ニュカンチ・ニャン
カナート洛北に「ニュカンチ・ニャン」のライブを聴きに行きました。
いつもの通り、11時1時3時5時のライブで、朝から行きたかったのですが、
この次期、外せない人が咲いているはず、と午前中は北植物園に走りました。
「カラー」
今回、イマイチな写りでちょっと不満なのですが、
私がもしかして私って才能あるかも、、、、という思い込みを持つに至った
1枚を撮らせてくれた人で、ほぼ毎年この季節には会いに行っています。
咲いていました。
種を買って欲しい、と
だだをこねて
初めて育てた?
思い入れのある
花です。
ニュカンチ・ニャンとは
SISAY所属?のネイティブスピリッツプレゼンツの
エクアドルのフォークロアのグループで、
どんな感じだろう、とわくわく楽しみにしてまして。
兄弟、おいっこ達が構成メンバーだから似てるよ、とうわさには
聞いていたのですが、ほんとーーーに全員よく似通っていてほのぼの(笑)
CD2枚あり、と聞いていて2枚ともゲットするつもりだったのですが
売れてしまったそうで、ベスト1枚しかなくてそれは残念でした。
アンタラ、とひらがなにすると笑えてしまう名前の
エクアドルの民族楽器(高音の笛)で演奏される曲と「傷ついた心」という
ポルトガルの曲をスペイン語に直してにゃんアレンジで
聴かせてくれた曲に心をわしずかみされ(笑)
名古屋開催の彼らのコンサートのチケットをゲット。
音が骨にとけていく。
咲き始めていました。
牡丹、モッコウバラも
これからですね。
そろそろですって
感じのつぼみが
一番好きなので
大満足。
チューリップの原種が
好きなのですが
終わりかけていて
残念、、、
「パエオニ アムロコセウィツキー」
長い名前で覚えられません、、、、
携帯に入力して帰りました。
覚えやすい和名があると助かるのに(笑)
あんまり綺麗だったので。
牡丹に似ていますよね。
ボタン科です。
チューリップの原種は終わりかけてましたが
チューリップは今が最高♪でした。
紫のチューリップを撮ろうとしてて電池が尽きる、、、、、
宇治に行った帰りも紫のチューリップ撮りたかったのに電池が尽きたんですよね。
これ何かの符号かしらん、、、、、
ハナミズキ
ハナミズキの季節ですね。
ぼちぼち色づき始めたなぁ、と楽しみにしていました。
光にタイミングよく恵まれ、ラッキー♪
こちらは春紫苑。
白に近いピンクでした。
こんな、栄養どころか
土も満足にない場所で
力強く伸びて
大きな花を咲かせるの
ですね☆
アスファルトの小さな
くぼみに芽吹いて
小さな種をつけている
子とか
石垣の隙間から
顔を出している子とか
いつも見習わなくては
と思うのデス。
それなりに絵になっているかもーーーと思ってしまいました。
烏丸通り御池の南北の、
街路樹の根元に緋色の芥子。
誰かが蒔いてくれたのですよね。
好きな花なので沢山見れて幸せです。
感謝、感謝、、、
ワタクシゴトですが、親知らずを抜きました。
すぐだったし、痛くなかったし、麻酔がとれても痛まなくて
医療の進歩???と腕のいい先生に当たったことに感謝です。
ただ、ブレの補正がすごーーーく効いているデジカメを愛用しているのですが、
抜歯後撮った写真は麻酔のせいかぶれぶれでショック、、、、
麻酔効いている感覚なかったのですが、かかっているんですねぇ、、、、
抜いた歯を見せてもらったのですが、汚くてこれまたショック。
前回ちょっと虫歯になりかかっていますねぇ、と言われていたのですが、
ちょっとでなくてしっかり虫歯。
百年の恋も冷めるってくらい色も黄色い(とほほ)。
茶渋みたいなのもついてますしねぇ、、、、
ホワイトニングも検討しなくてはです、はい。











