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ニューオリンズ


史上最強のハリケーン「カトリーナ」がアメリカ南部を直撃。


このニュースには驚いた。

まさか、我が心のふるさとニューオリンズは・・・・


と思ったら。


やはり。


海抜0メートルのニューオリンズは8割水浸しらしい。

今も救助活動が必死に行われているとか。


ワタシが滞在していた間でも、

膝上くらいの浸水になるハリケーンがあった。

もともと、沼地が多い上、ミシシッピー川のほとり。


しかも、地域的によっては貧しい人が多い。

これから、さらに悲しい事件が起こらないといいけど。


大好きだった、コーヒーショップは無事だろうか。

チューレン大学は、大丈夫だろうか。

心配です。



最後のかき氷


もう、夏も終わりだね。


今日は風が涼しかった。

こおろぎが鳴いてるし・・・。


この前、またドライブがてら砂塩風呂 に行ってきました。


くっついてる日帰り温泉の休憩所で

お風呂上りのかき氷。


生まれて初めて「ザ・かき氷」的なガラスの器に入ってる

かき氷を食べた気がする。


ちょっと感動。


熱いの辛いの大好きな代わりに

冷たいの(氷系)、甘いの苦手なので、

子供の頃から、かき氷1人前食べられなった子。

だから、海とか、縁日でしか食べなかったのね。

海とかはプラスチックや発砲スチロールの器でしょ?

グラスの器はとっても涼しげ。


ああ、夏も終わっちゃう。

この物悲しさも、また、四季折々じゃぱんの

醍醐味かしら。


しかし、最近のかき氷はガリガリだよね。

昔のあの、氷を押さえて削るフサフサのかき氷が好きなんだけどな。


ちなみに、ワタシは子供の頃「レモン」派でした。

途中から「レモン&メロン」ってワザを覚えた。


イチゴはダメ。ブルーハワイも無理。


場所によっては「コーラ」とか「カルピス」ってあったな~。

たまに、「ミルク」もいいですよね。


また、来年までしばらくお別れ。






映画バトン

chicchiさまのところから勝手に持ち帰ってきてみました。

映画バトン。

おいら、ブログをサボってた時期にバトンが流行りだしてさ・・・

バトンの波に乗り遅れてさ・・・

でも、映画バトンやりたかったんだもんさ・・・、って


イイワケはいいから。映画バトン。


Q1 : 所有している映画の本数は? 



ビデオで50本、DVDは30本くらい。

ビデオは最近、大量処分しました。

伸びてたり、ノイズひどかったりで、劣化しほうだい。



Q2 : 最後に買ったDVDは?


2本まとめて買いました。

うふふ。
大好きなピクサー映画。
今までの全てあります。
Mr,インクレディブルも映画館行きました。
にしても、ピクサーのCGはホントにすごい。
一度、制作環境を見学してみたいな~。
あいかわらず、面白いですよ。



Mr.インクレディブル





もう、2、3度も記事にしちゃいました。

オペラ座の怪人。

DVDは初回限定のコレクターズエディションに

しようかと思ったんですが・・・。

高いんだもん・・・。

なので、通常版(泣)



オペラ座の怪人




Q3 : 最後に観た映画は?


飛行機の中で見た



ペネロペとマコノヒー。
役者は2人とも好き。
おもしろいけど、ベタかな~。 でも、砂漠行きたくなった!
ちなみに、英語で見たから100%理解は
もちろんしてない・・・(笑)
サハラ -死の砂漠を脱出せよ-


