何でも無いような事が・・・・
♪幸せだったと思~う
と、思わず某高橋さんちのジョージさん(笑)の代表作を口ずさむ夜でございます(笑)
何してたかって?
えっとですねぇ、久々にナギラジ5を見て、奈義ちゃんがダァ(笑)に向ける嬉し楽しそうな様子を見ながら、幸せ気分に浸っておりました( ´艸`)
ホントに楽しそうなんだな、二人共
そして続いてはナギラジ6の櫂君とのトークを見て、これまたフリーダムで楽しそうな奈義ちゃんの様子にホワホワとお空の上にいるかのような癒され気分に浸り、今はナギラジ4で「男前やな
」(笑)な仁ちゃんと奈義ちゃんのピンクオーラが仄かに漂う(笑)様子をニマニマしながら楽しんでおります(笑)
この3回分が2.0の特典DISCでロングバージョンに再編集されて付いて来るんですよねぇ
どの回も大好きなゲストばかりだから本当に楽しみなのよね(*^ー゚)b
私的には一番再生度の高いナギラジは5と7は別格なので(笑)、それを除くと18か20なんですけど、何回見ても仁ちゃんと奈義ちゃんの雰囲気って妙にピンクの霞が掛かって見える(笑)のが楽しくてしょうがないんですよね~(≧▽≦)
その辺はオンエア直後に色々と感想を書いたので今更詳しくは書きませんけど。
でもやっぱりこのちょっといけない(笑)フワッフワな空気感が大好きなんだな( ´艸`)
櫂君とだと完全に奈義ちゃんがアニキキャラになってるのが面白いって言うか、弄られてる櫂君が可愛いなぁって改めて思いますしね。
2.0本編はあれがあのままなら、多分私的には萌えと言う楽しみが皆無に等しくなりそうなので、その辺はもう置いといて(置いとくんかいっ・笑!)、特典DISCを思う存分堪能したいなぁと言う気分になってる今日この頃です。
私はね、どうしても「絡み」重視な見方をしてしまう訳で、その「絡み」の中に「萌え」と言う要素がどれ位詰まってるかで自分が楽しめるか、そうでないかが決まるんですよ。
新鮮な奈義様と言う楽しみは有っても、残念ながらわたくしには髭萌え(笑)と言う余地がございませんので、ひょっとしたら仁櫂の絡みでそれ(萌え)が少しは味わえるかもと期待はしてるんですけど、肝心な奈義様がねぇ・・・
こうやってずーっと奈義ちゃんの一人旅を見て来て思うのは、やっぱり奈義翔って偉大だったなぁって事ですね。
そんな事今更言うまでも無い事ですけど(笑)、ホントに心の底からそれを痛感する。
男の人には抜けない絡みの二人として見放された感が有りましたけど、女の目線から見るとこれ程萌え心を鷲掴みにする二人は中々居ない訳ですよ。
私は「絡み」重視、「絡み」有り気で常に奈義ちゃんを見ています。
そんな私が生温い奈義翔の絡みがどうして許せてしまうのか・・・・
それは彼らの場合「絡み」じゃなくて、「Make Love」だからに他なりません。
相手への愛情をそこかしこに感じ取る事が出来るから、指先の動き、視線の一つ一つ、囁く言葉の数々に単なる「絡み」に留まらない特別な感情を感じられるから・・・・
刺激的な絡みをしようと思えば奈義ちゃんだってやれば出来る子ですもの、それこそKN好きさんが喜ぶような出来る子奈義な顔を見せてくれるのは当然と言えば当然ですよ。
そしてそう言う今の奈義ちゃんの姿に萌えを見出せる方も沢山いらっしゃるのだと思います。
私も「KISS1」までは辛うじて何とかそんな奈義ちゃんの姿にも萌えを見出す事が出来ていました。
だけどね、やっぱりそればっかり見てると段々疲れて来るって言うか、もっと鎧っていない感情がリアルに伝わって来る、正に「Make Love」を見たいなぁって思っちゃうんですよね。
相手モデルさんからの愛情だけで無く、奈義ちゃん側からの無意識な愛情が伝わって来るそんな姿がそろそろ見たいんです。
私的には久々にそんな奈義ちゃんを垣間見せてくれたのが1.0の仁ちゃんとのMake Loveチャプだった訳で、静かな中に情熱を秘めた二人の姿が物凄く新鮮だった訳ですよ。
昨日も1.0の仁奈義チャプを見ていて、改めてその良さに浸っていたんですが、ALMAZとしての絡みが無いのなら、ぜひ「仁」と「奈義」としての第2章がどうなって行くのか、1.0、1.5での序章の続きを2.5でも3.0でもイイから思いっ切り堪能させて欲しいと改めて思う今日この頃でございますm(__)m
永遠のニコイチを見ながら、只二人が他愛も無いお喋りしてるだけで、楽しそうに笑い合ってるだけで、ミニ奈義とダァが宇宙的規模で私達には分からない交信をしているだけで(笑)、互いの事を「あいつ」「こいつ」って呼び合ってるだけで、ホントに何でも無いような事が幸せだなぁってつくづく思うと同時に、これからどう転んで行くつもりか全く先の展開が見えそうで見えない仁ちゃんと奈義ちゃんの間の微妙にお互いを気にしてるオーラ有り有り(笑)のフワッフワな二人の行方も楽しみに見守って行きたいなぁと、仕事始めの夜に改めて思った次第でございます
仁奈義だけじゃなくって、KATな二人(笑)の今後も気になるし、近親○姦な二人の結末も気になるし、お魚ちゃん(笑)と奈義様は果たして絡みは実現してくれないのだろうか?と、それも気になるし、仁ちゃんとお魚ちゃんとか、仁ちゃんと杉ちゃん(笑)の絡みもまた見てみたいしと、あれこれ色々と続編やら新章の幕開けを期待したいのやら一杯有って大変(ノ>д<)ノ
でも、取敢えずはALMAZ+敏腕マネージャー翼(笑)の4人でどこかに旅物撮りに行って欲しいと切実に思う2012年の年初めでございます~
そんなこんなで、書いてる内にあっちこっちに話が飛んじゃったけど(笑)、何が言いたかったかって言うと、「何でも無いような事が幸せ」と思える奈義ちゃんの姿をこれからも見ていたいなって事でした^^;
それでは、ここまでグダグダ話に最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方にも心よりお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
JN妄想Story☆If・・・もしも Part2 Vol.2
あぁ、後一日でお休みが終っちゃう・・・・
はぁ・・・・・と、あっという間の正月休み最終日を明日(もう日付変わっちゃったけど^^;)に控え、溜息吐息な私ですが、年末年始も一生懸命働いて下さってる方を思えば文句も言っていられませんわね
そう言えば、先日の検索ワードに関する記事を書いた後で、もう一つの解析結果を見てみたんですが、「奈義は男の匂いがしない」ってのが有りまして(笑)、多分これってK氏が言った言葉じゃなかったかと思いますが、今思い返してみてもこれって男として喜べないだろうと改めて思った次第・・・
それから「奈義 黄色い悲鳴」ってのも有って、これまた笑っちゃったんですが、一体何をお探しだったんでしょうね(笑)!?
探し物は見つかったんでしょうかね(笑)?
