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はばたけかもめ

千葉ロッテマリーンズ応援Blog。
ものすごく素人で、
ものすごくのんびりした、
全くタメにはならないマリーンズBlog。

西村監督「串間市民栄誉賞」受賞のお知らせ(千葉ロッテマリーンズ公式サイト 11/14)

「正力松太郎賞」に西村監督(日刊スポーツ 11/15)


オフになって

やれFAだ

やれポスティングだ

やれトレードだ

やれ契約更改だ

と一気に話題がどーんとやってきます。

なんだかんだでスポーツニュースは毎日チェック。


一応公式で発表になっているものからぼちぼちお知らせです。

(なのでつよぽんのはマダ-)。


先月の宮崎、天福でのゲームを見に行きました。

天福球場というのは場所は宮崎県でもかなり南のほうにある

日南市にあります。宮崎市から車で小1時間。

風光明媚な海沿いの道路をただひたすら南下して

ようやくついたのが日南市。

ドライブ、その節はどうもありがとー。とっても助かりました ←業務連絡。

宮崎県はのんびりしたお土地柄なんですがここもまた

さらにのんびりしてて日南市、といってもかなりいい感じのカントリーサイド(笑)。

なんにもありません…あ、ごみごみしたアーバンチックな風景じゃないって意味で。

ここはコイさんちが拠点にしてキャンプを張っていました。

さらにこのお隣(もう少し南)の南郷町ではネコさんち。

軽い「幽閉」気分に浸れます…(^^; 宮崎までもかなり遠いので

本当~~~~!!に野球だけに没頭できるとってもナイスな環境。

これはさぞかし堂林くんとか雄星くんとかみっちり

練習できたことでしょう…お疲れちゃん。


そんな天福までコイさんちと試合をしに行ったわけですが

試合開始直前15分前になっていきなり雨!!で

結局中止…とほほ。

前日、生目の杜から木の花ドームへの移動を経験していたわたしたちは

「これはすぐに木の花ドームへ移動か!(1時間来た道を引き返す…)」と

慌てて戻ったのですが


みんなはそのままさらに南下!して串間市の球場で

軽い紅白戦などをしていた模様でした…orz

日南から北のエリアだけ雨が降ってたみたいで

南下すると晴れてたらしい…がっくり。

なぜそんな急きょなことが出来たのか?というと

この串間市というところが西村監督の故郷とのことで

この日の天福での試合にも本当にたくさんの地元の方(多分串間からお越しの方)が

応援に駆け付けてくださっていました。

そこで雨が降ったよ、さあどうしよう、また実戦練習できないよ、と

困っていた西村さんを見て(軽く創作笑)

「じゃあ串間でやれば!」といろんな人が急きょ動いてくださり

無事屋外での練習が実現 した、ということのようです。

さらに甘藷までいただき「完勝祈念」されたとか…by 翌日の宮崎日日新聞(笑)。


西村さんが動くたびに

「西村さぁん、日本一頼むよぉ!」「西村さぁん、がんばれよぉ」と

あのほんのりゆったりした宮崎弁でたくさんの方が声をかけてくださいました。

練習中に選手に声をかける人を見ると「んもぉ!」って思っちゃうわたしですが(笑)

