褒め褒め癒し教育のススメ。 -14ページ目

褒め褒め癒し教育のススメ。

カナダにワーホリ中のアラサー子ども英会話講師による
       
魂の癒し(ヒーリング)X認めて伸ばす教育推進ブログ

~幸せの泉が湧きだす!あなたの中の源泉(気づき)を探すヒント~


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おはようございます

今日は「このブログを通して伝えたいビジョン」の続きから★

ビジョンがめちゃんこ長いのですがどうぞお付き合いください。


(数日前の続きから)


バンクーバーに来て、

私らしくいたい気持ちが高まった

お話しをしましたね。



バンクーバーはカナダの中でも

人種のるつぼで、

皆が平等に扱われることを

大切にしている街です



女だろうが、男だろうが

若かろうが老いていようが

マナーを守ってさえいれば

個人が尊重される国です。


だから、私も私らしくいようと

思えました


私は幼い頃から母の影響が強く、

見えない世界に関する関心が

人一倍強く、とっても怖がりでした。

でも、きっと何かあると信じて来ました。


大学生の頃から、

金縛りに襲われるようになりました。

体が寝てるけど頭が冴えているだけ。

そう思うようにしましたが、

時折恐怖に襲われました。

コントロールできるのはまぶたと呼吸のみ。

不思議ですよね。

声は全然でません。苦しいくらい筋肉使ってると思うけど、ダメ。

体が言うこと聞かないんです。



ストレスがあるときなどに時折起きるくらいで

最近はあまりありませんでしたので

まさかな~という感じでしたが



これが、バンクーバーでも起きてしまったのです



それは非常に恐ろしい体験でした。

今までで一番の、恐怖でした。



「パキッ」



この音がなったら、近くに光の存在がいるというのを知ったのは

オーラの泉を見てからです。

他の方がブログにまとめてくださってます↓
http://k-tantan.blog.so-net.ne.jp/2006-01-18



そういえば、私よくオーブは写真に映るし、音も聞こえる!



そして、徐々に数年立つうちに、ただの金縛りではなく

私は光やラップ音を感じてからの金縛り

を体験するようになって行きました。





母は良く、お塩を盛ってその塩を舐めて寝ると良いというので
試すと止まりました。

ルームメイトからは、ピラミッド型のヒマラヤンソルトをもらったり。


こんなの↓

(写真は浄化作用のある水晶を引っ掛けてます)


やっぱり、こんな話をすると変に思われるから、

日本だとちょっと控えめに面白おかしく話してしまっていました。

それは自分のことを否定しているみたいでした。




こちらにきて、まさかの金縛り復活。

それも1時間毎に。

ピカっと一瞬、本当にわかるかわからないかくらいのフラッシュと

大きな「バキッ」という音を感じた瞬間に金縛りに入るのです。



その日はたまたまルームメイトは誰もいなくて、犬もいませんでした。

私はすぐに日本でお世話になっている霊能者の方に電話しました。

「うーん、感じますね。土地のものですね。お水をあげて、お経を読んでください」

私は恐怖でたまらなくなり、すぐにお水をあげて、お経を読みました。


(母が仏教徒なので。

私は宗教には深入りはしていませんが、

宗教とは言語や文化のようなものだと

思っていますので、

色んな考え方で色んなやり方があり、

良い物は取り入れるというスタンスです。


まさに日本人がクリスマスをお祝いする感覚ですね笑)


日本の家族や友人や先輩に電話しまくりました。

朝の9時を過ぎても眠れず起きていました。




こんなに強く恐怖を感じたのは初めてでした

私は、その家の持つエネルギーと、

ルームメイトも精神的なトラブルを抱えていたために

疲労困憊し、その家を出ることを決意。



ナチュラルフードに、スピリチュアル、

ポジティブなオーラを放つ、セレブエリアのキツラノに

引っ越したのでした


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おはようございます。

日本は朝3時!
バンクーバーは前日の朝11時からお送りしてます


私、最近気になってることがあるんです。

うたた寝をしていたり

朝まどろんでいるとき

(寝てちゃダメ)

思いながらもゆめうつつ・・・・


でも、誰かが起こしてくれるんです。

ラップ音か、光か、で。

だったんですよ、昨日までは。


でも今朝はほんっとに不思議で

枕と私の肩の間の隙間には

なにもないはずなのに、

ぽんぽん、て肩を叩かれたんです。

でも怖くなかった。

むしろ、誰?ありがとう起こしてくれて。

って感じだった。

優しい叩き方だったからw


で、目が覚めました。



ガイドさんかな?

ブログ書きなさ~い!