ちょっと気になります(笑)
そして、「萌え語り 合わない」ってのが有ったんですが、これも何をお探しだったのか不思議でした。
自分に合わないモノをわざわざ探してまで読まなくても、他に幾らでもご自分に合った楽しい記事をお探しになった方が精神衛生上宜しいかと思うんですけどねぇ。
世の中には不思議が一杯ですな
さて、今夜は仁奈義劇場の続きです。
言うまでも無く、当然仁ちゃんと奈義ちゃんの間のこそばゆくてちょっといけない(笑)雰囲気に触発されて、妄想脳全開で暴走しておりますので、お口に合わない方はこの先立ち入りご遠慮願います
また、永遠のニコイチオンリーな方にも今回は話のエッセンス上どうしても某君を思わせるような表現が出て来ますので、この先回れ右で火傷しないように予め避難願いますm(__)m
俺はあの人の首筋に優しく唇を押し当て、柔らかいそこをそっと吸い上げる。
何度も、何度も・・・・
ぶるっと身震いするあの人の手首を戒めた手を少し緩め、そのままあの人の指先へ自分の指を絡ませる。
きゅっと握り返して来るその指先に力が込められ、熱い吐息が上がる・・・
その喉元にも優しく唇を押し当て吸い上げると、艶めかしい溜息と共にあの人が呟く声が聞こえて来た。
「そ、こ・・・・」
「・・・んん?」
「あ、かん・・・・ぃうてる・・やろっ・・・・」
「んふっ・・・」
首筋から胸元にかけてがあの人の弱い所だって言う事は百も承知や。
俺の腕の中で小さくもがくあの人が愛しくて、握った手に力が籠る。
「あかん言うて、ほんまは気持ちええんやろ?」
俺はあの人を煽りながら、耳たぶを軽く噛むと、そのまま今度は鎖骨を辿って肩から胸元に掛けてkissの雨を降らせる。
真っ白な肌に薄い紅色の花が浮かび上がって来るのが堪らなく欲を誘う。
舌先であの人の弱い処をなぞると、熱い吐息と共にその顎がくんっと上がり、上半身で俺を押し返そうとする。
握った手に一層の力が込められると、あの人が俺に囁いた。
「仁・・・・手ぇ、離して!?」
「・・・・・・・・・・・」
「なぁってぇ・・・・」
「あかん」
「何でなん?」
「手ぇ放したらすぐイタズラするやろ?」
笑いを含んだ声で俺が返すと、あの人は口を尖らせながら
「お前、段々・・・・・・・」
と、言いかけて途中で口をつぐみ、
「何でも無い・・・」
と、小さく呟いて黙った。
その言葉の先に何を言いたかったのか、俺には聞かなくても分かる。
今は決して越えられない高い城壁を、いつか超えたいと願いながら、あの人をこの腕に抱く・・・
俺を見上げて柔らかい笑みを浮かべているあの人を、全てこの腕の中に包み込める男になりたいと願いながら、手にしかけたと思うとその一歩先へ歩き出してしまう背中をずっと追いかけている・・・
どれだけ追掛けたら隣りに並べるのかと焦る気持ちを抱きながら、駆け足でその背中を追掛けて、追掛けて、やっと少しは俺の居る場所を空けて待っていて貰えるようになった。
でもそれが束の間でしか無い事は分かっている。
せやからあの人が俺の場所を空けていてくれる間だけは、せめてこの腕の中に全てを手にしていたい・・・
「他の誰かと比べんといて・・・」
冗談めかして眼下で俺を見つめて笑みを湛えているあの人にそう言うと、
「比べてへんし・・・」
と応えが返って来る。
「うっそやん・・・」
「ほんまやって」
「・・・・・・・・・」
「何や?文句有りそうな顔してからに」
「それとも比べて欲しいん?」
あの人は俺にそう問い掛けると、じっと俺が答えるのを待っている。
俺を見つめるあの人の目に、俺をからかっている色が浮かんでいる事に気付く。
俺はふるふると首を横に振り、
「うぅん・・・」
と、小さく答えながら再びあの人の首筋に顔を埋めた。
その俺の耳たぶに触れそうなほど唇を寄せて、あの人が囁く。
「仁・・・好きやで・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「仁?」
「もぃっかい言って・・・・」
「・・好きやで・・・」
「もっかい・・・・」
「何回言わせるねん!?」
くすくすと笑いながら、それでももう一度
「好きやで」
と、そう囁いて、あの人は俺の耳たぶをかぷりと甘噛みした。
「あっ・・・」
ふいを突かれて思わず声を上げ首をすくめてしまった俺の耳の中に湿った舌先が差し込まれる。
「あっ・・あっ・・・んっんん・・・」
こしょばさに耐え切れず身悶えしながら声を上げてしまう俺の耳に、あの人が楽しそうに「ふふっ」と笑う小さな笑い声が響き、耳に掛かる息が更なる刺激を送り込む・・・
「んふふっ」
尚も楽しそうな笑い声を上げながら、あの人が俺の耳たぶを甘噛みして来る度に、くぅぅっと身体が縮こまり、やがて全身から力が抜けて行きそうになる。
頭の上で繋ぎ止めておいた手から徐々に力が抜け、体勢を立て直そうとしたその時・・・
繋いだ両手をそのままに、くるっと身体が反転させられ、あっと言う間にあの人が俺の上になり、そのまま俺の腹の上に馬乗りになった。
先程までとは逆に、今度は俺の両手が頭上でシーツに縫い止められる。
「俺の勝ちやな!?」
にやりと笑ってあの人が俺を見下ろしそう言った。
「ずるいわっ!」
「何言うてるん? マウントポジション取られたら取り返さなあかんやろ?」
「あ、言うたな? それ、こっちの台詞や」
「お? ほんなら取りに来いや!?」
「おぅ、取り返したる! その台詞覚えといてや!?」
「What's?」
「Pardon!?」
「アハハっ」と、あの人が俺の胸の上に頭を着けるように上体を折り曲げて楽しそうに笑ったかと思うと、イタズラそうな目をして俺を見上げ、
「俺、お前のそう言うトコ、好きやで・・・・」
と言うなり、俺の顎に口付けた。
啄むように唇の周りをチュ、チュっと軽く音をさせながら唇を何度も押し当てて来るあの人が、一旦顔を離して俺を見つめると、やがてゆっくりと唇を重ね合わせて来た。
・・・・・・・・・・・・To be continued
まだ続きます(笑)
これが終ったらALMAZ編も書きたくなって来ちゃったので^^;、早い処先に進ませなくっちゃ![]()
肝心なのは「こんなMake Loveが仁奈義で見たい!」がテーマでございますから(笑)
そこに辿り着かない事には話にならんのよね^^;
ソースケ2の感想も書きたいし、ルクBOXの萌え語りも書きたいしで、色々書きたいのが溜まってるので、お庭弄りばっかしてないで頑張ろう>自分^^;
と言う事で、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方や更新の無い日にもここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
2012年を迎えて
皆様、明けましておめでとうございますm(__)m
すっかり寝正月と化しておりますが^^;、まぁ、いつもの事なので想定内なのでございます
昨年は昨日のご挨拶にも書いた通りで、浮き沈みの激しい1年でしたが、今年はいつも笑顔で楽しく日々を穏やかに過ごせるとイイなぁと願っております。
仕事の方でも多分激動の年になりそうな予感が漂ってますので、1年後にどうなってるかを考えると恐ろしいんですが(苦笑)、取敢えず、今年はわたくし色々な事が開けて行く年だと、色々な占いを見るとなっていますので、「ほんまかいな
?」とは思うものの(笑)、本当にそうなればイイなと願わずにはいられませんな。
と言って、自ら行動しなくては開けるモノも開けないって事で、普段自分から何か積極的に働きかけると言った性格では無いのですが、少しずつそんな自分を変えて行けたら運も自然と開けて来るのかもしれないなぁとは思っています。
去年色々有って悩んでから、少しずつ変わろうと努力はしてるつもりなんですけどね^^;
何せ面倒臭がりなモノですから^^;、慣れた場所から新たな場所に飛び込んで行くのが中々出来ないのですが、そこら辺を少しずつ変えて行こうと奮闘中です(笑)
その点で、バーチャルなお庭ってのは今まで直接交流した事が無かった方々と色々と会話を交わさせて頂く事が出来て、新たな交流が生まれて行くのが面白いなと思っております。
わたくしホントに人見知りさんなので^^;、滅多に自分のテリトリーから外へ出掛けて行く事は無いのですが、ピグ友さんのお庭に水遣りに出かけた先で偶然遭遇出来た方とありがたくも交流させて頂けたりで、本当に皆様に感謝しております
わたくしのお庭は実利重視(笑)の殺風景なお庭ですけど、気軽に水遣りに立ち寄って頂ければとても嬉しく思います(*^ー゚)b
たまに遭遇した際はお気軽に声を掛けて下さいませm(__)m
余りにもアホ過ぎて呆れられるかもしれませんが(笑)
さて、新年一発目から萌え語るのはちょっとアレなので(笑)、先月のウチのアクセス解析から見た面白い検索ワードを少々ご紹介したいと思います。
たまーに検索ワードを見てみるとホントに「何じゃ、こりゃぁ!?」と、ビックリする事がまま有るのですが、ホントに面白いですよねぇ(笑)
ウチの検索ワードの1位は何と言っても不動の「奈義翔」でして、これはもうずっと以前から不動の1位を独占しております。
12月の結果を見ると1位は「奈義」とはなっているのですが、2位の「奈義 翔」、3位の「奈義翔」、他にもNAGI*SHOとか色々な表記の仕方の奈義翔が有るので、それらを全部ひっくるめると断然1位なのです。
そして、これは1.0が出た後位から顕著になって来た検索ワードですが、3位は「仁奈義」ですよ
これも12月に限って言えば3位は「Romance2」になってはいるんですが、仁奈義も「仁 奈義」とか、「奈義 仁」とかこれまた表記が色々なので、総合するとやっぱりこれが3位なのです(*^ー゚)b
これもこの数ヶ月不動の3位なんですよね![]()
こうして見ると結構仁奈義も興味が有る人がいるんじゃないのかなぁ?って思うんですけど、世間様ではまだまだその魅力が浸透していないのが残念でしょうがないと、JN萌え普及委員会会長(勝手に就任した・笑)と致しましては、これからもJNのこそばゆい魅力(笑)をもっと布教せねばと思ってるんですけどね(笑)
後は「奈義 翼」とか、「奈義 櫂」とかも結構上の方に有りましたね![]()
多分ね、検索するのに奈義ちゃんの名前を一緒に入れないと他のモデルさん達は検索結果に表れにくいのも多分影響してると思うんですよね。
仁ちゃんも単独では非常に探しにくいしね。
まぁ、それでもそこから興味を持ってウチを訪れてくれるのは非常にありがたく思います。
それでですね、私がめっちゃウケたのが、「ヒカルの時は翔が激しい」!