あの空間はなんだか別モノ、な感じでした。

選手たちはせっかく宮崎まで来たのになかなか練習も試合も出来ず

やきもきした感じでしたし、わたしもせっかく来たのになぁ…と

ちょっとぴりぴりしていたのですが

地元の方はとにかく「おらが街のヒーロー ← 西村さんのこと笑」が

日シリへの切符を持って監督として凱旋して来て

本当にうれしいみたいでみんなにこにこにこにこして

監督を見守ってました。ええもう選手じゃなくて監督を(笑)。

監督がロッテに入団したのは1981年。

それからずっと故郷を離れて暮らしていても

こうしてこんなにたくさんの方に愛されている。

わたしが初めて「西村さんって愛されてるなぁ」って肌で実感した日でした。

宮崎ではスタンドでいろんな人に一言二言声をかけていただきました。

独りで見ていた日もあったのでそんな時にはちょっと

びくびくもしていたのですがあちらのおじさまたち(笑)はとってもおおらかで

わたしがロッテファンで遠方から来てる、とわかると

「どう?強いでしょロッテ。西村さんすごいでしょ」と

もう自分のことのようににっこにこ(^^)。

西村さんにご縁のある方とお話しさせていただく機会もあったのですが

本当にみんな西村さんを自分の身内のように誇らしげに

語っていられて…

なんだか見ていて本当に心温まる西村Loversがたくさん

宮崎にはいられました。


西村さんがこのたび、こうした栄誉ある賞を受賞されたのは

ただ単に今年強かったから、というだけではなく

今までの長きにわたる見えないところで振り絞ってきた力、努力が

あったからなんだろうなと

今回の受賞の報に際して、まず

「おめでとうございます」より「ようやく報われましたね」と

声をかけたい気分でした。

西村さんはきっとこれらの賞を照れながらコメントされると思いますが

西村さんを慕い、愛して応援している地元のみなさまを代表しての

受賞と思うので、ぜひ堂々と授賞していただけたらなと思います。



正力松太郎賞。

5年前はボビーも受賞した日本球界最高の賞。

ボビーが受賞した時、西村さんはそのもとでコーチとして

たくさんの学びを得ていた。

そして5年後の今年。

自分が今まで学び実践してきたことを監督として表現し

今度は自分が受賞する。

何か「縁」のようなもの、巡りあわせな様なものを感じざるを得ません。

この賞を受賞するために野球をしてきたわけでは決してない。

これを一つのステップに出来るような、そんな来シーズンを期待しています。


本当におめでとうございます。

まだまだゆっくり出来ないですね(^^)。

もう少し踏ん張ってください!


そして今後のAwardsスケジュール。

ゴールデングラブ賞は発表なってますが

ベストナインはまだですね。そして

MVPと新人王。



出来れば2人で受賞、とか出来るといいなぁとか妄想してます(^^)。

日シリ、日韓戦があったので

オフがあっという間に過ぎる予感ですが

それでも毎年の恒例行事はつまっているので

割と忙しいかもしれないこのオフ(予定)。


まずはFA関連news。

ロッテ・渡辺俊、FA行使せず残留 サブロー・小野も(日本経済新聞 11/13)


というわけで

俊ちゃん、サブ、晋吾くんはFA権行使せず残留とのことです。

ほっとしましたね(^^)。

俊ちゃんはなんだかんだで毎年いろんな球団とのあらぬウワサ(笑)が

流れちゃうし

晋吾くんはヒロユキを見に来たMLBのスカウトさんに目をつけられちゃうしで

実はかなりびくびくでした。

今年は先発の頭数が足りてたような実は全然足りてなかったような

そんなデンジャラスなシーズンだったので(^^;

来シーズンは計算がちゃんと出来るローテが組めるよう

がんばってほしいなと思います。ね、晋吾くん!


そんな晋吾くんと俊ちゃんは

もうすでに断食ってますよ!(笑)


「終わった」(小野晋吾公式ブログ 11/14)


今年の道連れは今江っちです(笑)

昨日「ネオスポーツ」でコミーに突っ込まれまくってたのに

きょうはもう断食…今江っち、来シーズンもファイトファイト!(ちば←千葉テレビキャッチフレーズ笑)。


サトも残留を表明、よしみんはまだ聞いてませんけど

多分入団1年目なので残留…かな…?と思いますが


福浦くんはまだ保留、とのことです。

保留、ということは

絶賛お悩み中、ということ…だと思います…。

福浦くんの実績なら本当に引く手数多だと思うし

もし敵チームに福浦くんいたら本当~~!!にいやだ…

何より地元出身で生え抜きのベテランさんなので

出来れば残ってほしい、福浦くんがいたからかもめファンになったという人も

絶対多いのでそれがホントのところです。

ただ、わたしは選手に全てをゆだねたいし

選手がそうしたい、という希望を出来れば叶えてあげたい、という気持ちのほうが

圧倒的に大きいです。

他の変な…大人の事情などで外に出される、というのは

耐えがたいですし許したくないですが

本人が望んでいる、というのなら

潔く送り出す覚悟は出来て…います、今のとこ。

でもほんとに福浦くんがいなくなっちゃったら

ものすごく脱力しちゃうだろうなぁ…

極端なこと言ったら王さんのいない巨人?みたいな感じ?(イメージ)

