朴の木 & 無窮花
朴の木。大きくて真白で、とてもいい香りを惜しげもなくふりまいてくれる、、、
このくらいの大きさになると、花びらに触れると、ちゃんと指に触感があって嬉しい。
普通サイズの花だと、触ると押しつぶしそうで申し訳なく触りにくい、、、
小さな子どものころには、ちゃんと感覚があったと思うので、
大人になると指の皮が厚くなって(笑)繊細な感覚をとらえにくくなるのかなぁ
カタカナだと「ムクゲ」、えらくけむくじゃらな名前、花なのにといぶかしく思っていたことがあり。
韓国の国花なのに??
漢字だと「無窮花」、、、納得、、、、
今日は夕方寺町のコイズミ楽器さんに7月24日、アバンティでのSISAYのポスターを
貼ってもらえないかお願いに行きました♪
エクアドルの民族音楽のコンサートだと説明したら、快く、
本当に快く貼っていただきました。ありがとうございます。
親切に対応してくれたおにーさんもアフリカの太鼓とか叩いてそうな人で(笑)←若い男前さんでしたよ。
どこかで演奏していないのか聞けばよかったと後で悔やむ。
うう、すぐ隅に逃げる癖を治さねば、、、