これには爆笑させて頂きました(笑)
何でしょうか、これは一体(笑)!?
確かに激しかったと思うけどさ(笑)
ウチのBlogにそんな事書いた事有ったっけ?って物凄く不思議だったんですけどね(笑)
後はね、「奈義って誰?」!
これも爆笑しちゃったわ(笑)
めっちゃ直球よね(笑)
他にも色々と面白いのが有ったと思うんですけど、アメブロの解析では何故か表れていないみたいで、もう一個の方まで見るのはちょっと面倒なので、取敢えずこんな所なんですけど、相変わらずSEIYA君を検索していらっしゃる方が毎月いたり、最近はホントにツバッキーや櫂君の名前で検索されていらっしゃる方も結構多くて、ウチは超奈義翔至上主義な奈義ファンBlogで有り、超仁奈義スキーなBlog内容に終始してますけど、それ以外にも色々な方が訪れて下さっているんだなぁと、検索ワードを見てみると改めて思いますね。
ま、私は自分の興味の無いモデルさんや作品については更々語るつもりは有りませんけど、自分が見て、「お!?これ、イイな」と思えるモノに関しては、奈義ちゃんや奈義翔に関わらずこれからも折に触れて記事にしていけたらなと思います。
ま、私の場合、自分が読む立場になった時に、その人がそれを見てどう感じているのか、どこが好きなのかを読ませて頂くのが好きなので、自分の主観やら妄想(笑)やらが入り混じった感想になりますけどね(笑)
客観的なレポは書けないので(笑)
そんなこんなで、2012年も自分の好きな事はとことん楽しむ!をモットーに、そして時には毒を吐く事も有るかとは思いますが、根底には常に「愛を持って楽しく語る」を忘れないように、マイペースでのんびりと更新して行きたいと思います。
こんな私に「しゃぁないから付き合ったるわ」と言う、心優しきお空のように広い心を持った方達のお陰で日々を楽しく過ごす事が出来ます事を常に感謝しております。
どうぞ2012年も宜しくお願いしますm(__)m
それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタやメッセージ等頂いている方々にも心より感謝申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
2012年が皆様にとって楽しい1年になりますように心よりお祈り申し上げます![]()
上がったり下がったりの・・・
浮き沈みの激しい一年でございました
楽しい事が色々と有った一方で、残念な事も色々有って、ホントに悲喜こもごもと言った感じの2011年でしたが、そんな事は本当に極限状態を突き付けられた震災の被災者の方達の事を思えば本当に些細な事ですわね。
奈義ちゃんの一挙一動に一喜一憂していられる事自体が幸せな事ですもん。
でも今当たり前に享受している日常が明日も当たり前に有るとは限らない・・・
そんな事も考えさせられた年でした。
だからこそ、今楽しめる事はありがたく楽しんでいたいとも思いましたけどね。
人間関係って難しいんだなぁと言う事を改めて思い知らされた年でも有り、人との繋がりなんて簡単に切れてしまう糸のような物なのかなぁ・・・と、寂しい気持ちにもなった年でも有り、誰かを傷付ける事を意図していなくても受け取る側の心を知らぬ間に傷付けている事も有るのかとも思わされた年でも有りで、何かを発信する事の難しさを考える一年ともなりました。
只、知らぬ間に誰かを傷付けた側もまた深く傷を負ってしまう事も有るんだって事は心の片隅に置いておいて欲しいなと思うんですけどね。
想いは人の数だけ無数に有って、それが同じ方向を向いている間は一つの想いを共有していられるけれど、そこから少しずつはみだして行くと段々一つの事だけを共有しているのが難しくなり、やがては分裂して行かざるを得なくなって来ると思うのですが、根っこが繋がっていれば例え枝葉の部分の楽しみを追掛けていても根っこの部分の楽しみは変わり無く共有出来るのでは無いかと思っていた自分が間違っていたのかな・・・と、かなり凹んだりもしました。
同じ状況に陥った大切なお友達を結局は助けてあげる事も出来なくて・・・
全部私のせいなのかな?って本当に悩んだし、落ち込みました。
人の心なんて簡単に折れちゃうモノなんですよね・・・
どうにかしてあげたいと思っても、どうにもしてあげられない自分がホントにもどかしかった・・・
こんな状況では有りますが、私が皆さんを大好きだと思う気持ちには変わりが無いです。
皆さんと出逢っていなかったら、色んな楽しい想い出を作る事も出来ませんでしたから(*^ー゚)b
そして、自分が色々と考えさせられる状況になった事で、自分自身の親しいお友達以外の方達に対する向き合い方も随分と偏った見方をしていたのかもしれないなと反省させられる年ともなりました。
輪の中に居ると見えなくなっている事が、輪を飛び出すと見えて来る事も有るんだなって、そんな事にも気付かせて貰えた気がします。
残念な別れが有れば嬉しい出逢いも有ると言う事で、今年になってまた新たにお知合いになれた方々もいらっしゃって・・・・
こんな暴走野郎にお付合い下さった全ての方に心から「ありがとう」と、感謝の気持ちを改めて述べさせて頂きたいと思います。
わたくし、自分が好きな事はとことん楽しみます(*^ー゚)b
それだけはやっぱり譲れません。
奈義翔は今でも特別で、誰とも一緒に比べる事なんて出来ない大切な宝物で有る事もやっぱり変わっていないし、これもやっぱり絶対譲れません(笑)!
でも、仁ちゃんと奈義ちゃんの共演を物凄く心待ちに楽しみにしている事も絶対譲れない想いです!
仁ちゃんだけじゃなくって、櫂君やツバッキーや、裕典ぴなどなど、色んなモデル君達と色んな顔で共演する奈義ちゃんを楽しみにしている事も譲れない!
だからK氏とばかり絡んでる奈義ちゃんに苦言を呈したくなる気持ちもやっぱり譲る気持ちは無い(笑)
奈義ちゃんよ?
男は守りに入っちゃったら終わりだよ!?
あなたはこれまで色んなGV界の常識を打ち破って来た人じゃない?
だったらこれからももっと冒険しちゃって、もっともっと色んな魅力を皆に見せて!?
それが2012年に向けて私が期待したい事でございますm(__)m
てな訳で、最後は愛する奈義ちゃんへの私から贈る言葉になってしまいましたが(笑)、こんな感じで来年もあれこれ文句言いつつ、でも海より深い愛は忘れずに「今」の奈義ちゃんとそのステキな仲間達について、そして勿論奈義翔についても暑苦しく語って行きたい所存でございますので、こんな私にお付合い頂けるお空のように広い心の持ち主の方々にはどうぞ2012年も宜しくお願いしますm(__)m
最期に、今年ここへ足を運んで下さった全ての方に、改めて心より感謝申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
どうぞ、皆様、良いお年をお迎え下さいませ
JN妄想Story☆If・・・もしも Part2 Vol.1
あれ?
深海に潜ったんじゃ無かったの?とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、あの後、お庭でばったりお会いした某様方と色々とお話させて頂いている内に、徐々にでは有りますがどん底気分から多少は回復の兆しを見せております。
とは言ってもあれがあれだけで終っちゃうのだとしたら、楽しみが半分以下になってしまった事に変わりは無いんですけどね。
だってさ、あれって天下の(今もそうなのかは知らんが)びーえる雑誌の草分け的存在なJUNE様とコラボさせて頂くような顔ぶれ
?
スパイス的にお相手をチョイスする分にはピリリと引き締まってより見応えが有るだろうけど、あれじゃまるでACEに乗っ取られた感じだよね?
異種格闘技的で刺激的って言うのは分かる。
でもさ、そればっかりを奈義様に求めるファンばかりじゃないって事は忘れないで欲しい訳ですよ。
仁君や櫂君との絡みを物凄く期待していたファンだってきっといるはずなのに、あのtrailerを見る限りではどうやら大どんでん返しが無い限りは実現していなさそうで、絆の深まった今だからこそあの3人での絡みが見たかったと思う私みたいな奈義ファンがきっと他にもいると思うの。
航様やコータローとの絡みは確かに嬉しいよ?
だけど、仁櫂の使い道が激しく勿体無いと思っちゃうんだな。
今一番脂が乗ってる子と絡まなくていつ絡むの?
時間は無限じゃないんだから有効に使って欲しいなと、常々時間と闘っている私は思うのでした。
ま、そんなこんなで、未だに傷は癒えた訳じゃ有りませんけど、もうこうなったら私は自分が見たいと思うモノを勝手に書き綴ってやる!と、持久戦の構えでございます(笑)
だって私はアイドルチームの先頭を自ら走るキラッキラな奈義様をもう一度オンタイムで見たいんだもん!