きっとにわかには信じられないんだろうなとも想像できます…。


今はただ自分の気持ちはこっちにおいといて

福浦くんがきちんと納得できる答えが出せる環境にいて

10年後も後悔しない道を選択できることだけを切に祈っています。


そして

去る人もあり、です。

根本投手と北海道日本ハムファイターズ山本投手、高口選手のトレードについて
(千葉ロッテマリーンズ公式サイト 11/14)


以前から何かと聞こえてきていたのですが

やはり決定、となりました。

投げネモくん、入団3年でハムさんちにトレードです。


左の貴重なワンポイントとして何度か一軍を経験し

巡り合わせで勝ち投手になったこともありました。

浦和でも優しい投げネモくんはとても人気のある選手でした。

マウンドに上がればコンパクトなフォームのフィニッシュは

踊るように左足を跳ねて

気持ちよく切れのいい球を投げていた。

スピードよりも交わす技術。きっと玄人好みのピッチャーになるんだろうな

高木さんがいなくなった後、フルタクと一緒に左の中継ぎを

ひっぱっていくんだろうなと思っていました。

去年の秋、薩摩川内でのキャンプで頭部に打球が当たり

一度は大丈夫、となったものの帰京寸前で容体が悪化

そのまま緊急搬送されました。そして入院治療。

オフの大半を加療に当ててそして春にはキャンプに合流できるまでに

回復していた。

今年はなかなか投げる機会もなかったけど

まだ若いしいつか来るチャンスにきちんと応えようと

毎日準備はしていたはず。

その準備、今度はハムさんちで。

チームを離れてしまうのは寂しいけれど

二度と会えないわけじゃない。

違うユニを着ていても元気で野球をしている、それがいちばん嬉しい。

これからも怪我には本当に十分気をつけて、そして

札幌ドームの大舞台でまたあの踊るようなマウンドを見せてほしいなと思います。

鎌ヶ谷にいたら…ちょっと応援しちゃうぞ(笑)。


根本くんコメント

「3年間と短い間でしたが、ロッテでの3年間は本当に思い出深く、楽しかったです。

一番の思い出は昨年、福岡でのソフトバンク戦で中継ぎで登板してプロ初勝利を挙げたことです。

今度は新天地で自分の持ち場をしっかりと確立して、頑張りたいと思います。

短い間でしたが、ロッテファンの方々にはいつも熱い応援を頂き、ありがとうございました。

日本ハムで頑張ってきます」



うん!がんばってきてね!

楽しかったと言ってもらえて本当にうれしい。

わたしが初めて新入団選手発表会を見させてもらった07年のドラフト 組。

どんどん数が少なくなっていって…それは本当に寂しいけれど

みんながんばってるの、知ってるからね。


それぞれが

それぞれの答えを探しながらきょうもボールとともにある。

正しい答えより

自分の胸に真っすぐにYesと言える答え。

どこにあるのか誰にも分からない。

みんなが、誰もがずっと探し続けてる。




ワイバーンズ戦のあとの
ライトスタンドの様子です。
近くはないけどすごく丁寧な映像。
そして熱い。

オギタカくん、コーイチ、アキラさんなど
そこにいない人もきちんと最後までやってくれる
背番号1から99!(涙)の応援歌メドレー。
これホームで出来たのは2年前だなぁ

これがいわゆる噂の二次会(笑)
存分に堪能してください。
Upしてくださった方ありがとうございます!

