えぇ、一泊二日の旅行に行ってきましたよ。
従兄弟とウチの兄弟含めて九人、+従兄弟の両親(もろもろ=12人の大家族で行きました。
まぁ、勿論目当てはプールですよ。
なんていうか、従兄弟の内三人は小学生のちびっこなんですよね。
ってことは、最年長から二番目の私が面倒見なきゃいかんようになって、しかも三人とも男の子。
中学生もいますけど、ガキ同然。
ってことで、一緒にプールイン。
勿論休日+祝日ということでもあって、人は多い。
家族連れも多い。
そして、父&娘も多い。
まだ二十歳越えてない私から言わせるとパラダイス同然。
まだおっさんでは有りませんよ。
適当に往復したり、泳いでたりお守りしてたんですよね。
で、一時間に一回休憩タイムが有るんですよ。
「皆様の健康管理のため…」
とか言ってプールサイドに上がらせるんです。
しかし、冷え切っちゃうじゃないですか。
勿論そこには、風呂は有ります。(ジャグジー
プールサイドの横にすぐジャグジー。
人はそこそこ。
もうこの瞬間私の脳はフル回転。
先に場所を取る→人が来る→女の子が来て→ウハウハ(カエレ
もうこういう短絡的な思考だったんで、速攻行きました。
まぁ、私もそこまで期待はしていなかったんですけどねぇ…。
しかしね、先にジャグジー(広い円形型で二段になってる)入ってると、私のとなりに女の子が座ったんですよ。
しかもむちゃ可愛い…。
もうね、明らかに私の顔意識して見まくってるんですよ。
「あ…コイツ俺に惚れたな」とか自意識過剰なこと想像してたんですけど…ほんとに私の顔に何かついてるの?って感じくらい見てきたんです。
で、こっちに近づいてくるわけですよ。
もうね、キタと思って組んでた腕を速攻ほどいて、横に置きました。
勿論、横はジャグジーで泡だらけ、下で何が起こってるかわかったもんじゃない。
そこで、ついにきちゃったんですよ。
by手の甲に感じた温もり。
もう水着+尻の感触で鼻血出そうだった。
寧ろ誘ってきてるのかとかも思ってましたし…。
さすがに小学生でそれはアリエンと思ってましたけど…。
名前は小春ちゃんです。(ぁ
向こうは自己紹介のつもりで、更にとなりにいた子に「名前何?」と聞かれて「小春」って応えてましたから…。
で、手の甲を裏返して手のひらで掴んでやろうかと思いましたよ。
でもね、その瞬間ちびっこがやってきて「何ぼーっとしてんの?」とか言われて、その瞬間休憩タイムは終わり。
まぁ、ここでは取りあえず収穫が有ったので良し。
で、次に事件は温泉で起きました。
最初に、プール入ってる時にすごい可愛い子が父親と一緒にプールに入ってたんですよね。
もう目が釘付けになるくらい可愛かった。
おそらく旬の時期の小三若しくは小四。
とびっきり可愛かった。
でも、父親の方がプロレスやってそうな感じで怖かったので、あまり目を合わせないようにしてました(ぁ
で、プールサイド出ていって更衣室に入ったんですよ。(一緒に
私は、まだちびっ子の子守やらなんやらでまだそこに居なくてはならなかったから行けなかったんですけど…。
で、そろそろ晩飯の時間かな…と思い沢山の子供のスク水姿を念写して、風呂に入ります。(大浴場
で、ロッカールームに行ったときに、そこでアクションが起きました。
キタんですよ。
そのむっちゃ可愛い女の子と父親が。
もうむちゃくちゃきれいでした。
あの健康そうな足、程良く発達した体、まだ発展途上にいる体躯。
泣きそうでした。
一番泣きそうだったのは、あの綺麗なスリット…。(もうこれ以上は言えません
本当に生でアレだけ綺麗なのは初めて見ました。
もう速攻念写して風呂に行きましたよ。
「あぁ…あの子も後三四年経つと、あのスリットに毛が生えて…」(とかすごい迷惑な妄想をしてたんですけど、やっぱりすごかった
人生生きてきた中で五番目に感動したことかもしれない。
そんな私はとってもラッキーだと思いました。
最後の収穫は、帰りの日にチェックアウトするんですよね。
そこで、子供の遊び場みたいな所あるじゃないですか。
沢山のスポンジブロックが置いてあって、結構な広さがある所です。
そこで、やっぱり子供が沢山集まるじゃないですか。
勿論内のちびっこも行きましたよ。
一緒に遊んでましたしね。
勿論すぐ傍のベンチで保護者感覚を味わっていました。
で、やっぱりそこにも可愛い子がいるわけですよ。
浴衣姿の女の子、とか、ちょうミニのショートデニムのキャミソール一枚のきゃわい女の子とか…。
そのキャミの子が座ってM字開脚ですよ?
普通に布見えてました、白いのが。(敢えて遠回しに
向こうもしきりにこっちを見てきましたが、私は監視するフリをして、チラ見、チラ見そしてまたチラ見。
ってことで、やっぱり休日と祝日のプールは最高にいいと思いました。
そして保護者役も捨てたもんじゃないと思いました。(勿論一日だけね…。