最近無性に映画のプリキュアが見たくなったので、見に行きたいと思います。
まぁ、勿論二人で。
しかも、異性。
なんというか、やっぱり私的にはberryzが例えアニメという形で出演していたとしても、やっぱり見ておきたいわけなので、絶対にはずせないな…と。
私には、一人で行くような勇気は有りません。
映画の窓口で…渋く「プリキュア…一枚ください」
と低い私の声でいうと、あまりにもアンバランスで泣けてくるので、小学生の女の子を連れて行こうとしました。
しかし…小学生と言っても、小学二年生とか三年生とかぐらいしか興味なく、知り合いの小学五年の子供には、断られ…。
何気なく、私が保護者でしょうがなくついてきた的な雰囲気を出して、堂々と見ようと思ってたんですけど、どうやら世の中うまくいかないみたいです。
えぇ、人生80パーセントの厳しさで出来ていますしね。
で、同級生の子に「なぁ~プリキュアみにいかん?」的な感じで普段はあまり喋らない子に言って、まずひいてもらう。
「えぇ!!」とか驚きますよね。
勿論普段の私はプリキュアとか見てるようなキャラではないので、驚くのも無理はないと思います。
で、その子は暫く考えて「んじゃ、考えとくわー」というノリで、ほぼオッケーだと思いました。
ていうか、なんで異性誘っているのかというと、同性で一緒に来る人はいないし、何より気まずいので、小学生の知り合い持ってる異性なら人生バラ色になるんじゃないかと。
人生とか飛躍しすぎましたが、その映画を見る時間は少なくとも楽しめるはずです。
っていうことで、もし、断られたら、見に行きません(ぁ
多分、行くと思いますが、断られたら…一人で行ってこのブログのネタにしてもいいんですけどね。
それはそれで面白いかと。