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 日本はまだまだ大丈夫!

朝鮮日報(2006/12/24 13:07)
盧大統領「軍隊に行けば人間が腐る」 問題発言連発の盧大統領に反発広まる

 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の常識知らずのたわ言も、ついにここまできたのか。常識ある一般人には思いもつかないような言葉が国家の最高指導者の口から発せられるのを目の当たりにし、ショックを受けたという人々の声が続出している。
◆「米国の尻に敷かれている」「軍隊に行けば人間が腐る」
 盧大統領は在韓米軍の第2師団の移転に反対する動きに言及し、「米国の尻に敷かれておいて、米国がバックについていると信じている。これが自主国家の国民の安全保障に対する意識だといえるのか」と述べた。また、徴兵制度を「人間を腐らせる」と表現した。一般国民が陰で口にする言葉ではあるが、軍の最高統帥権者たる者が、憲法上の国民の義務である兵役についてこのような表現を使うものか、という反発の声が多く出ている。
 盧大統領はまた、戦時作戦統制権の韓国軍への早期移管に反対している国防長官・参謀総長経験者らに対し、「自国の軍隊を作戦統制権も十分に行使できない軍隊にしておいて…」と非難した。だがこれは、韓米両国の大統領が同意しなければ作戦の統制ができないという事実から目をそらしたものだ。また、イラクへの韓国軍「ザイトゥーン部隊」の派兵を商売に例え、「商売は本当にうまくいっている」とも述べた。北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記をめぐる論争について言及した際には「やつらは完全に頭がおかしくなった」と表現した。このほかにも、「ゴーストップ(韓国の花札ゲーム)みたいだ」「悪口を言われて喜んでいる」などと、大統領の発言とは思えない罵詈雑言を連発した。
◆軍事戦略まで軽々しく口に
 盧大統領は在韓米軍の削減について、「米軍の要求に従ったものだ」と、韓米両国間の外交交渉の内幕を暴露した。また、機密事項であるはずの軍事戦略まで口にした。北朝鮮に常識があれば、戦争を起こすことはない、という趣旨で述べたものだが、専門家らは「北朝鮮内部の異変によって武力衝突に発展したり、(2002年の)西海交戦のような突発的な事態で戦争がぼっ発する可能性などを無視した発言だ」と指摘した。
◆「平和な時代であっても軍への冒とくがあってはならない」
 盧大統領の発言にショックを受けたという人々は、「いくら任期終盤だからといって、何という発言だ」という反応を見せている。建国大の申福龍(シン・ボクリョン)教授は「今に始まったことではないが、軍を冒とくする発言は全く理解に苦しむ。いかに平和な時代であっても、軍を冒とくすることがあってはならない」と批判した。また明知大の申律(シン・ユル)教授は「果たしてあれが演説といえるものなのか。“米国の尻に敷かれて”などという発言は、国家元首たる者が使う表現ではない」と話している。このような発言は外交紛争にもつながり得るというわけだ。
 青瓦台(大統領府)のホームページの掲示板にも、盧大統領の発言を非難する書き込みが殺到した。「あなたは1、2歳の幼児か」という表現はまだ上品な方だ。政界でも与野党を問わず非難の声が相次いでいる。野党ハンナラ党のキム・ヒョンオ院内代表は「ドラマ『太祖王建』に出てくる奴隷の末路を見るかのようで、とても哀れに思える」と述べた。同党の議員総会では、「精神病患者」(金容甲〈キム・ヨンガプ〉議員)、「サイコ(多重人格者)」(金淇春〈キム・ギチュン〉議員)といった激しい非難も飛び出した。また、民主労働党のチョン・ホジン副スポークスマンは「国民生活の問題が切実な中で、これほどまでに愚かな発言が現職の大統領の口から出てくるのかと、ただただ情けない思いだ」と述べた。

