ぷりぷり肌を取り戻す! まつげエクステの講師でもある、

米ぬか化粧品の宣伝ウーマンの雅子さんは、

とても美しく素敵な女性。


商品に対する愛情が深く、みんなをきれいにしてあげたいという純粋な気持ちにあふれています。


雅子さんによると、事の始まりは

「お母さん、僕つらいねん。」という息子さんの一言から。

アトピーで悩んでいた息子さんのこの言葉に一念発起した雅子さんは、それからアトピーについての研究を重ね、

何とたった3ヶ月でアトピー克服に成功したそうです。


そんな勉強熱心な雅子さんの商品や肌に関する知識は、誰よりも豊富。

聞いていて納得させられることばかりです。


いろんな会社の開発者の方からアプローチがある中、

雅子さんが「これだ!」と思った商品が米ぬか化粧品だったそうです。

化粧品の終着駅!電車といったところでしょうか。


ところで、この雅子さんの話は、とにかく説得力があります。

自分の経験や体験を通して、真実を語っていらっしゃるので、

聞くほうも安心して、耳を傾けられるのでしょう。


そんな雅子さんの語りは、トロントでも大好評。

「雅子マジック」に引き込まれた人続出でした。


あと、やはりお肌がきれいドキドキ

空港でお出迎えしたときにも、

飛行機に長時間乗った後とは思えないくらい、

つやつやに輝いてました。


何でも乗り換えのときに、

シカゴ空港のトイレで、洗顔をしたそうです。

周りはかなり驚いていたとか・・・・!?


まあ、知らない人はびっくりしますね。

だって、東洋人が真っ黒なもので

顔をいきなり洗い出したのですから。


日本に帰国するときは、出迎えてくれる友達から

いつも「ひどい顔してるね~」と言われる位、

やつれていたので、

次回の帰国からは、成田空港で洗顔しようと思います。








「角質層」という言葉、よく耳にします。

肌の一番外側にあるこの角質層は、最小のウィルスや微生物を通過させないバリアの

役目を果たしてくれています。

お姫様を守る鉄壁の門のようなものです。パンチ!


その内側にある表皮の上には、皮脂膜があって、

何と1兆個もの常在菌がはびこって、汗や皮脂をえさに

天然のクリームを作ってお肌をガードしてくれているとか。わんわん

まるで、たくさんのボディーガードに守られた、か弱いお姫様のようラブラブ!


この角質層と常在菌による二重のバリアを潜り抜けられるものは、自然界には存在しないそうです。

そんな頼もしきボディーガード達を、次々となぎ倒してしまう憎っくき奴が、何を隠そう界面活性剤。


洗剤などによく含まれている化学物質です。

これって、実は自然には混じり合わない水と油を混合させるために

混入されているものらしいです。

水になじむ部分と油になじむ部分をあわせもつ物質で、

洗濯物の汚れが落ちるのは、油になじむ部分が脂汚れと結びつき、

水になじむ部分が洗濯水に引っ張られて、汚れを取るという仕組みになっているそうです。

なるほどひらめき電球


そこで、自分が使っているボディーソープを見てみると・・・・げげっショック!

やっぱり見事に入っています。


使い続けると、常在菌の増殖が衰えて、悪い菌が繁殖して、菌のバランスを崩してしまうんだそうです。

こわっ叫び

明日からは、石鹸に変えます。

あっ、ところで優美から、今度新しく体を洗う石鹸が販売されるそうです。

早く販売になってくれないかな~

とにかく待ち遠しい今日この頃です。


ちなみに今日の内容は、山下 玲夜さん著作の脱・経皮毒という本から抜粋させて

いただいたものです。

とても分かりやすく書かれた本で、ど素人の私も頭を抱えることなく

1日で読み切ったという優れモノ。


みなさんもぜひ読んで見られてはいかがでしょう?

ちょっと賢くなった気分になること請け合いです音譜









みなさん、自分の使っているお化粧品のこと知っていますか?

商品の後ろに書かれた、表示成分を確認したことはありますか?


私は今までずっと、化粧品関係の雑誌を購入し、よさそうなものに

片っ端から挑戦し、効き目がないことが分かると

またすぐ他の商品に移る・・・・ということをやってきました。

それを続けていたということは、これだ!ひらめき電球という商品に巡り合えなかったという証拠。

今も、そういう雑誌が売れ続けているのは、みなさん私と同じで、

自分に合うものを探し求める「化粧品の放浪者」なのではと思いますが、どうでしょう?


私はラッキーなことにこれだ!という商品に巡り合えて、

彦星に会えた乙姫のような気持ちです。ドキドキ

もっと早く巡り合えればよかったのですが、こちらでよくいわれる

「Never too late」。何事も遅すぎることはありません。


さて肝心の成分表示についてですが・・・

”パラベン”やら”香料”などが、表示の最後に出てきます。

実はこれらが、肌を傷める原因になっているのです。


”パラベン”は防腐剤。商品が腐れないように配合してある化学物質です。

そういう作用があるということは、肌にとっても悪い影響を及ぼすことが明らかです。

”香料”ももちろん、自然なものではないことは誰でも知っています。


こういった化学物質が、肌の表皮セラミドを破壊し、

私たちが本来持っている肌の自然な治癒力を

なくしてしまっています。


せっかくきれいになるために使っていた化粧品が、実は

肌を壊す天敵だったなんて・・・皮肉です。


これを知ってから、自分の肌につけるものすべての表示成分を

チェックするようになりましたが、私たちの周りには、化学物質の何と多いことか!


その点、米ぬか化粧品優美は、いたってシンプル。

防腐剤も着色料も香料も入っていません。

色と匂いで一目瞭然です。


この商品は使えば使うほど、地肌を美しくするという魔法の化粧品です。

ひいては環境にも優しいとなると、何だか地球のために一肌脱いでいるようで、

自尊心をくすぐります。


近いうちに、みなさんがぎょっとする実験ビデオをお見せしますね。

驚愕ものですよ!