It's a secret! -42ページ目

慎凪妄想Story☆Walk with me

突然始まる慎凪劇場でございます。

ちょっと書きたくて堪らなくなっちゃったので、お付合い頂ける方のみ先にお進み下さいませaya



















こつん、こつん・・・

まだ誰も居ない廊下に二人分の足音が響き渡る。

フロアの奥まった一室の前で足音が止まると、背の高い男が背広の内ポケットからカードキーを取り出しそれをすっと挿入口に通した。

認証を示す緑色のランプが点くと男はカチャリとドアを開け、それを押さえたまま後ろに居た男を先に室内に通し、その後を追って自分も室内へと歩を進める。

大きく伸びをしながら先を行く男が背広を脱ぎ掛けると、すかさず長い腕を伸ばして肩から落ちかけた背広の肩口に手を掛けてするりと脱がせ、それをそのまますぐ横に有るハンガーラックへと掛けて肩の位置を合わせ、裾を払うようにしながら形を整える。

窮屈な背広を脱いだ男はデスクを回り込んで自分の椅子にドカっと腰を下ろすと目の前に立っている男に声を掛けた。


「慎、今日の予定は?」

「えっと・・・10時半からKカンバニーの社長がご挨拶に見えます。その後、11時にはO社の担当者と来週のイベントの件で打合せ、12時からJ社の会長とMホテルにて会食、その後14時半から東京支社とテレビ会議、16時半には税理士の先生がお見えになります」


スケジュールをすらすらと口にする慎をじっと見つめていた男が「ふぅー」っと大きくため息を吐いた。

「今日もきっちきちやな・・・」

そう呟く男を見下ろして慎はふっと笑みを見せる。

「そうですねぇ」

そう言って可笑しそうに自分を見下ろしている慎を男はくいくいっと指で呼ぶ。


「ん?」と小首を傾げて自分を見た慎を男はもう一度ちょいちょいと手招きする。

それへ応えるかのように前へ進み出て身体を折り曲げて顔を近付けた慎のネクタイを掴むと、男はそのままぐいっと力を込めて引っ張った。

「うわっ」っと突然の事にバランスを崩して前のめりになりデスクの上に手を着いた慎の目の前に男の顔が有った。


「何するっ・・・んっ・・」


言い掛けた言葉は最後まで続かなかった。

慎の唇を塞いだ男は暫しの口付けの後唇を離すと、慎に向かって小声で何事か囁いた。

それを聞いた慎はチラっと男の目を見ると「ダメです」と一言発して起き直り、乱れたネクタイを元通りに戻すと脇に有る自分のデスクへと向かう。


「おもんないなぁ・・・」


その背中へこれみよがしな声が飛ぶ。

その声を無視して慎は自分の椅子に座るとデスクの鍵を開け、中から何枚か書類を取り出しそれに目を通す。

そして「よし」と小さく呟くと、再び立ち上がり、先程の男の前にそれを差し出した。


「社長、この書類に目を通しておいて下さい。明日、この事項について弁護士の先生との打合せが予定されていますので」

そう言われた男はその書類にチラっと目をやり、「分かった」と返事をしたかと思うと、書類の上に添えられた慎の細く長い指の上に自分の手を重ねる。

そしてその指先を弄びながら男は視線を上げて、自分を見下ろしている慎と視線を合わせた。


「お前、その敬語止めろや!?それとなぁ、二人っきりの時は『社長』なんて呼ぶなや、慎!?」

そう言う男の声にどこか甘い響きが潜んでいる事を知る事の出来る者は誰も居ない。

見つめ合う二人を除いては・・・


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


話は数年前に遡る。

男が慎と初めて出逢ったのは丁度男が人生の転機を迫られている時期だった。

田舎から出て来たばかりの垢抜けないがどこか自信と野心に満ちた目をしたひょろりと背の高い若造と同じ現場で顔を合わせた途端、男はやけに心に引っ掛かる物を感じた。

自分でも良く分からない奇妙な感覚が胸の内に満ちて来るのを男は感じていたが、それが何なのかを知るのはそれから二年後位後の話だ。

男は社内でもトップクラスの売上げを誇るエリートだったが、慎とはその後殆ど顔を合わせる機会が無く、その奇妙な感覚もいつの間にか男は仕事に忙殺される毎日の中、忘れて行った。


人生の転機を迎えた男は仕事に追われる毎日の中、一体自分が何の為に額に汗して頑張っているのかすら分からなくなりつつ有った。

男には確かな野心と理想が有ったはずだった。

それを叶える為にこそ意に染まない仕事も引き受け、少しでも自分の理想に近付く為に頑張って来たはずだった。

それがいつの間にか理想は遠くなり、目の前の現実に日々流されて行く諦めにも似た空虚な毎日を送る自分を、どこか冷めた目をして嘲笑うもう一人の自分が見ているような感覚に身を任せる事に疑問すら持てなくなりつつ有ったその時、再び男はひょんな偶然から慎と同じ現場で顔を合わす事となった。


新規プロジェクトの立上げと言う重要な職務を久々に任された男は2、3の机と椅子位しか置かれていないがらんとした何も無い殺風景な部屋に入ると、そこに窓の外を眺めていたらしい細身のスーツに身を包んだ長身の青年の後ろ姿が有った。

ドアの開く音に気付いた青年がくるりと男の入って来た方を振り返る。

その姿に男はハッとし、一瞬立ち竦む。

朝日を背にした青年の顔は輝いていた。


「お久し振りです」

青年が眩しいばかりの笑顔を見せてそう声を掛けると、男はやっとそれが慎だと言う事に気付いた。

その姿に昔会った時の田舎臭い垢抜けない感じはもう既に無い。

第一線を走る企業戦士の自信に満ち溢れた姿がそこに在った。

男は眩しそうに慎を見ると何と声を掛けたら良いのか柄にも無く戸惑いを見せて曖昧に会釈する。

そんな男の戸惑いなど気付く風も無く、慎は男の元へ大股に歩み寄りいきなりガシっと男の手を取って握り締めた。


「あなたの噂はかねがね聞いてました。一緒に仕事が出来て光栄です。プロジェクトの成功を目指して頑張りましょう」

目を見ながら力強くそう言う慎は自分が知っていた姿より遥かに大きくなったように男には感じられた。

「そうやな。宜しく頼むわ」

男は取敢えずそう返すと、慎の肩をポンポンと叩いて、「さっき何を見てたん?」と、先程慎が見ていた窓の方を見やる。

「あぁ・・・さっき?」と聞き返すと、慎は男を促して窓際まで行き、向かい側に建っている高層ビルの窓ガラスに映る自社ビルの姿を指差した。


「僕達が今居るこの部屋の高さはまだ下から数えた方が早い位の高さやけど、いつか絶対あの天辺に映ってる一番高い所に有る部屋を自分達の居城にしてみせるって誓ってたんです」

そう言ってニッコリと笑った慎の笑顔に迷いは無かった。

男はまたしてもそんな慎の笑顔を眩しい物でも見るかのように仰ぎ見る。

それが男と慎との運命の出逢いの瞬間だった。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


それから数年後、男と慎はプロジェクトを大成功へと導くと、新たな野望に向かって一緒に走り出す事となる。

天辺を取る!