ダァ(笑)から託された大切な奈義様をこのまま「大人のカップル」とやらの体の良い名の元で、第一線から弾き飛ばされたような存在で最期を迎えて欲しくは無いですもん。
「俺の事好きやろ?」、「好きって言えや!?」って当然のように強気で迫る(笑)、可愛くて自信家なジャイアン奈義(笑)で相手にぶつかって行って欲しいですもん。
既にコッテコテに周りから塗り固められたモノじゃなくて、これから一から一緒に作り上げて行く楽しみを最後にもう一度提供して貰えたらなぁと願わずにはいられませんの。
そんな訳で、久々に仁奈義妄想劇場を猛烈に書きたい欲求に駆られたので、1.5が出た後に少しずつチマチマ携帯で打っていたんですけど、続きをガァ~っと書き進めました。
仁ちゃんと奈義ちゃんの共演を密かに楽しみにしている方以外は読んでも「はぁ?」だと思いますので、興味の無い方はここで回れ右でお願いします
前回までの仁奈義劇場を読んでも大丈夫だった方だけ先にお進み下さいませ
「あー疲れたなぁ・・・」
どさりと音を立てて勢い良くベッドにダイブするあの人を目で追いながら、俺は冷蔵庫の中から良く冷えた缶ビールを2本取り出す。
いつも練習後には電池が切れたように暫くベッドに突っ伏して動かなくなるあの人の傍らに寄り添って、なにくれとなく世話を焼くのが俺の役目になってから数ヶ月が過ぎようとしている。
憧れだったあの人と一緒に過ごす時間が増えて行く内に、いつしか練習が終ってから、こうして二人でビール片手に他愛も無い話から真剣な話まで語らい合うのが俺の密かな愉しみになりつつ有る。
「はい、これ」
ぐったりとベッドに伸びているあの人の隣りに腰を下ろすと、俺は手にした缶ビールを目の前に差し出す。
「んー!?」
けだるそうに返事をしながらそれを受け取ると、あの人は顔を伏せたまま
「仁・・・これ、開けて!?」
と甘えるように俺に向かって、手にした缶を突き出して来る。
「・・んもう、しゃぁないなぁ・・・」
口ではそう言いながら、自分に甘えてくれるこの人につい甘くなる自分に苦笑しながら、俺は自分の分を床に置くとそれを受け取ってプルトップを持ち上げる。
プシュっと音をさせて口を開けたそれを再び渡そうとすると、今度は
「飲ませて・・・」
と我が儘を言う。
この人のこう言う部分を初めて見せられた時、どうして良いのか分からなくて、戸惑っていた俺に櫂君はさらっと
「仁、お前これ位でビックリしてるようじゃあかんで」
と笑いながら言った。
「あの人がそんな風にして来るって事は、お前の事が気に入ったって事やねん」
「へ?」
「あの人な、誰にでも優しいけど、でも誰にでも甘えて来る訳や無いで!?」
「・・・」
「ま、そう言うこっちゃ」
意味有り気にふふっと小さく笑って櫂君はそのまま俺らを残して部屋を出てってしまったけど、その言葉の意味をその時は本当には理解出来ていなかった。
俺がモデルを始めたばかりの頃は一年に一回か二回会えれば良い方だったあの人と、同じユニットのメンバーとして一緒に仕事をする機会に恵まれてから、こうして一緒の時間を過ごす事が増え、何時しかダンスレッスンが終わった後、二人っきりでこうして過ごす時間が長くなって行った。
あの人が俺に甘えて来る事が心地良く感じている自分に苦笑しながら、俺は何時ものようにあの人の身体を抱え上げて、自分の肩に寄り掛からせると、手に持った缶をその口元に持って行き、零さないようにゆっくりと缶を傾ける。
ごくりと喉を鳴らせて飲み込むその横顔を盗み見ながら、相変わらずいつ見ても綺麗な人だなと心の中で嘆息する。
やがて喉を潤し終えると、こてんと俺の肩に頭を乗せ小さくため息を吐きながら
「疲れたな・・・」
と呟くようにあの人が言う・・・
「あっちこっち筋肉が悲鳴上げとるわ」
と力無く笑うあの人の肩を抱き寄せ、俺はその柔らかい髪の毛にちゅっと軽く口付けると
「マッサージしたろか?」
と声を掛ける。
ずっと野球をして来た俺にとって、練習後に筋肉を解すマッサージは欠かせないモノで、自分でするのも人にしてあげるのも慣れたもんやった。
「ちょっと待ってて!?」
そう声を掛けると、俺はレッスン用の着替えを入れて来たバッグを取りに向かい、その中からいつも愛用しているマッサージ用のオイルが入った瓶を取り出した。
そしてベッドルームへ戻ると、またパタリと横になっていたあの人を抱え起こして声を掛ける。
「ちょ・・・服、脱がすで!?」
「んー・・・」
と俺にされるがままなあの人を万歳させるように両手を上げさせて着ている服を脱がす。
そしてバスタオルをシーツの上に引き、それからちょっと考えて、
「全身やった方がええよな?」
と問い掛けると、
「うん・・・」
と、あの人が小さく頷く。
「ほんなら下も脱いで!?」
と声を掛けると、素直に従う。
生まれたままの姿になったあの人をバスタオルの上に俯せに寝かせると、俺は上半身だけ着ていた服を脱いでベッドの下へと無造作に脱ぎ捨て、マッサージオイルの瓶を手に取り中身を掌に少し取り出した。
そして俯せているその腰の辺りに馬乗りになると、意外に広いその背中にオイルを少しずつ塗り広げて行く。
肩から腕に掛けても少しずつオイルを馴染ませながら、指の腹で筋肉を揉みほぐすようにゆっくり丹念にマッサージを繰り返す。
「あー気持ちええわ・・・」
顔だけ横に向けてうっとりした声であの人が呟く。
俺は少し上体を屈めてそんな無防備なあの人の頬にkissをすると
「気持ちいぃ?」
と静かに問い掛ける。
「うん・・・めっちゃ気持ちいぃ・・・」
目を閉じたままそう答えるあの人のこめかみにもう一度軽くkissをして起き上がると、少しずつ身体を移動させながら、今度は肩甲骨から腰の辺りに掛けて入念なマッサージを施す。
徐々にオイルでしっとりと濡れて光沢を放ち始めたその肌にむしゃぶりつきたい衝動を堪えながら、俺は黙々とマッサージを続ける。
腰の辺り迄をやり終えると、足元へと移動して、今度は脚の裏側を丹念に揉みほぐす。
ふくらはぎから次第に腿の裏側へと揉み上げて行き、そして柔らかなカーブを描きながら盛り上がった部分にもマッサージを施すと、小さな笑い声を上げてあの人が身を捩った。
「どうしたん?」
「なんか・・・こしょばいっ」
「えー、これぇ!?」
そう問い返しながらもう一度脚の付け根辺りから小振りな尻たぶに掛けてをぐいっと手で押し上げると、また少し身を捩りながら
「くぅぅ」
っと押し殺したような小さな笑い声を上げて足をバタバタさせる。
「もぉ~、じっとしとって!」
笑いながらケツっぺたをペシっと軽く叩くと、
「こしょばいんやって!」
と俺を振り返ってあの人が責めるように言う。
三日月のような目をして笑いながら俺に文句を言うあの人の声の中に甘えるような響きが混ざっている事に気付く。
遠い存在だったあの人が俺に見せるこうした甘えは、一緒に過ごす時間が増える程にどんどん色濃くなって行き、そんなこの人を可愛く思う気持ちが逢う度に強くなって行く。
自分より年下は甘えられないから無理やと俺に言った癖に、その年下の俺に無防備に甘えて来るこの人の言動に翻弄されながらもそれを楽しんでいる自分が居て、いつしかつい甘やかすのが常になっていた。
「んもぉ~ほんまにしゃぁないなっ」
笑いながらもう一度ケツっぺたを軽くペチっと叩くと、俺は口を尖んがらせてるその人の唇にチュっと音をさせて口付ける。
軽く啄むだけの小鳥のようなkissを好むこの人に合わせて触れ合わせるだけの軽いkissを何度も繰り返すと、やがて上体を少し斜めに捩りながらあの人の腕が俺の首筋に回され、柔らかく引き寄せられる。
「仁・・・」
「んん?何?」
「なんか・・・したくなって来た・・・・」
「したい?・・・」
「ぅん・・・・・・」
「する?」
「ぅん・・・しよ!?」
そう言うとあの人はチュっと音をさせて俺の唇に唇を押し当て、俺の髪に指先を絡めて優しく撫で回した。
互いの瞳の奥を覗き込むように暫く視線を絡み合わせる。
「今日は俺が挿れてもイイん?」
あの人の耳元に唇を寄せ、そう囁くとこしょばそうに少し首をすくめながら
「ええよ」
と小さく囁くような声で返事が返される。
「めっちゃ嬉しい・・・」
そう言って俺が耳に口付けると、俺の腕の中の人は小さく笑いながら
「仁・・・気持ちぃくしてや!?」
と囁いた。
俺はその言葉に答える代わりに無言でその唇を自らの唇で塞ぐ。
俺もあの人も気持ちイイ事が好き・・・
互いの肌の温もりが好き・・・
抱き合っている時の高揚感が好き・・・
俺達の関係は別に恋人って訳じゃ無い。
せやけど只やるだけの関係とも言い切れない。
どんな関係かは曖昧やけど、一つだけ確かなのは、そう言う曖昧さをお互いに楽しんでいる事・・・
俺の腕の中に収まったかと思うと、次の瞬間にはするりとすり抜けて行く・・・
そんな掴み処の無い風のように自由なあの人を無意識に追い掛けている内に、風は自由気ままに吹くに任せておかなければいけないのだといつしかに理解するようになった。
自分の腕の中だけに留めておきたいと思う時も有るけど、それをしたらあの人はきっと俺の腕の隙間からすり抜けたきり二度と戻って来ないだろう。
それならこのまま、この奇妙な曖昧さを心行くまで楽しんでいたい・・・
少なくとも今は俺の腕の中に居てくれるんやから・・・
「ねぇ?」
「んんー?」
「もっと気持ち良くしたげるから今度は仰向けになって?」
「仰向け?」
「そう・・・」
あの人は俺の言葉に素直に従うと、身体をくるりと反転させ仰向けになりざま、俺の頭を抱き寄せてkissを強請る。
何度も繰り返される触れるだけの口付け・・・
「んふっ・・・」
「んっ・・ふふっ・・・」
「そんなんしとったら・・・」
「んんっ・・?」
「先に・・・」
「ぅ・・んっ・・・・」
「・・進まれへん・・・」
kissの合間にクスクスと笑いながら、猫がじゃれ合うみたいにお互いの首の後ろに手を回して、角度を変えて何度もお互いの唇を啄む内に、次第に頬が上気して行くあの人の顔を覗き込み、
「ちょぉ、待って!?こっちもマッサージさせて!?」
と、笑いながら、まだ物足りなさそうに絡み付いて来るあの人の腕を取って、その内側に口付けた。
「んふっ」
小さく笑ったあの人が三日月型の目をして俺を見つめる・・・・
「仁・・・早くぅ・・・」
そんな顔して誘われたら俺かて我慢出来ひんようになるやん?