上に同じく、英語でみました。
おいら的には1のが面白かったと思う。
ま、今回は仲悪い役のレジーナ・キングとの
やりとりが面白いかも。

デンジャラス・ビューティー 2



映画館は


「オペラ座の怪人」を再演してた目黒シネマで再び




DVDは


「CODE46」「OLDBOY」「SAW」「北の零年」

ミニ・シアター話題作。

結構期待して観たんだけど・・・。

んー。思ったよりイマイチでした。

中途半端感っていうのかな。


CODE46


コレに関しては記事にしました。
ココ参照


オールド・ボーイ



おもしろい。

グロイ系ですけど。

近いうち記事にするです。



SAW ソウ



なかなか良かったです。

強いて言うなら、もうちょっと最後を

作りこんで欲しかった感じ。

吉永小百合が素敵。あんな女性、素敵です。

豊川悦司かっちょいい・・・。

北の零年




Q4 : よく観る、または特別な思い入れのある5本は?


・・・ありすぎる。どうしよう。



もう、何回見たか判らないくらい見ました。
子供の時、ビデオ1本ダメにしてます。
その時のは吹き替え版で、セリフ言えます(笑)
今はDVDで。
英語を勉強し始めた時は、これのスクリーン・プレイ(台詞とかの本)
を買って、英語のお勉強にも役立てました(笑)


バック・トゥ・ザ・フューチャー



民族性の混じった空気が好き。
台詞にも日本語、英語、中国語が混ざってたり。
役者がみんないい味出してる。
岩井俊二監督作品の中で一番好き。
希望、絶望、切なさ、やるせなさ、優しさ、
思い出、夢。
いろんなものが詰まった映画だと思う。

スワロウテイル

大好きな宮崎駿監督作品の中で

選ぶのをだいぶ迷いましたが、

やはり、コレ。

子供の時は意味がわからなかったけど、メーヴェに憧れ

大人になって、原作を含めた奥の深さを知り、

ガンシップの模型を作ってしまうまでに相成りました。


風の谷のナウシカ




なんだろう、このシュールで
人間性がよく出てて、ギャグのようで
ドラマのようでそれでいて、結構深い、
この映画はとても好き。
ハッピーエンドではないのに、絶望感がない。
言い知れぬ魅力があると思います。
画の撮り方も好き。音楽も。

アメリカン・ビューティー




おいらの夢です。
子供の頃、どんなにか憧れたことか。
男だったら、絶対パイロット目指してました。
F14かっこよすぎ。トム・クルーズもね。
そして、アイスマン役のバル・キルマー。
幼心にずきゅーん。
サントラも持ってる。
なんにしても、かっちょよい。

トップガン





Q5 : 次にバトンをわたしたい方5名は?

もう、今さらなバトンだし・・・。

誰か、拾ってください・・・。

BLUE MAN GROUP


みなさま、「BLUE MAN GROUP 」をご存知?


ニューヨークのオフオフ・ブロードウェイ、ヴィレッジ、

或いはセントラル・パークなどで活動を続ける、

アヴァンギャルドな前衛的パフォーマンス集団。

intelCM出演や、ラスベガスでのショーなど、アメリカでは有名人。


3人のおちゃめな青いひと。


私、ドイツで彼らのショーを見ることができたのです。


ヤバイ!!!素敵!ちょーーーぉ、かっちょいい!!!


なんというか、あれはアートであって、パフォーマンスであって、

ギャグであって、ライブであって、

まとめて言えば、コミカル・アート・リズム・パフォーマンス?


涙出るほど笑えるし、

口開いちゃうほど、凝った演出だし、

全てがかっちょいいアートだし、

そんでもってSTOMP ばりの音楽

今にも踊りたくなる感じ。

ある意味、だいぶ芸人だし、

一粒で何度おいしいのかしら。

しかも、かなりインタラクティブ。

観客参加型。


それが、彼らとの間を隔てるカベが薄く低くなって

より一層楽しめる理由かも。


いつの間にか、彼らの音楽に

彼らの世界にどっぷり浸っている自分に気づくのです。

久々に鳥肌たった。

かなり夢中になりました。


日本にもこないかな・・・。

来たら絶対行くのに・・・。


公式HPのvideo&imageで、イメージ映像見れます。

(英語だけども・・・)

