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 日本はまだまだ大丈夫!

AFPBB News(2007年05月31日 05:22)
「中国政府、「国境なき記者団」のホームページを数時間で閉鎖」
 【5月31日 AFP】報道の自由を掲げて活動するNGO「国境なき記者団(Reporters Without Borders)」は30日、同団体の中国語のホームページが、中国政府のネット警察によって数時間で追跡され、アクセス不能となった発表した。
 「国境なき記者団」がAFPへの声明で明らかにしたところによると、同団体はホームページ(www.rsf-chinese.org)を今月3日に開設したが、中国国内で直ちにアクセスが不可能となったという。
 3週間後、ホームページを別のアドレスに移動し状況を確認したところ、数時間で再びアクセスすることができなくなった。同団体は「5月25日、別のインターネットサービスプロバイダーにホームページを移動したが、数時間後、われわれの推測では5-8時間以内には中国国内でのアクセスが不可能となった」と語る。
 また声明によると、中国のネット警察は好ましくないサイトを発見するため、攻撃的なサイトやポルノサイトを検索するための検出器を使用しているとされ、「この結果、中国では数万件ものホームページが現在アクセス不能となっている」とも発表された。
 同団体はすでに中国政府を「インターネットの敵」と批判している。
 専門家によると、中国政府はインターネットの広域検閲システム開設へ向け、約3-4万人のネット警官を採用したと見られている。導入される検閲システムは「万里の長城(Great Wall)」になぞらえ「万里のファイアウォール(Great Firewall of China)」として知られている。(c)AFP


インターネットの規制を、ものの数時間でやってしまうとこがこの国のスゴいとこであり、恐いとこでもあります。
もちろんロボット検索ですよね?まさか人手じゃないいですよね。。。?(・ω・;)(;・ω・)

 表現の 自由とったら ただの線 ヽ(;´Д`)ノ
さっきアップしたテレビと関係あるかも。

iZa(06/02 15:10)
「【季節風】“友達感覚”の行く末は」
 「てめえ歩くのはえーんだよ。もっとゆっくり歩けっていってんだろ」
 近所の量販店で買い物をしていると、ヒステリックな女性の声が聞こえてきた。若い恋人同士の会話なら気にもとめなかったのだが小学生ほどの子供が高齢の男性に向かって話している言葉と分かり耳を疑った。
 店のエスカレーターを降りて歩いてきたのは60代らしき男性と、10歳ほどの少女。年の差から祖父と孫娘と見受けられた。孫が半歩先をうつむき加減に歩く祖父の背中に向かって大きな声でわめき散らしているのだ。
 「何で買ってくれねーんだよ。てめえ買うっていったじゃねえか。うそつきじいい」
 「あれはまた今度にしよう。な…」
 2人の会話の内容から、少女が不機嫌な理由は何となく分かった。しかし、少女の言動は子供が「だだをこねる」という領域を遙かに超えて攻撃的だった。
 小さな子供用のハンドバッグを男性に突きつけ、「ほら、かばん持てよ。重いんだよ」。
 後ろから男性のひざにけりを入れて、「だから歩くの早いっていってんだろ。止まれよっ」。
 男性が「何か食べようか」と話題を変えても、「いらねえよ。腹なんか減ってねえんだよ」。
 男性はなすすべなしといった風で、一度も顔を上げないまま足早に店を出ていった。時間にすれば1分ほどの出来事だったが、これまで「祖父と孫」に抱いていたほほえましいイメージは一瞬にして覆された。
 「その少女の回りはそんな言葉遣いをする人たちばかりなんでしょう。母親も友達」
 兵庫県警で少年犯罪を担当している警察官に話をすると、真っ先に少女の「言葉」を案じる答えが返ってきた。そして、「学校も家庭も、子供と大人が友達感覚で話をする時代。この少女も、人を敬うような丁寧な言葉遣いを学ぶ場がないのだと思います」と。
 人間が驚くべき能力を発揮して体得する「言葉」。それが、たった10年でこのような形に“完成”してしまうこともあるのだと知り、恐ろしさを覚えた。少女の未来を考えたとき、周囲の大人の責任はあまりに大きい。