ほんま、この人は・・・・
反則や・・・・・
「せっかくこっちもマッサージしてやろうと思っとったのに・・・・」
「知らんで!? 後であっちが痛い、こっちが痛い言うても・・・・」
そっちのせいやで!?
俺の理性根こそぎ持ってったん、そっちやからな!?
知らんで、ほんまに・・・・
俺のせいやないからな!?
明日、足腰立たんようになっても俺知らんで・・・・
俺の名前を小さく呼びながら足を腰に絡めて来るあの人の両腕をしっかりとシーツに縫い止めると、俺は眼下に有るあの人の顔を見下ろし、ゆっくりとその首筋に己の顔を埋めて行った・・・・
・・・・・・・to be continued
続きます!
誰も続き待って無くっても続くんです(笑)!
だって、私の願いを言葉にして昇華させないと私自身が窒息しそうなんだもん(笑)
そっちが見せてくれないなら、こっちで勝手にお膳立てするまでだ(*^ー゚)b
転んでも只では起きないわよ(笑)
「その時」が熟するまで、勝手にあれこれ自分でお膳立てしておくから、「その時」が来たら私が唸る位のクォリティーのモノを提供して下さいね(←ハードル上げといてあげる・笑)
と、♪うえから~るびぃ~(笑)目線で脅したお願いした所で、今回は終わります。
ここまで私の脳内JN劇場にうっかりお付合い頂いちゃった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
やっぱり今年も・・・・
去年と同じ轍を踏むのね・・・・・
あくまでもそっちへ行きたい訳だ・・・・
ふーん・・・・
行きたきゃ勝手に行っちゃえ・・・・
私もう付いて行けないかも・・・・
マジでいい加減うんざりした・・・
旅でもどこでも勝手に行けばいいさ・・・
勝手に夢見た私が悪いんだけどさ・・・
でもねぇ、ホントにうんざりしたのよ・・・
女王様のUPしてくれたダダ漏れ画像にも全然ときめかないわ
このままずっとそう言う方向で進むなら、悪いけど私はもう何も期待しない。
はぁ・・・・・
出て来るのは深い溜息ばかり・・・・
楽しみにしていたはずだったのになぁ・・・・
どんでん返しのサプライズでも有ればまた現金に浮上するかもだけど、見たまんまで終わりだったら、私はおまけに付いて来るDISCの方だけ楽しみにする事にします。
「買えばいいのよ!」の女王様に叱られるから、見ないで文句は言えないけれど、わたくしいつものほほんと構えてますが、今結構ダメージ大きいんだから・・・![]()
あれを楽しみにしていらっしゃる皆様が大勢いるから、こんな事言ってちゃいけないのはすっごく分かってるのに、言わずにいられなかったんだから・・・・
だってこの気持ちを溜め込んでおくにはそろそろ限界なんだもの・・・![]()
と言う事で、暫く深海の底に潜伏したいと思います。
年末のご挨拶だけはちゃんとしようとは思っていますが、とても明るい気分で新年は迎えられそうも無いので、どよ~んとしてしまったらごめんなさいm(__)m
それでは、皆様、さようなら
取敢えず・・・
奈義ちゃん・・・・頑張る方向を間違えんなよっ(ボソ・・・)
それがナギラジ22を見終わっての取敢えずの感想でございましょうか。
まぁ色々と相変わらずな奈義様で(笑)、「ビックリ腰」にビックリして(笑)、「パン、ポン、ポン、ポン」(だったかしら^^;?)にぼっくりん(笑)じゃないけどめっちゃウケたりして、楽しかったわ。
グアムはきっとダァ(笑)と一緒に焼きに行ったのね( ´艸`)とか、妄想の種をまたしても蒔いてくれちゃったりで前半の座談会部分と後半のALMAZ話をしているシーンはホントに楽しかった(*^ー゚)b
特に53分過ぎてからが私的には一番楽しかったかな
お空な櫂君(笑)にほんわかするわね( ´艸`)
そしてわたくし個人的に一番ツボだったのが54分22秒辺りからかな(*^ー゚)b
「仁が一番キレ性やけどね」ってジンジンを評する奈義様にニマニマしてしまうの(笑)
昔の自分みたいとジンジンを評する奈義様が非常にツボでございました(*^ー゚)b
やっぱりこの二人似てる部分が有るのねぇ。
なんかさ、櫂君や仁ちゃんの話をしてる時の奈義ちゃんがとても楽しそうな表情をしているのがイイなぁって思ったんだな。
情熱的なジンジンと、お空のように広い心を持った櫂君と、そしてちょびっとお兄ちゃんな顔をしながらも結構下二人に無意識に甘えていそう(笑)な奈義様と・・・・
すごく絶妙なトライアングルよね(*^ー゚)b
2.0がどんな展開になるのかは明日発売の羞恥Playな例のアレ(笑)で少しは見えて来るのかどうか分かりませんけど、「愛と友情」の「愛」が私の脳内劇場のような「愛」だったらイイんだけどなぁ・・・と思いつつ、あんまり過剰な期待はしないでおこうと思っております。
だって期待し過ぎるとそうじゃなかった時の失望が大きいんだもん^^;
取敢えず、やっぱりまた何時もと同じじゃん・・・にならない事だけは祈りたい気分だ。
そんなこんなで、感想とは言えないちょっとした呟きでございました
詳しい内容は他のBloger様達にお任せするとして、私は次回は「ソースケ2」について語ろうかな^^;
あれも色々と楽しかったのでね(*^ー゚)b
と言う事で、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
それでは皆様ご機嫌よう~
KTにやられたっ(≧▽≦) ほぼ萌え語り・後編
何だかあれよあれよと言う間に年末が押し迫って来ましたわね^^;
ウチも忙しいけど、WESTさんも年末進行で忙しそうね(笑)
そんな中秘蔵写真を公開してくれてありがとう、ぼっくりん(笑)(*^ー゚)b
いやぁ、目線有り写真で見た時も思ったけど、やっぱ奈義ちゃん逞しくなり過ぎよね・・・
わたくし決して筋肉質な体型が嫌いな訳じゃなく、むしろぷにょってるよりは腹筋がバッキバキに割れてる人が好きなんですが(笑)、奈義ちゃんにはそうはなって欲しく無いんだな^^;
理想的なのはルクファイナルの頃の奈義ちゃんか、若しくはO.S.S.の頃の奈義ちゃんなんですが、上に乗っかってる時(何の時かって?いやぁねぇ、あれの時しかございませんわ( ´艸`))に重そうに見えないラインをキープして頂きとうございますm(__)m
そっち系の人と絡むならともかく(それは考えれないけど・笑)、アイドルチームで絡むにはあれはちとやばいでございましょう^^;
私が表で応援してる子も昔は女の子より細いんじゃないかと思う位の華奢なウェストでめっちゃ色っぽかったのに、プロテインだの何だの多分飲むようになって筋トレ始めてからどんどん筋肉が付いて何だか重そうな身体つきに変わってしまってからと言うもの、色っぽさが半減しちゃったんですよねぇ・・・・
他社メーカーさんの作品で良く見かけるみたいなまるで女の子みたいな子には全く興味が無いけれど、かと言って奈義ちゃんにはジーパンがパッツンパッツンになる程お肉付けて欲しく無いんだな![]()
LIVE告知映像の奈義ちゃんの太腿にビックリしましたもん^^;
やっぱ私的理想の体型はジンジンなんだなぁ( ´艸`)
ああ言うしなやかな大型猫系の体つきが一番好きなの(*^ー゚)b
ま、航様とのナギラジでは多少元に戻った感じにも見受けられたので、このままもう少し絞って行ってくれていたら嬉しいなと思う今日この頃でございますm(__)m
さて、今日こそは櫂&ツバッキーチャプの萌え語りを完結したいと思いますので、前置きがちょいと長くなりましたが早速行ってみたいと思います
いよいよ櫂君がツバッキーにinsertして行く訳ですが、最初はmissionary positionから。
二人共「キモチイイ
」と言う言葉を絡み中何度か口にしていますが、普段見ていて「ホントかよ
?」と疑問に思う時がしばしば有るんですけど、今回のこの絡み中の二人はすんなりと本当に気持ち良さそうだなって思えるのがイイですな( ´艸`)
insert直後、大きく足を広げたツバッキーの左足の先が宙に浮かんで壁に当たってるんですが、その壁を押し返すかのように少し力を込めてる爪先が何故か妙にツボる
何でこんな所にツボるのか自分でも訳分かりませんけど(笑)、な~んか妙にそそられるんですよねー(笑)
そして、櫂君がツバッキーにkissして行くと、櫂君のHip
にツバッキーの左手が回された・・・と思ったら次の瞬間には右手も回されて、両手でガシっと櫂君のHipを掴んで自分に引き寄せるかのような動きを見せるツバッキーがこれまためっちゃツボ(*^ー゚)b
ここのね、kissしながらツバッキーを抱いてる櫂君がめっちゃイイんですよ(*^ー゚)b
一旦唇を離して、両手の中に包み込むような感じでツバッキーの身体を抱き締めながらツバッキーの頬に自分の頬を寄せるように顔を埋めて抱いている櫂君と、鼓膜を刺激しまくりな熱い喘ぎを零しながら抱かれているツバッキーと・・・
特に18分19秒辺りの二人の姿をぜひぜひじっくりとご覧下さいな(*^ー゚)b
切なげに顔を歪めているツバッキーの横顔がめっちゃ萌えるから!
