【読書日記】苦しかったときの話をしようか  | 千葉市ではたらく社長のブログ

苦しかったときの話をしようか

ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

 


冒頭でこの本が出来るきっかけが書かれているが

我が子に向けてこれだけのものを書き溜める親の愛情が凄い

成人を迎える子供向けかといえばそんな事は無く、

おっさんの私にも響く事はたくさん合った。


これから社会に出る子供に限らず

仕事で悩む大人も読み応えのある内容





everythang has cost

隣の芝は青く見える

どんな事にも悩みは尽きない

 


perspective

人はパースペクティブの外は見ることが出来ない

「智」を広げる事の重要性

 

congruency

信念と行動の一致