うちのお祖父さんにこんな口きいたら、15回は殺されたな。間違いなく。( ̄ー ̄)

だが、ちょっと待って欲しい。
子供には子供の人権があり、大人の価値観を押し付けてしまえば、自由の芽を摘んでしまうことになりはしないかという懸念を私たちは以前から主張してきた。(朝日社説風)ヘ(゚◇、゚)ノ
読売(2007年6月4日16時7分)
「テレビ長時間視聴、3歳児の「社交能力」発達に悪影響」
 幼児にテレビやビデオを長時間見せると、譲り合いや順番待ちなど人とのつき合いの中で養われる「社交能力」の発達に悪影響を与える恐れがあることが、3歳児1180人を対象にした兵庫教育大などの調査で明らかになった。
 対象としたのは、岡山市と岡山県倉敷市で2001年8~9月に生まれた3歳6か月(調査時)の全幼児2035人で、05年2~4月にかけて保護者にアンケート調査を行い、1180人が回答。1日当たりのテレビ・ビデオの視聴時間が2時間未満、2~4時間、4時間以上のグループに分けて調べた。
 友達とお菓子を分け合ったり、おもちゃを貸してあげたりなどの譲り合いができる幼児の割合は、視聴時間4時間未満が96・3%だったのに対し、4時間以上は80・2%と低かった。
 ブランコなどの順番を待つことができる幼児は、2時間未満が95・1%、2~4時間が96・3%なのに対し、4時間以上は76・5%。進んで他人の世話を焼く幼児も、2時間未満が84%、2~4時間が86・4%だったのに、4時間以上は60・5%しかいなかった。
 調査した兵庫教育大の加納亜紀さん(現・園田学園女子大助手)は、アンケートで判明した傾向について「長時間視聴が他人とかかわり合う機会を減らしてしまうため」と考えている。


この調査って、調査対象になった子の親はちゃんとできてんのかな?
親の「社交能力」が劣ってたら、その子供ができるはずないと思うぞ。( ̄ー ̄)

大人でも「譲り合いや順番待ち」できないヤツいっぱいいるからねぇ。

テレビを擁護するつもりはまったくありませんよ。念のため。
低俗番組やら洗脳番組ばっか長時間見てたら、子供も大人も「社交能力」に限らず、だたの「バカ」になるだけ。(-.-)y-~~~

 たれながし 有害電波 とめどなく
読売(2007年6月3日23時30分)
「成田の入管、中国活動家・魏京生氏の入国拒否…ビザなしで」
 中国の民主化を訴える活動家・魏京生氏(57)が、東京での天安門事件18年の追悼集会に参加するため成田空港から入国しようとしたところ、査証(ビザ)がないとの理由で入国を拒否されていたことが3日、わかった。
 魏氏は2日に米ニューヨークから成田空港に到着後、そのまま空港内に滞在しており、4日にも国外に出る見通し。
 関係者によると、魏氏は航空会社を通じ、査証なしで最大72時間の滞在を認められる「寄港地上陸許可」を申請した。だが、東京入国管理局は「目的が観光や休息以外の場合は査証が必要」と説明し、入国を拒否したという。
 魏氏は、1978年の中国民主化運動「北京の春」で投獄され、97年に病気治療を名目に渡米が許された。集会は3日夜に東京都内で開かれたが、魏氏の関係者は「入管の対応は納得できない」と話している。


ん?産経の紙面(ネット上のソースなし)では
> 関係者によると、入管当局は魏氏側に「手続きに問題はないが、上からの指示で入国させられない」と説明したという。魏氏は空港で足止め状態となっている。
> 魏氏は入国を拒否された際、米政府発行の「難民旅行証明書」を携帯していたが、入管当局は「理論上は上陸できるが、認めない」と説明したという。