それが二人が一緒に見た夢だった。

男の傍らには常に慎が寄り添い、、社長となった男の秘書として今や男にとって無くてはならない右腕となり何くれとなく世話を焼いている。


慎に出逢った事で男は再び自分が何を目指していたのかを思い出し、そして夢を叶えた。

それは男の半歩後ろにいつも寄り添う慎の存在が、男に遠い昔に置き去りに仕掛けていた一番大切な物を取り戻させる切欠を与えたからだった。

社長と秘書と言う立場に変わっても、変わらぬ物が一つだけ有る。

それはお互いを必要とし、求め合う心・・・





一日の全日程を終えげんなりした顔をした男を後部座席に乗せた車が高級住宅街に在るマンションのエントランスに滑り込み所定の位置に止まると男が自分でドアを開ける間もなく、さっと後部座席のドアが開けられる。


「なぁ、慎?そろそろ運転手雇ってお前も一緒に後ろで寛いだらどうなん?」

連れ立って歩く男の言葉に慎は苦笑しながら首を横に振る。

上層階へと続くエレベーターに乗り込んだ途端、慎が口を開いた。

「俺、もう、前みたいにへったくそな運転手にイライラさせられるのごめんやで!?」

その言葉を聞いて男が笑い出す。

「お前、えらいキレとったもんな、あん時!?」

「そらキレるわ、あんな危ない運転されたら」

「あんな怖い思いする位なら俺が自分で運転する方が絶対安心やで!?」

「分かった、分かった」

可笑しそうに笑う男の隣りにピッタリと寄り添った慎がその肩を抱き寄せながら耳元で囁く。

「大事なあんたになんか有ったら大変やもん・・・」

「それは社長としての俺に言ってるん?」

男は自分の肩に回された慎の手を弄びながら問い返す。

「それも有るけど・・・」

「けど!?」

「分かってるやろ・・・」


そう小さく呟くと慎は男に素早く口付け肩を抱く手に力を込めた。

「あんたが社長じゃ無くても、俺は隣りを一緒に歩いて行きたいんやって・・・」

「ん・・・・・」


その言葉に男は満足気な笑みを見せる。

互いが互いを求め、必要とする時、そこには確かな絆が生まれる。

天辺を求めた男達の旅はまだ始まったばかり。

その先に何が待っているかは歩いて行かなければ分からない。

だから、共に歩いて行こう。


「一緒におってな!?慎!?」

「あんたが要らんって言っても一緒におったるわ・・・凪沙・・・」








・・・・・・・・・fin





相も変わらずグダグダ話になっちゃったけど、最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたaya

さ、気が済んだから寝よっ焦る

♪だっ、れっ、かっ~

♪ロマンティック、とっめってっ~ヘ(゚∀゚*)ノ

♪ロマンティックっ

♪むぅねがぁ~、むぅねがぁ~苦しっくなるぅ~キャハハ☆



あら、やだ、ごめんあそばせΣ(・ω・ノ)ノ!

ついに頭の中に春が来ちゃったわ(笑)(σ・∀・)σ

ってか、↑の曲を知ってらっしゃる方はきっと昭和のお嬢ね(笑)ぷぷ


って、そんな事はどーでもイイのよっあたふた

ちょっと、誰かっ!

時間を止めてあげて頂戴っ(ノ>д<)ノ

出来る事なら私が止めてあげたいわっ(ノ>д<)ノ!

いっそこのまま時間が止まっちゃえばイイのに・・・って、私もそう思うわ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)

心と身体が一つに融け合ったまま、時間が止まっちゃえばイイのにね・・・・


え?何の話は?!?

そんなの決まってるじゃございませんかっ!

ウチのお坊っちゃま’sの「何気ない日常に有る愛の風景を愛でる会」会員の皆様(←いつからそんなの出来たんだ・笑?)が、待ちに待ってるアレよ、アレっ(*^ー゚)b

っんま!何なんでございましょう、この物凄い煽り文句Σ(・ω・ノ)ノ!

「何気ない日常の中に見つけた幸せ」よ、あぁたっΣ(・ω・ノ)ノ!?

すごいわね・・・

それってある意味、最強よね| 壁 |д・)!?

特別じゃ無い今日と言う一日が僕達の記念日ってなもんよ(笑)ぷぷ


なんかさ、これまでのこの子達の歩みを見てるとそれが一番しっくり来るよねかお

特別な事なんか何もしなくても、そこに二人が一緒に居るだけで、その場が特別な空間になっちゃうのよ。

言葉にしなくても通じ合う心ってのも、これまでの二人をしっかり見て来ていればそれが単なる作品を表す謳い文句なだけでは無い事も私達は知ってる。


私ねぇ、この二人に関しては何度か言ってる通りで、ファンの要望なんて参考程度にはしてくれるのは有りだと思うけど、それを丸々聞いてくれなくてイイの。

彼ら自身が何をしたいかを自分達で考えたモノを見せてくれるのが一番嬉しいんだもの。

それがもしも「何気ない日常の中に見つけた幸せ」だったら、それってすごく無い!?