でも、どの映像もビデオクリップ用やCM用なので

舞台とは全然違うの。

誰か、海外(特にアメリカ)に行かれる予定の方は

是非、チェックしてみてくださいな。


Complex Rock Tour Live/BLUE MAN GROUP
¥1,327
Amazon.co.jp






渋谷で惨殺事件

もう、夏休みもあとわずかという、

8月27日から28日にかけての未明。


東京・渋谷で悲惨な事件が起こりました。


その日、309さんは友人2人と共に渋谷に来ていました。


終電も近い、深夜。

309さん達はこれからクラブにでも行こう思っていたそうです。


「でも、まだちょっと時間が早いね」

「どうしよう、ちょっと飲めるところがいいね」

「あ、プロントは?」


と、渋谷センター街近くのプロントに入り、

ビールを2杯飲みました。


その後、渋谷の某クラブにでかけ、

午前3時頃、別のクラブに移動したそうです。


存分に、夏の夜、体に響く音楽を楽しみ、

午前5時頃、帰路に。


友人のAが7時頃まで時間をつぶしたいとのことだったので、

309さんはもう1人の友人と、クラブでできた友達と別れ、

2人で近くのファーストフード店へ。


ファーストフード店の席に座り、バックを置いて

初めて買ったばかりの、カーディガンがないことに気づきました。


それは、肩甲骨の下くらいまでの長さで、黒。

袖がすこし広がっていて、胸元を留めるツメが赤い糸で縫いつけてあり

ワンポイントになっている、ざっくり編んだようなサマーニット素材。

309さんはとても気に入っていたようです。



どこかに置き忘れたか、それとも落としたのか。

必死に記憶をたどる309さん。


慌てた309さんは、まず1軒目のクラブへ。

閉店作業をしているスタッフに聞いても「ない」とのこと。

通った道をたどりながら2軒目へ。

移動の間も、ガードレールなどにかかっていないか、

目を皿の様にして探しながら歩いたそうです。

2軒目でも見つけることができず、半ばあきらめながら最初に寄った

プロント前まで行ってみることにしました。


プロントとは逆側のガードレールに黒のロングTシャツか

かかっていました。

一瞬おどろき、駆け寄った309さん。

違うものだと判った時は、とても落胆したといいます。


汚れててもいい、どこかに落ちてないのか


と思いながらプロントの電話番号を控えようと振り向いた時。


309さんの目にあまりに悲惨な事実が飛び込んできました。


プロント前の道路と歩道の境目。


そこに目をやった309さん。


無残に投げ捨てられた、黒い塊。それは・・・


タグは取れ、ところどころ穴があき、

左袖は取れかけ、襟首が裂かれたような無残な姿のカーディガンでした。


出かける時、持って行くか一瞬悩んだカーディガン。

「でも、もしかしたら明け方寒いかも・・・」

という思いから、持って行くことを決めたのでした。


無理すれば、バッグの中に入れることもできた。

今思えば、バッグの持ち手に結びつけたのが悲劇の始まりだったのです。


309さんがほろ酔いながら、ズンドコ踊っている時に

彼女のカーディガンは落ちたことに気づかれないまま

無残な姿へと変貌を遂げたのでした。


犯人はまだ、捕まっていませんが、

おそらく、周辺にたむろしていた酔っ払いかカラスの仕業と見て

警察は捜査をすすめて・・・いるわけがありません。


カーディガンを発見した309。

絶望感に打ちひしがれながら、手に持ったそれを近くのゴミ置き場に・・・。



っていうか!!!

だったら、見つからない方が良かった!!!

あんな姿、見たくなかった!!

私の知らないどこかで幸せに暮らしていると、思っていたほうが幸せだったのに!!!

