ciao!(^-^)/
最近齢を感じるようになってきた
もちろん実際に齢いってるんですけど、大幅な記憶力の低下、度忘れ
老眼、かすみ目など目が見えにくい、飛散症もある
ウォーキングの影響か足のむくみや膝や腰も痛くなってきた
仕事中もすぐ疲れる
フィットネスクラブに行って習慣の1000mの水泳も
数年前までは20分くらいで泳いでたのに
最近は続けて泳ぐのもしんどくなってきたし
30分はかかるようになってきた
筋肉痛が訪れるのは2日後やし
1960年代の中ば生まれなのでいささか仕方がない所もあるけど
最近まで30過ぎのつもりで生きてきてたから・・・
若造りに無理がでてきた
低い柵を飛び越そうとヒョイって飛んでも、
頭の中では大丈夫の指令を出してるのに
低い柵すら足が引っ掛かってこけそうになる
一番気になるのが今何しようと思ってたんやろ?とか
こっちに何しに来たんやっけ?とか
仕事中も今何のためにここの冷蔵庫のドアを開けたんやろ?とか
多すぎです!シャレになれへんようになってきた、やばい!
老人入門編みたい
忘れんうちに今日作った賄いと
今日飲んだワインの事書いておきます

今日の賄いは特に何って書く事あれへん
余りもんの処理です
ナスピーマン玉ねぎ人参ジャガイモホウレンソウ小松菜春菊トマトしいたけ挽肉の
スパゲティです
今日飲んだワイン

インソリオ・デル・チンギァーレ(イタリア)
オルネッライアの創始者、ロドヴィゴ・アンティノリ公爵によって
1995年に興された新たなワイナリーです。
『トスカーナのテロワールを忠実に表現できるワインを造りたい』という
夢と情熱をもって最良の畑を探し続けた末に見つけたのが、
ボルゲリの北ビボーナの丘にある現在の畑でした。
そして、R.パーカー評で100点満点を獲得するまでになっていた、
テヌータ・デル・オルネッライアをあっさりとロバート・モンダヴィに
売却してしまいました。 新たなワイナリーにはミッシェル・ロラン氏と
名門タッグの新プロジェクトを組み新たな彼の夢と情熱をこのワイナリーに注ぎ込んでいます。
イタリア好き、特にトスカーナ好きには目が離せないワイナリーです。
“猪の寝床”と名付けられたこのワインには、当然のようにラベルに
イノシシの絵が。紫がかった深みのあるルビーの色調。
新鮮な赤い果実やブラックチェリーの香り、その上、スパイシーなアロマも、
木やバニラの香ばしい甘さ、それらの香りが複雑に広がります。
フルボディで、口いっぱいに広がる芳醇さ、果実の凝縮感、力強さ。
ややするとポムロールのトップシャトーを彷彿とさせるビロードのような柔らかさが感じられ、エレガントでバランスが良くきれいな酸が魅力です。
メルローの特徴もよく出て、トスカーナの大地の味わいを
見事に表現したワインとなっています。
ビンテージによって若干の味の違いがありますが
いいワインで美味しい素晴らしいワインです。
今日はこの辺で失礼します。
じゃ~ね~!
ば~いび~~~!