ノムさん(人´∀`)ステキ~

産経(2006/12/25 19:02)
“ファンクの父”ジェームス・ブラウン氏死去


 「ソウルの帝王」と呼ばれた米ソウル歌手、ジェームズ・ブラウン氏が25日、アトランタの病院で死去した。73歳だった。AP通信が同日伝えた。死因は不明だが、週末に肺炎のため入院していた。
 サウス・カロライナ州の貧しい家庭に生まれ、4歳で親類に引き取られてジョージア州に移った。車上荒らしで入所していた少年院で音楽に目覚める。
 「ミスター・ダイナマイト」などさまざまな称号で呼ばれた。黒人の苦しみや悲しみを魂の叫びとして音楽で表現し、ファンクやラップなど新しい音楽ジャンルの誕生を促した。代表的なヒット曲に「セックス・マシーン」「アイ・フィール・グッド」「プリーズ、プリーズ、プリーズ」などがある。
 一方で、酒と麻薬におぼれ警察ざたも少なくなかった。1988年には薬物使用のうえパトカーとカーチェイスを繰り広げて懲役6年の判決を受け、仮釈放されるまで2年半を刑務所で過ごした。98年にも薬物がらみで有罪となっている。
 ロックの殿堂入りを果たしたほか、92年にはグラミー賞特別功労賞を受賞した。


カトちゃんが無事退院 しよろこんでいた矢先に。。。ヽ(;´Д`)ノ


ご冥福をお祈りいたしまする。(-人-)

読売(2006年12月21日3時5分)
自民、参院選にイラク派遣「ひげの隊長」擁立を検討

 自民党が来年夏の参院選候補として、2004年にイラクに派遣された陸上自衛隊の初代の復興業務支援隊長を務めた佐藤正久1等陸佐(46)の擁立を検討していることが、20日分かった。
 自民党参院幹部が明らかにした。比例選への擁立を検討している模様だ。佐藤氏は「ひげの隊長」として知られた。


国の代表たる国会議員は数ヶ月でいいから、自衛隊に入隊して、国を守るという意識を持つべき!と思っていたので、これは朗報かも。ヽ(´ー`)ノ

iZa!(12/20 08:15)
「拉致問題は右翼が扇動」? NYタイムズ紙が誤解生む記事

 【ワシントン=山本秀也】米紙ニューヨーク・タイムズ(17日付)は、北朝鮮による日本人拉致問題は日本の右翼勢力にあおられているとの記事を掲載した。「日本の右翼、北朝鮮の拉致問題で狂喜」と題するノリミツ・オオニシ東京支局長の記事で、安倍晋三首相の誕生も拉致問題を利用した結果だと述べ、下がり気味の支持率を浮揚させるため首相は拉致問題に関わり続けると結んでいる。
 同記事は、日本政府や拉致被害者の家族らが進める「北朝鮮人権週間」に右翼組織のメンバーが関与していると指摘。拉致問題への理解を訴えたポスターの図柄なども引き合いに出し、北朝鮮への危機感をいたずらにあおる内容だと批判した。
 さらに「日本の国外では拉致などとっくの昔に言いふるされた」問題と指摘。日本国内では「民族派の政治家やグループ」の画策でなお連日ニュースで取り上げられているとし、「拉致問題が憲法改正や学校教育での愛国心育成と同じ“右翼好み”の課題になっている」との見方を示した。
 記事は、拉致問題をめぐる「より穏健な声」が右翼勢力によって暴力的に封じられているとする一方で、安倍首相は支持率がかげると「政治的な生き残りのため、拉致問題にしがみつくことになるだろう」と述べた。
 記事は安倍政権と右翼勢力が一体となって北朝鮮の拉致問題を利用しているとの誤った印象を与える内容だといえる。


またノリミツ・オオニシ氏 かよ!凸(゚Д゚#)


ちなみに、NYタイムズ東京支局は朝日新聞東京本社内ビルの中にあって、オオニシ氏がNYタイムズに反日記事を書き、それを朝日新聞が、あたかもアメリカ人の総意であるかのように紹介するという戦法なのである。(-ω-;)

痛い2ちゃんねるニュース(2006年12月19日)

"宮司を強迫し、韓国人を新役員に…鳥居も撤去" 脱税目的で京都の神社を乗っ取り! 神社本庁が刑事告発

 神社本庁の役員会が十二月七日に開かれ、平成十九年度一般会計予算大綱などが協議されたほか、本庁業務検討委員会が提出した第一号報告書、京都府内の神社に関して公正証書原本不実記載罪で刑事告発したことが報告された。  


(中略)