ってことかもしれませんね。



まだビジョンが途中でしたので、


これからせっせと書きます★


ちょっと不思議なお話でしたが

ご覧頂きありがとうございます


もし面白かったらぽっちっとお願いしますヽ(´エ`)ノ


こんにちは~

今日は近所のおしゃれなカフェから生地を書いています、iZuMiです。


先日倒れた直後は、大丈夫!なんて思ってすぐ記事をかけたけど、
まだ体がきついです。
少しの動作でどっとつかれてしまったり

吐き気がしたり、
鈍痛や違和感があったりして
横になって安静にしておかないと行けません。



今は自分にできることを一歩一歩進めていくばかりです
まずはポジティブ過ぎて気づかずに溜まっていたストレスを
無理しない程度に排出して、これ以上の圧力を自分にかけないように
したいと思っています。



私は自分がどんなにハッピーな状態でも、周りの気を受けやすく
体調をくずすタイプです。


いわゆる「憑依体質」ってやつです


誰かが食べていたら食べたくなるし
人混みはどっと疲れるし
誰かが泣いていたり、怒っていたり、喜んでいたりの
感情にどうしてもひっっぱられて振り回されてしまいます


例えば街で怒鳴っている人やしかめっ面しているひとを見るだけで
ドーンとした感じ。


ましてその対象が私であることがわかっている場合は特に
「ヤダな、なにが原因だろう。
これが悪かったんだろうな、ま、学びだな。
チャレンジチャレンジ、私は大丈夫~、次に活かそう。」
とかポジティブに流しているつもりが
どうやら未浄化の感情が気が付かずに溜まっちゃうんです。


自分では、傍目から見ているつもりでも
気がついたら「どーーーーーーーーん」と完全に囚われていて
自分が周りの人の感情に引っ張られている状態です。
(エネルギー周波数の話をしましたね)


良いエネルギーならむしろ引っ張られたいのですが
そうではない場合というのが厄介なのです。


私はたとえ誰かがBAD MOODでも
それだけで人を判断するような見方はしないので
その人のもつ陰陽の特性をどちらも受け止めるように
心がけています。


それでもやはり、「浄化」が必要な時があります。


みなさんは「浄化」という言葉をご存知でしょうか?


エネルギーの浄化によく使われるもので
日本人の皆さんにとってとっても身近なモノがあります


お葬式で配られたり、旅館に盛ってあったり・・・


それは・・・何でしょう?


ハイ、正解。
塩、ですよね。


今回、自分が憑依されたネガティブなエネルギーや
自分自身の感情、天然石や部屋をまとめて浄化して
リスタートを切ろう!、と思い、


こちらのカナダの土地でとれたネイティブアメリカンが
伝統的に使用している”セージ”を使用してみました。



セージはこれ↓



使い方を教えてくれたのは、私のお気に入りスポットで知り合ったJ。



彼はシャーマンとの交流があるためよーくご存知です。



ちょっと宗教的な匂いがするかもしれませんが



彼いわく「全宇宙の偉大なる存在に対して、これから部屋を浄化させてください、
と一言お祈りをしてから火をともしましょう」、ということですのでそうさせて頂きました。



実は、先週倒れた際、タイミングがとても驚きでした。
病院から帰ってきて日本から注文してずっと待っていた
サブリミナルCDがポストに入っていたのです。
(詳細を知りたい方はこちら↓)



「なんだこのタイミング?!」と言わんばかりに
浄化作用のある水晶のブレスレットと
瞑想の本も共に・・・!



というわけでセージの煙を使ってお部屋とブレスレットを浄化してみました。



ブレスレットを浄化中、フラッシュが見えました。



私は、良く音や光で何かの存在を感じることがあるので誰かな?と気になっています!




浄化されたかな~♪



普段はブレスレットをヒマラヤンソルトのピラミッドに乗せています。



今日も良い一日を~☆


応援有り難うございます

こんにちは~。

日本は午後ですよね。

今日は更新ができなくてごめんなさい。

最期まで読んでいただけたらぽちっとお願いします↓



実は、表題の通り今朝猛烈な腹痛に襲われ

生まれて初めて意識不明からの◯禁を体験しました。



それは突然やって来ました・・・・起きた途端に腹痛。

いつもの腹痛かなと思ったらどんどん痛くて

過呼吸が止まらず、体全身がしびれ

気が遠のいていくのです・・・



トイレについた途端私は立っていられなくなり

横に倒れてRoom mateの名前を呼んでいました。

彼は気がついてくれてすぐに駆けつけて、

彼もちょっとパニックになりながら私を歩かせようと立たせましたが

私はルームメイトに抱えられ、

しがみついて歩いていましたが

それは歩いているつもりで抱えられて板状態だったようで

どんどん意識が遠のき、

思考は停止して行きました。




目の前がまーっくらになり、一瞬楽になった気がしました。

まーっくらな闇に、双輪のぼやっとした光の輪を見た気がしました。

体がギブアップしたのを感じました。

911に連絡して一生懸命に私を助けようとしてくれるルームメイトの声。

その瞬間、

"Izumi!!! Don't go!!" と声をかけられて、


はっと目が覚めたら、


体中が凍るように冷たく、パジャマのズボンが水浸しになっていました。

わけがわかりませんでした。

冷汗だと思い込んでいましたが、

私はおもらししてしまったのでした。




するとすぐに2台の救急車と1台の消防車がやってきました。
(2~3分だったそう)