究極の幸せって正にそれだと思うの。

そんな中で「時を止めてしまいたい」位に「心」と「身体」が一つになって行く二人を見られるなら、これ程嬉しい事は有りませんかお

彼らがふわっふわな甘酸っぱい空気を纏って初めてStory物以外で二人っきりの撮影を果たした頃から、一つのDVDの中に幾つか収められたチャプターの中で、何故かこの二人のチャプだけがやけに他とは違う空気感を漂わせるようになったと私は思っているのですが、それを撮って作品として編集したスタッフさん達はそれを感じていたのか、いないのか、その辺は向こうも商売人ですから商品を売る為の煽り文句は当然そのターゲットに向けて一番訴えかける「謳い文句」を考えて購買意欲を煽ろうとして来るのは分かってるんだけど、それにしてもやけにこの二人に関しては「心」がキーワードになってる気がしてしょうがないのよねぇ・・・

肉体的な結び付きよりも「心」と「心」が結び合い溶け合って行く様をいつも見せつけられてる気がしちゃうの。

んー、ちょっと違うわね・・・

「心」と「心」が解け合うのと同時にやっぱり「身体」と「身体」も一つに融け合って行く様子が物凄くこの二人の場合見えるのよ。

わたくし、だてに「えろ班」じゃございませんのでね(笑)

抱き合う姿にこそ隠せない本当の姿が現れてると思ってますから(*^ー゚)b


勃ちがイイとか悪いとか、見た目派手な絡みかどうかとかそう言う問題じゃ無くて、どれだけ互いに夢中になっているか、その度合いの高さが画面のこちら側で見ている私達に自然と伝わって来る事がすなわち「一つになってる」と言う事だと思う訳ですよかお

どっちか一方からじゃ無くて、双方から同じ熱の熱さが伝わって来る事が私には重要なの。


だから誰か、「時間を止めて!」なのよ(*^ー゚)b

カメラアングルとか、お決まりのイキ顔ストップとか、一回イったら終わりとか、そう言うの何にも制約無しにモデル自身の心の赴くままに任せてみたら、本当の意味で面白い作品が出来るんじゃないかと、私のようなえろ班は思う訳ですけど、びーえる的にはそれはどうなの?って処なんでしょうかね(笑)?


ま、何にしてもお坊っちゃま’sの描き出す「何気ない日常の中」に見つけた「幸せ」が何なのか?、そして「一つ」になって行く様がどんな様子なのかを指折り数えて楽しみに待ちたいと思います(*^ー゚)b

その前になぎちゃんの生LIVEが有るみたいだけど、そっちも楽しみにしてるね(`・ω・´)

慎ちゃんはお仕事忙しいのかしら・・・

声だけでも聞けたら元気貰えるんだけどなぁ・・・

いつかそう遠く無い未来に慎ちゃんとなぎちゃんのツーショット生LIVEが実現する事を祈って、今回は終わりたいと思いますaya


それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m


そろそろ・・・

春ってホントに毎日眠くて堪らないわね(´-ω-`;)

起きていられないのよ、ホントにあたふた

しかも4月に入ってから仕事の方で多大なストレスを抱えているので余計に疲れて9時頃に寝てしまっては朝の3時とか4時とか変な時間に目を覚まして「寒っ」と、寒さにビックリして布団の中に深く潜り込むと言った毎日を過ごしている内にもう4月も中旬なのね・・・

ちょっと寝過ぎたかしら(笑)?


深海の底をお散歩してる間、ちょっとあっちもこっちも置いといて洋モノ巡りしたり、ようつべで心癒される音楽をあれこれ見たり聴いたりしておりました。

その間またしても色々有ったけど、まぁどうでもイイやっ、ってか、私達にはどうする事も出来ない事にあれこれ思い悩むより、私達が笑顔で居る事があの子達にとって一番大事な事じゃないのかなぁと、それはもう当初より思ってはおりましたが、そろそろ冬眠からお目覚めするに当って改めて自分は「いい加減が良い加減」位のペースで彼らを見守って行こうと思った次第でございますaya

良ければ褒めるし、悪けりゃ切って捨てるのは今までと一緒。

モデルに愛情は持ってるつもりだけど(笑)、盲目的にはなれないし、スタッフには一ユーザーとしての立場なのもこれまで通り。


言いたい事は色々有るけど今はとにかくなぎちゃんや慎ちゃん達の為にも自分自身が笑顔で居たい、只それだけです。

でもその為には「今だけ」を追いかけていては息切れしてしまう人も居るし、私にした処でもしも今、慎ちゃんが居なかったら、今のなぎちゃんを楽しんで見ていられる自信は全く無いし(キッパリ断言・笑)で、その人それぞれのペースで付いて行けばそれで良いんじゃないかなと思うんだな。

それとね、これから出る「過去」も、今までに出た「過去」も「過去」は全て同じ「過去」よ。

今までに出た「過去」だってそれを語れば、そこから「未来に出る『過去』」を追い求める人が出て来る可能性を呼び寄せるのは一緒。

私が深海に潜ったのもそのどうしようもない事実を突き付けられたからだもの。

でもそこまで考えてたらきっと奈義翔ファンだけじゃなく、今LABさんを応援してるほぼ全てのBlogerさんが同じ重い十字架を背負う事になるわね・・・・

って事で、限定にするかしないかは人それぞれだと思うけど、語りたいと思った時が語り時って事で、私もそろそろお目覚めして、大好きな子達への想いをぼちぼち語って行きたいと思いますaya


取敢えずお坊ちゃまカップル(笑)の萌え爆弾バクダンが投下されちゃったから、眠気も吹っ飛んだわ(笑)

次回からはちゃんとした記事(どんな記事・笑?)を書くとして、今回は深海をお散歩中に癒されてた曲の数々を映像をお借りしてご紹介させて頂いて終わりたいと思います。

心に染み入る歌詞に元気を貰ったので、これで漸く長いお散歩から浮上出来そうです(*^ー゚)b

ミサッキーの名作の感想もまだ述べてないもんね^^;

でもさ、只今脳内慎凪劇場がえらい事になっちゃってるから大変なのよっあたふた

あぁ、これは爆弾を落とされる前からえらい事になっちゃってたんですけどね(笑)

その内形に出来ればいいけど、お坊ちゃま君に上書きされたらどうしよう^^;

ま、こんな風に脳天気に楽しめるのも彼らがそこに居てくれるからと言う事で(*^ー゚)b

今楽しめる事は今楽しむ!

この精神と、そしていい加減が良い加減をモットーにこれからも愛を持って楽しく語って行けたらと思いますので、お付合い頂ける方はどうぞこれからも宜しくお願いしますaya

それでは、皆様、いつも笑顔で!









