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 日本はまだまだ大丈夫!

靖国厳戒、異様ムード…特攻服男50人が乱闘騒ぎも
 

6時50分ごろ、「小泉首相靖国参拝阻止」と書かれたカードを胸に掛け、青いヘルメットをかぶった約30人の集団がマイクロバスで神社近くの道路に登場。すると、約50人の特攻服姿の男性らがバスを取り囲み、警視庁の赤色コーンや傘をバスに投げつけ、「とっとと消えろ」と叫びながら、バスから人を引きずり出そうとする乱闘騒ぎに。

 

特攻服で来るべきは「小泉首相靖国参拝阻止」側の人ですね。ある意味特攻ですもん。ヘ(゚◇、゚)ノ

 

【YouTube動画】

祈り途切れぬ波 過去最高の25万8000人が靖国参拝
 
参拝者が史上最高記録を昨年に引き続き更新したとのこと。(前年比+5万強)
首相の8・15参拝という歴史的瞬間を見たいという野次馬σ(^_^;も多数いたとはいえ、圧倒的な数字である。支那、朝鮮の反日外交に嫌気がさした「サイレントマジョリティー」が動いたということでせう。ヽ(´ー`)ノ
 
 
ちなみに、支那、南朝鮮での抗議行動の方はどうかというと、
 
北京、香港で抗議デモ 首相の靖国参拝」
首相の靖国参拝、香港で8団体190人が抗議デモ
 
お膝元・北京で40人。香港で8団体計約190人。
事前に察して大規模な抗議活動を抑え込んでいたと推察します。( ̄ー ̄)
 
ソウルで3000人規模の抗議集会
 
こっちはプロを使ったようです。(-ω-;)

オイラは小泉首相を評価していませんが、今日ばかりは手放しで絶賛したいと思います。

 

それは、今日のインタビューで、支那、朝鮮、マスコミ批判を展開した部分にあります。過去に発言のあった内容ではありますが、改めてこのタイミングで発したことの意義は大きいと思います。

 

「中国、韓国は日本の安全保障理事国入りに反対しています。これは日本にとっては不愉快だと。だから私は『中国、韓国とは首脳会談を行わない』と言ったら、どちらを批判するでしょうか。私は中国が反対しても、韓国が反対しても、『首脳会談をすぐ行いましょう』と言っているんですよ。今回もそうですね。私が拒否しているんじゃないんです」
「中にはね、『小泉がアメリカと親しい』と。『アメリカのブッシュ大統領が靖国参拝するなと言えば、しないだろう』と。そんなことはありません。ブッシュ大統領が『靖国参拝するな』と私に言ったとしてもですよ、私は行きます。もっともね、ブッシュ大統領はそんな大人げないことは言いませんけどね」
特に最後の部分は、支那、朝鮮、マスコミへの痛烈な批判になってますねぇ。( ̄ー ̄)


大げさなようですが「日本はやっと独立国への第一歩を踏み出したのかも」と感じました。

日本を「永遠に」朝貢国にしておきたい支那 と、もともと靖国神社とかかわりは薄いのに便乗した朝鮮、GHQ後もそのマインドコントロールから脱却できない大手マスゴミ。。。
小泉首相の参拝は、そうした打破すべき戦後構造を打ち破る第一歩になるのではないでしょうか。

8月15日付、「東海新報のコラム「世迷言」 がまたしても爽快な一発!

 

拝啓 小泉純一郎様 終戦の日の本日に靖国神社を参拝されると洩れうかがっておりますが、民草の一人として賛意と敬意を表します。国のために犠牲となった人々に首相として哀悼、感謝の意を捧げることになんのためらいが必要でしょうか▼わが国のマスメディア(あの読売新聞までが)は、大方が参拝反対のようですが、歴代首相が公然と参拝していた頃は何もいわず、途中から中国が文句をつけ出し、ビビった当時の首相が取りやめて以来、その尻馬に乗りだしたというのは、主体性の欠如というより外圧に弱い脆弱性を自ら露呈するようなものであります▼しかしあなたは総裁選の公約としてこの日の靖国参拝を掲げ、実際、一貫して参拝を続けております。ところが首相就任その年にこの日ではなく、二日前に前倒しして参拝したのですから、私も驚き、憤慨さえしました。公約と膏薬ははがれやすいとは申せ、一国の宰相の約束です。綸言汗の如しというようにその重みは庶民のそれとは異なるのです▼その前倒しは、山崎、福田、加藤といった親中派が「十五日以外なら中国は問題にしない」と説得したせいだとは知りませんでした。なのにその通りでなかったことに激怒したあなたは、いつか公約をはたす日をうかがっていたのでしょうね。確かに参拝の是非は多方面から論議されていますが、それは国内でなされるべき事柄であり、中韓などが文句をつけるのは論外です▼米国内からも非難があるとメディアは外圧を借りますが、原爆が「戦争を終結させるために必要だった」という国の人間にいわれたくはありません。参拝によって失うものは少なく得るものは多いのですからここでケリをつけて下さい。最後のお仕事ご苦労さまです。敬具