やっぱさ、こうやって全身で包み込むみたいに相手を抱いてるのって女性目線から見ると滅茶苦茶激萌えな訳ですよ(*^ー゚)b
某永遠のニコイチな先輩達のファイナルでも制御が利かなくなったかのように突然顔を首筋に埋めてしっかりとその腕の中に天使を抱き締めるダァの姿に激萌えして倒れそうになりましたけど、それに匹敵する位にこのシーンの櫂君とツバッキーの姿は見る者の目を惹き付けて離さない素晴らしさに溢れています(*^ー゚)b
私的には今年の最優秀Make Love大賞ですわ
再びkissしてまた唇を離した後、櫂君がツバッキーの頬に自分の頬を押し当てるシーンがこれまた私的激萌えポイントなんですけど(≧▽≦)、本当に何回も言いますが、只の演技とは思えない程に気持ちの入った絡みになってて、やっぱりモデル同士の相性の良さって大切だなぁと改めて思った次第。
そう言うのって当人達が直接口にしなくても見ている側に自然と伝わって来ますよね。
見た目の相性や身体の相性、色々な相性が有ると思いますけど、やっぱり精神的な相性が合う事が一番大事かなって色々見てると思いますねぇ。
そう言う点でもこの二人はとても相性が合ってると思うし、それ故に一層絡みの内容が満足度の高いモノになったのではないのかな?と思います(*^ー゚)b
このチャプは最初ツバッキーのお相手は違うモデルさんを想定してシナリオが書かれたような事を女王様がチラっと仰ってましたけど、櫂君で正解だったと思いますよ(*^ー゚)b
先程までとは違って、今度はツバッキーの右側の首筋に顔を埋めた櫂君が突然ガクっとなるシーンには「何、何、何っ!?何が起こったん
?」と、一瞬何が起こったのか分からなくて、自分の目の錯覚かと思ったんですけど(笑)、肘を着いた場所がマットレスの端っこで、そこからずれてガクっとなっちゃったんでしょうね^^;
めっちゃイイ雰囲気のシーンだっただけに突然のハプニングが惜しかったけど(笑)、そこから今度は櫂君が身体を起してツバッキーを攻める体勢にポジションチェンジすると、これまた極自然な感じに両手を恋人繋ぎにする二人・・・・
この体勢になった途端にツバッキーの喘ぎ声が少し大き目になって行くのですが、繋がれた手の指先を見ると、ツバッキーの爪が真っ白になる位力が入ってるのがめっちゃ萌える( ´艸`)
この辺ツバッキーの「あっ
あっ
あっ
」って熱い喘ぎがめっちゃヤバイ(笑)
ツバッキーの喘ぎもどっちかって言ったら女優系では有るんだけど、不思議と某オットセイ君(笑)みたいな耳障りな騒音じゃないんですよね(*^ー゚)b
ま、私にとって理想的な喘ぎ声ナンバー1が奈義様なのは言うまでも有りませんけど(笑)、ツバッキーの喘ぎ、かなり扇情的で私は好きですわ(*^ー゚)b
そして、今度は対○座位になる訳ですが、これがまたやっぱり素晴らしいね( ´艸`)
わたくし、以前にも奈義ちゃんがジンジンのBottomをする機会が有ったら必ずこのポジションはやって欲しいと言った覚えが有るのですが、これって視覚的萌え度が非常に高いポジションなんですよね(*^ー゚)b
今回の櫂&ツバッキーも例に漏れず素晴らしく萌えさせてくれます(≧▽≦)
抱き合う櫂君の背中に手を回したツバッキーが櫂君の肩にkissする所なんて激萌えですわっ(≧▽≦)!
この時のツバッキーの髪の毛の少し明るい茶色具合や下を向くとサラサラと流れ落ちて来る感じが私的にすっごく好みなの(*^ー゚)b
どこかの誰かさんみたいな微妙な髪型続きとは大違いね(笑)
やっぱBottom役はこう言う色気に溢れた外見が重要よねぇ
ダァと筋トレ頑張ってる場合じゃ無いわよっ(ボソっ・・・
)
おっと、つい愚痴が出ちゃったわ^^;
で、ツバッキーの素晴らしい所は外見の色っぽさだけじゃなくて、こうして抱き合ってる時も自ら腰を使ったりして、全部相手任せにしない所なのですよね(*^ー゚)b
今回、とってもカメラアングルがイイなと思うシーンが結構多かったんですけど、このポジションの時に繋がってる部分をズームで捉えてる所とか、引きの映像でも櫂君のお腹に当たるツバッキーのdickが突き上げられる動きに合わせて擦り上げられる所とかが非常に萌えますな(←どこのえろ親父だよ・笑)![]()
このポジションの視覚的萌え度の高さって、相手と向き合って至近距離で顔を合わせてるって事は勿論ですけど、Bottomのdickがお互いの身体の間に挟まれて擦り上げられるのが気持ち良さそうな点にも有るんですよね(*^ー゚)b
やっぱ基本的にBottomが気持ち良くなるMake Loveを見るのが好きですからね( ´艸`)
そんなこんなで萌え萌えしてたら、後半戦最大級の激萌えシーンがやって参りましたわよ![]()
今度は繋がったまま櫂君がベッドに横になりその上にツバッキーが跨って騎○位になる訳ですが、上になった途端に「あぁ・・・すごい・・奥まで入ってる・・・
」ってボソっとツバッキーが口走るのがとってもツボ( ´艸`)
この台詞結構耳にしますけど、大抵はこれ言っときゃ気持ち良さそうに見えるだろって芝居臭が匂う事が多い感じがして私はあんまり信用して無いんですよ(笑)
でも、今回のこのツバッキーの呟きはリアルな情感が篭ってる感じがして萌えるんですよねぇ![]()
演技に過ぎないのかどうかはご本人のみ知る所でしょうけど、なんか思わず口走っちゃった感じに見えるのが私的に非常に興味深くてツボなのです(*^ー゚)b
そりゃ櫂君も「キモチイイ
」って言っちゃう訳さ(笑)
上になった時にツバッキーが塩梅(←何の?とは聞かないように・笑)を調整するのもツボ( ´艸`)
奈義様もこう言うシーンをBottomの時はちょいちょいお見かけしますけど、なんかこれ妙にそそられるんですよね( ´艸`)
で、上になったツバッキーが櫂君の両腕をベッドに押さえ付けるようにしながらkissして行くのがどっちが攻めてるんだか一瞬分からなくなりそうにもなっちゃうんですけど(笑)、チュッと軽くkissしてツバッキーが身体を起したら、まだ物足りなさそうに顔だけその後を追うように持ち上げた櫂君が、俯いたツバッキーをじっと見つめながら「kissして!?」と静かな口調で強請るのが堪らんっ(≧▽≦)
その時の櫂君の表情がめっちゃ男らしくて、両手を押さえられて動きが取れないんだけどちゃんと主導権を握ってる感じがするのがイイんですよ(*^ー゚)b
そして、おねだりされたツバッキーが再び身体を倒して櫂君にkissして行くと、櫂君がツバッキーの背中を抱き締めて下から優しく突き上げるんですが、「あぁっ・・スゴイ
」なんて、またまた思わずと言った感じに小さく呟いちゃったツバッキー( ´艸`)
その後、カメラは二人の結合部をドUPで映し出した後、徐々にまた上半身の方へとパーンして行くのですが、ツバッキーの喘ぎがめっちゃ切羽詰まった感じに変わって来るのがヤバイね(≧▽≦)
そして、そして、後半戦一の激萌え処はこの後やって参ります![]()
舌を絡ませるねっとりとした素晴らしくも萌えるkissシーンの後、一度唇を離して、櫂君の肩に手を置こうとしたんだけど快感を堪え兼ねたかのように力無くベッドに手を滑らせて着き、俯いた体勢になったツバッキーが櫂君を見下ろす姿をカメラはズームで捉えます。
するとツバッキーは徐に「櫂・・好き・・・・
」と一言言って微笑むのですよっ(≧▽≦)
その表情が何とも可愛いと言うか、「あなた、それ本気で言ってない!?」と思わず突っ込みたくなると言うか(笑)
それ位に自然な表情と台詞回しなのですよ(*^ー゚)b
そして言われた櫂君も「俺も好きやで
ずーっと、好きやで