罪と罰

どうも。

深海の底をお散歩中のrubyでございますあたふた

未だにこっちの件は明るく語る気にはなれないので放置Playを決め込んでおりますが、こんな時に限って、何故かあっちを追い求める方との新たな出逢いが幾つか有ったりして悩ましい毎日を送っております(´-ω-`;)


語りたいのに語れない・・・・

これがどんなに苦しい事か、身を持って体験している次第でして・・・ガクリ

いっその事直接本人からダメ出しして貰えたら諦めも付くのに・・・ガクリ


私が口を開く事は罪ですか?

それならいっそ罰を与えてくれたら罪深さを思い知るのに・・・

もうね、今窒息死寸前なの・・・ガクリ

息の仕方を忘れそうなのよ・・・ガクリ


それなのにこんな瀕死の状態の私を頼って下さる迷える子羊を前にして一体私はどうしたらイイのか、私が手を貸す事はやっぱり罪なのか、神様教えて下さいな気分なのよ(´-ω-`;)

いえね、私は誰を導こうともしてはいないの。

只、自分の溢れる想いを書き綴っていたかっただけだから。

だけど、そうする事が新たな闇を呼んでしまうとしたら、やっぱり私は罪人って事になるのよね!?

とてもじゃないけど私の手には負えないわ・・・


大好きなのに、今の彼らを見ても悲しい想いしか浮かんで来ない。

だから、今はちょっと前の笑顔に逢いに行って来るね。

何も考えなくても良かった頃のあの笑顔に逢いに・・・・




奈義翔妄想Story☆手を繋ごう

♪じゃぁねっ!

って笑って手を振ってさよなら出来たらイイのにな・・・


もう何も言えないね


誰かの笑顔は誰かの笑顔を曇らせる。


そう思ったら例え大好きな想いで有ってももう何も口に出せない。


だったら笑顔で♪じゃっぁっね!って手を振ってさよならしちゃえばもう何も考えなくて済むだけ楽になれるよね。


私、欠陥人間だからさ、他人の痛みに鈍感なのよ。


一番大切なモノを母親の胎内に置き忘れて生まれて来た子だから。


人の愛し方も分からないの。


だって自分も自分の家族ですら愛せないもの。


そんな欠陥人間の私に人としての温かい気持ちを初めて持たせてくれたのが彼らだったと思う。


過去だけど過去じゃない彼らの事が常に一番大事で、一番大切なのは今もずっと変わらない。


だけど彼らがこれからもずっと笑顔で居られるように願うなら、彼や仲間達の笑顔を同じように大切にしてあげてと、そう言う事でよろしいんですよね?


いっその事、♪もぅっ、終わり~だね~と、背を向けて去って行けたらイイなって思うよ・・・


それが出来るようならとっくの昔にそうしてるけどね・・・・


元来が面倒臭がりで裏の裏を読む繊細で心遣いの出来る性分じゃ無いからね、そう言う点ではある意味見えている部分しか見ないバカ正直者でも有る訳で(苦笑)


あーもうっめんどくさいっヽ(`Д´)ノ


そう言って♪じゃっぁっね!って笑顔でバイバイ出来たらいっその事こんなに自分が欠陥人間だって改めて気付かされる事も無かったのにね^^;


だけど、一応わたくし何とか幸いにも(?)大人なので(笑)、「承知しましたaya」と言う事で、件の件に関しましては全て自己責任において対応させて頂こうと思う所存でございます。


「自己責任」 ←これ大切です(*^ー゚)b


「大人の対応」 ←これも大切です(*^ー゚)b


私ね、甘ちゃんと言われるかもしれないけど、こんな事態を見せられてもやっぱり一方的にあちらを嫌いにはなれないんだな。


本心からの言葉かどうかなんて分かりようが無いけど、以前、某様から頂いたお返事に有った彼らへの愛情と取れる一言が忘れられないもん。


あの言葉が嘘だったのだとしたら私は何を信じて生きて行けばイイのか分からない位人間不信に陥るよ(苦笑)


人を信じられない状況って辛いね・・・


それだけは欠陥人間の私でも分かる。


だからこそ誰もが何も考えずに心から笑顔であれるように早くなって欲しいと、そう願ってます。



さて、お散歩も気が済んだし、そろそろ笑顔になれる事についてだけ書いて行こうかなエンジェル

私とした事があんな今後の楽しみに繋がる映像をうっかり見落としておりまして^^;、昨日やっと「何言ってるんだろう?」とお友達のBloger様の記事を拝見して不思議だったフレーズの意味が「これの事か(笑)?」と判明して以来、激リピしてニヨニヨしっ放しなんですの(・∀・)

何で見落としてたかなぁ、私っあたふた!?

ま、そっちもめっちゃ楽しみでしょうがないけど、今は取敢えずデキる子達の力作を目一杯楽しむのが先決でございますわね(*^ー゚)b

って事で、次回こそはめでたい記事(笑)になる予定です焦る

ここまでしょうもない呟きにお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m


輪の外

私ね、つくづく輪の中へ入る気にはなれないなぁって思ったわ。

だって中に入っちゃうと外の世界が見えなくなるもの。

何だかまるで狂信的な新興宗○みたいで怖いよ・・・


輪の外側から眺めてる人達の方がよっぽどまともな感覚を持ってるなぁって、色々彷徨ってみて感じた。

時には辛辣過ぎるかもしれないけど、あれ位突き放した距離感が本来在るべき姿なんじゃないだろうかと私は思う。

身内になっちゃいけないんだよ、やっぱり。


ニワトリと卵は堂々巡りで答えが出無い。

答えの出ない問題だからこそ私はどっちの輪の中にも入らない。

好きだからと言って盲目的に追従するような関係は好きじゃ無い。

だって私は只のユーザーだもの。

彼らのお友達でも無いし、家族でも信者でも無いの。


もうさ、いい加減お勉強しようよ!?

動かざること山の如しでで~んと構えてりゃイイのよ。

泥仕合を観客に見せてどうするのよ!?

それからね、昔からそうだけど、「今やるの?」ってのが多過ぎるのよ。

「間」って大切なの。

それを間違えると痛い目に遭うって、これまでで散々経験して来たでしょ?