 

今夜のマスゴミは、支那と朝鮮のコメントを徹底して流すと思うので、ついでに首相の靖国参拝に関する支那、朝鮮以外の各国要人のコメントをまとめてご紹介。( ̄ー ̄)

 

シンガポール リー元首相
「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」

 

台湾 李登輝前総統
「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」

 

台湾 陳総統
「中国の反発に負けずに靖国参拝をする首相を評価」

 

カンボジア:フン・セン首相
「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」小泉首相の靖国参拝に理解

 

インドネシア:ユドヨノ大統領
「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解

 

ベトナム
我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない

 

オーストラリア・マレーシア・タイ・フィリピン
「私たちはまったく問題ではない。問題にするのは中国だけ」

 

アーミテージ氏
「中国は靖国問題に言及するべきではない。日本は戦後60年間、模範的な市民である」

 

シーファー駐日大使
「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」

 

ラムズフェルド長官
「中国は日本の靖国参拝への干渉を自制すべき」

 

ウォーツェル米中経済安保調査委員長
「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」

 

トーマス・スニッチ氏
「中国には日本の戦没者追悼に対し一定の方法を命令する権利はない 」

 

アーサー・ウォルドロン氏
事の核心は日本に対し覇権を確立したいという中国の野望。

 

 

ベトナム以外からは朝鮮の名前が出ないのは、相手にさえされてないということか?ヽ(・◇・ )ノ

0608151

九段下に7:40に到着。外はあいにくの雨ながら、やけに上空のヘリがうるさい。

もしや?!と思ったら、案の定参拝してましたね。>小泉首相


昼の番組で、TBSと朝日が狂ったように報道してました。(-ω-;)

夜はNHK、報道ステーション、ニュース23と狂気の偏向報道が待ってます。


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お約束のこんなんは出てましたが、時間が早すぎたのか、サヨクのデモは見かけませんでした。(残念)


前回は昼間の時間帯に参拝したので、入口~参拝まで1時間以上かかったのだが、この時間だと20分で終了。

「八紘一宇」という言葉があります。八紘とは四方八方という周り、広く世界という意味です。(正確には「四方と四隅」)一宇の宇とは家を表します。これは神武天皇が、橿原宮で即位された際にのべられたとされる『日本書紀』の言葉「「掩八紘而爲宇」(あめのしたをおおいていえとなす)」が由来となっています。現代語に訳すと「天下を一つの家のようにする」ということでしょうか。

これは当時の日本人なら誰もが持っていた日本人としての精神(誇り)です。日本の大理想というものは、この精神を広く世界に示すことにあったのです。大東亜戦争で日本が目指したものは黄色・白人関係なく人類の共存共栄であり、戦争によって争いのない平和な世界を作ろうとして戦ったのです。

 

その証拠は、開戦における天皇陛下の詔書にあります。

 

「・・・・抑々東亜ノ安定ヲ確保シ、以テ世界ノ平和ニ寄与スルハ、丕顕ナル皇祖考、丕承ナル皇考ノ作述セル遠猷ニシテ、朕カ拳々措カサル所、列国トノ交誼ヲ篤クシ万邦共栄ノ楽ヲ偕ニスルハ之亦帝国カ常ニ国交ノ要義ト為ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両国と釁端(キンタン)を開クニ至ル洵に己ムヲ得サルモノアリ。豈(アニ)朕カ志ナルヤ・・・」

 

この「以て世界の平和に寄与する・・・・」という箇所です。

日本の軍隊が戦争という極限状態に置かれても、勇敢に死を恐れずに団結し戦えたのは、ただ単に権力で強制されたからではなく、その底流には「世界の平和を求めて」という崇高な大理想があったからなのです。靖国神社に眠る英霊こそ「未来につなぐ平和の使者」だったのである。

 

だからオイラは、明日靖国神社に行きます!( ̄ー ̄)

「統制権の政治利用試みる韓国に米国が早期委譲で反撃」

反米感情を抑えきれず、現実を無視して「言いたい放題」の盧武鉉くんに対し、「そんじゃあ、言うとおりにしてやるから責任は自分で取れ!」と米国が迫っている構図ですね。

もう「無能」とか「アホ」呼ばわりしていれば済む段階は通り越した感があります。今や盧武鉉くんの存在そのものが南朝鮮にとって最大の脅威なのかも。( ̄ー ̄)

南京事件テーマ記念館幹部、日本で展示品買い付けの怪

関係者は「日本軍の兵器は、国共内戦などに流用され、比較的残っているが、軍服や小物は文化大革命時代などに生活用品として消耗し、ほとんど残っていない」と説明。今後も展示品収集のために、定期的な来日を予定しているという。

資料館とか記念館の展示物って、そんなんでいいんだっけ?(-ω-;)

昭和33年4月8日、朝日新聞

060811


この時は、なぁんも文句は言ってなかったよね。(; ^ω^)