★ 本庁が刑事告発
 報告事項では、京都舞鶴市内の神社において、宮司を強迫の上、代表役員変更登記が行われた事件が発生したことから、神社本庁が刑事告発したことの説明があった。
 府神社庁の調査によれば、被告発人は「同神社の土地を買い取ったので、神社を潰す」などと言って宮司を強迫。被告発人らが総代会を開き、韓国人三人を新役人に選任している。
 脱税を目的とした神社乗っ取りと見られ、十一月二十二日には、同神社の社務所・石鳥居が撤去されたことが確認されている。

ソース:神社新報
神社新報社:
http://www.jinja.co.jp/ 神社本庁:http://www.jinjahoncho.or.jp/



最悪の人種ですな。凸(゚Д゚#)

だいぶ回復してきたので、試しに呑みに。。。(^◇^;)


市ヶ谷の「ニュー浅草 」というチェーンの居酒屋へ、お店の名前に惹かれたのと、メニューにホッピーがあったことが決め手。


061220


ちょっと前に発売されたCDだが、鈴木祥子さん のベスト「friends,lovers,my journey home」 を入手。


この人のアルバムは全て持っているので、わざわざベストを入手する必要はないのだが、つい手を出してしまうのである。

しかし損した気がまったくしない。スバラしいアーティストである。ヽ(´ー`)ノ

ブログ 「東アジア黙示録」 より


インド首相の親日演説…中共との黒い友情は不要

 親日国インドのシン首相が来日して小気味良い演説をした。新外交ではインドなど民主国家との連携を提唱している。因縁ばかり付ける不愉快な隣国から、もう一つのアジアの大国へのシフトは大歓迎だ。

「戦後、パール判事の下した信念に基づく判断は今日に至っても日本で記憶されています」

この言葉が出た直後、衆院本会議場には大きな拍手が巻き起こった。

来日中のインドのシン首相は14日、国会で30分にわたって演説し、日本との関係強化を提唱。その演説は、親日国インドの面目躍如たる内容だった。


まったくもって、同感。ヽ(´ー`)ノ

Infoseekニュース(2006年12月17日10時00分)
森高千里が本格復帰の朗報


 かつて、一世を風靡(ふうび)した“カリスマアイドル”森高千里(37)の歌手復帰計画が進んでいる。
 森高は99年に俳優の江口洋介(38)と結婚。00年に長女、02年に長男を出産し、子育てに専念していた。その森高がいよいよ動き出すというのだ。
「去年の年末に所属事務所『アップフロント』の忘年会に顔を出した森高が“子供もそろそろ手がかからなくなりましたので、また活動を再開したい”と宣言したんです。他でも森高は“やるとなったら、ノドをイチから鍛え直さないと”とヤル気を見せています。アップフロントはモーニング娘。や松浦亜弥の人気がアタマ打ちでジリ貧状態だっただけに、大喜びしているといいます」(マスコミ関係者)
 森高にとってもメリットは大きい。出産後はCMや雑誌の連載の仕事しかしていなかったが、歌手復帰するとなれば大きな話題になるし、ヒットも確実だ。
「森高夫妻はこれから何かと物入りです。今年の春には長女が有名私大の付属小学校に入学し、長男も年間160万円の授業料がかかるセレブ幼稚園に通っている。さらに、江口とともに都内に90坪の土地を3億円で購入して豪邸を建設していて、総額は5億円といわれています。江口と2人で働けば、支払いも楽になりますからね」(芸能記者)
 新居には熊本に住んでいる森高の両親も一緒に住むといわれているから、子育てに協力してもらうのだろう。森高の歌声が帰ってくる日は近い。


まさに朗報!(;´Д⊂)

昨晩家に帰り着くなり激しい嘔吐と下痢に見舞われる。
これが噂のノロウィルス か?


とりあえずかかりつけの町医者に行く。

曰く「ノロだね。所詮対処療法しかないので、胃腸薬飲んで安静にしといて。ちなみに下痢止めは回復を遅らせることがあるので出さないよ」だそうな。(・ω・;)(;・ω・)
オイラは流行に敏感なので、流行病はひと通り試しているのである。σ(^◇^;)。。。

ポカリ2リットルを抱えてひたすら寝るしかないらしい。。。

皆さん、ちゃんと手を洗いましょうね。(・ω・)ノ