当然ですが音声出ますのでご注意ください(^^)

有終の美、飾りました。


SKワイバーンズ 0-3 かもめ~ず(Yahoo! Sports navi 11/13)


東京ドームに3万人!

今や集客力のあるロッテ 、となりました(笑)

ホントかなぁ…ちょっと疑心暗鬼になるのは

閑古鳥が鳴いてたころを知ってるからかも。


11月のこの時期に

まだ野球が見られる。

しかも自分が応援しているチームが

12球団の代表として韓国チャンピオンと戦う栄誉を背負い

真っ向勝負をしている。


いろんな感情を持ちながら迎えたエンディング。

つよぽんが思い切り泳がされて三振。

総立ちのスタンドから惜しみない拍手が降り注ぐ。

最後の締めはヒロユキ。いつもの四凡ではなく

セカンドゴロ、セカンドゴロ、三振、の圧巻の締めくくり。


ヒロユキが先発を始めたころは

なかなか5イニング持たなくていつも中途半端なマウンドの降り方をしてて

本人も悔しくて歯がゆくて…

独り立ちできるまですごく時間がかかってたな・・・

つよぽんはほんとに入ってきたときは

「浪速のヤンキー」(笑)←西村さん命名

細くて力も全然足りてなくて、すぐにふくれっ面して(笑)

ホントにいい意味でのおやんちゃ小僧だったっけ。


ふたりとも

あの若かった時期、まだまだ荒削りで全然なっちゃなくて

右も左もわからずきっと途方に暮れてた時もあった。

世界を舞台に戦う経験をし

日本シリーズを2度制し

リーグを代表する選手にたどり着き

そしてきょう2010 ASIA CHAMPIONに輝く。



確かに

戦力が落ちる、通用するかわからない

代わりになる選手がいない、今じゃなくてもいい、そして

ファン心理として当然、単純に寂しい

そんな要素もあって「チームを離れてほしくない」という気持ちは

十分わかります。でも

彼らはここまで身を削り気持ちを張ってマリーンズのために

尽くしてくれた。

一球団のため、よりも将来の日本野球のためにも

何より

彼ら自身のためにもここは潔く、気持ちよく送り出したい。

そういうファンでありたい。


そんな気持ちが彼らへの惜しみない拍手となって

2人に温かく降り注ぐ。

そんな

160試合目のエンディングだったんじゃないかなと思います。



レギュラーシーズン144試合。

ポストシーズン

CSファースト2試合、CSファイナル 6試合

日本シリーズ7試合 計15試合。

そしてきょう日韓クラブチャンピオンシップ 1試合。


日本で一番たくさん試合をしたチーム。

長い長いシーズンが

ようやく終わろうとしています。

去年の今ごろ、マイナスからスタートしたチーム。

バラバラになっていた気持ちを立て直し

つなぎとめたのはほかでもない「野球」。

誰よりも強く、誰よりも早く、誰よりも遠く

どこよりも強いチームでありたい。

その気持ちだけがみんなの気持ちを必死に押しとどめた。

強くなるために必要な何か。

勝つためにするべき自分の仕事を

チームもスタッフも、ファンもみんながきちんと考えて

そして行動し、

逆巻く逆風に押し流されながらはばたき続けた

幕張のかもめたち。


本当にお疲れさまでした。

きょうは勝っておめでとう!という気持ちより

今シーズン本当にありがとう、という気持ちのほうが大きい。

東京ドームなのに真っ白なピンストで埋め尽くされたスタンド。

今年最後、のびやかに響く谷保さんのアナウンス。

マーくんとリーんちゃんは鴨川だから(^^)

