私が途中で見るのを断念したアニメ、双恋です。
いや、まぁそれはおいといて…。
今回は、私の自分史でも書いていこうかと思います。
因みに私の中学時代は、「おねがい☆ティーチャー」並に切なかったです。
そんな中学時代の思い出を振り返ってみたいと思います。
まずは、簡単な家族紹介…。
私の家族は、父・母・姉・私・妹、の五人家族。
ロリな姉、グラマーな妹に挟まれ、育てられてきた微妙な位置的に存在する私です。
ぶっちゃけ、私の妹は、異常なまでに成長して四年、年の差があるのに、姉を抜かし、姉は異常な程に成長しなくて、痩せているという謎…謎…そして、謎。
勿論、私は成長しまくり…身長は結構高い方なんですよね。
体重なんですが、中学時代は痩せていて170cm有るのに、47kgでした。
まぁ、筋肉が無かったからしょうがないとは思うのですが、それのおかげで走るのはとても遅かったです。
50mのタイムは8.3という絶望的な記録、でも長距離は上から数えた方が早いほうでした。
つまり、長距離走派なんですよ。
因みに視力は小学一年から今まで両目2.0です。
これは遺伝的なもので、一日中パソコンやってても視力が落ちることは有りませんでした。
こんな遠視の目があるおかげで、得しまくりですよ。
だって、遠くにあるスカートが風で舞った瞬間とかよく見られるじゃないですか。
となりにいる友達が見えなくても、私はどういう柄をしていたのかを見られるわけです。
で、小学・中学時代は同じ学校に通っていました。
要は小学中学合同っていうことですね。
結局は、同じ学校に九年間通っていたことになります。
私がロリに目覚めたのは、この内の八年目の後半からでした。
だいたい小学生は可愛いとかそういう方程式が出来上がってたんです。
私の家計は、小さい子供好きで、家族全員、因みに親戚・いとこも加えて性別関係無く子供が好きなんだそうです。
そんな小中合同で過ごした私の甘酸っぱい恋の味、しかも少し間違っているというすれ違いの日々。
好事魔多しを学んだ日々を紹介してみようと思います。
みずほ先生の名言「私たちは同じ場所にいながら、違う立場に立ってる」
そう言わざるおえない私の青春日記、これからどうぞ。
登場人物:
私:セネ
親友:ちー
親友2:りっちゃん
登場人物の女の子は、出てからのお楽しみで。