となってましたよ。

いずれにしても、今日は天安門事件の18周年にあたります。都合が悪いことは武力で鎮圧するのが中共のやり方だということを再認識する日です。(・ω・)ノ

  「人民」と 「共和」をとったら 中華国

【参考資料】
Japan On the Globe(162) 国際派日本人養成講座(H12.10.29)
The Globe Now: 天安門の地獄絵
天安門広場に集まって自由と民主化を要求する100万の群衆に人民解放軍が襲いかかった。
昨日のMARRYセッションが異様に盛り上がった余波で、南口の「赤い魚」へ。(なんでやねん?という突っ込みは無しね)

昼間に行くのは久しぶりだったのだが、夜の居酒屋メニューがなくなって、昼食メニューしかない、とのこと。┐('~`;)┌
それでも気を取り直し「お刺身定食」「地魚の炙り定食」「煮魚定食(あいなめ)」「えぼし丼」を注文し、これをツマミにビールを。

今週も有意義な週末であった。( ̄ー ̄)

 ひるまから みんなのんでる 茅ヶ崎で
 ※いい街である。ヽ(´ー`)ノ
20070601

昨日、仕事のついでに行ってきました。聖地アキバ。
駅前にはメイドさんやらナースやら。。。

200606012

200706023
徘徊してたら、加賀屋とホルモン屋を発見!

ついでに何年か前にマイミクのヒゲ兄ィに教えてもらった、焼肉「大酋長」も健在であった。
200706024

結局、楽器屋行って弦買っただけで帰ってきたのであった。(^◇^;)
産経(2007/05/31 21:18)
「露、生きたカニの輸出を禁止 密輸対策、日本に影響も」
 【モスクワ=内藤泰朗】ロシア農業省は30日、ロシア領海内でとれたカニを生きたまま輸出することを全面的に禁止したと発表した。密漁による水産資源枯渇に危機感を抱くプーチン政権が、水産資源の国家統制も強化した格好だ。ロシア産のカニを大量に輸入する日本への影響は避けられない。
 ロシア通信によると、同省の担当次官は「ロシア領海でとれたカニの多くは、ロシアの港で税関を通らずに、沖合で貨物船に積み替えられて日本や中国などの近隣諸国に密輸される。捕獲が禁止されている雌カニまでもが日本などには密輸されている」と述べ、今回の禁輸措置導入の重要性を強調した。
 同省ではまた、ロシアの専門家らがタラバガニの漁獲を禁止するかどうかも検討中という。
 プーチン大統領は、今年4月の年次報告演説で外国企業への漁業割り当てを廃止し、ロシア企業に優先して割り当てると表明していた。
 昨年8月には、北方領土海域で日本のカニかご漁船がロシア警備艇に銃撃され、戦後の国交回復以来初の死者を出す事件が発生している。

 ロシアが領海内でとれたカニを生きたまま輸出することを禁止したとの報道を受け、農林水産省の小林芳雄事務次官は31日の定例会見で「相当程度の影響が予想される。外交ルートを通じて確認を行っている」と述べた。ロシアからのカニ類の輸入は年間約7万5000トンで国内供給量の約6割を占める。このうち生きたカニの比率の公式統計はないという。


産経(2007/06/01 00:42)
「欧州産ウナギ、ワシントン条約の対象に?」
 国連食糧農業機関(FAO)の公式サイトによると、FAOの専門家会議は30日、ローマで開いた会合で、日本国内で消費するウナギの半分を占める欧州産ウナギと、ノコギリエイを野生動植物の国際取引を規制する「ワシントン条約」の対象に加える提案を支持する方針を決めた。
 3日からオランダのハーグで開催されるワシントン条約の締約国会議で検討された後、正式に判断が下されるが、同条約の対象になれば取引が厳しく制限されることからウナギの価格高騰につながる恐れが出てきた。
 水中生物では今年、ブラジリアン・ロブスターなど7種が候補に上がっていたが、専門家会議では(1)減少が著しい(2)取引のため過剰に捕獲されている-などの保護条件に欧州産ウナギなど2種が当てはまったという。


マグロ騒動の時も思いましたが、日本が米・中共・露の食料植民地になっていることに危機感を抱くべきかと。
簡単なことです。白い御飯と味噌汁に御新香という食生活に戻るだけでいいんだから。