」と穏やかな口調で返すのが妙にリアルな感じでドキドキする(笑)
そんな櫂君にツバッキーがチュッと口付けると、「翼・・」と櫂君が名前を呼んだ後、ツバッキーが「ずっと?」と問い返すんですが、その言い方が何かとっても可愛いのよ![]()
アクセントが「と」じゃなくて、「ず」に来てるせいだと思うんだけど、これ関西弁ならではのイントネーションですよね(*^ー゚)b
「ずっと?」と問い返された櫂君が、「うん。ずっと
」と答えた後、「翼は?」と今度はツバッキーに逆に問い返すんですが、ここでkissを交わした後、ツバッキーが「俺も死ぬまで好き
」と答え、それに櫂君が「ぅん」と頷きながら返事をして再びkissを交わすやり取りが余りにも自然過ぎて、まるで本物の恋人達の睦言を見ているかのような錯覚に陥りそうになる程、ここは素晴らしい名シーンでございますっ(≧▽≦)
あの噛み噛み王(笑)な櫂君がこんなに素晴らしい名シーンを演じるなんてっ(ノ◇≦。)
お姉さん感涙よっ(ノ◇≦。)
この辺りのやり取りは多分台本通りなのだろうと思われるのですが、只決められた台詞を言っているだけには思えない二人の表情だったり、声のトーンだったりが言葉にリアリティを持たせているのが本当に素晴らしいの一言です(*^ー゚)b
この後、再びツバッキーが上体を起こして両手を恋人繋ぎにしながら腰を使うんですが、その時に「あぁっ、すごい・・気持ちイイ・・・
」って言ってるのが本気で言ってる感じがするのがめっちゃツボ(*^ー゚)b
櫂君も目を瞑って快感に浸っているかのような表情を見せていますけど、唇のカサカサ具合がちと気になる(笑)
思わずリップ塗ってあげたくなったの多分私だけじゃ有りませんよね^^;?
そんな櫂君が途中、ツバッキーのdickを握って抜いてあげてるのがイイね(*^ー゚)b
そして暫くすると、どんどん切羽詰まった声になって行くツバッキーが「もうイっちゃいそう
」って言う所もすごく可愛い( ´艸`)
ツバッキーの言葉を聞いた櫂君が「え?もうイクの?」と声を掛けた後、身体を起して、今度はmissionary positionへとポジションチェンジして行くのですが、「正○位してイイ?」、「イイよ・・」って言う二人の小声のやり取りがこれまた何だか妙にツボ( ´艸`)
そして、足のポジションを決める為に「よいしょ」って感じに足を動かしていた櫂君がツバッキーの上に覆い被さるようになった時に、「あぁ、入ってる
」って思わずって感じに口にするのがこれまた大変ツボ( ´艸`)
で、漸く自分のポジションが落ち着いた櫂君がツバッキーの膝に手を掛けて、グイっと自分の方へと引き寄せる仕草がめっちゃ男らしくて激萌えなのだな(≧▽≦)
二人共やっぱりここでも「キモチイイ
」と口にしておりますが、そろそろ限界が近付いているようで・・・
「あぁ・・・イキそうになる・・・
」と、目を閉じて自分のモノを抜きながらツバッキーが言えば、「俺もイキたくなって来た・・・」と櫂君。
「一緒にイク?」と櫂君がツバッキーに問い掛けると、「一緒にイこう
」と、櫂君の腕に手を這わせながら答えるツバッキー。
「翼?」
「何・・・?」
「ずっと大好きやで
」
「俺も櫂の事、ずっと好き・・・
」
ってやり取りをここでもう一度する二人ですが、快感で目を閉じて喘いでいたツバッキーが櫂君に向かって「好き」と言った時に少し頭を起して、ちゃんと櫂君を見つめながら言うのがとってもイイです(*^ー゚)b
この「一緒に」ってのはびーえるの王道だと思うんですけど(笑)、案外WESTさんのアイドル物では余りお目に掛かった事が無い気がして、ベタだけど今回とても新鮮に感じました![]()
一緒にイクのって現実には結構難しいんでしょうかね?
でも、見てる側からするとこれが一番理想的なフィニッシュなんですよね![]()
「あぁ、イキそうっ」
「あぁっ、イク!イクっ!!」
と、最後のラストスパートを櫂君が掛け、ツバッキーも突き上げられるがままに切羽詰まった感じで身体を硬くして身構えると、やがて櫂君が自身を引き抜いてゴムを外し数回抜き上げる間に、声も無くツバッキーがCumshotを一足先に迎えます。
なんか、スマ15の翔君を思い出すわ・・・・
そして程無くして櫂君もCumshotを迎えるんですが、今回このフィニッシュシーンが新鮮でとっても良かったんですよね![]()
常々、わたくしイキ顔のUPなんぞ要らんからとにかくカメラを止めるなと申しておりますが、今回のこのチャプは私が理想とするカメラワークに割と近かったのがポイント高しなんですよ(*^ー゚)b
やっぱね、こう言う風に動きを止めないカメラワークの方が断然臨場感に溢れてて見る側を最後まで惹き付けますって(*^ー゚)b
これで最後兜合○せして余韻に浸ってくれたら満点あげるんだけどな(笑)
ま、そこは次回の課題って事で(笑)
最後にkissしている二人でフェイドアウトして行きますが、今回はこれで終わりじゃないんですね。
この後、再び冒頭のソファでうたた寝しているツバッキーをカメラが映し出すと、ピンポ~ンとチャイムの音でツバッキーが目を覚まします。
眠そうに目を開けたツバッキーが「夢・・・やんな?」と誰に言う訳でも無く独り言を言って、目の前の櫂君の写真を見上げる演技がとっても自然で上手いです![]()
そして玄関を開けると、そこには女王様扮する「手紙代行配達」人の姿が・・・・
依頼主の希望する日時に手紙を届けてくれると言うその配達人から手紙を受け取ったツバッキーが差出人である櫂君の名前を見て「これって・・櫂は・・・」と口走るのを、依頼主の事情は分かりかねると一言でかわす配達人・・・
それでももう一度、「櫂はもう・・・」と言いかけたツバッキーが手紙から視線を上げると、そこには誰も居ないと言う謎めいた場面を、これまたツバッキー上手く演じております(*^ー゚)b
不思議そうにしながらドアを閉め中に戻るツバッキーが渡された手紙を読んでいる場面で、櫂君が手紙を読み上げるナレーションが入るのですが、おそらくこのシーンでNGを連発したのでございましょう^^;
書かれている文章を読み上げるだけなのに噛みまくる櫂君(笑)
想像が付くだけに可笑しくてしょうがないんですが、ここ笑ってる場合じゃないんでございます
要約しちゃうと、櫂君はおそらくは不治の病か何かで既に亡くなっていて、自分が亡くなる事を想定して、後に残される翼に宛てて手紙を書いたと言う事なんですが、残された翼が前を向いて生きて行けるようにと愛する恋人を思って精一杯の優しさを込めて書かれたその手紙の内容を読み上げる櫂君の拙いナレーションがめっちゃ泣かせるんですのよ(ノ◇≦。)
まさか、櫂君に泣かされる日がやって来るとは、わたくし想像もしておりませんでしたわ
これね、某様とも話していたんですが、上手く無いからイイんですよ(*^ー゚)b
噛まないように必死で頑張ったのであろう櫂君だからこそ、この味が出せたんです![]()
合間に挟まれる二人の回想シーン映像とか、エンディングのBGMとかがこれまた泣かせるんですよね(ノ◇≦。)
最後、手紙を読みながらソファに横になって眠ってしまったツバッキーの映像でフェイドアウトして行くんですけど、亡くなってしまった今も愛している櫂君からの手紙を何度も読んで、泣き疲れて眠ってしまった感じが窺えます。
愛する人の死と言うテーマはそれを経験された方には辛い内容だと思いますが、この作品が一番言いたかった事は例えどんなに亡くした相手を愛していても、この世に残された人は常に「今」を生きていかなければいけないんだよって事なのでは無いでしょうかね?