その間違いをやらかす度にどんどん愛想を尽かされるんだから。


真ん丸な輪になれたらそれが一番皆が幸せになれると思うけど、そうなるにはやり方やタイミングを間違えてたら何時まで経っても無理だよ。

せっかくあんな素晴らしい贈り物を届けてくれて、本来なら真っ先にそれについて(≧▽≦)だの、( ´艸`)だの、嬉しさ一杯の記事を書きたかったわよ。

でも取敢えず今は暫く深海をお散歩して来るわ。


後ろを振り返る事はしたく無い。

でも、忘れる事はもっとしたく無い。

それは今の私を否定する事だから。


デキの悪いファンでごめんねって先に謝っとくわねaya

好きなモノは好き、見たいモノは見る、そして語りたい事は語る(*^ー゚)b

私は今までとなんも変わらない。

だから、泥仕合を見せてる暇が有るなら、もっと今の彼らを語りたくてしょうがない位にさせてよ!?

MMUMみたいな素晴らしい作品が作れるんだもの。

もっと自分達の仕事に自信持ちなさいよ!


頼むからこれ以上自らの首を絞めるような事をしてくれなさんな!?

何度も言ってるじゃ無い!?

ネットの海は怖い処なんだって。

たった一つの不用意な呟きが瞬く間に大きな騒ぎになるんだから。

頼むよ、ホントにヾ(。`Д´。)ノ

大体さ、Blogをやってる人だけが彼らを支えてる訳じゃ無いんだから、もう少し色んな処に気を配ろうよ!?

って、余計なお世話だったかしらね?!?


さ、言いたい事吐き出してスッキリしたから、じっくりデキる子達を堪能しに行って来ますルンルン

まだ買うのを考え中の方は絶対買った方がイイよ(*^ー゚)b

買って損は致しません(*^ー゚)b

いつ買うの?

今でしょ(*^ー゚)b!?

難しい事は置いといて、今楽しめるモノはありがたく楽しませて頂きましょ(*^ー゚)b


と言う事で、訳の分からん内容にうっかりお付合い頂いちゃった方、ご愁傷様でございましたあたふた

通常営業に戻った暁にはまたいつも通りの脳天気に萌え散らかすはた迷惑な暴走語りを繰り広げると思いますので、お付合い頂ける方は宜しくどうぞ~ルンルン

てな訳で、皆様ご機嫌よう~(・∀・)



Uzaっ・・・・

LEGNAの萌え語り@慎凪編 その17

さぁて、発送日が前倒しになるかもって事は、もしかしたら早い人だと28日に着くかもしれないって事なのかしら・・・と、カレンダーを見ていてふと気付いてしまった・・・

私、28日はメーカーとの懇親会で帰宅が遅くなるのようがっ

でも早く見たいし、もし28日着だったらどうやってお迎えに行こうかしら?と、まだその日に着くと決まった訳でも無いのにソワソワ落ち着かないの(笑)

まぁ7時迄にお店に着けばイイ訳だから、定時に仕事が終ればちょっくらお迎えに行ってから会社にもう一回戻っても十分時間は有る計算なんですけどね(`・ω・´)

お迎えする気満々だわね、わたくし(笑)ぷぷ

ま、その前にピンクの霧事件現場の調査を少しでも先へ進めなければっあたふたって事で、今夜もLEGNAの萌え語りの続きでございます。

何度もお断りしてます通り、わたくしあくまでNSでJNでSNな目線から事件現場を調査追跡しておりますので、今一番危険な二人(笑)の「危険」の意味が分からない方は速やかに避難口へとお急ぎ下さいませaya

自ら超危険なピンクの濃霧に覆われた事件現場を率先して調査したいと仰るすっかりピンクの甘ぁ~い霧にやられちゃってるそこのあなたは、時折どこからともなく飛び出して来るピンクのはぁとハートに激突されませぬよう重々気を付けて先へお進み下さいませaya















▼もう既にすっかり気持ち良くなっちゃってる感じ(笑)で慎ちゃんの肩に添えてた左手を宙に彷徨わせているなぎちゃんのUnderwearを脱がせた慎ちゃんが、手にしたUnderwearをポイっと何だかやたらワイルド(笑)にベッドの足元の方へと投げ捨てた後、チラっとなぎちゃんを見るのがなんか面白い(笑)

何ですか?今回のテーマは「わいるどだろぉ~スギちゃん!?」なのかしら(笑)ぷぷ!?

ま、なぎ様ったら気持ち良過ぎてそれどころじゃ無さそうだけど(笑)ぷぷ


再びBlowjobに戻った慎ちゃんのゆっくり、深く飲み込んで温かく柔らかい口内で包み込むように与えてくれる刺激に、なぎ様は熱い吐息を零しっ放しで、相当気持ち良さそう・・・ってか、気持ち良過ぎて辛い位の表情を見せてますわね(笑)ぷぷ

そんななぎ様をチラっと見上げて、「気持ちイイ?」って静かに聞く慎ちゃんと、「めっちゃキモチイィ・・・ハート」って目を閉じたまま囁くように返すなぎちゃんのやり取りが萌えるわね( ´艸`)

なぎちゃんったら本気で気持ち良さそうなんだもん( ´艸`)

囁いた後に薄目を開けて一瞬慎ちゃんの方へ視線を向けるのがこれまたツボなのよねぇかお

ホントに一瞬だけで、すぐにまた目を閉じてしまうんだけどさ、そんななぎちゃんの様子もツボなら、なぎちゃん自身を手にして裏側に舌を這わせてる慎ちゃんのBlowjobの仕方もめっちゃツボなのよかお

以前から何度か言ってますけど、只抜き差ししてるだけよりもこう言うやり方で魅せてくれる方が視覚刺激度は遥かに高いとえろ班(笑)の私は思う訳よかお

さすが慎ちゃんだなと思うわね(*^ー゚)b

ジョージのも同じようにやってあげてたけどさ(笑)、あっちはもっと面白がって攻めて行ってる感じの舐め方で(笑)、やってる事は同じでも随分と雰囲気が違うわよねと、私的に非常に興味深いワンシーンなのでございますかお