なぜ、私はあなたを連れていったのだろう。

あの時、置いていけばこんなことにはならなかった。

後悔してもしきれません。


以上、

309、昨日本当にあった悲しい話でした。


ごーーん。



OLD BOY

ジェネオン エンタテインメント
オールド・ボーイ プレミアム・エディション

オールド・ボーイ見ました。


これ、カンヌ取ったんですね。

知らなかった。


劇場に足を運ぼうと思いつつ、見にいけなかった作品。


<ストーリー>

ごく平凡な人生を送っていたオ・デス(チェ・ミンシク)はある日突然拉致され、

気がつくと小さな監禁部屋にいた。

理由も分からぬまま15年監禁され続け、突如解放される。

復讐を誓うデスの元に現れた謎の男(ユ・ジテ)は、

5日間で監禁の理由を解き明かせと命じるが……。



いや、かなりおもしろかった。

原作が日本の漫画なだけに、普通の「韓国映画」とは

全然違います。

言葉、情景が韓国なだけで、日本感覚で見れる。

吹き替えにしちゃえば、ほぼ日本です。


最初から飛ばしたストーリー展開で、謎だらけバイオレンス・サスペンス

それが最後に「え?そうなんですか??」と

解けるのがいい。


画に関しては、最近、韓国映画はなかなかかっこいいの

多いので、日本まけるな!と言った感じですが、

これもそう。

なかなか、かっちょいい画が多かった。


ただ、見てられなかった「イタイ」シーンがいくつか。

刺されるのとかは、大丈夫だけど、

あーゆうのは、なんで「あー、やめて、イタイイタイ×2」

って気持ちになるのか。

痛みがわかるからかな?

俳優陣の演技もとってもいいです。


オ・デス役のチェ・ミンシク 、だいぶかっちょいい。

15年、監禁され、多少やはり神経に異常をきたし、

復讐と謎解きに燃える、ちょっと危ない感じが

おいらの乙女心をくすぐるのです(笑)

監禁以前と全然違うのが、演技力ですね~。


前にも 書きましたが、おいらの好みはちょっと危ない人なので(笑)


ただなー、もうちょっと

体締めて欲しかったな・・・欲を言えば・・・。


ユ・ウジン役のユ・ジテ・・・

彼は顔が好みです。アタック・ザ・ガス・ステーションにも出てた。

そして、悪い役とくれば、ふふふ。

かっちょいい。


と、まあ、俳優陣もオイラ的に満足な感じだったので

余計なのかも。


またまたというか、

ハリウッドがリメイク予定らしいです。

・・・。

私的には、この映画は「アジア」だからハマる映画だと

思ってます。

これを、アメリカを舞台にやられても・・・な・・・。


ゲイリー・オールドマンが主役だったら、見たいけど・・・(オイ)


後味がいい映画ではないけど、「後味悪い系」の中では

すっきりな方だと思います。


バイオレンス・サスペンス系が好きな人には

だいぶおすすめです。



クレイジーケンバンド

クレイジーケンバンド, 横山剣, 小野瀬雅生, 池田正典(Mansfield)
タイガー&ドラゴン


最近、めっきり日本の流行り曲に疎い309ですが。


ケンさんは、かなり前から大好きです。

彼はなぜ、あんなにステキなのかしら?

あの、ポーズも普通のおじさんがやったら、ただひくだけなのに、

なぜ、彼がやるとおしゃれポーズ?なのかしら。


「イーネ」って耳元で言われたいわよ。

「はっ!」って後ろからささやかれ?たいわよ。


ソウルフルでジャジーで、昭和日本歌謡チックな

あのサウンドにあの歌詞。

かっちょたまらん。

こんな素敵なおじさんでいいんですか?


でもって、CKBコラースの菅原愛子さま。


彼女、私の中ではとても「どエロ美女です。

歌ってる彼女、セクシーすぎます。

あの、目つき、唇、たまりません。(オイオイ)

あんな女になりたいじょ。

まさか、タイガー&ドラゴンのジャケのおしりは

彼女ではないですわよね??


