こんにちは。
朝のブログ更新が結局、昼になってしまいました。
すみません。
年末の出来事の第2弾は、お鍋事件。
スタッフが両手鍋を買うということで、近くの西友まで付き合い、手頃な
価格の鍋を買い、自宅に帰り、翌日、事件の始まり。
この鍋にはガラスのフタがついており、つまみはアクリルかプラスチック
を装着しています。
問題なのは、鍋を洗ったさい、洗剤の泡がこのつまみの中に入り、水で
流しても泡が切れない問題がおきて、早速、メーカーに連絡し、事件の
始まりです。
お客様サービスセンターの対応がひどく、販売店の西友も驚いたほどの
応対ぶりでした。
結局、メーカーから営業マンが陳謝に訪れて、美味しいお菓子とグレード
の高い鍋が届き、無事に終了した次第です。
弊社のスタッフは、このような地雷を踏むことが、しばしばあり、その都度
私がメーカーに交渉するパターンが多いです。
応対の不味いメーカーは、ことごとく天罰がくらって、業績悪化や倒産に
なっております。
私もスタッフも別に選んでいるわけではないのに、このような天命を受け
対応しています。
スタッフの言霊は、たいしたことはありませんが、私の言霊は強烈です。
あの会社はゆるさないといった時から、業績が悪化するほどです。
逆の力はありませんが、悪いほうに向かう力はあるみたいです。
しかし、今回のようなクレームより、改善している会社には、業績アップの
要因づくりには貢献しているようです。
そして、次の地雷はいつなのか、つぎの地雷もニュースにします。
この地雷踏みも天命として受け取っているからです。
では、年末の出来事の三発目は夜に。