▼ホントにいつ見ても慎ちゃんのBlowjobは芸術的と言ってもイイ域に達した感が有りますが(笑)、誰が相手で有っても丁寧に、相手を気持ち良くさせてあげようとするサービス精神に溢れた慎ちゃんの姿には感動さえするんですが、何となくなんだけど、その中でもなぎちゃんに対している時と言うのは、他のモデルさんを相手にしている時とはほんの少しだけ感じが違って見えちゃうんですよねぇ・・・

どこが?と聞かれても上手く説明出来ないけど、慎凪フィルターの成せる技なのかもしれないけど(笑)、微妙に様子が違って見えるのが私には興味深いのでございますaya


そして、慎ちゃんにご奉仕されている時のなぎ様の様子もこれまた非常に興味深い様子を呈しておりますわねぷぷ

本気で気持ちイイのだろうと思いますけど(笑)、カメラが横からの映像に切り替わった時に両手の肘から上が宙を彷徨ってるなぎ様を見た時には思わず笑ってしまいましたわね(笑)ぷぷ

なんだかまるで赤ちゃんみたいななぎ様が可愛くて堪らんっキャハハ☆

めっちゃ無防備な姿を晒してるわよねぇ(笑)ぷぷ

それだけ安心して身を委ねているのだろうと思うんですがね(*^ー゚)b


▼そして、またしても大きなツボが待ち構えてる訳ですが(笑)、本気で気持ち良過ぎて辛そう(笑)に眉間に皺を寄せて快感を堪えてるなぎ様が、熱い吐息を何度も吐き出しながらも何とか仕事だと言う事を思い出したみたいで(笑)、徐に頭を持ち上げて慎ちゃんの方を見ると、突然「仁、寝てっ・・・ハート!?」って声を掛けるのがめっちゃ萌える(≧▽≦)

なぎ様ったら、またしても慎ちゃんの前の名前で呼んだわね(笑)ぷぷ!?

しかもさ、「寝て!?」って言う言い方がやけに甘えた響きを孕んでおりません事(笑)ぷぷ

「て」の字の後に小さい「ぇ」と小さい「っ」が吐息に混じり合ったみたいに語尾にくっ付いて来る感じなのがめっちゃ切羽詰まった感を表してるようで(笑)、そのなぎ様の唐突な言葉に思わずなぎ様を口に含んだまま「んっ!?」って素でビックリしたみたいに視線を一瞬上に向ける慎ちゃんの様子もツボなら、もう一度「寝て!?」って、やけに素みたいな言い方で慎ちゃんに命令するなぎ様もこれまためっちゃツボで、ニヨニヨしちゃうのよ(笑)(・∀・)

何気にここら辺、カメラマンの鼻息が少々気になるわね(笑)ぷぷ


▼「こっち」ってなぎちゃんに言われた方へ慎ちゃんが身体を移動させながら、入れ替わるように身体を起して行くなぎちゃんに向かって、「何すんのっ?」って、ちょっとぶっきらぼうな感じで聞くのがツボなんですが、それには答えず、小さく「イイっ?」って声を掛けてから枕の上に上半身を預けて仰向けになった慎ちゃんをちょっと笑顔で見つめながらその膝に手を掛けて、そして慎ちゃんの身体を跨ぐようにして片膝を着き硬くなった自身を慎ちゃんのお顔の前へ持って来るなぎちゃんに、初見で見た時、「そのままガラスの城に挿れてしまえばイイのにむふっ。」と思った慎凪スキーさんはきっと私だけじゃないはず(笑)ぷぷ


で、更にグイっと腰を突き出して慎ちゃんの目の前に自身を差し出すなぎ様をちょっと呆れたような感じに見上げて、「好きやねぇ!?」って言う慎ちゃんが少し笑いながら差し出されたなぎちゃん自身を咥えて行く一連のシーンがめっちゃツボなのよねぇかお

どことなく嬉しそうにも見える慎ちゃんのこの言い方がまた、いかにも相手を知り尽くした間柄っぽい雰囲気を醸し出しててニヨニヨしちゃうのよねぇ(・∀・)


しかもさ、この後、慎ちゃんのお口に咥えられたまま、ベッドヘッドに手を掛けたなぎちゃんが自ら腰を前後させて自分の欲を追ってる姿が今までに無い感じで新鮮なんだけど、まぁ、絵面が綺麗か?って聞かれたら正直言って綺麗とは言えないんだけどね(笑)、だけどこんな風に積極的に自分から熱を高めてるなぎちゃんの姿って今までにはあんまり見た事の無い珍しい姿だと思うのよ。

で、またまた本気で気持ち良さそうななぎ様が熱い吐息を漏らして宙を見据えるお顔がUPで映る中、「きもひぃぃ?」って、なぎ様をお口に頬張ったままだから「気持ちイイ?」が「きもひぃぃ?」みたいなくぐもった言い方になっちゃう慎ちゃんの声だけが画面から聞こえて来るのが激萌えして倒れそうなのよっキャハハ☆

何なんでしょうねぇ・・・・このナチュラルに甘ぁ~い空気が画面を支配している不思議な感覚は?

誰だったかしらね?なぎちゃんとの撮影は入り込むのが大変っていけしゃぁしゃぁと言ってらした方は?

これで入って無いって言うなら、どう言う状態が入ってる状態なんだか説明して欲しいわね(笑)!?

あぁ、只ひたすら「やりたい」モードに入ってる状態の事をもしかしてこの子は言ってるのかしら(笑)?

まぁそれも確かに入り込んでる状態とも言えるけど、私の目から見るとそう言う時の慎ちゃんって面白いけど色気や惹き込まれるような魅力は全く感じないわねぷぷ

だって只やりたいだけの野獣モードに過ぎないんだもん(笑)

相手を気遣った姿と自分の事しか頭に無い姿のどっちが好きかって言ったら、そりゃぁ前者に決まってるわよね(*^ー゚)b




と言う事で、色々興味深い二人はまだまだ続きますが今回はこの辺で終わりたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m



LEGNAの萌え語り@慎凪編 その16

っんまぁ、何だかあっちもこっちもえらいこっちゃでございますわねΣ(・ω・ノ)ノ!