想い出は大切だけれども、いつまでもそこの中だけに留まって過去の中でしか生きていけないのでは、先に旅立ってしまった人も残された人が心配で安らげないんじゃないのかなと、そんな深い所まで考えさせてくれる作品でした。
もうね、これハッキリ言ってGVの枠を大きくはみ出して、下手なドラマよりもよっぽど感動作に仕上がってますよ。
2011年度最優秀作品賞と言っても過言じゃないです(*^ー゚)b
脚本も、カメラワークも、そして演者も、全ての歯車がきっちりと噛み合って大変クオリティの高い作品に仕上がっております。
GVにドラマは要らないと思われる方も一度試しに見てみてはどうでしょうか?
きっと考えが変わるかもしれませんよ(*^ー゚)b
いやぁ・・・・櫂&翼・・・・略してKAT(←某様命名・笑)の今後の共演が非常に楽しみですな![]()
仁ちゃんも頑張れっ(ノ>д<)ノ(←何を?とは聞かないように・笑)
と言う事で、3回に渡ってお送りしましたRomance2の櫂&ツバッキーチャプのほぼ萌え語り(笑)もこれにて終了となります。
ここまでお付合い頂きましてありがとうございましたm(__)m
KTにやられたっ(≧▽≦) ほぼ萌え語り・中編
もうそろそろナギラジのお知らせは来るのかなぁ?と、そちらも気になる今日この頃ですが、今年の締め括りはさてどんな感じになるのでしょうね?
去年の年末は浮かれる一方で奈落の底に突き落とされるような気持ちにもさせられた、奈義翔スキーにとっては浮き沈みの激しい締め括りでしたからねぇ^^;
今年はフワッフワな気持ちのまま年を越せたら嬉しいなぁと思う今日この頃でございます。
さて、それでは誰も待ってはいないでしょうけど(笑)、勝手にRomance2の櫂&ツバッキーチャプの萌え処後半戦を大いに語りたいと思います(*^ー゚)b
それでは行ってみよう
攻守交代して櫂君がご奉仕する番になる時に櫂君が「俺にもやらせてや!?」ってツバッキーに声を掛けると、ツバッキーがちょっと笑いながら「いい?」って小首を傾げて櫂君に甘えたように聞くのが可愛いね
その後、ツバッキーもジーンズを脱いで横になる訳だけど、そこへ櫂君が身体を横たえてツバッキーにkissする体勢になる時に仰向けになって待ち構えるツバッキーが櫂君をじっと見つめるその表情がめっちゃツボ
笑顔と言うのとはちょっと違うけど、この表情ねぇ、とってもイイ表情しているのですよ(*^ー゚)b
大好きな恋人に向けるような愛情に溢れた眼差しにちゃんと見えます!
ツバッキーすごいわ(≧▽≦)
こんな表情を極自然に出来てる所がホントにすごいなーって感心しちゃうんですが、今回のこのチャプ、たまに二人共カメラを気にして目線がチラっとカメラに向く事が2、3回有るのはちょっと惜しいんだけど、それを差っ引いても余りある程に二人の表情や仕草が本当の恋人同士の雰囲気を物凄く上手く醸し出していて見ていてグイグイ引き込まれるんですよね(*^ー゚)b
気持ちの入った演技のお手本のような息の合った二人に、うっかりこれが演技してるんだって事を忘れそうになります(笑)
それ位二人の呼吸がピッタリ合ってるんですよ(*^ー゚)b
そして、ツバッキーに斜め上から覆い被さるような感じでkissして行く櫂君もめっちゃsweetな感じで(笑)、ツバッキーの頬に手を添えてkissするのがめっちゃ甘い雰囲気で良いですよ~![]()
kissを受け入れるツバッキーが何度か顔の角度を変えるんだけど、その時の横顔がとっても綺麗ですな。
めっちゃ色っぽいです(*^ー゚)b
で、櫂君がツバッキーにBlowjobするシーンになると、多分アドリブだと思うんだけど、「やっぱり上手いな(笑)」って思わずと言った感じに言っちゃったツバッキーに、「そぉお
!?」とクスっと笑いながら答える櫂君のやり取りが何だかとっても楽しそうでこれまたツボ(笑)
櫂君がそう言った後のツバッキーの表情を見て下さいな(笑)!
とっても可愛い笑顔を見せてるから(笑)
このシーンは演技と言うより素で言ってる気がしますよ![]()
それ位安心して身を任せられる相手って事なのかなと思いますけどね。
なんかツバッキーのこう言う表情を見るのって珍しいなぁと思ったの私だけですかね^^;?
櫂君のご奉仕を受けている間、とっても感じちゃってる感じで気持ち良さそうなツバッキーが色っぽい喘ぎを零しているのですが、ここで徐にツバッキーが少し上体を起こして、自分のモノに手を添えてBlowjobしていた櫂君の手の上に自分の右手を重ねて行って櫂君を見つめると、すぐさま櫂君が視線を上げてツバッキーを見返し、それが合図のようにBlowjobを中断してツバッキーと見つめ合いながら再びお顔を近付けて行ってkissするのがめっちゃ激萌えシーンで大好きです(≧▽≦)
これ、予め女王様から指示が有ったのかどうか分かりませんけど、すごく自然な感じなんですよね![]()
櫂君を見つめるツバッキーがめっちゃ色っぽい
そして、kissを2、3回交わした後、ツバッキーが櫂君の頬を優しく撫でながら、「櫂と一つになりたい
」って言ってにこりと微笑むと、櫂君も嬉しそうににこ~っと笑顔になり、チュっと再び口付けて、見つめ合いながら「可愛いな
」ってツバッキーのこめかみ辺りに手をやって返すシーンに激萌えでございますっ(≧▽≦)!
しかもですよ!?
「甘えてもイイ
?」なんて可愛くおねだりしちゃうツバッキーに、「うん。イイよ
」って、これまた嬉しそうに笑顔になりながらツバッキーのお顔に優しく手を添える櫂君の余りにも激甘且つ自然過ぎる程に自然なやり取りに撃沈でございますわっ(ノ>д<)ノ!!
この辺はおそらくは台本に有った台詞なのでしょうけれども、普通なら「ぷっ」っと思わず吹き出してしまいそうなベタで陳腐な台詞の応酬も、演じているモデル君達当人の気持ちが入った台詞になると全くそれが気にならないんですよね(*^ー゚)b
それどころか、「これ本気で言ってないかい
!?」とすら思えてしまうからあら不思議(笑)
もうね、ホントにやられたわっ(笑)!
ここ素晴らしい名シーンでございますわよっ
!!
激甘は某永遠のニコイチな先輩達の専売特許かと思ってましたけど(笑)、んまぁ、とんだ伏兵が出て参りましたわね(笑)
いやいや、ホントにもう「ブラボー
!」の一言ですわよ(*^ー゚)b
で、この激甘で激萌えなやり取りの後で再びkissを交わす二人のショットがこれまためっちゃツボなのだな![]()
櫂君の肩に添えられたツバッキーの手がめっちゃ色っぽいのと、目を閉じてkissを受け入れているツバッキーのお顔の角度が何とも色っぽくてそそられる絶妙な角度なのですよっ(≧▽≦)
メディアプレーヤーでのタイムだと16分22秒の辺りで一度静止してじっくり見てみて下さいな!
ツバッキーのお顔の角度の絶妙さ加減がよ~く分かると思います(*^ー゚)b
わたくし、嘘は申しません(笑)
芸術的と言っても良いような、近年稀に見る素晴らしいアングルだと思います(笑)
と言う事で、本当は今回で終わらせるつもりだったのに、思いの外語りに力が入り過ぎて(笑)、本番まで辿り着けなかった
ま、それ位このチャプが素晴らしいって証拠ですよ(*^ー゚)b
私が奈義ちゃん関連以外でこんなに萌え語りたいと思うの珍しいんだから(笑)
そんな訳で、またしても次回持越しで、誰も待っていなくても勝手に続きを語ります(笑)
これは最後までちゃんときっちり感想を書いておきたいからね(*^ー゚)b
いやぁ、ホントに今年の締め括りにこんな素晴らしい作品を届けてくれてありがとうでございますわ
いっその事ALMAZにツバッキーを敏腕マネージャーで付けて頂いて(笑)、4人で温泉でも行って欲しい位よ(笑)
いよいよ役者が揃って来た感じだねぇ( ´艸`)
と、ワクワクして来た所で今回は終わりたいと思います。
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたm(__)m
それでは皆様、ご機嫌よう~![]()