写真作家/パーソナルトレーナー 古川貴久 【Photographer & Writer / Personal Trainer】 Taka Furukawa -451ページ目

写真作家/パーソナルトレーナー 古川貴久 【Photographer & Writer / Personal Trainer】 Taka Furukawa

Kindle電子書籍「リスボン逃避行」(写真文集)発売中
◆ポルトガル写真、浅草写真
◆ピラティス・マスターストレッチ・ウェイトトレーニング

 

これまでパーソナルトレーニングを
担当させて頂いたお客様から、
なぜジムではなくパーソナルを選ばれたのか
をお聞きした際に多かった理由は、

 

・ジムの雰囲気が苦手

・トレーニング姿を見られたくない

・ジムにいるインストラクターがあまり信用出来ない

 

といったご意見がほとんどでした。

 

フィットネスジム、トレーニングジムともに
時間帯によってお客様の客層はどこも大体決まっており、
その中で長く通われている方々、
仲の良い方々でかたまったりするのも
どのジムでも同じ傾向としてあります。

 

特に公共のジムはそういった傾向は強いかもしれません。

 

そしてそういった雰囲気を嫌う方々もいらっしゃいます。

 

“あいつらがかたまっていて邪魔だ”

“目に付いて嫌だ”

“自分のトレーニングに集中したい”

 

私も実際ジムで勤務していた事があるので分かりますが、
こういった苦情をスタッフに言ってくるお客様も
多くいらっしゃいます。

 

インストラクターの信用度については、
やはりそれぞれのインストラクター次第という事になります。

 

きちんとした研修があるジムと、
大した研修がないジム、
向上心のあるインストラクターに囲まれているか、
本人がそういったモチベーションが高いか。

 

一概には言えませんが、
民間にもそういった差はありますが、
特に公共の方がトレーナー同士の意識の差は大きいと
私は感じます。

 

 

そしてさらにパーソナルトレーニングの中でも
“出張”を選ばれる理由

 

・ジムに通う時間がない

・ジムだと中途半端に月謝を払って、後は行かないでしまう

 

そういった状況や過去の経験も絡んでくるかと思います。

 

 

屋内、屋外を含み、
ご自宅やマンション付帯のスペース、ジムなどに
トレーナーを呼んで効率良くトレーニングを行う。

 

海外でも普通に行われています。

 

 

お客様が行き慣れている場所、
落ち着いて集中出来る場所をご指定する事が可能

というのが最大のメリットではないでしょうか。

 

そんなに広いスペースは必要ありません。

大人が大の字で寝れるぐらいのスペースがあれば、
そこがご自身のジムになります

 

またそこそこのお金を払ってトレーナーを呼んでしまえば、
やらなければいけないという自身の強制にも繫がります。

 

 

是非出前のピザを頼む感覚で、
出張パーソナルトレーニングをご利用頂ければと思います。

 

 

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ご自宅、マンション付帯のスペースやジム、
施設、屋外などへの出張トレーニング&ストレッチ

もしくは墨田区押上スタジオでのトレーニング
どちらかをご選択下さい。

 

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