新しいアルバム「soul punch」の中では

「魂拳~soul punch」がすき。

あとね、「男の滑走路」

かっちょいい。

「京浜狂走曲」もいい感じ。


ケンさんみたいなのになら、軽く遊ばれてみたいっすw


なぎさ

10月9日 「渚」  行きまーす。


もし、309らしいヒトみかけたら

声かけてみるとか。(笑)



オペラ座の怪人を再び


先日、目黒シネマ で再上映していると知り、

まだ見てないという友人と行ってきました。


目黒シネマが狭いせいか、2度目のせいか

最初に感じた、あの「音がおしよせてくる」

ような感動はちょっと減ってしまって残念。


でも、曲も全て覚えて(サントラ所持)

改めてみると、「映画」として以前より、存分に楽しむことが

できた感じ。


細かいところまで、目がいくようになって

新たな発見も多かったし。

やっぱり美術・衣装はすごい。

カメラ・ワークも舞台ではできない

映画の良さを生かした撮り方だし。

タイタニックでも使われた、あの古い→蘇るシーンは

テーマの迫力とも相まって、とってもいい。


そして、何度見てもエミー・ロッサム扮するクリスティーヌ

とってもエロ・ビューティー

あれぞ、「官能的」というのでは?



最初に見たときは大丈夫だったのに、

今回みたら、最後のファントムに涙。


クリスティーヌとラウルに怒りをぶつけるシーンから

クリスティーヌとキスをするシーン、

彼らを逃がし、一人猿の人形と一緒に「マスカレード」を

歌うシーン。


やばい。感情移入しすぎた。


でも、とっても切ない。


もし現実に、ファントムがいたら

あの不運な運命を背負い、天才から狂気を生んでしまった彼を

最愛の人へ愛を、あんな形でしか表せなかった彼を

ダメと思いつつ、惹かれ共に溺れるタイプです(汗)


だから「あんた幸せになれないよ・・・」ってしょっちゅう

言われんだな・・・・はは。


本日、DVD発売。

買う予定ですが、あれはやはり

大スクリーンで見たい。


ワタシ、親のスネカジリなので

家のテレビは大きめで、サウンドシステム組んでますが

それでも、やっぱり物足りないだろうな・・・。


何度でも


本、絵本、漫画、DVD。


おいらは気に入ったモノを集める癖があります。

特に、小説と漫画は昔から。

気に入った作者の作品は全てそろえないと気がすまない。


小説で、今現在、全てあるのは

宮部みゆき、石田衣良、重松清、京極夏彦、松岡圭祐

漫画は最近減ったけど、今でも篠原千絵浦沢直樹は全て買う。

絵本や児童書の類は、

中川李枝子(作)や、大村百合子(画)、ミヒャエル・エンデ(作)。

DVDは観て気に入ったもの。


しかも、それらを何度も観る(読む)タイプ。


おいらのママンや、友人の中には

「1度観た(読んだ)モノを何度も見れるかいっ!」

って人が結構多い。


なので、おいらが

「いや、宮崎駿作品なんて(特にナウシカ、ラピュタ)セリフも言えるぜ!」

とか言うと、唖然とした顔をされる。


つーか、バック・トゥ・ザ・フューチャーグーニーズトップガンなんて

子供なのに進入歌の英語歌詞覚えるくらい観たし。

どのタイミングでドアが開くとか、次に誰が何言うとかわかるし。

それでも、それだけ観ても、今でもたまに観る。

前に見た頃の感覚と、また違った発見があったりするのが

特に楽しい。


たまに、どうしても安心して「面白い」とわかってるものが観たくて

TSUTAYAで一度観たものを、また借りることなんてしょっちゅう。

え?ない?



「おまえなんて、1度きりで十分だ!2度目はごめんだ!」


「あなたの事は、何度も何度もじっくり知っていきたいの」


さあ、あなたはどっち?