とうとう出ますか・・・・奈義様BESTかお

作品本編自体は既に持ってるからイイとして、やっぱ奈義翔&仁奈義スキー的に楽しみなのはナギラジ11のロングバージョンよねぇ( ´艸`)

さっき久々に11から始まって、16、18とナギラジを見返してたの。

11の頃なんてまだまだ先輩後輩な感じで、おまけに奈義翔の愛の物語完結編(笑)の発売直前の宣伝がほぼメインみたいな内容だから、仁ちゃん的には偉大な先輩達の邪魔をしないように極力自己アピールは控え目な感じにしてるのよねぇ・・・

そう言う処がこの子の出来る子たる処なんだなって、今改めて見返してもやっぱりこの子がなぎちゃんの寂しくて辛い時期から今まで、ずっと寄り添って居てくれる事がありがたくて涙が出そうなんですけどね涙

決して出演回数は多い訳じゃ無い(単独ゲストなんて2回だけビックリ!?)のに、仁ちゃんのゲストに出た回のナギラジって物凄く記憶に残る回ばかりなのがスゴイと思うの(*^ー゚)b

なぎちゃんとの間にどんどん信頼関係が強く築かれて行くのが目に見えて分かるナギラジは貴重なドキュメンタリーですな(笑)

私はねぇ、この二人こそ撮影の合間のオフショをもっと見てみたいのよ。

今までが不自然な位に少な過ぎると思うんだけど(笑)、只他愛も無いバカ話して笑ってるだけでもイイから、眠ってる未公開映像が有ったらぜひともガンガン放出して頂きたいですわね(*^ー゚)b

と、西の女王様へ今後の期待を込めてお願いした処で(まぁ届きゃしないけど・笑)、やはりMMUMの到着日までには全部終れそうも無くなって来たあたふたLEGNAの萌え語りの続きを少しでも先に進めたいと思います。

皆様よ~くお分かりでしょうから詳しく注意するまでも無いと思いますけど、ここから先、奈義翔で仁奈義で慎凪スキーな目線からの妄想も入り乱れた、今一番危険な二人(笑)についての調査分析を進めて参りますので、「危険」の意味が理解出来ない方は速やかに避難口へとお戻り下さいませaya

勝手に触れて火傷を負われても当方は一切関知致しませんので宜しくど~ぞ~ルンルン
















▼「やって欲しいん?」ってなぎちゃんと身体の位置を入れ替えようと、なぎちゃんの身体に手を掛けて自分が上になって行く慎ちゃんと、何故かやけに嬉しそうな表情(笑)を見せてされるがままにベッドに背を着けるなぎちゃんかお

ちょっと枕から外れた所に頭が着いちゃったなぎちゃんを枕の上に頭が乗っかるよう少しずりあげるように動かした慎ちゃんが、そのままガクっと身体ごとべったりなぎちゃんの身体の上に崩れ落ちて、顎をなぎちゃんの胸の上に悪戯っ子みたいにガクンっと着けるのがめっちゃ可愛くて大好きだ(笑)キャハハ☆

慎ちゃんがガクンっとなった途端に思わず「テヘヘヘヘッ(笑)にこにこ」って笑っちゃうなぎちゃんがホントに楽しそうで、そんな笑っちゃったなぎちゃんをこれまたちょっと上目遣いに見上げて笑ってる慎ちゃんの横顔もめっちゃ楽しそうなのがわたくし何回見ても可愛くってしょうがないんでございますのっキャハハ☆

慎ちゃんったら、それわざとやったでしょー(笑)ぷぷ!?

アクシデントなのかもしれないけど、確信犯的に見える慎ちゃんがツボなの(笑)ぷぷ


▼慎ちゃんに身体の位置を直されて、「よいしょっエンジェル」って言いながら枕の上に頭を着けて真っ直ぐに仰向けになるなぎちゃんが何だか可愛いわね(笑)

で、慎ちゃんがなぎちゃんの上になるんだけど、右手をなぎちゃんのnippleに掛けてそのままNipple playに行くかと思いきや、そのまま少し伸び上がってなぎちゃんにkissしに行くのがツボなのよかお

そして、そんな慎ちゃんが近付いて来ると、なぎちゃんが極自然な様子でお顔を慎ちゃんの顔の方へちゃんと向けるのもこれまたツボかお


で、驚いたのはこの後なんですけどね、kissしてる二人の横顔が画面一杯にUPになっているシーンで、慎ちゃんの伸ばした舌先に自分の舌を絡めてるなぎちゃんの身体が揺れるのに従って、慎ちゃんが思わずと言った感じに熱い吐息を漏らす訳よかお

そしてそんな慎ちゃんを薄目を開けてじっとkissの間なぎちゃんが見つめてるのっΣ(・ω・ノ)ノ!

最初は伏目がちに下へ落としていた視線を、慎ちゃんが「んんっ・・・ハート」って小さく息を漏らした途端にその視線を上に上げて、「んんハート?キモチイイアップ?」って、kissしたまま慎ちゃんを見つめながら問い掛けるなぎちゃんがドキドキする位男前で色っぽいのよっびっくり

色っぽいって言うかお色気ムンムン(笑)って表現した方がイイかもしれないけど、これも不思議な現象なんだけど、なぎちゃんってさ、慎ちゃん相手だとわざと狙わなくても自然に色気が全開になるのよねぇ・・・・

物凄い色っぽいモードが勝手に表に出て来てると思うの| 壁 |д・)

色気ってさ見せる為に作る人工的な色気と、内から滲み出て来る本物の色気が有ると思うんですが、慎ちゃんと相対してる時に見せるなぎちゃんの色気って後者の方だと私は感じるんだよね。

画面が微かにピンク掛かって見えるんだもの(笑)ぷぷ

ここさ、このなぎちゃんの身体の揺れ具合からすると、多分画面には映って無いけど、慎ちゃんのをしごいてるんじゃないかと思われるんだよね| 壁 |д・)

こう言うなぎちゃんを見るのって初めてのような気がするんですけど、どこかで同じ事やってましたかね?

