【礼儀正しいメールの落とし穴】 | ゼロから自分の名前だけで食べていく自信と力をつける「ひとり起業の基盤づくり」ブログ

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このような方が自信と力が身に付くブログとなっています。

こんにちは!

 

 

今日は、

お客さまとの連絡手段で活用する

メールやLINEのコツについてお話します。

 

 

これはコミュニケーションが苦手な方や

常識がある人ほど陥りやすいことです。笑

 

 

誰でも簡単に身に付くことなので

参考にしてみて下さい!

 

 

 

 

独立・起業した方も会社員の方も

お客さまとメールすることはありますよね?

 

 

あなたは、

丁寧なメールを送っちゃってませんか?

 

 

ここでいう丁寧というのは、

「。」「、」といった

句読点だけで構成されたメールです。

 

 

これは時代に合ってきていなくなっています。

 

 

そもそもメールは手紙から派生したツールです。

 

 

だから、「丁寧に書く」が基準でした。

 

 

しかし、

今やメール・LINEは超身近な

コミュニケーションツールです。

 

 

したがって、

世間は手紙寄りの捉え方でなく、

会話寄りの間隔なんですよね。

 

 

「ビジネスなんだから、砕けると失礼やろ!!」

 

 

と怒られるかもしれませが、

バリバリの絵文字を使えと

言っているわけではありません。笑

 

 

「意外と大事なビックリマーク!」

 

「意外と大事な適度な顔文字^^」

 

「意外と大事な(笑)」です!

 

 

想像してみて下さい。

 

 

①「句読点だけで構成された文章」

②「少しだけビックリマークと(笑)が入った文章」

 

 

想像してみて下さいというのは

相手の顔を想像してみて下さい。

 

 

②の方が笑顔のイメージありませんか?

 

 

今やみんな会話感覚だから、

「相手の顔を想像しながら読む」

がセットなんですよね。

 

 

だから句読点だけで構成された文章は

想像すると無表情じゃないですか?

 

 

無表情でセールス・接客しないですよね?

 

 

だから、笑顔を想像してもらえる文章を

意識してください。

 

 

絵文字の色が付いたものはさすがに

カジュアルすぎるので

多用はお勧めできません。

(むしろ必要ないかなと)

 

 

以前はそんなことは失礼と思われる時代でした。

 

 

しかし、現在では

「書き手の表情を想像してもらう

配慮ができないことが失礼」

という時代に近づいているのかもしれませんね。

 

 

もちろんビジネスだから、

砕けすぎるのはよくありません。

 

 

あくまで配慮のレベルを間違えないように。

 

 

僕も常に笑顔のメールを意識します^^

 

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