ルームメイトも救急隊も男性だったし、

失禁などはじめてでとっても恥ずかしくて・・・

恥ずかしいって思うってすごい力ですね。

彼らがちょっと目を話した隙に

ぶっ倒れて先程まで意識不明の腹痛で苦しんでいたはずの私は

タンスから取替えのズボンを出して握りしめていました笑

結局肝心の下着はルームメイトにタンスの中からとってもらい、

救急隊にタオルでカーテンを作ってもらいながら

その場で意識朦朧のまま着替えました。

わけがわかりませんでした。




病院についてからは検査の待ち時間の長いこと~。

血液 尿検査 超音波検査 心電図 血圧など

実は似た体験が日本で過去に3回ほど有りましたが、

日本のお医者さんはそこまで調べてくれず

「急性胃腸炎ですね」といって返すのですが

待ち時間が長くてもカナダは綿密に検査をしてくれ

新たな病名がわかったので良かったです。




その間は何もすることありませんでした。

私は、ルームメイトにただ申し訳ないなぁと思いながら、

今抱えているたくさんの問題たちと、

「今私が死んでも後悔しないかなぁ」という問いかけを

順番に繰り返しました。



倒れた瞬間に頭を打たずに済んだだけありがたいことです。

でも、

何が一番大切なのか。
今を一生懸命生きているか。
死んだらどれだけの迷惑を家族やルームメイトにかけてしまうのか

そう考えたら、
「こんなことしてられない、とにかく悩む前に行動して頑張らなくちゃ!」
という熱い気持ちがメラメラとして来ました。

と、同時に、辛い時に誰かがそばに居てくれることの幸福感と孤独感を味わいました。
ルームメイトの彼には大変感謝で、検査の途中で着替えやお金を用意して持ってきてくれました。

今日の出来事は、ソレを考えるための
神様がくれた休憩時間だと思うことにしました。

私は未来の予定に気を取られ、今をどんなにお粗末にしていたか。
一番そばに居て欲しいと思う人が近くにいることがどんなに支えになるか。
いなければ、どれだけ悲しいのか。

そんなことを考える良い一日でした。




海外は、楽しいです。

でも肝心なときに頼る人がそばにいないとちょっときついです。

医療英語もなかなか単語が難しいですしね。

医療費用も一時的にですが費用を負担するのに$90もかかるそうです



★これからワーホリや留学に出発する人へ


是非海外医療保険に必ず加入することをおすすめします。

「私は健康だから、大丈夫よ」と思ってるとあとで痛い目見ちゃうかも?

数回病院に行くことを考えれば、元は取れるという感じですから...

やはり病院で孤独に寝ている時にお金の心配をするのは体に良くないです。

また、私の通っていた学校は留学生の海外保険加入は必須(提出)としていました。

少しでもお金を節約したいのはわかりますが、

いつどこでどんなふうに事故や病気になるかわかりません。

どうぞここはケチらず、必ず保険に加入して下さい。

体が資本ですから・・・・ってぶっ倒れた私に言われたくないでしょうけれども笑

私は、ほんとに直前の1ヶ月か3週間くらいまえに

ちなみに私はどこの国でも大体通用するAIUに加入しました。
(キューバに行かれる方はできません)

これからワーホリや留学に行く、もっと知りたい方は →コチラへ←

出発前にどうぞご確認ください。



(前回の続き)


私は今、思います

「目的を持たなくてはならない」

この言葉がいかに私の選択肢を狭めていたか。

そして

「怪しい物に手を出している」といわれるのが怖くて

スピリチュアルな視点で物事を見ることを

大切にしていることを知られたくない気持ち

この2つが私らしさを失わせていたように感じます。

これを感じたのは、3ヶ月のTESOLコースが終わった時でした。

長年の夢を達成し終わって、いつも私の目の前にあった夢が共に時間を共有し

過ぎ去っていったように感じてしまったのです。

哀愁というか、なんというか、とてもさみしいものが有りました。


「日本に変えれば私らしくいられない

私は奇人のような目で見られるタイプだし

バンクーバーは、色んな人がいて

それぞれがそれぞれの異なった考え方の中に要ることが当り前

幼稚園の頃から肌の色や習慣が異なって当り前の友達と一緒に育つから

お互いの違いを受け入れ合っている

そして感謝の気持にあふれている素敵な街♥

お互いが譲り合っていてゆとりがある

ちょうど海と山と川と湖と街がそれぞれの存在に感謝するように

それぞれが調和しているかのようだ

私は、私でいい!


私はすっかりバンクーバーに魅了されていきました。


スピリチュアルな観点から見ても、

ビジネスの自己啓発的な面から見ても

脳科学の点から見ても(感謝の心が溢れる街なので)

私を癒してくれるにふさわしい土地だなぁと気づいたのです。

そして、私は自分が本当に自分らしく進みたい道を再度考えだし、悩みだしたのでした。