちを伝えて行くことにした