ズーくんとクール、M☆スプラッシュでいっぱい盛り上げる。

屋根はあるけど

海はないけど

風も吹かないけどまるでそこはHOMEのような

そんなあったかい今年最後のゲームでした。


本当にありがとう。お疲れさまでした。

こんな時期まで野球が見られて本当に幸せ。

いいことばっかりじゃなかったけど

今年もたくさんかもめ~ずに会えてとてもうれしかった。


これで5冠です。

CS、日本シリーズ、日韓CS制覇。そして

イースタン優勝とファーム日本一。

ちびかもめたちのがんばりがアニキを押し上げる原動力になったね。

これはほんとにそう思う。自分がちびかもめ贔屓だからってわけじゃないけど(笑)

ファームのみんなのがんばりがあったればこその

一軍のみんなの大いなる発奮材料、勝利への原動力になった。

フルタクやうっちー、岡田くん、清田くん、ぎゅうくん、南くん、細谷くん

浦和でがんばってるの見てたあの日に

まさか日本一になる試合に立ててるなんて想像もしてなかった。

怪我をしたり不振にあえいだりうつむいたり

みんなはまだまだひよっこで儚げだったけど今や

一軍で堂々と試合に貢献できる選手になった。

そんなみんなのがんばりが今一軍にいるレギュラー選手たちに

大いなる刺激をもたらし

そして今浦和でがんばっているみんなに

大きな勇気を与えたと思う。

みんながつないでいくことがどれだけの大きな価値を持っているか

それはきっと今、ではなく2年後、3年後に実感としてわかることなんじゃないかな

そう思える今シーズンのイースタン優勝とファーム日本一でした。

今さらですが本当にありがとうと、心からの感謝を送りたいです。



いろいろ言われていますが

来年こそは

レギュラーシーズン1位、リーグ優勝を目指して

「3位のくせに」と言っていた人たちの鼻を明かして差し上げましょう(^^)。

3位なのに日本シリーズに勝ったって日本一じゃない

なんておっしゃってたおエライさんのぐうの音も出ないようにしてあげましょう。


明日から第一歩が始まる。

今夜は疲れと喜びと、別れの予感に浸って


ありがとう、かもめ~ず。

まだ鴨川でがんばってるちびかもめたちも

あと少し、がんばれ!


はばたけかもめ-2010CHAMPION
(C)NPB公式サイト

これ、パネルにして売ってほしい…。

今年最後の、これがほんとに最後の試合。


日韓クラブチャンピオンシップ2010(NPB公式サイト)


イグっさんが

このメンバーでの最後の試合 」と言ってましたが

本当にそうですね。

ほんとはそれがもっと早くに来てるはずだったのが

みんな別れたくなくて(笑)ここまで一緒に走ってきちゃった。

登録メンバーは限られているようですが

きっとベンチ裏にはいると思うので

みんなで向かう、これが本当に最後の試合になります。


西村さんは

日本プロ野球12球団の代表として来ている。当然勝ちにいく。

負けるわけにはいかない。今まで通りの野球を見せる。」 と意気込んでます。

CSはとにかく勝ち上がることだけを目標に

信じられないくらいの厳しい戦いを一つ一つ重ねてきた。

日本シリーズはパ・リーグの代表として

ほかの5球団の分まで精いっぱい戦って

パ・リーグの強さを改めて知らしめた。

そして今度は

日本プロ野球12球団の代表として韓国ナンバーワンチームと戦う。


負けるわけにはいかないね!

永遠のライバル、韓国との数々の死闘。

簡単に勝てる相手では決してない、WBCもオリンピックも

いつも切磋琢磨してしのぎを削ってきたよきライバル。

かもめ~ずだって望むところです。


これが今年最後。

もしかしたら

#7と#41も最後かもしれない。


別れを惜しむのではなく

これが今シーズン最高のゲームになるよう

力いっぱいのプレーを

力いっぱいの応援を!


最後は笑顔で締めくくろう。


先発が予想される唐川くん。

日シリでは納得いってないって言ってたね。

宿題、もちこさないように

今シーズン中に提出お願いします(^^)。



わたし的お楽しみは

ファーストは誰?ってこと…(そりゃ多分福浦くんでしょうけど笑)。


放送は

J sports1 13:30~ (生中継)、 テレビ東京 16:00~17:15

です!