最近は、定期になった彼との3か月おきの

ランチスター


「久しぶりやね」との彼の挨拶から

  スタートウインク

以前の私と明らかに違うのは、、


この時間を楽しむぞ‼️


と、、思えることだ口笛

「わたしのこと、ちゃんと見てよ」って、、

彼の気持ちばかり気にしてた昔が嘘みたいだ笑い泣き



数ヶ月前に、家族に不幸事があって、、

落ち込んでるはずの彼。ひと言もそれに触れない。

でも、人の死に触れて少し何だか

優しくなった気もしたおねがい


ランチの後 1時間くらい車の中で話せた。


手を繋いだ。二人とも無言。

お互い何も言葉を発することなく、、

ただただ、その何分間の時間だけが流れたニコニコ



更に、彼の手、指を触っていく。

優しく触れていく照れ

時おり彼は、私の二の腕を触ってくる。飛び出すハート

心地よい時間。。

こんなに、ゆっくり、触れ合えたのは

いつぶりだろうニコニコ

手と、腕だけの触れ合い。

だけど、、


そこに、言葉は、いらないキューン



手から伝わる体温で安心する

大切にされているという感覚


人の温もりって侮れないなぁー

人の温もりって凄いんだなぁー。

再確認した照れ


癒やしだけでなく、生きる勇気や喜びをも

思い出させてくれる愛



もう、1年以上レスだけど、、、

わたしら2人のまた違った触れ合いの道を

見つけた気がしたキューン