私が知らないだけで他の作品でもやってたらごめんなさいだけど、ちょっとこのシーンでのなぎちゃんはめっちゃえろ班(笑)で有る私の目から見ると激萌え度が高いんですよねぇかお


▼で、なぎ様の想定外(笑)な愛撫に堪らんかったのか(笑)、慎ちゃんの方から唇を離して今度はNipple playへと移って行くんですけどね、この時のなぎちゃんのぷっくら具合(笑)からすると、さぞかし慎ちゃんも揉み甲斐、吸い甲斐が有った事でしょうねぷぷ

「寄せてる(笑)ぷぷ」って密かに笑いのツボを突かれますもん、ここの慎ちゃんのやり方(笑)

寄せて上げたら立派にBカップ位有りそうだもんね(笑)ぷぷ


ま、冗談はさて置いて、執拗になぎちゃんのnippleを吸い上げては舌で刺激する慎ちゃんがや~らしくて(・∀・)イイ!!んでございますけどね(笑)、そんな中、ふと上目遣いに気持ち良さそうなお顔を見せているなぎちゃんの様子をチラっと視線を上げて窺う慎ちゃんがめっちゃツボなのよかお

画面の右下に見切れる寸前の角度で一瞬映り込むそのちょっとした動きが私には激萌えなんだなかお

でさ、慎ちゃんの俯いて舌を這わせてる横顔が大映しになった時に、ツーーっと溢れ出してなぎちゃんの胸の上を脇に向かって流れ落ちて行く慎ちゃんの唾液がこれまたや~らしくて(・∀・)イイ!!のよ(笑)ぷぷ


▼nippleは感じないとか言ってたなぎちゃんだけど、慎ちゃんみたいにじっくり攻められたら少しは感じちゃうんじゃないのかしらね?って思うんだけど、結構長い時間を掛けてなぎちゃんのnippleを舌と唇で刺激し続ける慎ちゃんがnipple攻めはそのまま続けながら漸くなぎちゃんのベルトに手を掛けると、なぎちゃんが頭を斜めにしてその手の動きを見るかのような体勢を取るのがツボなのよねぇかお

なんか、「早く触って欲しい」って訴えてるみたいな感じがするんだもん(笑)ぷぷ


その後の慎ちゃんがなぎちゃんのジーンズのボタンを一個一個外して行くUPの映像も何気に私はえろいなぁって思ってツボなんですけどね(笑)、我慢し切れないみたいに自らも外すのを手伝おうとする動きを見せるなぎちゃんの右手もツボなのかお

なぎちゃんってさ、慎ちゃんがとっても自分を気持ち良くさせてくれる事をよーく分かってるんだよねかお!?

まぁ、慎ちゃんにBlowjobをして貰った事が有るモデルさんなら皆それは良く分かってると思うけど、なぎちゃんってさ、某ダァとか慎ちゃんみたいにゆっくり丁寧に愛してくれるやり方がきっと好みなんじゃないだろうかと思うのよ。

自分が一番気持ち良くなれる愛撫の仕方を心得てる相手には求め方も素直だよねぷぷ


▼やっとボタンを全部外し終えて、少しジーンズを下にずらされると淡い水色のUnderwearがお目見えしますが、この時点で既にミニなぎがちょっと育ってる感じよねぷぷ

で、熱い吐息を静かに吐き出して気持ち良さそうななぎちゃんの様子をまたチラっと上目遣いに伺いながら指先で軽く育ち盛りのミニなぎ(笑)をくすぐるみたいに撫でるような動きを見せる慎ちゃんがツボなんですけど、そんな慎ちゃんがなぎちゃんのジーンズを脱がせに掛かると、ちょっと頭を持ち上げて足元の方へ目をやるなぎちゃんが何故かやっぱり嬉しそうな笑みを浮かべてるのがツボなのよ(笑)


それでですねぇ、問題のシーンは完全にジーンズを脱がされた後、慎ちゃんがなぎちゃんのUnderwearに手を掛けて育ち盛りのミニなぎ(笑)を真ん中だけ下にずらしたUnderwearから取り出してからの慎ちゃんの様子なんでございますのっあたふた

左手でミニなぎたらこキューピーの根本辺りを支えて少し上に向ける感じで浮かせて、親指と人差し指で優しく頭の方を摘まんだかと思ったら、下へ軽くずらして敏感な部分を露出させ、それからその一番敏感な部分にそっと舌を伸ばして軽く二回舌先を着けたかと思うと、一旦離して今度は舌先で円を描くように敏感な部分をグルグルと舐め回す慎ちゃんの一連の様子に私は眩暈がして倒れそうになったわね・・・・・・ヤバイ


私、こう言うやり方をなぎちゃんにしてみせた人、今まで一人しか知らなかったの・・・ヤバイ

えぇ、えぇ、只一人だったはずなのよ・・・・

それが何っビックリ!

何でこんなにそっくりな愛撫の仕方をいつの間にか慎ちゃんがやってみせてる訳っΣ(・ω・ノ)ノ!?

あなた、今までとっても丁寧なBlowjobをいつもしてくれてたけど、こんな風にしてみせた事無かったわよね?

あなたのその姿にものすごーくよーく知ってるあの人の姿が重なって見えるのよ・・・ヤバイ

何だかデジャヴを見てるみたいで眩暈がするの(((( ;゚д゚))))アワワワワ

これまでも何度か一緒に居る時の空気がどんどん雰囲気が似て来てるなとは思ってたのよ?!?

だけど似て非なるモノとして私は捉えてるし、似ているようでもやっぱりそれぞれが持つ空気感は全く別物だなって分かるのよ。

でもさ、これは慎ちゃんにしてやられたわ・・・ガクリ

根っからの奈義翔スキーな私によくぞここまで衝撃を与えてくれたわね・・・

初見で見た時なんかここの慎ちゃんを見た時に衝撃過ぎてうっかりあの世に逝き掛けましたもん(笑)


慎ちゃん、あぁた、ひょっとしてNSシリーズ全部見てお勉強してないかい(笑)ぷぷ!?

特に2辺り(笑)ぷぷ

その内ミニなぎと交信し出したらどうしようかと思っちゃったわよ(笑)ぷぷ

いやぁ、ホントに驚いたあたふた

ジョージのをしてあげてる時の慎ちゃんもめっちゃ楽しそうで余裕たっぷりな感じが私は面白かったんだけど、あれとはまた全然違う意味で、なぎちゃんのをBlowjobしてる慎ちゃんは非常に興味深くて面白いなぁと私は思います(*^ー゚)b

全然やり方が違うよねぷぷ

いや、ホント、良いモノ見せて貰った(笑)




と言う事で、↑なシーンは今回一番私的に衝撃的なシーンでございましたが、これからこの二人どんな風に進化して行くのか、増々持って楽しみですわっ(*^ー゚)b

まだまだお楽しみなシーンは続きますけど(笑)、今回はここまでで終わりたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m