東洋には「身土不二」という言葉があります。
これは自分が住んでいる土地や気候と身体とは深く結びついていて、身近な土地で採れた旬の物を食べることが、その人の健康のために適切であるという考え方です。実際に地元の旬の食材には、その土地に住んでいる人にとって、その時期に必要な成分が多く含まれています。だから旬の食材は、美味しいと感じるのだと思いまする。(・ω・)ノ

 うまいもの たべたきゃそこに 行くがいい ( ̄ー ̄)

【参考図書】
『食と日本人の知恵』小泉武夫 著(岩波書店)
中国新聞('07/5/31)
「資料館展示見直しに中韓の声」
 原爆資料館(広島市中区)を運営する広島平和文化センターのスティーブン・リーパー理事長は30日、館の展示内容を見直す検討委員会に、中国、韓国人らアジア出身の委員を起用する方針を明らかにした。リーパー理事長は中国新聞のインタビューに、「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考えが根強いアジアの声に触れながら議論を深め、多民族が共感、納得できる施設にしたい」と述べた。

バカ言うのもホドホドにしろ!凸(゚Д゚#)

原爆資料館はアメリカが行った人類史上最大最悪の人体実験の悲惨さを後世に伝えるためのもの。自虐史観を植えつけるためのものではない!
しかもよりによって反日特亜人に限定するとは何事ぢゃ!

 特亜人 原爆さえも 工作に ( ̄□ ̄!!!)
読売(2007年5月30日14時38分)
「李前総統が来日、亡兄まつる靖国神社に参拝の意向」
 台湾の李登輝前総統(84)が30日午後、中華航空機で成田空港に到着した。
 李氏の訪日は2004年12月以来で、総統退任後は3度目。
 6月9日までの滞在中、松尾芭蕉の「奥の細道」のゆかりの地などを訪ねる。今回の来日では初めて講演と記者会見を行うほか、政財界関係者とも交流する。
 また、李氏は機内で日本人記者団と懇談し、李氏の兄がまつられている靖国神社について、「行かないのは人情として、弟としても忍びない」と述べ、私的に参拝する意向を示した。靖国神社問題に神経をとがらす中国を逆なですることにもなり、強い反発を呼び起こすことは必至だ。


「中国の反発」に言及する前に、「日本国内は熱烈歓迎の雰囲気で溢れかえっている」と言えないかねぇ。。。

当の中共ですが、ユダヤ人組織、イスラム教会の組織、エバンジュリカル、国際アムネスティ等数十の有力団体が連合を組んで、「反日キャンペーン」なんて吹き飛ばすほどの、大々的な「反中国・北京オリンピック ボイコットキャンペーン」を始めたそうなので、それどころではないかもね。

※「北京オリンピック=ダルフール虐殺」として、世界の一流紙に「意見広告」が掲載され始めています。
朝鮮日報(2007/05/07 11:24:18)
「中国産毒性物質、風邪薬として売られていた パナマで被害相次ぐ」

gooニュース(2007年5月10日(木)00:00)
「中国製医薬品とペットフードから毒性物質 100人死亡」

iZa(2007/05/14 09:28)
「ラーメンに毒 モンゴルで2人死亡、中国製ラーメン」

gooニュース2007年5月21日(月)03:03
「偽食品、中国深刻 キクラゲ・粉ミルク……」

gooニュース(2007年5月24日(木)12:50)
「米、中国産練り歯磨き検査 パナマなどで有毒物質検出」

excite.ニュース(05月25日 14時25分)
「中国製土鍋から鉛を検出 輸入・販売店が回収へ」

FujiSankei Business i.(2007/5/28)
「中国産「アンコウ」でフグ中毒」

iZa(05/28 02:03)
「下水油ラーメン…下層直撃、中国「食の危険」」

FujiSankei Business i.(2007/5/30)
「今度は「中国製ぬいぐるみ」に廃棄物」

全て今月に入ってからの記事です。
「「商業道徳」を中国に求める? 無駄だとは思いますが。。」と宮崎正弘さんのメルマガにありましたが、ここまでくるとギャグですな。

 即席メン 支那でつくると 即死メン ヽ(;´Д`)ノ